webライター 本名

WEBライターは本名活動しなくてもいい!メリット・デメリットを具体的に解説!

webライター 本名

WEBライターをするあたりに、

「本名で活動しなければいけないのかな」
「ペンネームじゃダメかな」

と疑問に思うことがあるかと思います。

結論から、申し上げると、

必ずしも本名で活動しなくてもOK!
ペンネームでも十分に活躍できます。

今回は、WEBライターは本名で活動しなくてもいい徹底的な理由と仮に本名活動した場合のメリット・デメリットを徹底解説していきます。

この記事を書いた人


KEISUKE

・WEBライティング歴8年目
・これまで数十個のWEBサイト運営、執筆は2000記事を超える
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WEBライターは必ず本名活動しなくていい決定的な理由

必ずWEBライターは本名活動しなくていい決定的な理由、それは、

クライアント(依頼主)は、名前ではなく、人柄を重視するからです。

決定的な理由として、クライアント(依頼主)が見るのは、あなたの名前ではなく、「人柄とスキル」ということです。
WEBライターは、いちフリーランスであり、いち個人事業主です。

名前はただの活動ネームでしかありません。

クライアントは「うわ…本名じゃないし、信頼できなさそうだから依頼するのやめよう。」とはなりません。

 

クライアントが望んでいることは、好みの名前ではなく、自分のメディアに合ったライティングをしてくれるライターです。

つまり、

①良好なコミュニケーションを取れるかどうか=人柄
②ぴったりのライティングをしてくれるかどうか=スキル

この2点を重要視しているのです。

あなたが本名だろうがペンネームやニックネームの偽名だろうが全く関係ないのです。

ペンネームの正しい付け方は下記の記事で解説しております。

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本名でWEBライター活動をした時のメリット・デメリット

次に実際に本名でWEBライター活動をした時のメリット・デメリットをまとめてみました。

今すぐに本名活動をするか、しないかを判断する必要はありませんが、前提としてどんなメリットとデメリットがあるのかを事前に知っておくことは大事です。

本名活動した時のメリット2つ

まず本名活動した時の2つのメリットを解説していきます。

①信頼関係が強固になる

まず第一に「クライアントとの信頼関係が強固になる」ということです。
ペンネームでは信頼関係が構築できない訳ではなく、「より強固になる」とお考えいただければと思います。

やはり、ビジネスをやっていく以上、「本名活動は有利」ですし、失敗はしにくいです。
※ペンネームの場合、間違った付け方をすると大変なことになります。

今はWEBで情報発信するフリーランスの方も多いので、ペンネーム活動は当たり前ですが、古い考えを持たれるクライアント様だと難しいです。

仕事において、本名活動は絶対!

と考える方もいるのです。
(ごくごく少数なのでそこまで気にすることはありませんが)

本名活動に抵抗がないのであれば、無難におすすめです。

②記名記事の依頼が受けやすい

次に記名記事の依頼が受けやすいメリットがあります。

記名記事というのは、複数のライターが運営しているメディアで「この記事は◯◯が書きました!」と自分の名前を残すことができる記事です。

なぜ記名記事=本名活動が要求されるかと言えば、

クライアントからすると、どこの誰が書いた記事なのかを明確にしたい

思いがあるのです。

今、WEBサイト運営に関して、情報の透明性の部分が重視されているのでより本名の記名記事が重視されているのです。

また記名記事を発注しているクライアントの場合、比較的に高単価である傾向があります。(文字単価1円前後)

いち個人のブログ記事のお手伝い案件だけだと、なかなか月10万以上をコンスタントに稼ぎ続けるのは難しです。

ですから、高単価の記名記事などに挑戦していくことをおすすめしています。

本名活動した時のデメリット2つ

まず本名活動した時の2つのデメリットを解説していきます。

①身バレする

本名で活動すると当然ですが、身バレの可能性は出てきます。

顔出しせずにイラストのプロフィール画像なら分かりませんが、【顔出し+本名】だと身バレは否めません。

◎お勤め先が副業禁止
◎表に出せない活動をしている

などの場合は、ネックになってきます。

▷WEBライターの副業対策は下記にまとめているので、気になる方はご参照ください。

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②名前変更が難しい

例えば、ペンネームから、本名へ変えるケースより、「本名からペンネームへ変えるケースの方が難しいです」

というのも本名で実績を積んだ後でペンネームにする場合、【なぜ】となります。

長くお付き合いしているクライアント様だとなおさらででしょう。

本名で覚えていただいており、また次依頼しようと思った時に困らせてしまうことがあります。

それで仕事の受注が激減する訳ではありませんが、多少トラブルも発生する可能性があります。

 

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