ミスドもついにスタート!夏バテを吹き飛ばす「おすすめ食べ放題」4つ

このレシピを実行して

DREAM円貯まる!
<材料>

・食べ放題

<How to>

1食べ放題でスタミナをつける

2夏バテも予防できる

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夏バテするこの季節、食欲を高めて元気を出したいものです。今回は、この夏、カジュアルに楽しめる食べ放題スポットをご紹介します。

■ドーナツ食べ放題『ミスタードーナツ』

あの、みんな大好きなドーナツショップ『ミスタードーナツ』が期間限定で食べ放題“ドーナツビュッフェ”を実施。8月1日から順次スタートしています。食べ放題の金額は中学生以上が1,200円、小学生以下は700円(税込)。制限時間は60分間ですが、おかわり自由のドリンク付き。食べ放題実施店舗は全国の限られた店舗だけになりますが、ぜひお近くの店舗を探してみると良いでしょう。

■焼肉・寿司・デザート食べ放題『すたみな太郎』

家族連れやサラリーマンにも人気の『すたみな太郎』。いつも老若男女、家族や友人同士などで、大盛況です。なんといっても焼肉や寿司をはじめとした130種類以上のメニューが食べ放題。しかもディナーのお値段は驚きの90分1,886円(店舗による)。とにかくメニューが豊富で飽きさせないのが良いですよね。

■しゃぶしゃぶ食べ放題『温野菜』

焼肉や寿司と並ぶ高級メニューの代名詞、しゃぶしゃぶ。そんなしゃぶしゃぶを2,780円で120分間も食べ放題できるのが『温野菜』です。鮮度と素材が命のしゃぶしゃぶですが、クオリティも十分。サイドメニューも豊富です。

■スイーツ食べ放題『スイーツパラダイス』

男性も女性も、子供もお年寄りもやはり好きなのはスイーツです。時間と料金は店舗によって変わりますが、1,500円程度で90分、様々なスイーツが食べ放題。もちろんドリンクもついています。さらにスイーツのみならずパスタやサラダ、スープもあるので食事には困りません。デートにも使えますね。

いかがでしょうか。ぜひ夏の食べ放題で夏バテを乗り切りましょう。

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執筆者

林誠二 (はやし せいじ)

大学卒業後、雑誌社、web関連会社勤務。 オシャレしてブラブラすることが大好きです。

林誠二

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焼き肉食べ放題で元を取る!「カルビ何皿」オーダーすべき?

夏バテなんて言葉はいざ知らず、夏でも焼き肉を食べたい!と思う人は少なくないでしょう。網の上でジューッと音を立てて脂を出しながら、こんがりと焼けた肉を炊きたてほかほかのご飯とほお張る肉は、まさに格別の一言に尽きます。

そんな焼き肉ですが、誰もが一度は「食べ放題で元をとるにはいくら食べればいいのだろう?」と考えたことがあるのではないでしょうか。今回はそんな疑問を解決するためにカルビを何皿食べれば元がとれるか?ということを考えてみます。

■焼き肉食べ放題の価格は?

カルビを含めた焼き肉の食べ放題価格はチェーン店でどれくらいなのでしょうか。全国でも有名な『牛角』が90分2,980円、関西に店舗数が多い『ワンカルビ』では120分3,380円という価格になっています。

飲み放題を含まない、食べ放題のみのコースで約3,000円として考えるのが多そうですね。さて、果たして食べ放題で元を取るにはどれほどのカルビを食べれば良いのでしょうか。

■元を取るためにはカルビ何皿食べるべき?

インターネットショッピングでカルビの価格を調べてみると、およそ3,000円で購入できるカルビは1kg。焼肉チェーン店のカルビを1皿80gと仮定すると、1000÷80で12.5皿。13皿も食べると聞くと、食べられそうな食べられなさそうな微妙なラインですが、カルビだけをひたすら食べるのであれば、達成可能皿数ではないでしょうか。

実際のところカルビばかり食べるわけではありませんし、場合によっては飲み放題をつけることもあるので、少しペースが落ちそうな気がしなくはないですね。

■焼き肉食べ放題を楽しむために

カルビ13皿で元を取れるとは言ったものの、あまり食べ過ぎて気分が悪くなってしまえば、せっかくの焼き肉が台無しになってしまいますよね。きちんと食べられる量だけ注文して、残すことなく焼き肉を食べるためにも自己管理だけはしっかりしておきましょう。

