大都会を見下ろしながらビールが飲める!?東急プラザ銀座がすごい!

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数寄屋橋交差点を見下ろしながら、都会の喧騒を逃れてビールが飲めることをご存知でしたか?
今回の撮影場所は

東急プラザ銀座

キリコテラスです。
今年の3/31にオープンしたばかりの施設なのですが、大変多くの人で賑わいをみせています。

屋上にはビアガーデンが開かれています!
東急プラザ銀座

屋上テラスはもちろん入場無料です!
ベンチなどの休憩設備もばっちりなので、休憩がてらに寄ってみるのもいいと思います。

そんな東急プラザ銀座で見ることの出来る夜景がこちら!!
東急プラザ銀座
夜景が訪れるまでのタイムラプス動画は下部にあります。

<撮影データ>

■東急プラザ銀座

都会のど真ん中でみる夜景は圧巻。多くのかたが撮影などに訪れていました。

■住所

東京都中央区銀座5-2-1

■TEL

03-3571-0109

■営業時間

1F-9Fショッピング・カフェ・サービス 11:00-21:00

B2F-B1Fギンチカマルシェ 11:00-23:00(B2F)11:00-21:00(B1F)

10F-11Fギンマチダイニング 11:00-23:00
※一部営業時間が異なるショップがございます。詳細は、各ショップ情報をご確認ください。

6Fキリコラウンジ 11:00-23:00(平日・土)
11:00-21:00(日・祝日)
※ラウンジ内イベント開催等により、営業時間が異なる場合がございます。

RFキリコテラス 11:00-21:00

■アクセス

東京メトロ 銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」C2・C3出口 徒歩1分
東京メトロ 日比谷線・千代田線、都営地下鉄 三田線「日比谷駅」A1出口 徒歩2分
東京メトロ 有楽町線 「有楽町駅」A0出口 徒歩2分
JR山手線・京浜東北線 「有楽町駅」銀座口 徒歩4分

■駐車場

¥310/30分
最大料金 24時間毎 普通車 ¥1,600 ハイルーフ¥2,400
※営業時間外も上記金額が課金されます。

タイムラプス動画は下記よりご覧下さい。

画像一覧

  • 大都会を見下ろしながらビールが飲める!?東急プラザ銀座がすごい!

執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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湘南平というスポットをご存知でしょうか?
神奈川県民であればチェックメイトC.C.と同じぐらいの絶景スポットかもしれません。

秦野は大山方面をタイムラプスにて撮影しておりますが、反対側には海が広がっていて、抜群の大自然に囲まれております。
海側の景色はこのように広がっています。
湘南平

展望塔にはレストランも備え付けられているのでゆっくり休憩をすることも可能です。
一点注意があるとすれば、「ゲリラ豪雨」にはご注意ください。

<撮影データ>

■湘南平 高麗山公園レストハウス展望台

大磯駅からちょっとした登山気分で向かうことも可能ですが、一番のおすすめは車で向かう方がよいでしょう。バスで向かう方法もありますが、夜景を見てからですと帰りのバスがありません。

■住所

神奈川県平塚市万田790番地

■TEL

みどり公園・水辺課
0463-21-9852

■営業時間

9:30~21:30 (展望台は22:00まで)

■アクセス

平塚駅北口3番線から、平35系統で「湘南平富士見」下車。そこから徒歩10分。
平塚駅北口から「湘南平富士見」まで約13分

■駐車場

普通車18台

都心なのに開放感抜群!仕事帰りに寄りたい「おすすめビアガーデン」4選

夏の時期「ビールが飲みたくて仕方ない」という方は多いのではないでしょうか。今の時期、仕事が終わって一杯いくなら…やはり!ビアガーデンでしょう。

都心で探すならやはりデパートやホテルの屋上が多いかと思いますが、料金やメニューも様々。そんな中で東京都心部にあるおすすめビアガーデンをピックアップしたのでぜひ参考にしてみてください。

■森のビアガーデン

都会の真ん中にありながら明治神宮外苑の緑の中で生ビールが楽しめる、1984年からつづく定番人気のビアガーデンです。BBQしながら食べ放題飲み放題といったメニューもあるので、ビアガーデンをしっかり楽しみたい人に特におすすめです。
【最寄り駅】
JR信濃町駅徒歩5分、銀座線青山1丁目駅徒歩10分、
【期間】
2016年5月19日〜9月24日

■タワーレコード スカイガーデン

渋谷のランドマーク、『タワーレコード』の屋上がビアガーデンになってしまいます。『タワーレコード』らしくライブ等もあるようです。食べ飲み放題のコースもありますし気軽にふらっと立ち寄るのもアリですね。
【最寄駅】
JR渋谷駅徒歩5分
【期間】
2016年4月25日~2016年10月16日

■六本木ビアガーデン

雅に東京の夜を象徴する街のひとつである六本木。そこで『六本木ヒルズ』や『東京タワー』と夜の街を眺めながらビールを飲めるなんて最高です。六本木に珍しい屋外ビアガーデンです。
【最寄駅】
地下鉄六本木駅徒歩4分
【期間】
2016年4月15日~9月23日

■ハイボールガーデン・ルーフトップ ジンギスカン(東京タワー)

