菅田将暉・野村周平・千葉雄大出演!映画『帝一の國』 4/29ロードショー!

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主演の菅田将暉さんをはじめ、豪華キャスト陣を迎えた映画『帝一の國』(AOI Pro.制作)が、2017年4月29日(土・祝)より全国ロードショーされることが決定しました。

原作は、集英社「ジャンプSQ.」で連載された古屋兎丸さんの同名漫画で、昭和の日本を舞台に中高一貫制の名門私立男子高で巻き起こる政権闘争を描いた物語です。美麗な作画と異色の物語で漫画ファンの絶大な人気を博した作品が待望の実写映画化を果たしました。

監督はAOI Pro.社チーフクリエイティブオフィサーの永井聡(代表作: 「ジャッジ!」「世界から猫が消えたなら」)、脚本はいずみ吉紘氏(代表作:「ROOKIES」)が担当。

主役の生徒会長の座を狙う1年生・赤場帝一を演じるのは、いま最も勢いのある若手俳優の菅田将暉さん。帝一のライバルとなる超個性的な生徒の面々を演じるのは、野村周平さん、竹内涼真さん、間宮祥太朗さん、志尊淳さん、千葉雄大さんら主役級の若手俳優陣。さらに永野芽郁さん、吉田鋼太郎さんが脇を固めます。

2017年ゴールデンウィーク、異色にして極上のコメディ・エンターテイメント、「帝一の國」がついに幕を開けます。

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マネーゴーランド 編集部

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佐藤健も菅田将暉も!「仮面ライダー俳優に学ぶ」現代キャリアアップ術

芸能界では、仮面ライダー出身の俳優は売れっ子になる人が非常に多いことがよく知られています。なぜなのでしょうか。

そこにこの現代社会を生き抜くヒントが隠されているかもしれません。

■仮面ライダー出身の人気俳優

仮面ライダー出身の人気俳優はたくさんいるので皆さんご存知の方も多いでしょう。有名なところをピックアップしてみると、

・オダギリジョー(仮面ライダークウガ)
・水嶋ヒロ(仮面ライダーカブト)
・佐藤健(仮面ライダー電王)
・菅田将暉(仮面ライダーW)
・福士蒼汰(仮面ライダーフォーゼ)

など、今ではテレビや映画で存在感を放っている俳優ばかりです。仮面ライダー以外にも特撮は存在します。とくに有名なのはいわゆる戦隊モノとして知られるスーパー戦隊シリーズです。ただし、こちらは目立ってブレイクしている俳優が少なく、有名どころでは松坂桃季くらいのものでしょう。なぜこんなにも仮面ライダー出身の俳優ばかりが出世するのでしょうか。

■仮面ライダー俳優がなぜ出世するのか

仮面ライダー出身俳優がなぜ出世するのでしょうか。理由の一つに、俳優を成長させることにつながる、ということがあるでしょう。

オーディションで選ばれたとはいえ新人を主役に起用。長期にわたる撮影とメディア対応は新人にとって非常に貴重な経験です。さらに、仮面ライダーは戦隊ものよりも複雑なストーリーであることが多いのです。勧善懲悪とは限りませんし、恋愛、お笑い、友情、嫉妬など様々な要素が絡まりあった人間ドラマで、大人が見ても違和感のないストーリーは役者としてのレベルをぐんと引き上げることに貢献しているようです。

■ママ世代の支持がキャリアアップを後押し

仮面ライダーを見るのは当然子供ですが、同時に小さい子供をもつ若い女性が見るので、イケメンであれば応援したくなってしまうのも当然。生まれ持った才能である、ルックスの良さは当然のことながら、最良の環境が与えられる。もちろん与えられるプレッシャーは相当なものですが、そこで大いなる成長を遂げてブレイクしていくのですね。

今回仮面ライダー俳優について考えてみたことで、仮面ライダーからキャリアアップした俳優たちがただのイケメンではなく、それぞれの個性を持った役者であるということを改めて理解できました。仮面ライダー、改めて観てみてはいかがでしょうか。

2017年ネガティブ思考改革!モテまくり「性格イケメン」になる方法

ネガティブな人はモテません。理由はいくつかあります。

■ネガティブがモテない理由1

周囲の元気を奪う。見えないですが、「気」というものがあるとします。元気の気ですね。それは笑顔やポジティブの周りに集まります。笑顔でポジティブな人には、同じようなエネルギーが集まります。

逆に、ネガティブや無表情の人の周囲には人が集まりにくい。エネルギーが吸われる感じがするからです。仕事が出来ようが、ネガティブな空気を出してると人が集まりません。人が集まらないということは人気がないということです。モテ度は非常に低い状態です。

■ネガティブがモテない理由2

新規の仕事が進まない。新規の仕事をするときは、リスクが高いことが多いです。
新規でも確実に成果が出る仕事も少なからずありますが、それは他社や他人が成果を出したものを自社でスタートする場合です。全くの新規の仕事の場合は、リスクが伴います。

リスクがある仕事はネガティブな思考を最初に持っていくと成功しません。最初の一歩を踏み出さないですからね。チームにネガティブな人がいて、発言権が強い場合も同じです。そのチームは新しいことをスタートさせられなかったり、スタートするタイミングを遅らせることになります。

当然、そういう人はモテ度が低いです。なんでもかんでもポジティブにするのが良い訳ではないのですが、完全にネガティブな人は、ネガティブなことしか言いません。それは非常にもったいないことです。

■ネガティブがモテない理由3

会話が続かない。
ネガティブな人は、相手の話題を盛り下げる傾向にあります。未来のワクワクするような話を、「それはちょっとないな」「それ無理だよ~」と返したりしてしまいます。悪気がある訳ではないのですが、冷静に判断してアドバイスしてしまいます。それをやってるとモテません。

■ネガティブを変えるためにどうすれば良いか?

