11/14スーパームーンは68年ぶりの凄い力!お金を呼ぶため行うべき事は?

読了目安[ 3 分 ]

月は地球のまわりを楕円状にまわっているため、月と地球の距離は一定というわけではありません。そして11月14日は、月と地球の距離が最も近づく「スーパームーン」が見られる日。

だから月のパワーもこの日は存分にもらえるというわけ。そんなわけで、満月の日に幸運を呼び込むためにできることをやらないなんて、もったいないですよ。

満月にはエネルギーが溢れる日

スーパームーンは、月が普段よりも地球に近づくため肉眼で見ても1割増しくらいに大きく、しかも明るさについては30%ほど増して見えるとか。しかもスーパームーンはそれほど珍しい現象ではないものの、今回ほど月が地球に近づくのは68年ぶりのことで、次回同じくらい地球に近づくのは2034年のことだそうです。

月の満ち欠けには、大きく分けて新月と満月があります。新月は、月が新しく何かを始めることにエネルギーをもたらすといいます。一方で満月は、あまりにも力が溢れてしまっている状態であるといいます。

ですから、その溢れてしまったエネルギーを吸収するには非常に最適な日であるというわけなのです。では、実際に満月の日にやるといいことについてお話しします。

満月の夜に財布を振る

以前の記事 今日はフルムーン!お金持ちになれる「満月の日にやるといいコト」 でも紹介していますが、最も代表的なことが、満月に向かって財布を振るというシンプルな行為。これをするだけで満月から溢れているエネルギーを財布に蓄えることができお金がよってくると噂。

しかし、財布を振る前に気をつけたいのはクレジットカードや領収書などお金が出ていくものを抜いておくこと。この注意点を忘れてしまうと、お金が出て行くものにパワーが集まり、財布からお金がどんどんとなくなってしまいます。必ずクレジットカードや領収書などは抜いておきましょう。

満月の夜に欠けていく力を利用する

もう一つ満月のパワーとして代表的なのが、満月の“欠けていく力”です。つまり、普段から解放されたいと思っていること、減らしたいと思っていることを叶えるパワーがあるというわけなのです。

やり方は青い紙に、解放されたいことを書き出していきます。そして、解放された自分の姿を強くイメージし、イメージし終えたら紙をびりびりに破いてしまうのです。

それだけで、あなたを縛るしがらみから解放され、新たなスタートを踏み出すことができるというおまじないです。しがらみから解放され、自由になることでお金持ちへの第一歩を踏み出してもらえたらと思います。

おすすめ記事


コメントを残す

  • コメント欄には個人情報を入力しないようにしてください。

  • 入力いただいたメールアドレスは公開されませんがサーバーに保存されます。
  • 入力いただいた情報の他に、IPアドレスを取得させていただきます。取得した IPアドレス はスパム・荒らしコメント対処ために利用され、公開することはありません。