誘いの多い新人同士の飲み会は節約の敵!3回に2回は断ろう!

読了目安[ 2 分 ]

新入社員の方、新しい環境で不安も相まって、飲み会を開いて結束を強めようとすることでしょう。

でも、飲み会は節約の敵と言っても過言ではありません。それだけ、お金と時間がかかるものだからです。そこで、なるべく飲み会を控える方法をご紹介します。

3回に1回は飲み会に参加する

何かと誘惑は多いものです。

ですが!

いっその事、飲み会は、3回に2回は断るようにしましょう。断ることが苦手な人も多いと思いますが、それでも、飲み会はお金を非常に食う厄介な存在です。だからといって、全部つきあっていると、こちらの身が持ちません。3回に2回は断って、良好な関係はキープしつつ、飲み会の回数を制限して節約しましょう。

飲み会に行くときは先輩に連れて行ってもらう

< 飲み会はフレッシュマン同士でするのではなく、先輩に連れて行ってもらうのもありです。 仕事の話をして勉強になりますし、こいつは見どころがあるやつだと何かと気にかけてもらえるようになります。そして先輩に連れて行ってもらうと、かなりの確率で、おごってもらえるのです! 先輩や上司の飲み会では、お酌をするなど、徹底して働きましょう。その働きを見て、「使えるやつだ」と思ってもらえたら、二重にお得ですね。お金を出してもらって申し訳ないと思うのであれば、自分が先輩や上司になってから、後輩に同じようにおごってあげればいいのです。

いっそのこと朝型になってしまう

いっそのこと、朝は4時半や5時などのかなりの早朝に起きて、朝型になってしまうのもありですよ。そうすると・・夜は21時頃には眠くなりますので、飲み会に行かなくても良くなります。早朝の時間を勉強や自己啓発にあてれば、自分自身も成長できてよりお得です。

朝の時間を学習にあてる人なのだなという印象がつけば、イメージダウンも避けられますね。

まとめ

飲み会は、ついつい楽しくて盛り上がってしまいます。たまにならいいのですが、2次会、3次会などに行きすぎてしまうのも節約にはよくありません。飲み会をするなら、回数を減らすなどの工夫をしましょう。

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