宝くじ当選確率UP情報も満載!お金レシピ番付7月「ドリーム編」

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5億貯まる!
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・お金レシピ番付7月「ドリーム」編

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※宝くじ(サマージャンボ)1位の当選金額

サマージャンボの発売期間中真っ只中だったということもあり、マネーゴーランドで2016年7月によく読まれた記事を振り返ると、宝くじに関するものがとても多くありました。

そこで、7月に読まれた記事の中から、夢が膨らむお金レシピについてTOP5をご紹介します。

■5位 任天堂の時価総額3兆5000億円超!話題沸騰『ポケモン GO』って何?

7月のリリースと同時に一気にブームの嵐が起きた『ポケモン GO』。知らない人はもういないかもしれない、その中身について迫りました!

■4位  当せん者が通される「億の間」は実在する?宝くじ都市伝説4つの真実

高額の宝くじに当たるのは限られた人だけ。だからこそ巷には宝くじに関する、さまざまな都市伝説があります。そんな噂の真実のウソ・ホントをこの記事内で結論づけています。

当せん者が通される「億の間」は実在する?宝くじ都市伝説4つの真実 、マネーゴーランド

■3位 宝くじ当選確率が上がる⁉︎ 「購入から抽選までにやるべき事」3か条

マネーゴーランド編集部で行った独自アンケート調査の結果をもとに、宝くじの当選確率を上げるためにやったほうがよいことを導き出しました。宝くじ購入前に要チェックです!

■2位 今日はフルムーン!お金持ちになれる「満月の日にやるといいコト」【声優ナレーション付】

満月には不思議なパワーが宿っているもので、お金持ちになるためのエネルギーも得られるかもしれません。満月の日を狙ってやるとよいことをご紹介しています。

■1位 もしも宝くじが当たったら…高額当選で「破滅人生にならない」方法

宝くじに当選したことがきっかけで不幸になってしまった人もいます。そんな宝くじ高額当選で人生をダメにしないヒントは何なのでしょうか?

エアコン節電テク&印鑑基礎知識も!お金レシピ番付7月「実生活編」 も公開中です。また来月もお楽しみに!

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  • 宝くじ当選確率UP情報も満載!お金レシピ番付7月「ドリーム編」

執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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お金がザクザク貯まるテク満載!【2016年上半期】マネーゴーランドお金レシピ番付

あっという間に2016年も半年が過ぎてしまいましたね。

この半年は芸能人の不倫スキャンダルなどのワイドショーネタ以上に、お金に関するニュースが多かったのではなかったでしょうか。「マイナス金利」「電力自由化」「消費税増税の先送り」「英国のEU離脱」などなど…。

“実行すればお金が貯まるお金レシピ”をお届けしている『マネーゴーランド』もこの半年にたくさんの記事という「お金レシピ」をご紹介してきました。

そこで今回は『発表!2016年上半期マネーゴーランドお金レシピ番付』ということで、皆さんから注目を集めたお金レシピを編集部がご紹介いたします!

■第10位:ボーナス支給無しは62%!給料事情を発表【マネーゴーランド意識調査】

マネーゴーランド編集部が独自の視点で行っているアンケート調査。その結果を元に紹介した2016年度のボーナス事情の記事がランクイン。周りの人はどうなの?同世代は?など、なかなか聞けないことでもアンケート調査の結果を見ることで推察できますよね。これからもユニークな意識調査をお届けしていきますので、お楽しみに!

■第9位:【マネーギャグアニメ動画】火遊び厳禁!取られる現金!不倫の慰謝料の相場

上半期にワイドショーの注目を集めた話題といえば、“あの”タレントさんの不倫騒動。その影響もあってなのか、オリジナルアニメの『わんわんわんコイン』が急上昇!アニメのストーリーとともに、お金にまつわる難問クイズは密かな人気なんですよ!

■第8位:年収1,000万円を超える人の共通点!「引きずらない思考」が良いワケ

給与取得者のうち、わずか 4.1%が年収1,000万円以上。この年収1,000万円以上を稼いでいる皆さんは“なぜ”この給与を実現できたでしょうか。そこにはある共通の思考が存在した!という内容が注目を集めました。

■第7位:今年からできる新たな壁・・・年収106万円

あと3ヵ月後に迫ったパートタイマーの厚生年金と健康保険の加入条件の変更になりる、いわゆる「106万の壁」。直前に慌てることのないよう、今からしっかりと内容を把握して、今のうちからどのような働き方をするのかしっかりと考えておきましょう!

■第6位:今すぐ把握しておきたいたった3種類しかないお金の増やし方とは

お金を増やしたくない!という方はいないと思いますが、増やし方を知っているという方はまだまだ少ない。ということで、お金はどうやったら増やせるのかを考えた記事がランクイン。辿り着いたのはたった「3つ」の増やし方でした。

気になる上位ランキングの発表は次のページへ。

当選金1億円でも手元に残るのは半分…⁉︎ 税理士が解説「宝くじと税金」

庶民の夢、宝くじ。特に当選金額が大きいジャンボ宝くじのほか、LOTOなども人気が高いようです。そんな宝くじ、高額当選した時の税金はどのような扱いなのでしょうか?