また、今回の飲み放題で元をとるために飲むべきビールを知りたい方は「3,000円の飲み放題で損しない!“元をとる”にはビール何杯飲むべき?」をぜひ参考にしてみてください。

キャンプも食べ放題も!ふるさと納税「夏の家族旅行」おすすめプラン

夏といえば家族全員揃って旅行に行こうと計画を練っている人も少なくないでしょう。しかし年に何回も行けるわけではないので、節約しながらも楽しく旅行に行きたいですよね。

そしてそれを実現する方法の一つとしてふるさと納税を利用するという方法があります。ふるさと納税によって、普段あまり行かないような地域に足を運んでみるのもいいでしょう。

今回はお得な家族旅行を提供している、ふるさと納税を紹介していきます。

■イルカ触れ合い体験:高知県室戸市

子どもも大人も動物好き!という人は多いと思います。高知県の室戸市ではそんな家族のためにイルカと触れ合い体験が室戸ドルフィンセンターでできるお礼の品を用意しています。

普段なかなか水槽の中やイルカショーでしか見られないイルカと触れ合える機会なんてないですよね。寄付金額も5,000円と割安なので、ぜひ興味がある人は室戸市に寄付をしてみてください。

■キャンプ体験:新潟県三条市

夏と言えば海!という方も多いかもしれませんが、山派という人も少なくないでしょう。新潟県三条市のふるさと納税では、自然に囲まれた山の中でキャンプ体験ができます。

このふるさと納税で最大の特徴とも言えるのが、『手ぶらキャンプ体験コース』という名前がついているとおり、持ち物が食材と飲み物だけで済んでしまうという点。重くて大きなキャンプ用品がすべてセットになっているため、家族旅行に最適ともいえるのではないでしょうか。こちらは6万円以上の寄付で受け取れます。

■食べ放題&水族館等入場券セット:愛知県碧南市

最後に紹介するのが愛知県碧南市のふるさと納税です。『81.へきなん満喫スペシャルプランmini』では、碧南市を一望できるレストランのランチバイキング、そして碧南市の公共施設利用券が4人分贈呈されます。

公共施設利用券の中には水族館入場券や美術館入場券、明石公園500円乗り物券やあおいパークもぎとり体験300円券などが入っており、至れり尽くせりとも言えるでしょう。こちらは2万円以上の寄付で受け取ることができます。

いかがだったでしょうか。このようにふるさと納税を利用することで普段行かないような地域に足を運ぶきっかけにもなりますし、なにより格安で行けることは大きなメリットですよね。上手にふるさと納税を利用することで家族旅行を満喫してはいかがでしょうか。

ふるさと納税について基本から知りたい方は、基本をおさらい!ふるさと納税の仕組み【マネーゴーランド意識調査】を参考に見てみてください。

3,000円の飲み放題で損しない!「元をとる」にはビール何杯飲むべき?

立っているだけで汗が流れるような夏の暑い日に、キンキンに冷えたビールをゴクゴクと喉に流しこむ。普段の仕事の疲れが一瞬で吹き飛ぶことを感じる最高の瞬間ですよね。

夏はそのような快感を味わいたくて、同僚や地元の友人と飲み会に出かける人も少なくないのではないでしょうか。そこで今回はより一層飲み会を楽しくするために、3,000円の飲み放題で元を取るためには一体何杯飲めばいいのか? ということについて考えてみましょう。

■1,000円分が飲み物代金の場合

3,000円の飲み放題といっても多くの場合、料理もついてくるところが多いかと思われます。そこで今回は支払った3,000円のうち、2,000円を料理代金、1,000円をお酒の金額と仮定して話を進めることにします。

そしてスーパーなどで販売されている缶ビールを350mlあたりで200円、一般的に居酒屋で出される中ジョッキは500ml程度と考えて話を進めてみます。

■ビール何杯で元が取れる?

