感動間違いなし!子どもと一緒に作る母の日のプレゼント!

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このレシピを実行して

2,500貯まる!
<材料>

・100円ショップ、お絵描きペン

・手づくり

<How to>

1100円ショップなどで安い雑貨店の材料を探す

2子供とアレンジして、オリジナルのプレゼントをつくる

※母の日の湯呑み
楽天を利用して、名入れギフトやプリザーブドフラワー、ベビーギフトのお店★ベルビーで購入した場合:名入り湯呑み1つ:3,500円
手づくりした場合:100円の湯呑み+無印のお絵描きペン:108+900=1,008円→約2,500円節約

もうすぐ母の日ですね。

今年のプレゼントは、お子さんと一緒に手づくりしたものを贈ってみませんか?手作りのものの温かさと、お子さんの成長もみることができて、遠方に住むお母さんなら尚更嬉しいプレゼントになるはずですよ。

■子どもとつくる母の日のプレゼント,予算だって抑えられちゃう!
手づくりの良いところは、気持ちがこもるということと、材料を選べるので低予算でプレゼントすることができるところです。日々節約されている方にとってはとても助かりますね。100円ショップで材料を購入すれば、数百円でプレゼントが完成しますよ。材料をアレンジするので、100円ショップの安っぽさはあまり感じることがないと思います。

■お子さんとつくろう!母の日のプレゼント
お子さんと一緒につくれる、難しい作業のないプレゼントのつくり方をご紹介します。

<手形&フォトアルバム>
材料:フォトアルバムやスクラップブック、色紙や厚紙など、絵の具、マスキングテープやシール
お子さんがまだ小さければ、お子さんの手形と写真をフォトブックにして贈るというプレゼントはいかがでしょうか。家族写真や、お母さんと一緒に写っている写真などを感謝のメッセージつきでフォトブックにおさめれば、たったひとつだけのオリジナルブックが完成です。

<湯呑みなど、食器にお絵かきアレンジ>
材料:湯呑みなど陶器の食器、陶磁器用のお絵描きペン(無印なら5色入り900円)
100円ショップなどで購入した食器に、お子さんに絵を描いてもらいましょう。似顔絵や、「ありがとう」などのメッセージをデザインすると良いかもしれませんね。デザインが出来たら、オーブンなどで加熱し冷ませば完成です。普段から使えるプレゼントとして最適ですね。

この他にも、100円ショップの造花を利用して、花束やリース、フラワーボックスなどをつくることもできますし、レースとヘアゴムをアレンジしてオリジナルのシュシュなど髪飾りをつくることもできます。100円ショップの材料でも、アレンジ次第でプレゼントの幅はかなり広がりますよ。もし失敗しても、100円ショップの材料ならそこまでの罪悪感もないので、お子さんにチャレンジさせやすいですね。今年の母の日は、是非お子さんと一緒に、手づくりプレゼントに挑戦してみてください。

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執筆者

みなみめぐみ (みなみ めぐみ)

大手雑誌社勤務後、フリーに転身。 旅行の国家資格を持つ。美容、トレンドから旅行、観光関係まで幅広くカバー。

みなみめぐみ

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今なら早割でおトク!本当に贈りたい「母の日」のプレゼント

今年の「母の日」は5月8日。準備するにはまだ早すぎる!? いえ、そんなことはありません! 商品の販売はすでに始まっているからです。

しかも、商品の販売個数は限られていることがほとんど。お手頃で人気の高い商品から売れていきますので、5月に入ってから慌ててチェックしたら、高価な商品ばかり残っているということも…。今なら、満足できる商品が選べるはずです。

また、今の時期なら、多くのお店やサイトで「早期予約割引」を行っています。受付締め切りは、3月〜4月中旬などが多い傾向。「母の日」の贈り物って、どこのお店を見てもちょっと高い! 5%割引、10%割引といった早割は積極的に利用するべきでしょう。

