仕事運がメキメキ上がる!「年収UP&出世を目指す」初詣スポットBest5

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・初詣

<How to>

1ビジネス運のアップが期待できるスポットへ行く

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新年を迎えるといえば、やっぱり初詣は行っておきたいですよね。年の初めに願い事をして、新たな一年が少しでも良い方向に進んでいきたいものです。

そこで今回は、「ビジネス運」にご利益が期待できる初詣スポットをご紹介。仕事で成果を上げたい方、これから仕事に精を尽くそうとしている方は、ぜひ訪れてみてください。

■神田明神

東京都千代田区、JR御茶ノ水駅から徒歩圏内にあります。東京ー神田間や日本橋、秋葉原、大手町など108の町々の総氏神様です。神田明神の特徴的なところは、「IT情報安全守護」というお守りがあるというところです。IT関係の仕事をされている方は、初詣でぜひ手に入れたいですね。またアニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とコラボしたお守りもあります。

■愛宕神社

東京都港区にある神社で、東京23区の中で一番高い山に位置しています。愛宕神社には「出世の石段」と呼ばれる急勾配の石段があり、のぼると出世できるといわれています。出世を目指して毎日のぼっている方もいらっしゃるようですよ。ちなみに、石段は決して降りず、帰る時は裏道から帰るとよいのだとか。

■皆中稲荷神社

東京都新宿区、JR新大久保駅からすぐの場所にある神社で、徳川幕府の「鉄砲組百人隊」に深く関わっている神社です。鉄砲隊の射撃が百発百中したとの言い伝えから、「皆中(みなあたる)の稲荷」として「的中する」「当たる」といったご利益があると親しまれています。一念発起される方、大きなプロジェクトが動き出す方は、初詣に行かれてはいかがでしょうか。

■上野東照宮

東京都台東区、上野公園内にあります。本殿の左横にある「栄誉大権現」が「お狸様」と親しまれていることから、「たぬき=他を抜く」ということで他を凌駕する存在になるよう願う方が多く訪れます。今年こそは出世したいという方は、ご利益を求めて参拝してみてください。

■東郷神社

東京都渋谷区にあり、日本の幕末から明治時代の薩摩藩士、東郷平八郎を祭神とする神社です。戦中、ロシアのバルチック艦隊を撃滅させたとして、勝利の象徴とされています。必勝祈願のご利益が有名で、転職活動やコンペなどで勝ちたいという方におすすめです。

今年は仕事で少しでも成果を上げたい、大成したい、道を切り拓きたいという方は、一年のはじまりにしっかり初詣に出かけてお参りしましょう。もしかすると、神様があなたの努力を認めてくれるかもしれませんよ。

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  • 仕事運がメキメキ上がる!「年収UP&出世を目指す」初詣スポットBest5

執筆者

みなみめぐみ (みなみ めぐみ)

大手雑誌社勤務後、フリーに転身。 旅行の国家資格を持つ。美容、トレンドから旅行、観光関係まで幅広くカバー。

みなみめぐみ

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■Q1:新聞を読む習慣がありますか?

スマホが一般化し、経済や政治のニュースから芸能ゴシップまでさまざまな情報をネットで得るのが当たり前になった現代では、新聞を読む習慣がある人は限られているかもしれません。

しかし、2016年4月に株式会社キャリアインデックスが発表した『CareerIndex年収・転職 実態調査 vol.1』によると、新聞を読んでいる人と収入に関連があることがわかったのです。

新聞を読んでいると答えた人を年収別にみてみると、300万円未満は55%、300-500万円は56%、500-700万円は54%、700-1,000万円は74%で、1,000万円以上では92%に達していました。

あらゆる社会情勢に敏感でいることが、ビジネスで成功して高給を得るためにはやはり欠かせないことなのでしょう。

ちなみに、年収700万円以上の人の間で多く読まれている新聞は、産経新聞、日経産業新聞、フジサンケイビジネスアイ、日本経済新聞が挙げられています。

■Q2:1日に8,500歩以上歩いていますか?

