ギャルの人生設計はどうなる?!【マネギャル!】

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記事をご覧の皆様はご自身の人生設計を行ったことはありますか?今回はギャルに自分の将来を考えてもらいました。◯◯歳までにどんなポジションにつき、子どもを作るのか等など、いつまでも避けて通ることはできない人生設計。

「生涯働く?」
「子どもがいてフルタイム勤務はキッつくね?」
「貯金もしなきゃだし、金には困りたくないっしょ!」
「不労所得も欲しくない?ってか安定した収入!」

そんなギャルたちの言いたい放題な人生設計をお届けいたします。ギャルのこれまでの生い立ちも垣間見え、最後はやはりギャルらしい?結末にたどり着くことになります。

詳細は下記動画より!!

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執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

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まだ間に合う!40代から始める自分の人生設計

なかなか人生の計画は上手くいかないもので、40歳になった今、子どもや身の回りの出費の大きさに四苦八苦している家庭は少なくないのではないでしょうか。

子どもが成長するにつれて教育費は増えていきますし、老後のために貯金もしたい。でも現状家のローンも返済しないといけないなど、様々な問題を抱えている人も多いでしょう。

そのような人は今一度人生のプランを見直す必要があるのではないでしょうか。昔に一度、ライフプランを組んだから大丈夫だと思う人もいるかもしれませんが、このような大変な状況だからこそチェックしておきたいことも多いのです。

今回は40代のあなたが見直すべきライフプランについてお話しします。

過去と現在の収入と支出
まず、最初に見直すべきなのは過去と現在の収入と支出です。あなたの収入は現在上がっていますか?それとも維持されているのでしょうか。このようなポイントを確認する理由として、昔組まれたライフプランの多くは収入が上がると想定されていることが多々あります。

しかし、実際のところ昔組まれたライフプランのようには上手く進んでいないことも十分に考えられます。もしくは収入が上がっていたとしても支出が想定よりも大きいということも考えられます。

現在の収入と支出のバランスを見直すことで、貯金や投資に回せるお金がどれほどあるのかを見直してみましょう。

子どもにどれくらいお金がかかる?
今後どれほど子どもにお金がかかるのかということも考えるべきでしょう。大学に入るとなると塾代や大学の受験料、また入学金や授業料など非常に多くのお金が必要になります。

今後、どれくらいのお金が必要になるのか基準をある程度設定しておくことで、お金をどんどんと流出させるということだけはないように気をつけましょう。

老後までに貯めておきたい金額は?
最後に老後までにどれほどの貯蓄が欲しいと考えるかということも必須事項です。そしてその貯蓄額を達成するためには貯蓄だけで行くのか、保険や投資を利用するのか様々な方法が考えられるでしょう。

どれほどのお金が必要なのかファイナンシャルプランナーなどに相談するのも一つの選択肢かもしれませんね。

ギャルと保育園問題【マネギャル!】

まだ記憶に新しい”保育園落ちた…”で物議をかもした、保育園問題。今回の【マネギャル!】たちのテーマは今までと少し違った模様です。当然マネギャルたちも女性なので、いつかは自分に降り掛かってくる問題だと認識していました。

保育施設を増やせばいいのでは?
保育者の給料が少なくない?
そもそも一日預かってもらうのに月々の金額が安すぎて回っていないのでは?

いつになく?まじめな討論を行いながら、女性×ギャル視点で保育園問題に切り込んでいきます。新しい発想で保育園問題が解決へ導けるかもしれません。

詳細は下記動画を御覧ください!

ギャルがふるさと納税!?【マネギャルのケツ論】

最近再び話題になりつつある、ふるさと納税。
新年度も始まり、心新たにギャルたちが”ふるさと納税”についてトークを繰り広げます。
自分の出身地じゃなくてもできるの?!
ってか、どうやって始めればいいの?!
神奈川県とか何もらえるの??シュウマイ?

