今度は「GTI」の画像リーク!?「VW ゴルフ」改良新型は?

7191.jpg

欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンの主力車種、『ゴルフ』。近い将来、発表が予想される同車の改良新型モデルについて、ハッチバックとワゴンに続き、今度は高性能な「GTI」の画像がリークされた。

これは、オランダの自動車メディア、『AUTO BLOG.NL』に掲載されたもの。同メディアが、改良新型『ゴルフGTI』の画像を独自に入手。読者に向けて、公開している。

現行ゴルフGTIは2013年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー13でワールドプレミア。ゴルフGTIは、歴代ゴルフに用意されてきた伝統のスポーツグレード。現行型のエンジンは、新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」。最大出力は220ps、最大トルクは35.7kgmを発生する。

これでも物足りない顧客のために、フォルクスワーゲンは、歴代ゴルフGTIとしては初めて、「GTIパフォーマンス」を設定。最大出力はさらに10ps上乗せされ、230psを引き出す。0‐100km/h加速は6.4秒、最高速は250km/h(リミッター作動)と優れた動力性能を示す。

同メディアに掲載された改良新型ゴルフGTIの画像からは、GTI伝統のメッシュグリルを保ちながら、フロントバンパーを中心に、フェイスリフトが施されているのが確認できる。

<関連記事>

画像一覧

  • 現行VWゴルフGTI
  • 改良新型VWゴルフGTIの画像をリークしたオランダ『AUTO BLOG.NL』

提供元

関連記事

特集

関連記事

【月額500円~】LINE使い放題「LINEモバイル」開始

 LINEが、いよいよ格安SIMサービス「LINEモバイル」を開始する。同社は5日、都内でサービス発表会を開催し、その詳細を明らかにした。本日5日14時より、限定2万件で先行販売を行い、本販売は10月1日を予定している。申し込みはLINEモバイルのウェブサイトで受け付ける。

 LINEモバイルでは、「LINEフリー」、「コミュニケーションフリー」という2つのプランを用意。「LINEフリー」プランは3種あり、月額500円・1GBでLINE使い放題(音声通話・トーク、画像、動画の送受信、タイムライン)のコースをベースに、SMS付きで620円、音声通話付きで1,200円。

【LINEフリー】
●基本機能:
LINE使い放題(音声通話・トーク、画像、動画の送受信、タイムライン)とデータ通信1GB
・基本機能のみ=月額500円
・基本機能+SMS=月額620円
・基本機能+音声通話付き=月額1,200円

 「コミュニケーションフリー」プランは、LINE、Twitter、Facebookの3つのSNSが使い放題なるというもの。料金は月1,110円~で、データ通信+SMSとデータ通信+音声通話ともに用意。それぞれに、データ容量は3GB・5GB・7GB・10GBの4種ある。

【コミュニケーションフリー】
●基本機能:
LINE(音声通話・トーク、画像、動画の送受信、タイムライン)、Twitter(タイムライン、ホーム、ニュース、通知、メッセージ機能、プロフィール編集)、Facebook(タイムライン・ニュースフィードの投稿、リクエスト、お知らせ、その他の画面表示、プロフィールの編集)のすべてが使い放題
<基本機能+データ通信+SMS>
・3GB=月額1,110円
・5GB=月額1,640円
・7GB=月額2,300円
・10GB=月額2,640円
<基本機能+データ通信+音声通話>
・3GB=月額1,690円
・5GB=月額2,220円
・7GB=月額2,880円
・10GB=月額3,220円

 LINEモバイルでは、以下のサービスも特徴としている。
・LINEにおける年齢認証・ID検索が可能になるほか(18歳以上、全プランで本人確認実施)
・データ通信でもLINEアカウントの新規作成が可能
・LINEポイントとの連携
・月額基本料金の1%をLINEポイントに還元
・ユーザーどうしでのデータプレゼント
・フィルタリングサービスの無償提供

 また格安SIMに加えて、SIMフリースマートフォンやタブレットの販売も実施。スマホはAQUOS mini SH-M03(49,800円)、arrows M03(32,800円)、arrows M02(29,800円)、HUAWEI P9 lite(28,800円)、BLADE V7 Lite(22,800円)、ZenFone Go(19,800円)、BLADE E01(13,800円)の7種、タブレットはASUS ZenPad 7.0(23,800円)の1種。

 今後、第2弾サービスとして「MUSIC」を予定している。

【#レクサス】が日本自動車サービス満足度V10達成!

