靴のかかとを踏むと貧乏へ…「運に見放される生活習慣」4つ

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<材料>

・運気を下げる生活習慣

<Point>

1トイレが汚ない

2寝室に鏡を置いている

3靴のかかとを踏む癖がある

4部屋にぬいぐるみを飾っている

なんだか最近運が悪い気がする、と感じることはありませんか。もしかしたら無意識にやっている習慣があなたの運気を下げているのかもしれません。

そこで今回は、運気を下げるといわれる生活習慣4つをご紹介。信じるか信じないかはあなた次第です。

■1:トイレが汚ない

風水では、トイレやキッチン、お風呂場などの水まわりは、悪い気が多く発生するといわれています。時間が経つと水そのものから邪気が生まれるとされているからです。その中でも特にトイレ掃除を怠る人が多く、掃除だけでなく臭いまでキチンと取らなければ、厄がやってくるといわれています。

また、トイレの便座のふたを開けたままにしておくと、トイレから室内へ良くない気が入ってしまい、運気が下がるとのこと。普段からトイレの便座のふたは閉める習慣をつけましょう。たとえ迷信だとしてもトイレを清潔にしておいて悪いことはありませんしね。

■2:寝室に鏡を置いている

鏡は気を吸い取ってしまうといわれています。鏡に自分の寝ている姿が写っていると、寝ている間に鏡が良い運気を吸収してしまいます。寝室にはドレッサーなどの鏡があることが多いですが、寝るときは、布をかぶせるなどしておきましょう。反射しやすい窓ガラスについても同様です。

■3:靴のかかとを踏む癖がある

普段から見られていないようで、実は見られている足元。汚い靴を履いている人や靴を大事にしない人は良い印象を持たれないですよね。

また、かかとや足を守る靴は運気にはとても重要。かかとのない靴を履いたり、靴のかかとを踏んで履いていると、運気が逃げてしまいます。風水でも、靴は幸運を運んでくれる開運アイテムなので、普段から足元には充分に気を使いましょう。靴も長持ちするし一石二鳥です。

■4:部屋にぬいぐるみを飾っている

ぬいぐるみはかわいくて、ついついたくさん集めてしまいがち。気づいたら部屋がぬいぐるみだらけなんてことはありませんか。実は、ぬいぐるみやキャラクターグッズが部屋に多いと恋愛運が下がってしまうといわれています。

風水では、インテリアとしてのぬいぐるみは「避けるべきNGアイテム」。ぬいぐるみは悪いエネルギーを吸い取ってくれると同時に、良いエネルギーも吸い取ってしまうといわれています。多くても3個程度にしておきましょう。

いかがでしたか。迷信だとしても、どれも一理ありますね。運気を下げていた今までの生活習慣を見直して、新年からは新たな習慣を身につけましょう。新習慣であなたの新年の運気が決まるかも!

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  • 靴のかかとを踏むと貧乏へ…「運に見放される生活習慣」4つ

執筆者

林誠二 (はやし せいじ)

大学卒業後、雑誌社、web関連会社勤務。 オシャレしてブラブラすることが大好きです。

林誠二

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お金がどんどん逃げる!「貧乏を呼び込む」言ってはいけない口癖5選【声優ナレーション付】

「お金がないなあ」

そんな口癖を無意識にしてはいませんか? 口は災いの元という言葉もあるように、自分の言葉に気をつけられない人は、成功することは難しいでしょう。それはキャリアアップといったことに限らず、あなたの財布にも影響を与えているかもしれません。

ネガティブな言葉は、あなたの財布にお金を呼び込むことはありません。いつまでも泣き言を言い続けて、これから先もずっと貧乏生活を続けることになりかねないのです。
そうならないためには、日頃からの口癖を注意する必要があります。今回は、お金にまつわるNGフレーズを紹介します。

■「お金がない」

まず「お金がない」という人は、潜在的にお金がないと考えているので、いくらお金があっても足りない人でしょう。お金がないと考えることによって自分の生活に余裕があったとしても、常に苦しい思いをしている気分になります。「お金がない」というのは自分を苦しめる言葉なので、必ず辞めるようにしましょう。

■「お金さえあれば○○する」

「お金があれば旅行する」「お金があれば自己投資する」「お金があれば…」
そんなことを考えていませんか。本当に必要なことであれば、例えお金がなくても実際にやるべきです。お金がないからやりたいことをしないのは本末転倒とも言えるでしょう。お金がなくても優先順位の高いことはきっちりと行動に移しましょう。

■「○○のせいでお金がない」

お金が貯まらない一つの理由として、他人や物事のせいにすることが考えられます。何かに理由を押し付けていても事態が良くなることはありません。今ある現実を受け入れた上で、何をするかということを考えるのが正しい考え方ではないでしょうか。