ふるさと納税が生んでしまった格差社会とは一体…。

などなど、ギャルパワー全開でお送りいたします。

教育費を運用する金融機関選びの3つのポイント~子どもの将来を広げるために~第3話

前回のお話で高橋先生より「ネット証券に口座を開設して、まずは少額から始めてみましょう」ということでアドバイスをいただきました。

しかしです。何からまず始めたらよいのでしょう。株式、投資信託、外貨、FX……、数多ある商品の中で初心者としてどれから選んでいけばよいのでしょう。
一つに気になって利用してみたいのが「NISA」、税金が一定額まではかからないということを学びましたが、まずはそのメリットを生かして学びながら体験していくのがよいかと思いました(水泳スタイルですね(参考: 前記事)。

ただその場合、NISAと言っても商品の選択肢がたくさんあり、どこの金融機関で開設するのがよいのか?それぞれ個人によってもちろん差異はあるかと思いますが、一般的にどういう点をポイントに口座を開設し、商品を選んでいけばよいのかお聞きしました。

【高橋先生からのメッセージ】
前回第2話では、「初めての資産運用で大事な3つのポイント」として、「まずは少額からすぐに始めてみましょう」、とお話しました。第3話では、NISAの取引口座を開設する際の疑問点や不安点について、質問に答える形式でお伝えしていきます。

Q.口座を開設する金融機関を選ぶ際に、何を一番気にしたら良いのでしょうか?
A.取り扱い商品の種類(ラインナップ)と手数料です。

例えば、銀行の口座では株式投資が出来ませんので、株式投資も検討している場合には証券会社に口座を開設する必要があります。取り扱っている投資信託の種類や本数も金融機関によって大きく異なります。

そして、同じ投資信託でも利用する金融機関によって支払う手数料が変わってくるため、手数料水準が安い金融機関を選ぶことも重要です。金融機関によっては手数料が2倍以上違ってきます。金融機関を比較する際には、購入手数料がゼロの投資信託(ノーロードファンド)の取扱本数を比べてみるのも良いでしょう。

Q.証券会社のタイプとして、ネット証券と対面証券があるみたいですが、どちらがいいのでしょうか。それぞれの特徴も教えてください。
A.結論からいうと、ネット証券での口座開設をお勧めします。

ネット証券とは、インターネット上で口座開設の手続きを行い、取引もネットで行います。対面証券とは、街中に支店を開設していて証券会社の社員が支店の店頭で手続きをしてくれます。

ネット証券は、商品の品揃えも豊富で、取引手数料など様々なコストも安く設定されています。取引も少額から出来ます。一方、対面証券は、営業マンに相談できますが、取引にかかる手数料は高くなってしまいます。また営業マンは金融商品を販売するプロであって、資産運用のアドバイスをするプロではありませんので、的確なアドバイスが得られるとは限りません。

ネット証券は大手の証券会社であればどこでも良いでしょう。初心者にとってはそれほどの違いはありません。例えば、SBI証券、楽天証券、マネックス証券などは人気があります。

Q.投資信託の手数料には、購入手数料と信託報酬があると聞きましたが、どちらの手数料が重要なのでしょうか?
A.購入手数料とは、その名前の通り購入時にのみかかる手数料です。購入時に手数料がかからない投資信託(ノーロードファンド)も最近はかなり多くなっていますので、購入手数料がかかる投資信託は選択肢から外してしまって良いと思います。

信託報酬とは、運用期間中に継続的にかかる手数料です。投資金額と別に手数料を支払う必要はありませんが、投資している資産から日々少しずつ差し引かれています。
時間をかけて長期で取り組む資産運用では、継続的にかかるこの信託報酬が安い商品を選んでおくことが重要になります。同じような運用タイプの投資信託でも、1%以上違いがあります。商品を選択する1つの基準としては、信託報酬が1%程度までの中から選ぶと良いでしょう。

少しでも高いリターンを実現する唯一確実な方法はコストを抑えることです。これら両方のコストを意識して投資信託を選択することが大切です。

ここまでに説明した口座開設のポイントを参考に、さっそくネット証券で口座を開いてみましょう。実際に手続きを進めると、疑問点や不安なども出てくるかもしれません。一つ一つ解決しながら、自分にあった「お金の貯め方」を身につけましょう。
次回は商品の選び方をお伝えします。

電力自由化ってヤバそうじゃない?【マネギャルのケツ論】

4/1から始まった、”電力自由化”ってなんなん?
をキーワードに、今回のマネギャルのケツ論はお送りしていきます!

さっぱりさて?な状態から、徐々に的を得た結論に辿り着きそうですが…
ギャルのエッセンスが加わると、やっぱり想像の斜め上!

ソーラー発電や、お店のコンセント、ガムテープで蓋されてる問題まで電気を軸にマネギャルワールド全開です。

電気無料なら欲しくないっすか!?

そんなギャルたちの結論はいかに!!

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