ブランド品もタダでもらう時代⁉︎ 「ラグジュアリー系懸賞」おすすめ3選

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<材料>

・懸賞

<How to>

1各種メディアでキャンペーンを探す

2各種懸賞に応募

※懸賞で当たった場合

常に節約したいけれどできればいいモノを身に着けたい。ブランド品も欲しい。そんなあなたに朗報です。実は、ブランド品は懸賞でゲットできるのです。

■意外と知られていない「ブランド品は懸賞でゲットできる」事実

そもそも、なぜ懸賞でブランド物がゲットできるのか。懸賞には大きく分けて2つの種類があります。商品購入などの条件がなくハガキやホームページから応募できる“オープン懸賞”と、商品購入者の中から抽選する、あるいは商店街で買い物の際に抽選券をもらってくじを引くなどといった、条件付きの“クローズド懸賞”です。

これら懸賞ですが、365日常にどこかで何かしらの懸賞、プレゼントキャンペーンが開催されています。

■おすすめの懸賞

では「ブランド品をゲットする」という今回の目的を果たすには、どんな懸賞が良いでしょう。おすすめの懸賞を3つピックアップしてみたのでぜひ参考にしてみてください。

・ブランド品を扱うショップの懸賞
たとえば楽天やヤフーショッピングには並行輸入のブランド品を扱うショップが多数出展しています。そんなショップが新規顧客やメルマガ会員獲得のためキャンペーンを実施する場合、ブランド品のプレゼントがあります。

・新聞や雑誌の懸賞
ネット隆盛の時代とはいえやはりまだまだ侮れません。特にブランドの特集やタイアップ記事とあわせてプレゼントされることも多いので、こまめにチェックしてみましょう。またラグジュアリー系の雑誌で高額商品が用意されていることもあります。

・アンケート調査を目的とした懸賞
ネット上で簡単なアンケートに答えた方の中から抽選で、といった内容を見たことがある方も多いでしょう。調査会社はなるべく多くのアンケート回答者がほしいので、対象となるユーザーのハートに刺さるインセンティブを考えます。当然アンケート内容によってはブランド品が出てくることも多数。

アンケートの多くが簡単なものなので是非お時間があるときに回答してみましょう。

世の中には思ったよりたくさんの懸賞があり、それらの情報を集めた懸賞サイトなども多数存在しています。様々な情報を賢く利用してお得にブランド物をゲットしてみましょう。

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執筆者

林誠二 (はやし せいじ)

大学卒業後、雑誌社、web関連会社勤務。 オシャレしてブラブラすることが大好きです。

林誠二

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毎年無料で届く商品は食べ物がいいですか?商品券がいいですか?

前回の記事を読んでいただいて、なんとなく株に興味を持っていただいた方もきっと多いのではないでしょうか?

本日はそのような人に向けて、さらに株主優待の魅力を知ってもらうために具体的にどのような優待を受けることができるのか少し紹介していきます。

まず、やはり株主優待の中でも圧倒的に種類が多いのが食料品関係です。伊藤ハムや日清食品、味の素やマクドナルドなどあなたも名前の聞いたことのある有名な企業が株主優待を提供しています。中でもオススメなのがダイドードリンコという会社なのですが、100株という比較的少ない株でも3000円相当の商品を受け取ることができます。

しかも基本的に株主優待は年に1回という企業が多い中でダイドードリンコは年に2回株主優待を受け取ることができるという人気の株のひとつなのです。
株価も比較的安定しているので、株価が急激に下がり、損をしてしまったということが比較的起こりにくい企業のひとつと言えると思います。

そして食料品と同じくらい多いのが、買い物券やプリペイドカードなどの商品券を優待としている企業です。ここで大きなメリットとなるのが自社で使える商品券を優待としている企業よりもむしろ、全国的に使えるようなクオカードや図書カードを優待としている企業が数多くあることです。

全国的に使えるものであれば、当然場所を選ぶことなく株主優待の恩恵を受け取ることができます。こちらもTBSや東映、ミサワホームなど様々な企業があるので、探してみると思いもよらぬ好物件があるかもしれません。そしてさらに株主優待には旅行割引や娯楽などの株主優待もあります。

具体的には阪急や阪神全線で使える乗車券や飛行機の割引券、映画鑑賞の無料券などもあります。たまにはちょっと日常と違うことをしたい、そんな希望を叶えてくれる株主優待がここにはあるかもしれません。いかがだったでしょうか。

まだまだ紹介しきれていない優待もたくさんありますが、株主優待は種類が驚くほど豊富にあります。あなたに合った優待を見つけることにより、あなたの日常生活をより豊かなものにしてくれます。株主優待を探すだけでも楽しいと思うので、ぜひ一度どんなものがあるか覗いてみて下さい!