J.D.パワーアジア・パシフィックは9月2日、2016年日本自動車サービス満足度調査の結果を発表した。

調査はアフターサービスでの正規販売店の満足度を総合的に分析したもので、顧客の総合的な評価を「サービス納車」「サービス担当者」「サービスクオリティ」「店舗施設」「入庫時対応」という5つのファクターに基づいて、総合満足度(1000点満点)を算出。新車購入後1~4年が経過した顧客を対象に、5月下旬から6月中旬にかけてweb調査を実施し、9131人から回答を得た。

2016年の総合的なアフターサービス満足度ランキングをセグメント別にみると、ラグジュリーブランドではレクサスが776ポイントで10年連続トップ。総合満足度はセグメント平均を53ポイント上回り、5つのファクターのすべてでラグジュリーブランドセグメントの最高値となった。2位はメルセデスベンツ(726ポイント)で、3位にはBMW(716ポイント)、4位にアウディ(708ポイント)、5位にはボルボ(677ポイント)が続いた。

量販ブランドセグメントでは、MINI(693ポイント)が5年連続で1位となった。MINIも5つのファクターすべてで、セグメント最高値となった。2位はフォルクスワーゲン(676ポイント)で、3位には日産(675ポイント)、4位に同スコアでマツダとトヨタ(662ポイント)、6位は同スコアでダイハツとホンダ(649ポイント)となった。

思考を止めない、それが成功確率を高める方法【大佐の『ぶっちぎり社員育成塾』第五回】【声優アニメ付き】

成功確率って考えたことありますか?普通はあまり考えないですよね。でも、意外と大事な考え方だったりします。

企業は3年もたないところが多い。10年はなかなか優秀。30年となると、かなり優秀です。ということは、普通にやってると、失敗する可能性が高いということです。

どういうことかと言うと、世の中で流通してる情報・考え方は成功の種ではない可能性が高いということです。

世の中の情報通りやってるとする。もし、それが成功する考え方だとしたら、全員が成功することになる。ってことは、世の中に落ちてる情報は、失敗の種かも知れない。僕は、世の中に落ちてる情報で、成功に直結するものは1%ぐらいだと思ってます。それだと低いですかね?でも、実際はそんなものじゃないかと思うんです。

世の中にある情報は、情報になってる段階で古い。誰かが成功した方法が形となって流れる。で、それが一般社会に流通するまでに時間がかかる。時間がかかるということは、誰もが知ってる情報は価値が低くなってるということが言えるんですね。

では、新しい情報が大丈夫か?新しい情報も怪しい。新しいから、サンプル数が少ない。少ないってことは、再現性が低い可能性があると言えます。

あとは、わかってて、嘘の情報を流す人がいる。それを掴むと、当たり前のように失敗します。嘘ですからね・・・・・。

そうなる原因は、『思考しない』という点です。その辺に落ちてる失敗しやすい情報を鵜呑みにする。この業界はもうダメなんじゃないかと思い込む。そういった感じ。ダメと思いこむのも、情報を鵜呑みにするのも、思考してないのと同じです。

では、どうしたら良いか?

有効である情報が1%かも知れないけど、あるということを信じる。もし、それが世の中にないとしたら自分で生み出す。生み出す意図がないと、生み出すことは不可能です。ぶっちぎり社員たるもの、世の中にある有益な情報をキャッチし、自分なりに加工する。で、ぶっちぎりの成果を出す。そういうことです。

道は必ずあることを意図して、思考を止めないようにしましょう。それが成功確率を高める方法です。

■今回のナレーター

折原 優依(おりはら ゆい)

・主な活動歴
GREE/Mobage「武装少女」アリス・キャリック役、岩舟真紀役、
GREE/Mobage/mixi「幻獣姫」ワイバーン役、ピアサ役、
「丸の内キッズジャンボリー」イベント内ナレーションなど。
ツイッター  @ori_yui

世帯年収1000万円越えも!「お金持ちの子が通う」23区小学校ベスト10

住んでいるエリアによって、地域のカラーに差が出るものですが、世帯収入に関しても同じことが言えます。

そこで国税調査や住宅土地統計調査をもとに、小学校区ごとの平均世帯年収を分析、作成した『スタイルアクト株式会社』公表のデータをもとに、東京23区の各区で最も平均世帯年収が高い小学校をランキング形式でご紹介しましょう。

■東京23区 平均世帯年収1位の小学校区

・1位:港区立南山小学校(平均年収1,005万円)
・2位:千代田区立番町小学校(平均年収878万円)
・3位:大田区立田園調布小学校(平均年収782万円)
・4位:世田谷区立東深沢小学校(平均年収764万円)
・5位:中央区立佃島小学校(平均年収747万円)
・6位:品川区立御殿山小学校(平均年収739万円)
・7位:目黒区立東根小学校(平均年収734万円)
・8位:渋谷区立神宮前小学校(平均年収710万円)
・9位:江戸川区立清新第一小学校(平均年収699万円)
・10位:板橋区立緑小学校(平均年収696万円)

■平均世帯年収と人気は相関関係

平均世帯年収が高いエリアは「歴史と伝統がある」といった教育環境の良さと、高級住宅街や大手企業社宅があるといった平均世帯年収を上げる要素を併せ持つと考えられます。そして平均世帯年収の高いエリアは、人気の学校区でもあり相関関係の傾向があります。

また、「住宅費1/2節約も夢じゃない⁉︎ “東京23区の家賃相場”ランキング」でもご紹介していますが、平米単価の賃料が東京23区内で高いエリアは、世帯年収も高いと予想されます。

ランキング