ビジネスとは一見関係がないように思いますが、1日の歩数と年収には相関関係があります。ドコモ・ヘルスケア株式会社がまとめた『みんなの「からだデータ」白書2015』を見ると、年収400万円未満の人は1日平均6,763歩しか歩かないのに、400〜600万円では7,000歩、600〜1,000万円では8,323歩、1,000万円以上では8,516歩と、平均歩数に大きな差があるのです。

厚生労働省発表の『平成26年国民健康・栄養調査』で、1日の平均歩数は男性が7,043歩、女性が6,015歩ですから、年収1,000万円以上の人は平均よりも多く歩いていることがわかります。

収入が高いほど生活や健康への意識が高く、歩く時間を使って仕事のアイディアを練ったり、リフレッシュする時間にしたりと、限られた時間を有効活用しているのかもしれません。

■Q3: 二度寝はしない主義ですか?

連日働き疲れているビジネスマンにとって、毎朝目覚まし時計とともにシャキッと起床することは簡単なことではありません。でも朝の目覚め方にも、年収との関係があります。

首都圏の20~50代のサラリーマン男性1,000人にライオン株式会社が行った『出勤日の朝の過ごし方に関する実態調査』を見ると、二度寝と年収の間に興味深い関係があるとわかります。

年収400万円未満では二度寝をする人は71%、400~700万円では67%、700~1,000万円では62%なのに、年収1,000万円以上では55%と明らかにその割合が低いのです。

仕事や家庭のことで日々忙しいのは皆同じであっても、時間の使い方に長けていて、寝る時間や朝の時間も無駄なく利用するのが、年収アップには必要なことなのでしょう。

ここで紹介した3つの質問項目は、調査結果から導き出した、年収1,000万円をもらっている人の共通点です。だから「YES」の数が多いほど、年収1,000万円の人と似たライフスタイルであるということです。

今は当てはまる項目が少なかったとしても、これらの生活習慣を見直したら、年収アップだって夢ではないかもしれないですね。

ご利益スゴ過ぎ!パワースポット豪徳寺「招き猫だらけの理由」とは

​東京都内の開運スポットといえば、明治神宮や富岡八幡宮、高尾山・薬王院などの神社仏閣が有名どころとして知られていますが、ちょっと意外な所に“開運スポット”があることはご存知でしょうか?

■豪徳寺の招き猫に注目!

小田急線の下北沢駅と経堂駅の間に位置する豪徳寺(ごうとくじ)駅。東急世田谷線の山下駅とも接続している駅で、街の規模はあまり大きくありませんが、住宅街と商店街のバランスが絶妙なため、世田谷区内でも住み心地の良い街として定評があります。

地名の由来となった曹洞宗のお寺・豪徳寺には「招き猫発祥の地」という説があり、参拝したことがある方はご存じかと思いますが、境内には膨大な数の招き猫人形が奉納されていて、その姿は壮観です。

意外なパワースポット、豪徳寺・招き猫ツアー、マネーゴーランド

なんでも、この地に眠る彦根藩藩主・井伊直孝がかつてここを訪れた際、寺の飼い猫が中へ招き入れるような仕草をしたので、つられて中に入ることに。寺で休憩をとっていると雲行きが怪しくなり、激しい雷雨に見舞われたそう。猫のおかげで難を逃れることができた直孝は、のちに豪徳寺へ多額の寄進をし、井伊氏の菩提寺(先祖代々の墓や位牌をおく寺のこと)として整備に尽力したそうです。

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■招き猫効果あり?『真田丸』大坂の陣に注目!

井伊直孝といえば、現在放映中の大河ドラマ『真田丸』の大坂冬の陣・夏の陣において重要な役割を演じるであろう江戸時代前期の重要人物。招き猫と出会ったタイミングが戦前か戦後かはわかりかねますが、豪徳寺のエピソードを思い出しながら『真田丸』を見れば、招福に関する何らかの新しい発見があるかもしれません。

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また、来季大河ドラマの主人公は直孝の祖母にあたる井伊直虎(主演柴咲コウ)なので、ドラマ開始に先駆け井伊家ゆかりの地の一つとして豪徳寺にお参りしておけば、来年は話のネタに困らないかも。

最近福が足りないなーと感じている方にもおすすめな招き猫スポット「豪徳寺」。大河ドラマファンの方も、一度足を運んでみてはいかがでしょう。

面接前に行くと効果てきめん!「仕事運に強い」パワースポット4選

そろそろキャリアアップのために転職しようかなと思っている方、すでに転職準備を始めている方など、秋に向けて行動を起こしているという方は多いのではないでしょうか。秋は、企業の求人数が増え、また転職希望者も増えるので転職シーズンともいわれます。

ライバルが多い転職市場、良いご縁に巡り合えるように、仕事運に定評のあるパワースポットに行ってみるのはいかがですか? 気分もリフレッシュできて、転職活動に気合いが入るかもしれませんよ!

