スイーツ食べ放題で元をとる!「ショートケーキ」何個食べるべき?

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秋と言えば、やっぱり食欲の秋という人も多いでしょう。夏の暑さで落ちていた食欲が戻り、美味しい食材がたくさん出てくる秋を存分に楽しみたいですよね。

そこで今回は、22日が「ショートケーキの日」ということもあるので、ケーキバイキングで元を取るにはいくつケーキを食べるべきか?ということについてお話しします。

なぜ22日はケーキの日?

そもそも、なぜ22日がショートケーキの日であるかご存知でしょうか。その理由はカレンダーを見てみるとわかります。カレンダーで22日の上の日というのは15日、つまり15(いちご)ですね。

そんな理由から、上にいちごが乗っている22日はショートケーキの日ということになったのです。22日には普段の我慢を一気に開放してケーキをむさぼるのもいいですね。

ケーキバイキングは約1,500円

では、ケーキの日の由来もわかったところで、ケーキバイキングで元を取る方法についてお話しします。

ケーキの食べ放題は大体いくら程度の料金なのでしょうか。一例として、ケーキバイキングができるお店で全国に展開している『sweets paradise』を調べてみると、多少店舗によって異なるもののケーキバイキングは90分1,530円という価格が多いよう。ケーキだけでなく、パスタやカレーといった商品もあり、ケーキ以外の商品があるのは魅力的ですよね。

ショートケーキで元を取るには

それでは実際に食べ放題で元を取ることを考えてみましょう。今回は『シャトレーゼ』で販売されているショートケーキを比較に出してみます。『シャトレーゼ』で売られている『スペシャル苺ショート』は298円。つまり、1,530円を上回るためにはショートケーキを6個食べればいいことがわかります。

店によって異なりますが、ケーキの1カットが8分の1程度であることを考えると、4分の3ホール分食べれば十分に元が取れることになりますね。

お得に食べるならフルーツケーキを食べよう

ショートケーキも美味しいですけど、どうせならお得にケーキを食べたいという方もいるでしょう。そんな方はフルーツがたくさん乗っているケーキを食べることをおすすめします。

やはりフルーツがたくさん乗っているケーキは原価が高くなりますし、満足度も高いですよね。ぜひフルーツケーキを見つけたらたくさん食べてもらえたらと思います。

<食べ放題で元をとるシリーズ>
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