■宝くじの当選で確定申告は必要?

おそらく多くの方がご存知かと思いますが、所得税、住民税ともに「非課税」で
す! 従いまして、いくら当選しようとも確定申告したりする必要はありません。
しかし、税金とはまったく無関係か?というとそういうことではありません。みなさんしっかり税金に絡んでいますので、以下で確認していきましょう。

■宝くじに税金はかかる? 翌年の税金は多くなる?

実は宝くじを買った人は全員税金を払っています。その税率はなんと40%!購入時に購入金額の40%の住民税を払っているのです。

「宝くじは地元で買いましょう」という案内を宝くじ売り場で目にすると思いますが、その理由がここにあります。

この事実をご存知の方が当選金は非課税ということに比べると少ないこと、払い戻し当選金率が45.7%という低さで(総務省ウェブサイトより)、当選確率も低いといったことなどから、宝くじは「愚か者の税金」などと揶揄されることもあるようです。

また、宝くじは販売額100に対して税金が約40、払い戻しが約45、残りが販売店の手数料で約15、という割合になっていますので、課税する側からすれば、当選金に40%課税するよりも販売額に課税したほうが税収が多くなります。

■当選金を人にあげると贈与税がかかる?

「宝くじが1等あたったら半分あげるね」などと冗談半分で言ったことが現実となり、約束通り当選金の半分をあげることになったとしましょう。この場合、110万円を超えてあげると、もらった側で贈与税が発生します。

ちなみに1億円あたって半分の5000万円を渡すと、贈与税額は驚き価格の2350万!手元に残る金額が2650万円という計算になります。たとえばお金を使わず奥さんに半分あげただけで、2350万円もなくなってしまいます。もったいないですよね。。。

しかし、当選金をそのまま死ぬまで持っていてもしょうがないので、物を買ったり資金運用したりと通常は動かします。税金はそうしたタイミングを狙っていて、上記の贈与税、物品サービス購入時の消費税、不動産取得税等、資金運用益に対する所得税、住民税というように、使い方や動かし方で様々な税金かかってしまう場合が多いです。

■贈与税の支払いを回避する対策は?

当選金の一部をどうしてもあの人にあげたい!と思っている場合、共同購入というやり方があります。当選金受け取りの際に、あげたい人と一緒に銀行に行って、共同で宝くじを購入したので当選金も共同で各々が受取るという方法です。これにより贈与税は回避できます。

しかし、まだ安心はできません。一度に多額の入金があるので、相続発生時や個人の税務調査があるような場合、必ず「このお金はどうしたんですか?」と聞かれます。その際、宝くじであたって…といっても俄かには信じてもらえず、誰かからの贈与では?と疑われてしまう場合があります。

そこで大事なのが「当選証明書」です。銀行が発行してくれるものですが、これをもらっておけば当選金であるという証明が簡単にできます。特に共同購入で当選金受取の手続きをした場合、受取った人は全員この証明書をもらっておく必要があります。

以上のように、下手な動かし方をすると思わぬ重い税負担が出てしまうことがありますのでご注意ください。万が一当選してもそれによって人生を狂わせてしまわないためには「もしも宝くじが当たったら…高額当選で“破滅人生にならない”方法」を参考にしてみましょう。

・・・と言っても、確率論で交通事故死や隕石にあたる確率より低いといわれている1等当選確率からすると、無用の心配かもしれませんね。

宝くじの当選を狙いたい方は「億万長者を目指せ!“宝くじに当選する人”4つの共通点」を事前にチェックすることをおすすめします。

<宝くじに当選したときのために相談できる税理士さんを探しておく>

億万長者を目指せ!「宝くじに当選する人」4つの共通点

7月6日から『サマージャンボ宝くじ』の販売がスタートします。
サマージャンボでは1等の5億円が23本も設定されており、まさに夢を買いたい人に絶好のチャンスともいえるでしょう。

『全国自治宝くじ事務協議会』のウェブサイトによると、宝くじを一度でも購入したことがある人は全国18歳以上の人口のうち78.5%になり、一攫千金を狙って数百枚購入するような人もいるそうです。

今回は『宝くじ公式サイト』の情報をもとに、宝くじで1,000万円以上の当選金を受け取った人に行われたアンケート結果から見えてくる、高額当選者の共通点にフィーチャー。5億円を獲得するための方法についてお話しします。

■高額当選を狙う方法1:購入枚数

宝くじによって一発でお金を稼ぎだした人たちは一体どれほど多くの宝くじを購入しているのでしょうか。
結論からいうと、高額当選者の最も多い購入枚数は、男性は30枚、女性では10枚と少し分かれる形になりました。

しかし、宝くじが一口300円ということを考えると、男性であれば1万円近くの金額を宝くじに使っているのです。
やはり宝くじを当てようと考える人はそれなりの金額を宝くじにかけていることがわかりますね。

■高額当選を狙う方法2:購入へのこだわり

宝くじの高額当選者には購入にこだわっている人も少なくありません。
最も多かったこだわりポイントは「連番・バラの割合」という解答でした。
連番であれば前後賞で一攫千金も狙えますが、外れた時は一瞬でわかるのでむなしくなりますね。

