副収入をゲット!「特技&スキルを活かせる」画期的副業4つ

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<材料>

・副業

<How to>

1自分の特技があれば、活かす副業を選ぶ

2副業で人とのつながりを広げる

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「今の手取りじゃやっていけない」と感じている方なら、副業で副収入をゲットしませんか。元気に動ける間にしっかり働いて稼いでおきたい、と考えている方のために、自分の時間に合わせて働くことができるお仕事をいくつかご紹介します。

■自分の特技を活かすお仕事

スポーツや文化活動など、何かを熱心に続けていた経験があったり、特技や特別な趣味があったりする方におすすめです。

・スポーツの個人指導
最近の家庭教師は、5教科などのお勉強だけではありません。スポーツにも家庭教師やパーソナルコーチ(トレーナー)の需要があるのです。社会人の方向けに条件等を説明している企業や団体もあるので、副業前提でも安心です。

「実は国体に出たことがある」「甲子園出場経験がある」「地域のスポーツチームに所属している」など、得意なスポーツがあればチャレンジできます。自身も体を動かすので、運動不足解消も期待できそうです。

・IT系のスキル指導
最近よくテレビなどで取り上げられている、プログラミングスクール。本業や趣味でプログラミング知識がある方は、他の講師と知識の交換をすることで、自身も勉強しつつアルバイトをすることができます。

趣味でやっている方は、どんどん知識がついて、稼ぎながらいつの間にかスキルアップになっているなんてこともあるかも。転職にも役立ちそうです。

■人とのつながりを広げられるお仕事

会社と自宅の往復では、人間関係がなかなか広がっていかないもの。せっかくアルバイトを始めるなら、普段は出会うことが難しい業界の人と関わることができるお仕事はいかがですか?

・介護施設や老人ホーム
介護関係の資格が必要のように思えますが、サポートスタッフなら無資格・未経験でもOKのところがあります。施設での勤務はもちろん、訪問介護という場合もあり、利用している方やそのご家族など、地域の様々な人と触れ合うことができるのが魅力的ですね。これを機に介護の資格取得を目指すなど、自身のスキルアップにもつながるでしょう。

・地域の飲食店
人とのつながりを広げるのにうってつけなのが、地域に根差した飲食店でのアルバイトです。近所に住む常連さんが集まるお店なら、職種も年齢も様々な方と交流することができます。人と話すことが好きな人、料理が得意な人、世話好きな人などは力を発揮できるでしょう。

稼ぐためにはモチベーションの持続が必要不可欠ですよね。副業となれば、なおさら大切です。自身の特技や趣味を活かしたり、普段は関わることのない人と交流できる場所をつくることは、これからの自分にとってプラスに働くはず。稼ぐことと、自分のスキルアップも視野に入れて、バイトを探してみてくださいね。

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執筆者

みなみめぐみ (みなみ めぐみ)

大手雑誌社勤務後、フリーに転身。 旅行の国家資格を持つ。美容、トレンドから旅行、観光関係まで幅広くカバー。

みなみめぐみ

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副業で自分の会社を立ち上げる?30代独身男の起業法

起業にはさまざまなリスクが付きまといます。サラリーマンであり、収入を増やしたいと考えている方は、まずはそこで起き得るリスクを鑑みて、副業で会社立ち上げを目指してみてはいかがでしょうか。

■副業で会社を設立する
サラリーマンが密かに抱いている夢の一つであろう、独立起業。とはいえ、自分が描いた通りに成功するとは限らず、リスクもたくさんあります。だから、繰り返しになりますが、まずは本業をつづけながら副業で会社立ち上げをすることが最初はおすすめです。

個人として仕事を行うのではなく、起業することで得られるメリットは以下のようなことが挙げられるでしょう。

・信用力
・節税対策
・経営者の有限責任

特に信用力という点で法人としか取引しない企業とも仕事ができたり、融資を受けられたりなどがあります。。仕事の幅が広がることでより一層の収益拡大につながるのです。

また、副業で行っている仕事が成長していき、いつか本業を抜くこともあるかもしれません。そこからは副業を本業にするのも良いですし、軌道に乗ったまま本業と並行して続けることもできます。

そうなれば、職業選択の自由が広がるも同然。もちろんそれ相応のリスクはありますが成功のきっかけに、また仮に思うような成果が出なかったとしても税金その他の面でカバーできるため、比較的ローリスクで会社を立ち上げることができるのです。

■会社設立時の注意点
ローリスクと述べましたが、とはいえ会社を設立するからにはやはりそれ相応の注意事項はあります。例えば会社が規則で副業を禁止しているケースも多いでしょう。

そのほかにも、禁止はしていないが本業がおろそかになっては職場の人間関係が壊れてしまいますし自身の評価も下がる一方です。あくまでもサブの仕事という認識で一定の線引きを行うことが、副業としての会社立ち上げの一番のポイントかもしれません。

一度は持ちたい自分の城。本業と副業の2足のわらじは決して楽ではありませんが軌道に乗ればきっと豊かな暮らしが待っていることでしょう。

今日から副業を始めよう!会社と心中しない生き方とは

シャープがついに買収されました。誰もが知っている大企業が買収されたというニュースは多くの人を混乱させました。また、かつて名を馳せた東芝の最も利益を稼ぎだすメディカル部門がキャノンに買収されました。

