チキンもハムも食べ尽くせ!ケンタッキーほか「話題の食べ放題」3選

6690.jpg

このレシピを実行して

1,300貯まる!
<材料>

・東京の食べ放題

<How to>

1ケンタッキーが食べ放題をスタート

2東京には変わった食べ放題が存在

3食べ放題で夏の暑さを吹き飛ばそう

※『ケンタッキーフライドチキン』でオリジナルチキンを10ピース(2,450円)とコールドドリンクM(230円)を頼んだ場合と、食べ放題(1,380円)の差額

突然ですが、最近食欲がない!なんてことありませんか? 気温が高くなり、食欲が失われやすい季節になりました。しかし、そんなあなたの体調はいざ知らず、あの『ケンタッキーフライドチキン』で食べ放題が行われていることをご存知でしょうか。

夏の暑さも吹き飛ばすようなケンタッキーの食べ放題ですが、実は東京には様々な変わった食べ放題があります。今回は夏に負けないお得な食べ放題を紹介します。

■ケンタッキーフライドチキン:オリジナルチキン食べ放題(1,380円)

伝統のメニュー「オリジナルチキン」のほかフライドポテト、ビスケット、ソフトドリンクが食べ・飲み放題。1,380円で45分間です。
実施しているのは、全国200以上の店舗で、毎週水曜日のディナータイムのみ。事前の予約が必要です。※8月31日まで。

■バルピノーロギンザ:生ハム食べ放題(500円)

ここの食べ放題は、最近非常に話題になったので知っている方も多いかもしれません。バルピノーロギンザでは、高級なイメージのある生ハムが1時間500円で食べ放題という太っ腹なサービスを提供しています。

テレビで放送していましたが、「ぶっちゃけ赤字」だそうです。お店を続けるためには原価を抑えなければなりませんが、赤字でも食べ放題が行われているので、行かない理由がありませんね。

■たいこ茶屋:刺身食べ放題(1,200円)

続いて浅草橋から紹介します。ここの店舗では、ランチタイム限定ではあるものの、刺身の食べ放題を行っています。まぐろ、ぶり、サーモン、カツオ、小エビ、くらげ、明太いか、明太子など、その日の仕入れに合わせて日替わりで海鮮が用意されます。制限時間は50分。

いかがだったでしょうか。暑い日が続きますが、魅力的な食べ放題メニューはたくさんあります。食べ放題でお腹いっぱい食べて、暑い夏にも負けない体を作ってもらえたらと思います。

<関連記事>

画像一覧

  • ケンタッキーが食べ放題!?東京で見逃せない食べ放題3選

執筆者

河崎 鷹大

神戸大学大学院生、科学技術イノベーション研究科専攻。プログラミング、会計、法律、ベンチャーキャピタル等を学んでおり、在学中にネットビジネスに出会い、受験、恋愛、ビジネスなど様々なコピーを手がける。現在は輸入ビジネス、転売、情報コンテンツビジネスなど様々なネットビジネスを幅広く手がける。

河崎 鷹大

関連記事

特集

関連記事

キャンプも食べ放題も!ふるさと納税「夏の家族旅行」おすすめプラン

夏といえば家族全員揃って旅行に行こうと計画を練っている人も少なくないでしょう。しかし年に何回も行けるわけではないので、節約しながらも楽しく旅行に行きたいですよね。

そしてそれを実現する方法の一つとしてふるさと納税を利用するという方法があります。ふるさと納税によって、普段あまり行かないような地域に足を運んでみるのもいいでしょう。

今回はお得な家族旅行を提供している、ふるさと納税を紹介していきます。

■イルカ触れ合い体験:高知県室戸市

子どもも大人も動物好き!という人は多いと思います。高知県の室戸市ではそんな家族のためにイルカと触れ合い体験が室戸ドルフィンセンターでできるお礼の品を用意しています。

普段なかなか水槽の中やイルカショーでしか見られないイルカと触れ合える機会なんてないですよね。寄付金額も5,000円と割安なので、ぜひ興味がある人は室戸市に寄付をしてみてください。