年収1,000万以上の65.9%が朝型!成功者に共通するライフスタイルとは

「1分でも長く寝ていたい。」もしも毎朝そう思っているのなら、あなたには年収アップの可能性が低いかもしれません。それは、年収1,000万円以上をもらっている人の多くが朝型の生活を送っており、年収400万円未満の人の生活とは大きな違いがあると判明したからです。

では、社会で成功を収めている人のライフスタイルとは一体どんなものなのでしょうか?

■年収1,000万円以上で朝型は6割越え
ソニー生命保険株式会社が20歳以上の経営者・会社役員、会社員の合計1,000名に行った『経営者と社員の意識比較調査』から、興味深い結果をご紹介しましょう。

日頃の行動について「朝型」と「夜型」のどちらに近いか聞き、その結果を年収別に分析してみると、年収が高い人は朝型の割合がとても多いことが判明したのです。

経営者のうち年収が1,000万円以上の人は「朝型」と「どちらかというと朝型に近い」は合計で65.4%にもなり、会社員で年収1,000万円以上では「朝型」「どちらかというと朝型に近い」の合計は65.9%にものぼっているのです。

ちなみに会社員で年収400万円未満の人で「朝型」または「どちらかというと朝型」と答えた人は、43.3%しかいませんでした。

■企業経営者の平均睡眠時間は?
では、次に睡眠時間について見てみましょう。

同調査によると、経営者500名の平均睡眠時間は6.1時間で、会社員500名は5.8時間となり、経営者と会社員の間で睡眠時間に大きな差はないことがわかりました。

つまり、年収1,000万円以上の人や企業経営者は、起床してから仕事をこなし就寝するまでのあらゆることを、すべて一般の人よりも早朝から前倒しで行っているということでしょう。

■成功者はなぜ朝型を好む?
世界的な大企業の経営者も、多くが朝型で4時や5時といった早朝に起床していることが知られています。朝早くなら、オフィスに出かけるのにも通勤電車の混雑とも無縁だし、取引先からの電話などに追われることなく、集中して仕事に取り組めるというメリットがあります。

さらに、誰にも邪魔されることなく趣味の時間を確保したり運動したりと、日々のストレスを上手に発散することも可能で、仕事に限らず生活のさまざまなことの効率がアップすると言えるでしょう。

とは言っても、毎日残業に追われている方は大抵夜型の生活にどっぷりハマっているはず。でも年収アップや起業を考えているのなら、思い切ってライフスタイルを朝型に切り替えてみるとよいかもしれません。

あなたが年収アップの可能性があるか知りたいなら、3つの質問ですぐジャッジ!「年収1,000万円になれるか⁉」自己診断 でセルフチェックしてみてはどうでしょう?

3つの質問ですぐジャッジ!「年収1,000万円になれるか⁉」自己診断

年収1,000万円は、成功者とそうでない人との、ひとつのボーダーラインではないでしょうか。今の給料はそこまでなくても、自分には年収1,000万円をもらえる素質や可能性があるのか、知りたいと思いませんか?

そこで、年収1,000万円になれるか簡単にジャッジできる自己診断を用意しました。次の3つの質問で「YES」がいくつあるか順にチェックしてみましょう。

■Q1:新聞を読む習慣がありますか?

スマホが一般化し、経済や政治のニュースから芸能ゴシップまでさまざまな情報をネットで得るのが当たり前になった現代では、新聞を読む習慣がある人は限られているかもしれません。

しかし、2016年4月に株式会社キャリアインデックスが発表した『CareerIndex年収・転職 実態調査 vol.1』によると、新聞を読んでいる人と収入に関連があることがわかったのです。

新聞を読んでいると答えた人を年収別にみてみると、300万円未満は55%、300-500万円は56%、500-700万円は54%、700-1,000万円は74%で、1,000万円以上では92%に達していました。

あらゆる社会情勢に敏感でいることが、ビジネスで成功して高給を得るためにはやはり欠かせないことなのでしょう。

ちなみに、年収700万円以上の人の間で多く読まれている新聞は、産経新聞、日経産業新聞、フジサンケイビジネスアイ、日本経済新聞が挙げられています。

■Q2:1日に8,500歩以上歩いていますか?

