ギャルと保育園問題【マネギャル!】

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まだ記憶に新しい”保育園落ちた…”で物議をかもした、保育園問題。今回の【マネギャル!】たちのテーマは今までと少し違った模様です。当然マネギャルたちも女性なので、いつかは自分に降り掛かってくる問題だと認識していました。

保育施設を増やせばいいのでは?
保育者の給料が少なくない?
そもそも一日預かってもらうのに月々の金額が安すぎて回っていないのでは?

いつになく?まじめな討論を行いながら、女性×ギャル視点で保育園問題に切り込んでいきます。新しい発想で保育園問題が解決へ導けるかもしれません。

詳細は下記動画を御覧ください!

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執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

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子育てのしやすい街ランキング決定、23区トップは?

 東京23区の「子育てのしやすい街ランキング」は、練馬区が1位となったことが、不動産・住宅情報サイト「HOME'S」を運営するネクストが4月13日に発表した調査結果よりわかった。公園の数が多い点や、保育園の定員数の前年比増などが評価された。

 子育てのしやすい街ランキングは、保育園数や保育所定員数、待機児童数、待機児童数の対前年増減、今後の増加見通し、小児科の数、都市公園の数、犯罪の少なさの8項目をそれぞれ偏差値化し、その平均で得点を算出した結果によるもの。

 1位の「練馬区」は、待機児童数は23区中14位であるが、公園の数が多い点や、保育園の定員数の前年比増などが高得点につながった。僅差で2位となった「大田区」は、平成26年から平成27年の待機児童数の大幅な減少が高く評価された。3位の「江東区」は、小児科や保育園の数は平均的だが、保育園の今後の増加見通しが期待できるため上位にランクインした。

 得点が平均(50点)を上回ったのは23区のうち上位9区で、一部の区に評価が集中する結果となった。

◆東京23区「子育てのしやすい街ランキング」
1位:練馬区 65点
2位:大田区 63.8点
3位:江東区 56.5点
4位:杉並区 55.7点
5位:足立区 55.3点
6位:世田谷区 55.0点
7位:板橋区 54.7点
8位:江戸川区 51.7点
9位:葛飾区 50.7点
10位:品川区 49.8点

ギャルがふるさと納税!?【マネギャルのケツ論】

最近再び話題になりつつある、ふるさと納税。
新年度も始まり、心新たにギャルたちが”ふるさと納税”についてトークを繰り広げます。
自分の出身地じゃなくてもできるの?!
ってか、どうやって始めればいいの?!
神奈川県とか何もらえるの??シュウマイ?

ふるさと納税が生んでしまった格差社会とは一体…。

などなど、ギャルパワー全開でお送りいたします。

電力自由化ってヤバそうじゃない?【マネギャルのケツ論】

4/1から始まった、”電力自由化”ってなんなん?
をキーワードに、今回のマネギャルのケツ論はお送りしていきます!

さっぱりさて?な状態から、徐々に的を得た結論に辿り着きそうですが…
ギャルのエッセンスが加わると、やっぱり想像の斜め上!

ソーラー発電や、お店のコンセント、ガムテープで蓋されてる問題まで電気を軸にマネギャルワールド全開です。

電気無料なら欲しくないっすか!?

そんなギャルたちの結論はいかに!!

「芸能界、みんなストレス発散した方がいいんじゃない?」マネギャルのケツ論

2016年、年明けから大きな芸能ニュースが連日世間を騒がせましたね。
今回は、話題になった芸能ニュースをマネギャル目線で切っていきます。若干上から目線なのはご容赦ください!

まずは最も大きな話題の一つ、「センテンススプリング」など名言も発覚した例の話題。
誰の見方になるかという話になり
「誰の見方につくかというなら嫁かなー」
「(旦那が)クリスマスも年末年始もいないんだよ?」
とやはり奥さんが可哀想という意見に満場一致。

しかし、
「たった一回がたまたま不倫だったという事で、あそこまで叩き続かれるのもどうかと思う」
と浮気した旦那のその後の報道のされ方にも苦言を呈しました。

また、覚せい剤所持で逮捕されや元大物プロ野球選手の話題には
「ちょっと残念」
「(疑惑が以前からもあり)やっぱり止めれなかったのかな」
と批判というより単に残念に感じている様子。

その他、ムツゴロウさんの動物愛がなくなった話も出てきた上で、
「見えてるところだけじゃなくても見えてないところでもいろんなことが起こっているんですよ芸能界」
「みんなストレス発散したほうがいいんじゃない?芸能界」
と総括しました。

果たして、マネギャル達が出したケツ論とは!
今回のケツ論はギャルらしい目線から出た非常に核心をつくものになっている!?

「昔は黒髪清楚よりギャルの方がモテた!」マネギャルのケツ論

今や少数派(?失礼!)となってしまっている「ギャル」。
そもそもなぜマネギャル達はギャルになったのか。
今回は、彼女たちがギャルになったきっかけを教えてくれます。

彼女たちが最初にギャル文化に触れたのは子供の頃に見た「雑誌」だったり「漫画(GALS)」なのだそう。

また、今20代のマネギャル達は
「小学校にの時にあゆ(歌手の浜崎あゆみさん)が流行っていて、みんなあゆになりたかった
「当時厚底スニーカーが流行っていて、これが自分の中の超可愛いアイテムだった」
など、小さい時に流行っていたものが、今のギャルの元になっていると話しました。

化粧については、
「雑誌に出ているBefore/Afterのスッピンがビックリで、これなら私にもなれんじゃね?
化粧すれば可愛くなるんだ!
と思ったのが、化粧(ギャルメイク)を意識し始めたきっかけのようです。

また、今の若い女の子については
「今の中高生が何に憧れているのかが気になる」
「今後ギャルが増えてもらっていかないと困る!」

更に
「今のアイドルが増えてきているっていう流れはちょっと敵」
「結局、男は黒髪清楚が好きなんかい!」
昔はギャルの方がモテたのにねー。」
など、昔はギャルでいる方が男の子からも人気だったようで、
今のギャルよりも黒髪清楚が主流の流れは残念な様子。
(今の男性はギャルよりも黒髪清楚が好きなのかは気になります(笑))

果たして、今後のギャルの繁栄のためにもマネギャルが出したケツ論とは!
この先、彼女たちは「ギャルの子孫」は残せるのか!

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