「芸能界、みんなストレス発散した方がいいんじゃない?」マネギャルのケツ論

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2016年、年明けから大きな芸能ニュースが連日世間を騒がせましたね。
今回は、話題になった芸能ニュースをマネギャル目線で切っていきます。若干上から目線なのはご容赦ください!

まずは最も大きな話題の一つ、「センテンススプリング」など名言も発覚した例の話題。
誰の見方になるかという話になり
「誰の見方につくかというなら嫁かなー」
「(旦那が)クリスマスも年末年始もいないんだよ?」
とやはり奥さんが可哀想という意見に満場一致。

しかし、
「たった一回がたまたま不倫だったという事で、あそこまで叩き続かれるのもどうかと思う」
と浮気した旦那のその後の報道のされ方にも苦言を呈しました。

また、覚せい剤所持で逮捕されや元大物プロ野球選手の話題には
「ちょっと残念」
「(疑惑が以前からもあり)やっぱり止めれなかったのかな」
と批判というより単に残念に感じている様子。

その他、ムツゴロウさんの動物愛がなくなった話も出てきた上で、
「見えてるところだけじゃなくても見えてないところでもいろんなことが起こっているんですよ芸能界」
「みんなストレス発散したほうがいいんじゃない?芸能界」
と総括しました。

果たして、マネギャル達が出したケツ論とは!
今回のケツ論はギャルらしい目線から出た非常に核心をつくものになっている!?

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