土曜12時は当せん確率が上がる⁉︎「BIG6億円を当てる」四つの法則

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6億円を手に入れるチャンスがあるとしたら欲しくはありませんか?

スポーツくじの『BIG』なら、そんなあなたの夢が叶うかもしれません。当せん金額は最高6億円と、まさにあなたの夢を買える金額です。6億円に当せんすれば、会社を辞めてゆっくり暮らすのもよし、世界一周旅行に行くのもよし、となんでもできます。

今回は、そんな6億円286本を過去に当せんさせた、強運の人の購入の傾向を『toto公式サイト』の情報を元に調査してみました。

6億円の法則1:購入するなら土曜日

6億円が当せんした人の購入した曜日は、土曜日が最も多いことがわかりました。しかも、1位の土曜日に購入して当せんした本数は71本で、2位の金曜日は49本と、実に20本以上の差をつけています。

土曜日なら会社が休みだという方も多いでしょうし、今週の土曜日にBIGを買いにいくと当せん確率がアップするかもしれません。

6億円の法則2:午後には買わない

6億円が当せんした人が最も多く購入した時間帯は、12時台。サラリーマンの方が、丁度お昼休みにBIGを買って6億円を手に入れたというラッキーなパターンでしょうか。

さらに注目したいのは、2位に10時台、3位に11時台と午前中から昼過ぎまでに当せんしている本数が多いという事実です。6億円を当せんさせるなら昼過ぎまでに買いましょう。

6億円の法則3:10口以上購入する

宝くじでもそうですが、購入口数というのは見落とせないですよね。6億円を当てた人の多くは10口以上購入しており、2位の5口という意見を大きく引き離しています。

BIGが1口300円ということを考えると、6億円を当せんさせている人は3,000円以上購入している計算になります。数多く購入して確率を少しでも上げる!という姿勢が6億円の当せんを呼び寄せるのかもしれません。

6億円の法則4:雨の日に買わない

最後に6億円当せん者の購入時の天気についてお話しします。最も多いのはくもりの日または晴れの日で、雨の日に購入して6億円が当たった人は少なめです。みんなで晴れの中BIGを買いにいくより、こっそりくもりの日にBIGを買いにいくのがいいかもしれませんね。

これらは当せん者のほんの一部のデータですが、信じて行動してみると本当に6億円が入ってくるかもしれません。

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