■「時間がない」

「時間がないから」という人もあまりお金を呼び込むことはできないでしょう。そもそも時間は全ての人に平等に与えられているもの。その時間を上手くお金につなげられていないのであれば、それはその人の行動を見直す必要があります。「時間がない」という言い訳もお金を呼び込むために口にしないようにしましょう。

■「お金なんて…」

「お金なんて…」と思っている人は、お金を稼げていない人です。お金を稼いでいる人ほどお金を大切に使います。いつまでもお金に対して嫌悪感を持っているようでは稼げないのも当然かもしれません。

このような口癖はふとしたときに出てしまうかもしれませんが、意識的に使わないようにすることでお金持ちの一歩を踏み出しましょう。またお金を理由にした、夫婦ゲンカで言ってはいけないフレーズについては、「FPは見た!夫婦がお金でモメる“絶対言ってはいけない”8フレーズ」でご紹介していますから、参考にしてみてください。

■今回のナレーター

大谷 咲子(おおたに さきこ)

・主な活動歴
現在舞台を中心に声優、イベントコンパニオンなどの活動をしています。
ゲームが大好きです!
ツイッター  @sakiton69

【2017年お金持ちになれる財布の特徴】避ける色&使い始めに最適な日は?

来る2017年には気分を一新させたいですよね。

新たな気分で新年を迎えるためにもお金の入り口でもあり、出口でもある財布を購入したい人も多いのではないでしょうか。

仕事やビジネスでお金を稼ぐためにも、せっかくなら縁起の良いものを持っていたいですよね。今回は、2017年に向けて買うべき縁起のいい財布と買うべきでない縁起の悪い財布についてお話しします。

2017年のラッキーカラーはブルー、シルバー、ゴールド

まず、2017年のラッキーカラーはどのようになっているのでしょうか。
2017年のラッキーカラーは

  • ブルー
  • シルバー
  • ゴールド

したがって、財布に限らず、これらの色のものを持っておく事は幸運を引き寄せます。

新たにキーケースを買いたい、ペンを購入したい、その他小物を購入したいという人はこれらのラッキーカラーのものを選ぶと良いことが起こるかもしれません。

青い財布はラッキーカラーでもダメ?

一般的にラッキーカラーのものを身につけると幸運を引き寄せると言われています。
しかし、財布に限って言えば、青色は避けるのがベターです。
というのも青色の財布は入ってくるお金が減ると言われており、例えラッキーカラーであっても逆効果になることも考えられるからです。

他にも赤色の財布は赤字になる黄色の財布は遊ぶお金を多く使ってしまうといった理由で避けた方がいいと言われています。
これらの財布の色は例えラッキーカラーでも避けるようにしましょう。

2017年に選ぶべき財布と使いはじめる日はいつ?

では、反対に選ぶべき縁起のいい財布とは、どのような財布なのでしょうか。
やはり、青色以外のラッキーカラーであるゴールドやシルバーの財布はいいでしょうし、素材はお金が溜まるといわれる本革がいいのではないでしょうか。

また、財布を使いはじめるのに最適な日もあります。
2017年で財布を使いはじめると良い日は
2月20日、4月21日に天赦日や寅の日といった吉日があるので、そこから使いはじめると財布の中にどんどんとお金が溜まっていくかもしれません。
またどんどんお金がなくなる!財布でわかる「絶対お金持ちになれない人の特徴」 も参考にして、財布やお金の使い方も考えてみるとよいでしょう。

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毎日の癖が不幸を招く…お金持ちはやらない「運気が下がるNG習慣」【声優ナレーション付き】

最近なんだかツイてないなあ、毎日なんだかどんよりな感じ……。そんなあなた、もしかすると運気が下がっているのかもしれません。

日々の生活習慣や自宅の状態でも、運気を下げてしまうことがいくつかあります。ここを見直せば、あなたの運気も上がるかも? あわよくば金運も上がってお金持ちに…そんな、お金持ちは絶対やっていない、NG習慣をご紹介します。

■キッチンが整理整頓されていない

風水では、キッチンは金運にとても大切な場所と考えられています。また、使わないものや古いものは運気が下がるものとされています。賞味期限が切れているものが置いてあったり、食材や調味料が整理整頓されていなかったり、キッチンが片付いていないと、それだけ陰の気(運気を下げるもの)を呼び込みやすくなってしまうので、キッチンはきちんと整理整頓する習慣をつけましょう。必要のないものは捨て、賞味期限切れのものもきっちりと処分を。