さらに、全国にチェーン店を持つ「フジテレビフラワーネット」などでは、近くの花店が商品を届けてくれるので送料が無料に(一部異なります)。あわせて、期間限定でマイルが3倍になるJALカードなど、母の日のカード特典もチェックしてみましょう。

最近はお花以外の贈り物も増えています。贈り物にロマンを求める男性は女性に花を贈りたがりますが、その一方で、女性は実用的なプレゼントを求めがち…。とはいえ、お花をもらって嬉しくない女性はいないので、「お花と雑貨のセット」などは本当に理にかなっている商品だと思います。お母さんが欲しがっている物があるのかどうか、今から探っておいてもいいですね。

■お花以外の商品を贈るなら、フルーツトマトやさくらんぼがオススメ
お母さんが園芸好きなら鉢植え、美容好きならハンドクリームといった候補が挙げられます。ところが、迷った時は「これなら使えるだろう」という商品に目が行きがち。たとえば、バスタオルやマグカップなどです。確かに実用的ですが、20年30年と家事をこなしているお母さんの手元には溢れている物だと思いませんか? もちろん、息子や娘から贈られた物はなんでも喜んでくれると思いますが、出番が来るまでタンスの肥やしになってしまう可能性も…。

そこでオススメしたいのが、普段は買えないフルーツトマトのセットや、季節の上級フルーツであるさくらんぼといった贈り物。どちらも、それなりの値段ですので、興味があったとしても日常的に買うことはない品物です。だからこそ、「いつも頑張ってくれるお母さんへのお礼」として贈れば、自分へのご褒美として素直に喜んでくれるでしょう。他に、普段使いとはひと味違う有機野菜のジュースや、ジャムやハチミツなどもオススメ。毎日少しずつ大切に食べてくれるはずです。もちろん、購入前にお母さんの好き嫌いはリサーチしておいてくださいね。

■実家のお母さんにはマッサージ機のプレゼントを
小さい時、お母さんに贈った「肩たたき券」。大人になった今なら、代わりにマッサージ機のプレゼントはいかがでしょうか。誰かにマッサージしてもらう時の気持ち良さ…大人になった今ならよく分かりますよね。たとえ実家が離れていても、マッサージ機が自分の代わりに親孝行してくれます。

家事が大変なお母さんには、首を集中的に揉みほぐしてくれるネックマッサージャー、立ち仕事が多いお母さんにはフットマッサージャーやフットスパなど。下半身全体をスッキリさせる「おしりリフレ」などの変わり種もあります。できれば電気屋さんに出かけて、その気持ち良さを確かめた上で購入しましょう。そして、お母さんの喜ぶ顔を思い浮かべながら書いたメッセージカードを同封すれば、お母さんの喜びもひとしおです!

相手に気を使わせないプレゼントの値段は、5,000円以下!〜みんなのお金に関する境界線 Vol.1〜

育ってきた環境によって違う、それぞれの人が持つ境界線。自分にとっての感覚は他の人にとどれくらい差があるんだろう?自分は正しいの??特にお金に関して言えば、その感覚の差が、友だちや恋人そして夫婦の距離を生んでしまうことだってありますよね。

そんなお金にまつわる境界線。

色々なお金の境界線の実態を明らかにするためにマネーゴーランドでは全国1,870人に調査をしました。あなたが持っている感覚、それがどれくらい他人と差があるのか!?そんな境界線を発表します!Vol.1はまず「贈る」というキーワードで2つの質問と結果をご紹介いたします。

■Q あなたがもらって”恐縮してしまう”プレゼントの金額を教えてください。

プレゼントに金額は関係ない!とおっしゃる老若男女がいらっしゃる、それは十分承知しております。とは言いつつも、逆に自分にとって高すぎるものをいただくと恐縮してしまうのも事実。きっとマンションでもプレゼントされたら、恐縮を通り越して気が変わらないうちに、サインでもしてしまいそうですが、そんな話はさておき・・・