■キャンプ体験:新潟県三条市

夏と言えば海!という方も多いかもしれませんが、山派という人も少なくないでしょう。新潟県三条市のふるさと納税では、自然に囲まれた山の中でキャンプ体験ができます。

このふるさと納税で最大の特徴とも言えるのが、『手ぶらキャンプ体験コース』という名前がついているとおり、持ち物が食材と飲み物だけで済んでしまうという点。重くて大きなキャンプ用品がすべてセットになっているため、家族旅行に最適ともいえるのではないでしょうか。こちらは6万円以上の寄付で受け取れます。

■食べ放題&水族館等入場券セット:愛知県碧南市

最後に紹介するのが愛知県碧南市のふるさと納税です。『81.へきなん満喫スペシャルプランmini』では、碧南市を一望できるレストランのランチバイキング、そして碧南市の公共施設利用券が4人分贈呈されます。

公共施設利用券の中には水族館入場券や美術館入場券、明石公園500円乗り物券やあおいパークもぎとり体験300円券などが入っており、至れり尽くせりとも言えるでしょう。こちらは2万円以上の寄付で受け取ることができます。

いかがだったでしょうか。このようにふるさと納税を利用することで普段行かないような地域に足を運ぶきっかけにもなりますし、なにより格安で行けることは大きなメリットですよね。上手にふるさと納税を利用することで家族旅行を満喫してはいかがでしょうか。

ふるさと納税について基本から知りたい方は、基本をおさらい!ふるさと納税の仕組み【マネーゴーランド意識調査】を参考に見てみてください。

年収アップはここから始まる!通勤時間にできる「自己投資方法」3選

毎日通勤する社会人の多くは電車で通勤しているでしょう。毎朝、会社に向かうために人で埋まっている電車に乗り込み、時間をかけて通勤しているという人も少なくないようです。

『アットホーム株式会社』のデータによると、1 都 3 県に暮らす社会人が通勤にかかる時間は平均で58分。つまり、往復ではなんと2時間近く通勤にかけているのです。このような時間をスマホでゲームをして過ごすのも悪くないですが、この時間を自己投資に回すことによって、よりあなたのキャリアアップに近づくことができるのです。

今回は毎日の電車でできる自己投資とその方法についてお話しします。

■読書

まず、最も気軽にできる方法と言えば読書ですね。高収入の人は読書に多くの時間をかけていることからも、まとまった時間を確保できる電車はまさに最適な場所といえます。

しかも、オススメは図書館を利用することです。本を借りに行く時間がない!という方もいるかもしれませんが、一度借りてしまえば大抵の図書館で2週間借りられるので週末にまとめて借りるといいでしょう。

■ニュースチェック

流れの速い毎日の情報をチェックしておかないと、ビジネスマンは仕事面で不利になるかもしれません。最近ではどの企業もIT化が進んでおり、「昨日の当たり前が今日の当たり前とは限らない」と言われるほど変化が速いです。

そのような時代に対応するためには毎日のニュースチェックは欠かせません。ニュースチェックで経済を読み取り、投資に繋げるなんてこともできるので、電車の中でニュースチェックは有効な手段になりえますね。

■生活の中で気になったことをチェック

上記の2つは、もしかしたらあなたの生活に直結するまでに時間がかかるかもしれません。しかし、毎日の生活の中で「これってどういう意味だろう?」と疑問に思ったことをきちんと理解しておくことは非常に重要です。

普段から“自分が理解できなかったこと”にアンテナを張っておき、毎日の電車で調べて知識をつけておくと、思わぬ形で貢献することも十分にあり得ます。そのような身近なことを知っておくと毎日の生活がより楽しいものになるでしょう。

いかがだったでしょうか。電車の時間はどうしても持て余してしまいがちですが、様々な自己投資ができる時間でもあります。このような自己投資を重ねることで高収入の道も開けるので、ぜひ実践してみてください。

スライダーだって!200円から遊び倒せる「おすすめ公共プール」3選

これまで市民プール、区民プールといえば、学校のプールのような、アトラクションゼロの地味なイメージがありますね。

しかし、今は違います。温水プールやウォータースライダーもあります。その割に利用料金は格安。なかには無料開放日を設けているプールもありとにかくお得です。これは利用しない手はありません。