ポジティヴな言葉を使う。思考をいきなりポジティブに変えるのは難しいかも知れません。その場合、言葉だけでもポジティブにしてみると良いでしょう。
「でも・・・・・」「・・・・は難しいよね」「・・・・は絶対無理だよ」から
「・・・は良いね」「・・・・も出来るかもね」「・・・・をやってみようか?」
という感じです。

相手にポジティブな返しをするだけでも、モテ度がぐーーーーんとアップします。是非試してください。

香取慎吾のお尻に数億円!FPが解説「芸能人のパーツ保険」真相は?

有名人は胸や脚など、体の一部のパーツに保険をかけているなんて話題になりますよね。タレントの香取慎吾がお尻に、芸人の小島よしおが自慢の腹筋に、何億円もの保険をかけたというニュースが過去に流れたことがあります。

しかし、身体の一部だけにかける保険は本当にあるのでしょうか? あるとすれば私たちもそんな保険に入ることができるのでしょうか?

今回は有名人の保険の真相と、意外と知らない傷害保険のしくみをご紹介します。

■パーツだけにかける保険は日本にはない

さてこのような身体の一部だけにかける保険、「パーツ保険」は本当にあるのでしょうか? 筆者が損害保険会社や関係団体に問い合わせたところ、日本では「身体の一部だけにかけるものはない」との回答。もし、国内で加入しているということならば、一般的な「傷害保険」を活用しているのではないかとのことでした。

つまり身体全体にかける傷害保険に加入することで、“ウリとなる”身体の部位も補償してもらうということではないか、という見解でした。具体的にどんなときにどれだけの保険金が支払われるかは個別の契約で決められます。

いずれにしろ、芸能人の身体の一部は、「商品価値がある」ことで高額の保険が成り立つことから、一般の人が同じような契約をするのは難しいと言えるでしょう。

■保険金は芸能事務所が受け取るの?

「保険の対象者(被保険者)」がタレントで、「保険金の受取人」が芸能事務所という契約であれば、保険金は事務所が受け取ります。宣伝効果をねらってのことでしょうし、実際に支払われた例は聞かないので、広告宣伝費のつもりで事務所が保険料を負担しているのではないかと推測します。

■傷害保険とはどんな保険?

芸能人のパーツ保険は傷害保険の応用だという事が解りましたが、では傷害保険とはどんな保険でしょうか?

傷害保険は火災保険や自動車保険と同じ損害保険の一つですが、人の身体にかける保険になります。偶然ケガをした場合に支払われます。小島よしおが自分で腹筋を傷付けても保険金はおりません。

どんなものがあるかというと、
・行事に合わせてスポット加入するもの…レクリエーション保険、スポーツ保険、PTA保険など
・旅行の時だけ加入するもの…国内旅行傷害保険、海外旅行保険
・自転車のケガに手厚い傷害保険…自転車保険

予測のつかないケガの補償は、芸能人にも私たちにもありがたい存在です。しかし、なんでもかんでも保険に加入すれば良いというわけではありません。目的に合った傷害保険を上手に活用して、毎日を楽しく過ごしましょう。

もっと「体験する」時代に! 「AOI TYO Holdings」発表会取材レポート

CMなどの映像制作を中心として事業を進めてきた株式会社AOI Pro.と株式会社ティー・ワイ・オーが合併し、『AOI TYO Holding』が、2017年1月設立されます。本日12月28日、その新会社の事業計画に関する記者発表会が行われました。

もっと「体験する」時代に! 「AOI TYO Holdings」発表会取材レポート

CM、映画制作の大手の合併とあって、業界全体が注目する今回の統合。そこには、今後の映像などを含めたメディアのあり方の未来予想図が見えてきます。

■事業を取り巻く環境ってどうなっているの?

スマホや電車内で動画を見るというケースのように、テレビだけではない様々なメディアが台頭し、これまでの事業モデルもメディアのあり方も変わってきています。

そこで、これから求められる大きなテーマが「体験」。モノと情報であふれ返る社会だからこそ、実際に自分の目で見て体験する、実体験に近づける、そんな「体験」の価値が上がってきているのです。

たとえば、AOI Pro.が2016年秋に発表した新コンテンツ『VR Dream Match – Baseball』。ヘッドマウントディスプレイを装着するだけで、「プロのピッチャーが投げた球を打つ」体験をリアルに感じられるというものです。マネーゴーランド編集部では、これを先日取材させてもらったばかりですが、ヤンキーススタジアムのバッターボックスに立っているかのような臨場感、観客席との距離感など、そのすべてのものに心が揺さぶられました。
もっと「体験する」時代に! 「AOI TYO Holdings」発表会取材レポート

■新会社のミッションは「心動かす」価値創出

この日、発表された『AOI TYO Holding』が掲げるミッションは【新しい「心動かす」で、新しい価値創出をしつづける。】

まさに、先ほどの新VRコンテンツのように、単なる視聴ではない、体験。心動かす、何か。そのワクワクを生み出すために、最新のテクノロジー、マーケティング手法、データ解析、 これまで培ってきたコンテンツ制作の知見で企業と生活者のコミュニケーションに変革をもたらしていくということです。

この説明会に出て1番感じたことは、あらゆる様子が変わったとしても「コミュニケーションの肝」はこれからも変わらない。面白い、びっくりした、笑う、泣く、驚く、そんなあらゆる感情を生み起こし、行動を促す。

理論だけではなく感覚がもっと重要になる、そういう時代がやってきたのではないかということです。それだけワクワクに溢れる未来が待っているということではないでしょうか?

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