■バッグや財布を床に置いている

財布はもちろんお金を入れているもの。そしてバッグは、その財布を入れている大切な場所です。そんな大切なものを床に置くなんてぞんざいな扱いをしてはNG。室内であっても外であっても、人が踏みつけて歩いているところに物を置くという行為は厄がついてしまうとされています。バッグや財布は椅子や収納かごへ。どうしても置く場所がないときは、膝の上に置く習慣をつけましょう。

■貯め込み癖がある

財布の中にある大量のレシート、バッグやポケットに入れたままのチラシやクーポン券、気づけば小銭がバッグのポケットにじゃらじゃらと……なんて人もいるのでは?なんでも貯め込んでしまうのは、整理整頓ができていない証拠。悪い陰の気まで貯め込んでしまいますよ。

特にお金を入れて置く財布はすっきりと整理をしましょう。いつのレシートかわからないものをずっと入れて置くのは絶対NG。レシートが必要なければ、その場で捨てるようにしましょう。レシートを収納する場所をつくっておいて、帰宅したらその日1日分のレシートを入れる、というルールを作るのも良いですね。

また普段口にしている言葉で不運が舞い込んでしまうこともあります。お金がどんどん逃げる!「貧乏を呼び込む」言ってはいけない口癖5選 も参考にしてみてくださいね。

■今回のナレーター

折原 優依(おりはら ゆい)

・主な活動歴
GREE/Mobage「武装少女」アリス・キャリック役、岩舟真紀役、
GREE/Mobage/mixi「幻獣姫」ワイバーン役、ピアサ役、
「丸の内キッズジャンボリー」イベント内ナレーションなど。
ツイッター  @ori_yui

<折原 優依さんのナレーション記事>
大佐の『ぶっちぎり社員育成塾』第一回 能力を貯金するということが成功への架け橋
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お金持ちになるための常識!「貯めグセをつける」小さな習慣5つ

貯金がなかなか続かない……と悩むひとは多いのではないでしょうか。ストレスを感じてやめてしまったという人もいるのでは?

今回は、いつの間にかお金がたまっている「貯めグセ」をつける習慣についてご紹介します。貯めグセをつけることで、無理なくムダなく貯金を続けることができますよ!

■1:お給料が入ったら

毎月給与が入ったら、一定額は先に貯金へまわすことが確実な貯金をするコツです。あらかじめ決めておいた額を先に貯蓄用として確保してしまうことで、「今月も全部つかっちゃって貯金するお金がない!」という残念な事態を防ぐことができます。

方法としては、金融機関の定期積立サービスを利用するか、貯蓄用口座を新しく作っておき給与が振り込まれたらすぐに決めた額を貯蓄用口座にうつすという2つがおすすめです。決めた額を先にとっておくことで、残りのお金はなくなるまで使えて気持ちに余裕が生まれます。

■2:毎日の行動を見直そう

毎日の行動を見直して、ムダづかいをしているところや工夫できるところを見つけて改善していきましょう。小さなお金も、ちりも積もれば大きな額になります。日々のちょっとした出費をおさえる習慣をつけるだけで、貯めグセをつけることができますよ。

■3:コンビニにはいかない

コンビニの商品は、基本的に価格が高めです。同じ500mlのペットボトル飲料でも、コンビニなら150円くらい、スーパーなら100円以下で買うことができます。1本だとたかだか50円ですが、2日に1回買っていたとすると月に750円もの差が。年間だと9000円。結構大きな額になります。

「年間29万円の支出!“コンビニ立ち寄り”が無駄使いを助長するワケ」でも紹介していますが、コンビニでの支出は無視できないものがあります。

■4:衝動買いはしない

心ときめく商品をみつけたら、思わず財布の紐もゆるんでしまいますよね。しかし、衝動買いをする人はいわゆる浪費家の傾向があり、なかなか貯金できない人が多いんです。心ときめく商品を見つけても、とりあえずその日は買わないことを習慣にしましょう。

次の日にまだ心がときめいたら、予算と相談してください。たいがい、次の日になると「そんなに欲しくないかも」と、冷静になることができます。

■5:ストレスは溜めない

貯金をはじめたものの続かないという大きな原因は、貯金によるストレス。「これだけ貯めなきゃ」「ここは我慢しなきゃ」など、自由にお金を使えないストレスが大きくなっていくと、「もういいや!」と貯金をしなくなってしまいます。

毎月決められた額を先取り貯金していれば、あとは何につかっても大丈夫なので、このストレスも多少軽減されますね。また、たまにはご褒美も大切。年1回の旅行や欲しいもの1つだけは買う!など、「これからも貯金を頑張ろう!」と前向きになれる自己投資も大切ですよ。

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