そこで、東京都内のおすすめ公共プールをご紹介します。

■すみだスポーツ健康センター(墨田区)

流れるプール、ウォータースライダーもあります。東京スカイツリーの見えるガラス張りというのも良いですね。そして毎月25日は『すみだ家庭の日』で3時間制ですが無料開放されます。
【アクセス】
東武亀戸線「小村井」駅徒歩13分
京成押上線「京成曳舟」駅徒歩15分
【料金】※一般料金
平日:2時間・400円、1日・700円
土日祝:2時間・500円、1日・1000円

■萩中公園プール(大田区)

年中利用可能な屋内プールと夏季のみ利用可能な屋外プールは合わせて6つ、ウォータースライダーは屋内外両方あります。
【アクセス】
京浜急行空港線「大鳥居」駅徒歩7分
【料金】
高校生以上 360円、1歳以上中学生以下 100円(0歳は無料)

■東原公園水泳場(青梅市)

JR青梅線「小作駅」からバスで20分とアクセスは良い場所ではないですが、とにかくその安さに注目です。流れるプールに2種のウォータースライダー、幼児向けのプールもあるのに大人200円という料金。お近くの方はもちろん、少し足を延ばしてみても良いのでは。
【アクセス】
JR青梅線「小作」駅徒歩約26分
JR青梅線「河辺」駅徒歩約30分
【料金】
2時間以内 中学生以下50円、大人200円

いまやジムや温水プールなど年中プールに入る方多いですが、夏の風物詩として、先にあげた以外のいわゆる昔ながらの公共プールもたまには良いものです。お近くにお住まいであれば区民のみ無料といったサービスもあるので探してみてはいかがでしょうか。

3,000円の飲み放題で損しない!「元をとる」にはビール何杯飲むべき?

立っているだけで汗が流れるような夏の暑い日に、キンキンに冷えたビールをゴクゴクと喉に流しこむ。普段の仕事の疲れが一瞬で吹き飛ぶことを感じる最高の瞬間ですよね。

夏はそのような快感を味わいたくて、同僚や地元の友人と飲み会に出かける人も少なくないのではないでしょうか。そこで今回はより一層飲み会を楽しくするために、3,000円の飲み放題で元を取るためには一体何杯飲めばいいのか? ということについて考えてみましょう。

■1,000円分が飲み物代金の場合

3,000円の飲み放題といっても多くの場合、料理もついてくるところが多いかと思われます。そこで今回は支払った3,000円のうち、2,000円を料理代金、1,000円をお酒の金額と仮定して話を進めることにします。

そしてスーパーなどで販売されている缶ビールを350mlあたりで200円、一般的に居酒屋で出される中ジョッキは500ml程度と考えて話を進めてみます。

■ビール何杯で元が取れる?

上記の仮定であれば一体何杯飲めば“元が取れた”ということができるのでしょうか。居酒屋でビール中ジョッキ4杯を飲むなら合計で約2000ml(泡は含まず)を飲むことになり、これを350ml缶で計算すると5.7本分となります。スーパーで350ml缶のビールを6本を購入するなら200円×6で1,200円。

つまり結論を言うと、居酒屋でビールを4杯飲めば元を取れる計算になります。「意外と簡単に元を取れるのではないか?」と思われた人も多いかもしれませんね。しかし、飲み放題は2時間制と時間制限を行っている店も少なくありません。2時間で4杯ビールを飲むとなれば、おしゃべりしながらもハイペースで飲み進める必要があるかもしれませんね。

■カクテル・酎ハイよりビールが狙い目

余談になりますが、筆者は居酒屋で働いたこともあります。その居酒屋は特に一般的な居酒屋と変わりないところでしたが、やはり飲み放題で元を取りやすいのは生ビールだそうで、カクテルや酎ハイはさらに多くの量を飲まなければ元は取れないと聞きました。

ですから、少しでも元を取りたいと考えるのであれば生ビールを飲み進めるといいのではないでしょうか。そうするとお得感を感じながらも飲み会をエンジョイできるので、一石二鳥と考えることができるかもしれません。

ランキング