これらの企業は誰もが知っている大企業にも関わらず、現在は苦難を強いられています。このような大企業でさえも、現在の社会を生き抜くのは難しいのです。

そのような大企業でさえも今日明日がわからない状態であり、どの会社がいつ倒産、または買収されてもなんら不思議ではありません。

会社が倒産すると収入がなくなり困る!子どもや家族を養えない!と思われたかもしれません。しかし、あなたがどのように考えたとしても、現実を見てみると、明日あなたの会社が倒産する可能性もゼロではないのです。

あなたはそのような流れの激しい社会の中にいます。上手く適応できれば問題ありませんが、いつまでも会社がなんとかしてくれる、国がなんとかしてくれる。そのような甘い考えでは明日の生活がないかもしれません。

では、どうすればいいのでしょうか。
今回、私がおすすめする方法は副業を始めるという方法です。

副業だって企業に依存するのも多いです。しかし、副業であなたが学ぶべきことは月に本業以外の収入を得ることではありません。むしろ副業により、自分の力でお金を稼ぎだすことの方がこれからの社会を生きるためには必要な能力といえます。

そんなことを言われても何から始めたらいいのかわからない!と思われるでしょう。自分は仕事一筋で副業禁止だからできないという人もいるかもしれません。

しかし、株などの投資でしたら副業禁止でもできる企業は少なくありませんし、副業が禁止でない企業であればクラウドソーシングという方法があります。クラウドソーシングとは、企業と個人事業主とのマッチングであり、最近ではクラウドワークスや@SOHO、ランサーズといったサイトが上げられます。

報酬は少ないですが、まずはそこでアンケートなどの仕事をしてみてはいかがでしょうか。稼ぎ方を学べば1つの副業としても十分に稼げるレベルまではいけるでしょう。

ぜひ、自分の力でお金を稼ぐことを実践してもらえたらと思います。

3つの質問ですぐジャッジ!「年収1,000万円になれるか⁉」自己診断

年収1,000万円は、成功者とそうでない人との、ひとつのボーダーラインではないでしょうか。今の給料はそこまでなくても、自分には年収1,000万円をもらえる素質や可能性があるのか、知りたいと思いませんか?

そこで、年収1,000万円になれるか簡単にジャッジできる自己診断を用意しました。次の3つの質問で「YES」がいくつあるか順にチェックしてみましょう。

■Q1:新聞を読む習慣がありますか?

スマホが一般化し、経済や政治のニュースから芸能ゴシップまでさまざまな情報をネットで得るのが当たり前になった現代では、新聞を読む習慣がある人は限られているかもしれません。

しかし、2016年4月に株式会社キャリアインデックスが発表した『CareerIndex年収・転職 実態調査 vol.1』によると、新聞を読んでいる人と収入に関連があることがわかったのです。

新聞を読んでいると答えた人を年収別にみてみると、300万円未満は55%、300-500万円は56%、500-700万円は54%、700-1,000万円は74%で、1,000万円以上では92%に達していました。

あらゆる社会情勢に敏感でいることが、ビジネスで成功して高給を得るためにはやはり欠かせないことなのでしょう。

ちなみに、年収700万円以上の人の間で多く読まれている新聞は、産経新聞、日経産業新聞、フジサンケイビジネスアイ、日本経済新聞が挙げられています。

■Q2:1日に8,500歩以上歩いていますか?

ビジネスとは一見関係がないように思いますが、1日の歩数と年収には相関関係があります。ドコモ・ヘルスケア株式会社がまとめた『みんなの「からだデータ」白書2015』を見ると、年収400万円未満の人は1日平均6,763歩しか歩かないのに、400〜600万円では7,000歩、600〜1,000万円では8,323歩、1,000万円以上では8,516歩と、平均歩数に大きな差があるのです。

厚生労働省発表の『平成26年国民健康・栄養調査』で、1日の平均歩数は男性が7,043歩、女性が6,015歩ですから、年収1,000万円以上の人は平均よりも多く歩いていることがわかります。

収入が高いほど生活や健康への意識が高く、歩く時間を使って仕事のアイディアを練ったり、リフレッシュする時間にしたりと、限られた時間を有効活用しているのかもしれません。

■Q3: 二度寝はしない主義ですか?

連日働き疲れているビジネスマンにとって、毎朝目覚まし時計とともにシャキッと起床することは簡単なことではありません。でも朝の目覚め方にも、年収との関係があります。

首都圏の20~50代のサラリーマン男性1,000人にライオン株式会社が行った『出勤日の朝の過ごし方に関する実態調査』を見ると、二度寝と年収の間に興味深い関係があるとわかります。

年収400万円未満では二度寝をする人は71%、400~700万円では67%、700~1,000万円では62%なのに、年収1,000万円以上では55%と明らかにその割合が低いのです。

仕事や家庭のことで日々忙しいのは皆同じであっても、時間の使い方に長けていて、寝る時間や朝の時間も無駄なく利用するのが、年収アップには必要なことなのでしょう。

ここで紹介した3つの質問項目は、調査結果から導き出した、年収1,000万円をもらっている人の共通点です。だから「YES」の数が多いほど、年収1,000万円の人と似たライフスタイルであるということです。

今は当てはまる項目が少なかったとしても、これらの生活習慣を見直したら、年収アップだって夢ではないかもしれないですね。

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