北島康介&岩崎恭子の言葉は…懐かしのオリンピック名言BEST7発表

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白熱中のリオデジャネイロオリンピック。今年も見事な結果を残している選手が続出しています。そして興奮冷めやらぬ試合終了後のインタビューでは、さまざまな「名言」が生まれています。

そこで、歴史にも記憶にも残る素晴らしい選手たちについて、マネーゴーランドでは独自にアンケートを実施しました。印象に残った名言、選手をランキング形式で見てみましょう。

北島康介のあの名言が2冠!

今回の調査で堂々の1位、2位に輝いたのが、北島康介選手の言葉。「チョー気持ちいい」はアテネ大会で自身初の金メダルを獲得した時に生まれ、その年の流行語大賞年間大賞を受賞。さらに「何も言えねぇ」は北京大会で2連覇達成を決めた直後に誕生しました。

Q1:一番好きなオリンピックの名言は何ですか?
あなたの一番好きなオリンピック名言、マネーゴーランド意識調査

印象的なオリンピック選手は北島・内村・吉田がランクイン

上位を占めたのは、活躍している姿が記憶に新しい、水泳の北島康介、体操の内村航平、レスリングの吉田沙保里の3選手でした。しかもオリンピックに連続出場するなど、圧倒的な力を誇っているからこそ、私たちの記憶にも残っているのでしょう。

Q2:最も印象的だった夏季オリンピックの日本選手は誰ですか?
最も印象的だった夏季オリンピックの日本選手、マネーゴーランド意識調査

いかがだったでしょうか。まさかの北島選手の独壇場となってしまいましたね。「ミスター・オリンピック」と言っても過言ではないかもしれません。リオデジャネイロオリンピックも後半戦に突入しますが、まだまだ応援を続けていきたいですね。

※上記集計は2016年8月にマネーゴーランド編集部が行ったインターネットによるアンケートの集計結果です。(対象:全国の20代~60代の男女、回答数1,608名)

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