松岡修造もそうだった!意外すぎる「元オリンピック選手」BEST10

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早くもたくさんの日本人選手が大活躍し、毎日リオデジャネイロオリンピックの結果が速報で報道されていますが、オリンピック競技の解説者の中には元オリンピック選手として活躍されていた方もよく見かけます。

そこで、現在の仕事と最もギャップを感じる元オリンピック選手たちについて、マネーゴーランド編集部では独自で調査してみました。

10位:大林素子(スポーツキャスター)

元バレーボール選手として1988年のソウル、1992年のバルセロナ、1996年のアトランタオリンピックと3大会連続で出場し、日本のエースアタッカーとして活躍されていました。

9位:小川直也(タレント・プロレスラー)

元柔道選手として1992年のバルセロナオリンピックに出場し、銀メダルを獲得。全日本柔道選手権では7回も優勝するという、とてつもない猛者でした。

8位:鈴木大地(スポーツ庁長官)

現在はスポーツ庁長官として活躍中。元水泳選手として1988年のソウルオリンピックに出場し、100m背泳ぎで見事金メダルを獲得。当時は「黄金の足をもつ」と言われ、バサロ泳法のパイオニアとしても名を馳せていました。

7位:池谷幸雄(タレント)

元体操選手として、1988年のソウルオリンピックでは団体総合・個人種目別「床」でともに銅メダル、続いて1992年のバルセロナオリンピックでも団体総合で銅メダル、個人種目別「床」で銀メダルを獲得し、22歳という若さで引退しています。

6位:川合俊一(タレント)

元バレーボール選手として1984年のロサンゼルス、1988年のソウルオリンピックに出場。引退してからビーチバレーに出会い、ビーチバレーを日本に広めるためにタレント活動を開始したとか。

5位:長州力(プロレスラー)

現在はプロレスラーとして活躍中。元レスリング選手として1972年ミュンヘンオリンピックに韓国代表として出場しています。引退後はプロレス界で「革命戦士」と呼ばれるほどの活躍ぶりでした。

気になる4位以下は次のページで!→→

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