上記の仮定であれば一体何杯飲めば“元が取れた”ということができるのでしょうか。居酒屋でビール中ジョッキ4杯を飲むなら合計で約2000mlを飲むことになり、これを350ml缶で計算すると5.7本分となります。スーパーで350ml缶のビールを6本を購入するなら200円×6で1,200円。

つまり結論を言うと、居酒屋でビールを4杯飲めば元を取れる計算になります。「意外と簡単に元を取れるのではないか?」と思われた人も多いかもしれませんね。しかし、飲み放題は2時間制と時間制限を行っている店も少なくありません。2時間で4杯ビールを飲むとなれば、おしゃべりしながらもハイペースで飲み進める必要があるかもしれませんね。

■カクテル・酎ハイよりビールが狙い目

余談になりますが、筆者は居酒屋で働いたこともあります。その居酒屋は特に一般的な居酒屋と変わりないところでしたが、やはり飲み放題で元を取りやすいのは生ビールだそうで、カクテルや酎ハイはさらに多くの量を飲まなければ元は取れないと聞きました。

ですから、少しでも元を取りたいと考えるのであれば生ビールを飲み進めるといいのではないでしょうか。そうするとお得感を感じながらも飲み会をエンジョイできるので、一石二鳥と考えることができるかもしれません。

【真由美さんの3拍子揃った節約レシピ】夏バテを吹っ飛ばせ!100円スタミナどんぶり-3-

【夏バテを吹っ飛ばせ!100円スタミナどんぶり】

こんにちは!
節約アドバイザー 武田真由美です。

暑い日が続いていますね。

食欲がなかったり、「暑くてしんどいねー」「体調を崩しちゃったよー」という声もよくききますが、皆さんお元気ですか?

暑い夏はまだ始まったばかり!しっかり食べてスタミナアップしましょう♪

そこで!!

7月は「夏バテを吹っ飛ばせ!100円スタミナどんぶり」をテーマにお届けします。

1週目は、じゃがいもとウインナーを使った丼⇒「野菜とウインナーのガーリック炒め丼」

2週目は、豚肉を使った丼⇒「豚しゃぶ丼」

をお届けしました。

今週は、「ネバネバでパワーアップ☆オクラ丼」 です。

ガッツリお肉系ではなく、ヘルシーな野菜の丼です。
ダイエット中の方にもオススメのどんぶりですよ。

ネバネバでパワーアップ☆オクラ丼

☆お料理のときのお約束☆

暑い夏、調理のときはいつも以上に気をつけて、しっかり手洗いをしてからお料理しましょうね!

では!作り方です。

オクラ丼の材料・作り方どちらも、とてもシンプルですよ♪

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材料(1人分)

オクラ…7本
ミニトマト…2個
塩…少々
めんつゆ(3倍濃縮)…大さじ1

刻みのり…3つまみ程度(お好み量を使ってください)

ごはん 1膳分

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作り方

1. オクラをまな板の上に並べて塩でしっかりとこすり、水洗いして、ヘタを落とし小口切りにする。ミニトマトは食べやすい大きさに切る。

オクラにまな板の上に並べて塩でしっかりとこすり、水洗い
ヘタを落とし小口切りにする
ミニトマトは食べやすい大きさに切る

2. ボウルに1.のオクラ・ミニトマト・めんつゆを混ぜる。

ボウルに1.のオクラ・ミニトマト・めんつゆを混ぜる

3. 器にごはんを盛り、2.をかけ、刻みのりをちらす。

器にごはんを盛り、2.をかけ、刻みのりをちらす

疲労回復の効果が期待できるオクラ。
オクラのネバネバの成分が胃腸の粘膜を保護してくれるので、疲れた胃腸にも優しいですね。

”暑い日に火を使った料理はしたくなーい!”と思うときでも安心♪
切って混ぜるだけ、お手軽に作ることができます。

ネバネバでパワーアップ☆オクラ丼完成

食べるときは、ごはんと混ぜながら食べるのがオススメです。
わさびを添えるのもいいですね。

上にたまごやうずらの卵を割り入れて絡めながら食べたり、納豆を一緒に混ぜたりするのも美味しいですよ。

アレンジ幅が広いネバネバ丼です♪

ネバネバでパワーアップ☆オクラ丼

ぜひ、お試しくださいね♪

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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今回の材料費

オクラ…¥50
ミニトマト…¥12
刻みのり…¥5

合計 ¥67

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