■上野東照宮:台東区上野公園内

上野公園内にある神社です。東照宮といえば、徳川家康公を祀るところとして全国にありますね。こちらの上野東照宮の社殿脇に、「栄誉大権現」というものがあります。通称「お狸様」とも呼ばれ、”他抜き”=”他を抜く”ということから、受験や就職、必勝の神様として信仰されているんです。面接突破をお祈りしたいですね。

■小野照崎神社:台東区下谷

まだ俳優として駆け出しの頃の渥美清さんが仕事の成功を願って参拝し、その後国民的映画俳優になったといわれている神社です。そのうわさから、芸能関係、音楽関係、芸術関係などの成就を願って訪れる人が増え、今では仕事関係の成功を祈りに多くの人が訪れる場所となっています。

■皆中稲荷神社:新宿区百人町

徳川幕府の「鉄砲組百人隊」が駐屯していたことから「百人町」と呼ばれるようになった新宿区百人町。この鉄砲隊がなかなか思うように射撃の技術が向上しなかったところ、枕元に稲荷之大神が立たれたそうです。その後、射撃は百発百中。「皆中(みなあたる)の稲荷」と称えられるようになり、勝負事などにご利益のある神社として親しまれています。転職活動も、ある意味で勝負ごとですよね。

■代々木八幡宮:渋谷区代々木

出世稲荷大明神が有名な代々木八幡宮。境内には、「代々木八幡遺跡」という縄文時代頃の遺跡もあり、この場所には約4500年前から人々が暮らしていたといわれています。まさに縄文時代の人々が聖地として崇めていた場所で、パワースポットとしてとても古くから親しまれている場所です。古代からの力を浴びて、出世街道を切り開いていきましょう。

いかがでしたか? 意外と多い、都内のパワースポット。転職活動が本格化して勝負の時になったら、ぜひ訪れてみてください。何かひらめいたり、力が湧いてきたりと、パワースポットならではのリフレッシュが出来て、良いコンディションで面接に挑むことができるかもしれませんよ!

食べるだけでお金持ち!「金運がアップする」注目の食材3つ

毎日の食事を何気なくとっている人は少なくないでしょう。基本的に何を食べるかを意識していない人は、「美味しい」「美味しくない」の基準以外で食事を選ぶことはあまりないかもしれません。

しかし、それだけで口に運ぶ食事を選ぶのは少々もったいないと言えるかもしれません。というのも金運を上げてくれる食べ物を意識して口にすることで、お金持ちになれるかもしれないからです。

今回はそんな風水で良いとされている、金運アップの食べ物を紹介します。

■鶏肉と牛肉

風水において肉料理は金運アップに最も効果のある食べ物のひとつ。なぜ鶏肉と牛肉?と思われるかもしれませんが、これは金運に関わる方位と十二支に関係しています。簡単に説明すると金運に関わる方位は西と北であり、鳥(酉)と牛(子)はそれに対応しているのです。

短期的な収入を得たい方は鶏肉、長期的な収入を得たい方は牛肉料理を食べると金運アップに効果的と言われているようです。まずは、手始めに肉料理で活力をつけてみてはいかがでしょうか。

■大豆

風水的に集中力を上げてくれる食材は「金の食材」と呼ばれています。大豆は集中力を上げる食材としてもよく知られています。

また、栄養価を見ても大豆は「畑の肉」とも言われるほどで、良質のタンパク質とバランスの良い必須アミノ酸を含んでいるなど、日本人が昔から長寿である理由は大豆にあるといっても過言ではありません。金運アップもできて健康にもなれるなんて一石二鳥でお得ですよね。

■根菜

大地で取れた野菜には強いパワーを備えています。さらに、旬であれば旬であるほどそのパワーは強いと言われています。根菜のように大地のエネルギーを存分に受けた野菜を食べることで、真面目さや根気を養うと言われており仕事の成果も上がることは間違いないでしょう。

仕事の成果が上がれば収入ももちろんアップも考えられますし、お金持ちの一歩となるかもしれません。

このように毎日の食事には、あまり人には知られていないパワーが存在します。意識的に口にすることで、金運アップ、そしてお金持ちを目指していってみましょう。

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