ビジネスとは一見関係がないように思いますが、1日の歩数と年収には相関関係があります。ドコモ・ヘルスケア株式会社がまとめた『みんなの「からだデータ」白書2015』を見ると、年収400万円未満の人は1日平均6,763歩しか歩かないのに、400〜600万円では7,000歩、600〜1,000万円では8,323歩、1,000万円以上では8,516歩と、平均歩数に大きな差があるのです。

厚生労働省発表の『平成26年国民健康・栄養調査』で、1日の平均歩数は男性が7,043歩、女性が6,015歩ですから、年収1,000万円以上の人は平均よりも多く歩いていることがわかります。

収入が高いほど生活や健康への意識が高く、歩く時間を使って仕事のアイディアを練ったり、リフレッシュする時間にしたりと、限られた時間を有効活用しているのかもしれません。

■Q3: 二度寝はしない主義ですか?

連日働き疲れているビジネスマンにとって、毎朝目覚まし時計とともにシャキッと起床することは簡単なことではありません。でも朝の目覚め方にも、年収との関係があります。

首都圏の20~50代のサラリーマン男性1,000人にライオン株式会社が行った『出勤日の朝の過ごし方に関する実態調査』を見ると、二度寝と年収の間に興味深い関係があるとわかります。

年収400万円未満では二度寝をする人は71%、400~700万円では67%、700~1,000万円では62%なのに、年収1,000万円以上では55%と明らかにその割合が低いのです。

仕事や家庭のことで日々忙しいのは皆同じであっても、時間の使い方に長けていて、寝る時間や朝の時間も無駄なく利用するのが、年収アップには必要なことなのでしょう。

ここで紹介した3つの質問項目は、調査結果から導き出した、年収1,000万円をもらっている人の共通点です。だから「YES」の数が多いほど、年収1,000万円の人と似たライフスタイルであるということです。

今は当てはまる項目が少なかったとしても、これらの生活習慣を見直したら、年収アップだって夢ではないかもしれないですね。

貯蓄の目的が旅行なら・・・旅行積立がお得!

お金を貯めるコツは、先取りで毎月決まった金額を積み立てていくこと。

「家を買いたい」「子供の教育費の準備が必要」「車が買いたい」など、人によって目的は様々だと思います。低金利でなかなかお金を増やすことが難しい現在、特に「旅行のためにお金を貯めたい!」という人におススメなのが「旅行積立」です。

旅行積立は、銀行ではなく旅行会社や航空会社に毎月決まった金額を積み立てていくもので、毎月の最低積立額は3,000円程度からとかなりお手軽。そして、何よりも魅力的なのが高い利回りです。定期預金にお金を預けてもメガバンクなら金利年0.010%、金利が高めのネット銀行などでも高くて年0.04%程度ですが、旅行積立の場合は年約1.17%〜3.0%。かなりおトクですね。最低積立金額や積立回数、サービス利率は各旅行会社や航空会社のプランによって様々ですが、満期に受け取れるのは、基本的には各社とも自社のツアーや航空券が利用できる旅行券となっています。

ANA旅行積立プランでは、「一時払いコース」「一時払い6か月満期コース」「毎月払いコース」の3つがあり、満期旅行券額30万円、12回払い、サービス額率3%の場合、毎月の積立金額は24,601円、サービス額が4,788円です。さらにリピート特典や、ANAカードで支払う、貯まったポイントがマイルに移行できるサービス、スルガ銀行ANA支店の口座からの引落しにすると毎月5マイルが貯まるなどの特典も。

日本旅行の「ドリームプラン」の場合、積立金額3,000円〜、サービス額率は積立期間にもよりますが、1.5%〜1.75%。満期に受け取る旅行券(ドリーム旅行券)で自社ツアーだけでなくJR券も購入できるので、毎年家族で帰省するときにJRを利用している・・という人にはうれしいサービスですね。

とても魅力的な「旅行積立」ですが、いくつか注意点があります。利率が高いとはいえ旅行会社や航空会社に積み立てるものなので、貯まったお金は満期時に旅行券としてしか使えないという点です。また、その会社が万が一倒産してしまった場合などにはお金が戻らない可能性もあるということです。さらに、途中でお金が必要になっても、現金での返金はできない点も注意が必要でしょう。大切なのは目的をしっかり決め、余裕資金で無理なく続けることです。

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