『東京タワー』の真下でビアガーデン。ビアガーデンと言いつつも看板メニューであるハイボールがあるので糖質制限中の人でもOK、ジンギスカンは『マザー牧場』名物のジンギスカンなので味も抜群。なによりライトアップされた東京タワーを見上げながら飲むお酒は最高です。
【最寄駅】
地下鉄赤羽橋駅・神谷町駅徒歩5分
【期間】
2016年3月18日~9月11日

これからが本番のビアガーデンですが、年によっては開催しないビアガーデンもあるようです。『銀座松屋』では2013年から美しくなるビアガーデン(店員が全員イケメンと噂!)なるものを開催していましたが今年はなし。早めに情報収集が吉ですね。

またビアガーデンにつきものの飲み放題については「3,000円の飲み放題で損しない!“元をとる”にはビール何杯飲むべき?」で、どのくらい飲むとお得か紹介していますから、ビアガーデンに出かける前に要チェックですよ!

都心だってまだまだある!3000円以下で楽しめる「格安ビアガーデン」

プライベートでもビジネスでも、夏の風物詩であるビアガーデンは大人気です。特に都内では、いつもは感じられない自然や開放感などを楽しめる数少ないジャンルですよね。

今回は都内のビアガーデンの中でもコスパがよく、非常に楽しめるものを3つピックアップしてみました。

■新宿天空ビアガーデン

新宿駅から徒歩たった4分のビアガーデンです。テラス席は最大で200名まで吸われる規模感が魅力ですね。また、ビアガーデンで飲む時の天敵が「雨」。ですがここのビアガーデンは可動屋根付きですので、雨が降っても安心です。ビールも『サッポロ』に加え、世界のビールが取り揃えられているため、ビール好きにはたまらないでしょう。

・開催機関:2016/04/01~09/30
・営業時間:12:00~翌2:00
・料金:6品コース2時間飲み放題付き 2,500円※ランチまたは21:00以降のみ
※単品でも注文可。ビール500円~

■東京湾納涼船

今年で66年目の運航となる老舗サービス。風情のある風景を眺めながら船上で飲むビールは別格です。また、トップテラス以外は屋根があるため雨天でも大丈夫です。そしてここでは浴衣で踊る『ゆかたダンサーズ』の舞台などイベントが豊富です。また、「ゆかた割」として、平日にゆかた姿できた方には通常料金2,600円から1,000円割引になるのでお得ですね。

・開催機関:2016/07/01~10/10
・営業時間:竹芝19:15発~21:00竹芝着
・料金:飲み放題付き乗船券 大人2,600円/中高生1,050円/小学生550円

■池袋パルコ

池袋パルコの屋上に登場したビアガーデン「アロハ BBQ ビアガーデン」。ハワイアンBBQがセットになったメニューのほか、飲み放題にはビールだけでなくハイボールや各種カクテルなどの種類が充実しています。

・開催機関:2016/04/22~9月末
・営業時間:16:00~23:00/土日祝15:00~23:00
・料金:2時間飲み放題1,500円

いかがでしたか?暑い日が続き、いよいよ夏も間近ですね!飲み放題がお得かに関しては「3,000円の飲み放題で損しない!「元をとる」にはビール何杯飲むべき?」を参考にすると良いかもしれません!

ランチタイム割引やシーズンオフ割引も!ビアガーデンを安く楽しむ

夏といえばビアガーデン! ビールは一年中おいしいものですが、屋外で飲むと、蒸し暑いはずなのになぜかよりおいしく感じるものです。

でも、ビアガーデンって、飲み放題&食べ物で、けっこう高くついてしまう……と思う方もいるかもしれません。今回は夏のビアガーデンを楽しむ節約ワザを紹介します。

1.ランチタイムを利用する!
ビアガーデンに行くというと、仕事終わりや週末の夜というシチュエーションが多いかもしれません。なので、「昼からビアガーデン?!」と不思議に思うかもしれませんが、実はランチタイムに飲み放題を実施しているビアガーデン、けっこうあるんです。

夜であれば飲み放題3000円~のところ、ランチタイムであれば2000円~と、1000円安く楽しめます。また、休日限定で、ランチのコアタイムをはずして、飲み放題&ブッフェとして安く提供しているところもあるようです。
平日昼のビールは、サラリーマンにはなかなかハードルがきついですが、週末や休みのときなら楽しめるかも?

それに、昼から飲むビールってなんか特別感があって、よりおいしく感じませんか?「昼からビアガーデン」にもぜひチャレンジしてみてください。

2.さくっと飲みで利用する
利用時間によって、飲み放題の金額が違うビアガーデンもあります。例えば、3時間の飲み放題と料理付きで2500円のところ、2時間なら1900円など。
ふつうの居酒屋の飲み放題コースなら、2時間というところがほとんどですから、時間の短いコースにしても、「飲み足りない……」ということはほとんどないでしょう。サクッと短期決戦で楽しめれば、節約にもつながります。

3.時期をずらして利用する
ビアガーデンの季節と言えば、暑さがもっとも厳しくなる7・8月というイメージがありますが、節約のためにはあえて時期をずらすという手もあります。
ビアガーデンの中には、オープンしたての5・6月と、シーズン終わりの9月には、繁忙期より安い料金で楽しめるところもあるようです。
シーズンをずらすと、ちょっと肌寒かったりするかもしれませんが、節約のためと割り切って、上着やひざかけを持って参戦してはいかがでしょうか。

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