逆にバラで買う場合でも、縦バラや特バラといった購入方法もあり、いろいろな工夫をしている人が多いことが読み取れますね。

■高額当選を狙う方法3:ゲン担ぎ

やはり当選者の多くはゲン担ぎをしている人が多く、なんと高額当選者の76%もの人が何らかのゲン担ぎを行っているということでした。
やはり風水の影響もあるのか、気分がいいときには運気を呼び寄せるのかもしれません。

なんとなくでも「今日は気分がいい!」「いいことがあった!」という日に購入すると当選確率も上がるかもしれませんね。

■高額当選を狙う方法4:保管場所

宝くじで高額当選した人は宝くじの結果が出るまで一切妥協しないようですね。
ここまでくれば感心する部分もありますが、高額当選した人の4人に1人が神棚や仏壇に供えているそうです。

宝くじを当てるためには数を買うだけでなく、購入した後にどのような行為をするのかということまで非常に重視していることがわかりますね。
この記事を読んでくださった方は、ぜひ購入から結果が出るまでこだわってみてください。

参考:もし共通点がなくても諦めないで!!

億万長者とは言わなくても!?マネーゴーランドでこれまでに扱った高額記事。
■5,000万~1億円
ほとんどの大人が投資しているファンドがあるんです!
あなたの自転車ライフ大丈夫?安心して乗る自転車のための保険

■3,000万~5,000万円
自転車事故で多額の損害賠償を求められたら、どうする?
老後の生活、公的年金だけでは大きく不足!退職金・企業年金の考え方

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年収1,000万円を超える人の共通点!「引きずらない思考」が良いワケ

「1億円貯める」近道は?毎月貯蓄or投資…?【もしもシリーズ】

もしも1億円あったら…。そんな妄想は誰もが一度は抱いたことがあるはず。でもそんな金額は想像を超えた世界だし「そんなの夢物語にすぎない…」と思うものです。でも、そうあきらめるのはまだ早いかもしれません。

今回は1億円を貯めるためにどうしたらよいか、その具体的な方法について検討してみました。

■毎月コツコツ貯蓄の場合:毎月41万円×20年計画で実現可能

収入の一部を貯蓄にまわして、コツコツ貯蓄している方は多いことと思いますが、そのやり方で1億円を貯める場合、毎月どのくらいの金額を貯蓄しなければいけないのでしょうか。ここでは預貯金した場合の利子は考えずにシンプルに計算してみます。

35年計画の場合

毎月23万8,095円/月 × 12ヶ月 × 35年 = 99,999,900万円 

20年計画の場合

毎月41万6,666円/月 × 12ヶ月 × 20年 = 99,999,840万円 

10年計画の場合

毎月83万3,333円/月 × 12ヶ月 × 20年 = 99,999,960万円 

住宅ローンの一般的な期間である35年計画を立てるのであれば、毎月約23万円の貯蓄で大台の1億円に届きます。もっと短期間で10年ならば毎月の目標貯蓄額は約83万円となります。

投信積立で貯蓄する場合:

では、投資信託を毎月積み立てて行う場合で考えてみましょう。

・毎月の積立額33万9,000円の場合

  • リターン2%で計算すると、20年で約1億円を達成できます。
  • リターン1%で計算すると、22年で約1億円を達成できます。

コツコツ貯蓄していくよりも1億円到達までの期間はもちろん短くできます。ただし、これはあくまでもシミュレーションであり、将来の成果が約束されたものではありません。税金や各種手数料は含んでいません。

宝くじを狙う

ごく稀な機会や現象を「宝くじに当たるようなもの」と表現しますが、宝くじに当選するのはそれほど難しいことなのでしょうか?

ここで千葉商科大学のウェブサイトで、商経学部の伊藤教授が解説していた記事によると、宝くじ1枚を購入して1億円当たる確率はおよそ「143万分の1」。まさに天文学的数値になります。

しかし、購入する枚数を増やす、1億円だけでなくもっと低い当選金も良しとするのであれば、もっと確率は上がります。
ちなみに宝くじに高額当選する人にはある特徴があることがわかっており、詳しくは億万長者を目指せ!「“宝くじに当選する人”4つの共通点」で紹介していますので参考にしてみてください。

■基本はやっぱり日々のお金の見直し?

毎月の貯蓄額は、一般的に考えるととても高額ですが、決して実現不可能な夢ではないのかもしれません。
しかしやはり、貯蓄の基本は日々のお金の使い方を見直すことにあるでしょう。

お金についてのプロフェッショナルであるFPがアドバイスする、お金の使い方は、「プロに学ぶ“お金の正しい貯め方”!FPが実践している資産形成法3」「FPがプロの視点で指摘!“ボーナスの本当に賢い使い方”2つの例」を参考にしてみてください。

さらに、夫婦でお金のことで喧嘩が絶えなかったりストレスが溜まったりするようでは貯蓄もうまくいかないはずです。「FPは見た!夫婦がお金でモメる“絶対言ってはいけない”8フレーズ」も参考にしてみてください。

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