1番多かったのは「10,000円以上~20,000円未満 」こちらで22%、つづいて「金額は関係ない」です。やはりみなさんそう思ってらっしゃるのですね!3番目は「5,000円以上~7,500円未満 」で18%ですね。

結果から紐解くと、もちろん誕生日だったり、記念日だったりすればその値段は変わってくるのでしょうが、通常のプレゼントと考えると「5,000円でおつりがくる」くらいが紳士的かもしれません、相手に気を使わせないというのも1つポイントかもしれませんね。気持ち良くもらってもらう。それがプレゼントの素敵なところですね。

ここで「おつり」に関して1つ余談です、ある商人から聞いた話ですが、わざとおつりを出すような金額設定にするらしいんです、理由はおつりがあると、お客さんと手が触れる機会ができるからだそうです。
理由をつけて相手に触る、こんなちょっとしたことでも関係は作れるのかもしれませんね。

→あなたが知り合いに奢ることのできる金額は?(次ページ)

仕事で役立つ100均グッズ3選。

100円ショップにはあらゆる目的に応じた商品が並んでいます。日常生活に関連したものが多いというイメージが大きいかもしれませんが、実はビジネスに役立つものもたくさん売っているのです。

いつも忙しいビジネスマンのために、仕事に使える100円ショップ厳選商品を3点ご紹介。

1.スマホ充電器
ビジネスマンは、自宅のほかにオフィスで、出先で、車の中で、とあらゆる場所でスマートフォンを充電する機会に見舞われます。常に充電器を持ち歩いているビジネスマンも多いですが、どこかにおいてきてしまうこともありますよね。現代のビジネスマンにとって電話やメールがつながらないという状況はとても深刻です。しかし、携帯ショップやコンビニ、家電量販店などで充電器を購入すると、その金額は馬鹿になりません。そんな時に活用できるのが100円ショップです。100円であれば、気兼ねなく充電器を購入し、自分が充電する場所に置いておけます。なお、100円ショップに売っている電池などは頼りないですが、充電器であれば品質に問題はないと考えていいでしょう。少なくとも家用、会社用、車用と3つ購入しておけば安心ですね。

2.タブレットケース
現代のビジネスマンはタブレットを使うシーンも多いことでしょう。タブレットで資料をお客さんに見せる際に、指紋のアトや手の油などがついてしまっているとお客さんの印象は間違いなく悪くなります。そんな時のタブレットケースです。100円ショップで売られているipadサイズのタブレットケースには、通常の「保護する」、「持ち運ぶ」ということに加えて、なんと「液晶を拭いて綺麗にする」という効果があるものがあります。たった100円でお客さんからの印象を良くするということにつながると考えれば、本当に安い買い物ですね。

3. 今も昔もビジネスには付箋
PCやスマホはもちろん、いまやクラウドサービスでtodoを管理するビジネスマンが多くなってきている昨今ですが、手帳や付箋はいまだに欠かせないビジネスアイテムです。100円ショップには今、どの色から使ってもばらけないとても便利な付箋が売っています。4色の付箋をビジネスシーンによって使い分けることで、todoの抜け漏れをなくし、ビジネスを加速させることができます。

100円ショップと侮ることなかれ。そのほか、マウスやPC関連のガジェットなど、実は様々なビジネスグッズが売っている100円ショップにぜひ足を運んでみてください。

夏の毎日にマストな100均グッズ3選

暑い夏を涼しく乗り切るためには、夏グッズを使うのも1つの方法です。ところが、市販の夏グッズは、使える期間が少ないのに意外と割高。本当に使えるアイテムを100円ショップで厳選して選ぶことで節約しながら夏グッズを入手しましょう。

