靴のかかとを踏むと貧乏になる?運気が下がる4つの生活習慣とは

読了目安[ 3 分 ]

なんだか最近運が悪い気がする、と感じることはありませんか。
もしかしたら無意識にやっている習慣があなたの運気を下げているのかもしれません。

そこで今回は、運気を下げるといわれる生活習慣4つをご紹介。
信じるか信じないかはあなた次第です。

1:トイレが汚ない

風水では、トイレやキッチン、お風呂場などの水まわりは、悪い気が多く発生するといわれています。時間が経つと水そのものから邪気が生まれるとされているからです。

その中でも特にトイレ掃除を怠る人が多く、掃除だけでなく臭いまでキチンと取らなければ、厄がやってくるといわれています。

また、トイレの便座のふたを開けたままにしておくと、トイレから室内へ良くない気が入ってしまい、運気が下がるとのこと。

普段からトイレの便座のふたは閉める習慣をつけましょう。たとえ迷信だとしてもトイレを清潔にしておいて悪いことはありませんしね。

2:寝室に鏡を置いている

鏡は気を吸い取ってしまうといわれています。鏡に自分の寝ている姿が写っていると、寝ている間に鏡が良い運気を吸収してしまいます。

寝室にはドレッサーなどの鏡があることが多いですが、寝るときは、布をかぶせるなどしておきましょう。反射しやすい窓ガラスについても同様です。

3:靴のかかとを踏む癖がある

普段から見られていないようで、実は見られている足元。汚い靴を履いている人や靴を大事にしない人は良い印象を持たれないですよね。

また、かかとや足を守る靴は運気にはとても重要。かかとのない靴を履いたり、靴のかかとを踏んで履いていると、運気が逃げてしまいます。

風水でも、靴は幸運を運んでくれる開運アイテムなので、普段から足元には充分に気を使いましょう。靴も長持ちするし一石二鳥です。

4:部屋にぬいぐるみを飾っている

ぬいぐるみはかわいくて、ついついたくさん集めてしまいがち。気づいたら部屋がぬいぐるみだらけなんてことはありませんか。

実は、ぬいぐるみやキャラクターグッズが部屋に多いと恋愛運が下がってしまうといわれています。

風水では、インテリアとしてのぬいぐるみは「避けるべきNGアイテム」。

ぬいぐるみは悪いエネルギーを吸い取ってくれると同時に、良いエネルギーも吸い取ってしまうといわれています。多くても3個程度にしておきましょう。

いかがでしたか。
迷信だとしても、どれも一理ありますね。
運気を下げていた今までの生活習慣を見直して、新年からは新たな習慣を身につけましょう。
新習慣であなたの新年の運気が決まるかも!

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