ここでは、夏の暑さ対策に役立つ100均グッズ3選をご紹介します。

セリアの手ぬぐい
まずは汗をさっとひと拭き。手ぬぐいはすぐに乾くのも魅力的。何枚も用意しておいて、その日の気分に合わせて選ぶのも素敵です。
専門店で購入すると、1,500円程度はかかります。が、100円ショップで購入した場合は1枚100円ですから、約1,400円の節約になります。なお、大判の手ぬぐいはあまり見かけません。外出時の汗ふき用にちょうど良い手頃なサイズのものが多くみられます。
ほとんどの100円ショップで購入できますが、中でもセリアは専門店並みの豊富なバリエーションが特徴的です。昔ながらの和柄のものだけでなく、猫柄、マリン柄、北欧風のイラストが描かれたものなど多種多様です。

DAISOのフェイスミスト
夏でも冷房などの影響で肌は乾燥します。また、メイクの仕上げにひとふきすることで崩れにくくなりますし、ひんやり冷たいので暑い時にさっと涼むという使い方をする方もいらっしゃるようです。
フェイスミストの価格はメーカーによりますが、4,000円程度するものも。そう考えると、100円で購入できるのはとてもお得ではないでしょうか。

DAISOの瞬間冷却スプレー
外出先など「暑い!」と思ったときにすぐ使えて効果的な瞬間冷却スプレー。洋服の上からスプレーすると涼しく過ごすことができますし、蒸れた体のクールダウンなど色々な用途が期待されます。市販のものでは500~1,000円程度の価格で販売されています。200~500ml程度と大容量のものが多いので、夏以外は使用しないという方だと余ってしまう可能性も。
DAISOで販売されているものは内容量150ml「シュッと爽快!!ひんやり冷却スプレー」。こちらは衣服の上からのみ吹き付けることができます。また、一箇所に長時間当てるのは危険なので注意が必要。

いかがでしょうか? 夏を涼しく過ごすためのお助けアイテム、他にもいろいろなものを見つけられると思います。ぜひ一度、お近くの100円ショップをのぞいてみてくださいね。

交際費はクレジットカードで払う癖をつけよう!

 オフの日に、映画や美術館、遊園地などの施設で楽しい休みを過ごすという人は少なくないと思います。ですが日本では、通常の映画の鑑賞料は1800円。美術館や博物館の入場料、企画展示などであれば、1000はまず下らない入場料がかかります。けっこう高いですよね。

昨年度の東京国立博物館の企画展示入場料の平均は、一般料金で1110円となっています。日本は物価が高いと言われる国ですが、イギリスのように国立の博物館の入場料を無料に設定している国や、アメリカ合衆国のように気軽に映画が見ることができる国と比べると、レジャー費が高くついてしまいます。ですが、少しの計画性とコツで、その支出を抑えることができます。

・行きたいものは事前に決めておき、チケットも事前購入しておく。

 絶対に行く、というものに関しては、必ず前売り券を購入するようにしましょう。前売り券は、おおむね通常で買うよりも、500円前後安く販売されることが多く、通常の窓口で買うよりもかなりお得になります。ただし、会期が始まってしまうと、前売り券の販売も終了することが多いので、その点は注意が必要になります。

 また、チケットの事前購入は、お金の面だけでなく、時間の節約にもなります。特に休日などの当日券の販売窓口は混雑することも多く、人気のある展示ですと、買うのに一苦労、ということもあります。事前購入は通常の2、 3割引きの値段でチケットが買えるだけでなく、時間のロスもなくしてくれる一挙両得の方法なのです。

・事前購入を忘れても、窓口は買わない

 とはいえ、必ずしも、前もって事前にチケットが買えるわけではありません。突然、行きたくなる、知らなかった、ということもあるでしょう。そんな時はまず、ちかくの金券ショップなどでチケットが販売されていないか確認しましょう。また、インターネットや知人友人のネットワークなどを駆使して関連する情報を集める努力をして、節約をしていきましょう。

2015.5.27更新

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