休日の過ごし方!女性も楽しめるおしゃれなマンガ喫茶でレジャー費を浮かそう!

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このレシピを実行して

280貯まる!
<材料>

・マンガ喫茶

・ネットカフェ

・インターネット

・ドリンク

・ソフトクリーム

・ネイル

<How to>

1ドリンクバーで飲み放題

2ソフトクリームなどが食べられるお店を利用

3ネイルをしてくれるお店を利用

※カスタマカフェ池袋で個室1時間420円(ドリンクバーも利用)と漫画1冊平均550円+ペットボトル1本150円の差額

最近のマンガ喫茶は、進化しています。

女性客でも入りやすいように、とにかく綺麗!ステキな内装とおしゃれな個室、そしてドリンク飲み放題にネイルサービスがあるお店も。池袋にあるカスタマカフェにはコインランドリーも完備しています。おしゃれな空間で大好きなマンガと雑誌を心ゆくまで読みませんか?

マンガ喫茶なら、ドリンク代無料
マンガ喫茶は、ドリンクバーがついています。ですので、すべてのドリンクは無料なのです。冷暖房も効いていますので、暑い夏や寒い冬でも、快適に過ごすことができます。まんが喫茶に行ってみて、驚くのはそのマンガと雑誌の量。最新のマンガがこれでもか!というぐらいそろっています。おまけに、ドリンク代も節約できるので、カフェに行くよりも安くあがります。

ソフトクリームなどがあるお店も
嬉しいのは、マンガ喫茶独自のサービスで、ソフトクリーム食べ放題などのサービスがあるお店があることです。これなら、長時間滞在しても楽しめますね。雨の日などに滞在すると、外の気候関係なく楽しめますので、オススメのレジャーとなっています。
また、有料ですが、ランチやディナーなども個室で楽しめます。マンガ喫茶の個室で、パソコンやマンガを眺めながらの食事もできる!マンガ喫茶だと、食事がいつもより美味しく感じるのが不思議です。

ネイルをしてくれるお店も
無料でネイルのサービスがあるお店もあるんです。ネイル代は、滞在料金に含まれているので、パック料金で入れば入るほど、お得に。大抵の場合、1時間ごとに数百円か、3時間で1,000円などのパッケージになっています。入るときに時間を決めて入るのですが、長居したくなったら延長もできます。延長した場合、自動で料金を安い方に切り替えてくれるようなお店を選ぶといいでしょう。受付で聞くといいですね。

マンガ喫茶は女性も楽しめる
イマドキのマンガ喫茶は、女性も十分楽しめます。ネットカフェという名前で開業しているところもありますね。マンガ喫茶にしろ、ネットカフェにしろ、レジャー費を大幅に抑えてくれます。雨が降った日の休日、マンガ喫茶へ行ってみては?

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執筆者

渡邊よし子

IT系企業勤務後、フリーライターとして活動。 得意ジャンルは、ニュース、経済、ITのテクニカルライター。エンタメ系からまじめな国際情勢まで、幅広く対応。

渡邊よし子

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本好き注目、意外にもタダで読める!喫茶店付き本屋で週末にまとめ読み

時代がキンドルに切り替わろうとも、本好きにとって、本というものは特別なものです。コーヒーを飲みながら分厚い本をゆっくりと読む。そんな素晴らしい時間は、気づいたらすぐに何時間も過ぎてしまいますよね。

下手にアミューズメントパークに行くよりもいいし、お金も実質飲み物代しかかからないため、節約にもなります。今回はそんな本好きの夢がお安く実現できる喫茶店つき本屋をご紹介します。

TSUTAYA×スターバックス
本と喫茶店といえば、TSUTAYA系列でしょう。スターバックスコーヒーが店内に入っている都内の主な店舗は、「有楽町マルイ店」、「神谷町駅前店」、「新橋店」、「TOKYO ROPPONGI店」、「大崎駅前店」、「馬事公苑店」などでしょう。
また、「代官山 蔦屋書店」に関しては、もはや本屋という概念では括れず、スターバックスはもとより、ファミリーマート、旅行代理店なども入っている小さな町のようです。なかでも、Anjinというラウンジでは、懐かしの雑誌や、貴重な書籍に囲まれながらコーヒーまたアルコールなども飲めますので、ぜひお試しください。蔵書数は3万冊を超えており、書籍コレクターの方なども、古書店をめぐって探すよりもコストパフォーマンスがいいかもしれません。なお、二子玉川にもスターバックスが入っているTSUTAYAがありますが、先日楽天本社移転をし、同社社員で混んでいるので、早めの入店が必須でしょう。

音楽&カルチャーが好きなら「Brooklyn Parlor」
新宿の映画館「新宿バルトナイン」が入るマルイアネックスの地下1階に潜むダイニングカフェ&バー「Brooklyn Parlor」。純粋にハンバーガーやパスタなどの食事、アルコールも楽しめますが、多くのお客さんの目当ては壁に所狭しと並ぶ書籍群。ジャズを基調とした音楽関連の書籍から、アート系の珍しい写真集、その他サブカルチャー関連の書籍が読み放題です。また、常に最新の雑誌もおいてありますので、それらをじっくりとチェックするのもいいでしょう。一冊800~1000円近くする関連雑誌ですから、まとめて情報収集すれば、数千円の節約になります。

自分の好きな喫茶店付本屋を探してみよう
上記でご紹介したBrooklyn Parlorのほかにも、たくさんの喫茶店付本屋さんはあります。また、それぞれの店が独自のこだわりで本を選定していますので、自分の好みに合った本屋を探し、無駄にお金をかけずにエンジョイしましょう。

恵比寿ガーデンプレイスに未来型図書館を備えたパブリックスペース「COMMON EBISU」が誕生!

恵比寿といえば人気の飲食店やカフェ、お洒落なセレクトショップや雑貨店が多く集まる「住みたい街ナンバーワン」にもなる街。その恵比寿のランドマーク的存在でもある恵比寿ガーデンプレイスに新名所が誕生します。

●誰もが自由に訪れることのできるオープン型パブリックスペース
もともとこの場所は誰でも入れるパブリックなスペース。そのスペースに「ミンナのオモシロイを共有する」ことをコンセプトに作られたのがこの「COMMON EBISU」。施設名にもある「COMMON」とは”共通の”や”共同の”や”共有の”などを指す言葉。「コミュニケーション」の語源としても知られていますが、この「COMMON EBISU」は今までのパブリックスペースにはない新しいコミュニケーションを創りだします。

●読み終わった本が人と人をつなぐ図書館「感想文庫」
この「COMMON EBISU」には未来型図書館「感想文庫」という本棚が設置されます。この「感想文庫」は寄贈者が感想を書いて読み終わった本を寄贈する図書館。感想を書くだけでもユニークなのですが、この「感想文庫」ではさらに本を読んだ人からの感想が帰ってくるという仕組みに注目です。まさに「本が人と人をつなぐ」未来型の図書館というわけです。そしてこの「感想文庫」の蔵書は、誰もが「COMMON EBISU」施設内で読むことも借りることもできます。(図書館利用 11:00開場 19:00閉館予定)

●「COMMON EBISU」オープニングイベントが無料で開催
「COMMON EBISU」では感想文庫のほか、恵比寿の住民で作る次世代型ガイドブック制作プロジェクト「EBISU CITY GUIDE」の公開編集会議や、東京ではまだ少ない「タウンミーティング」の場やワークショップ・トークショーなどが開催されます。

そして4月15日に「COMMON EBISU」のオープニングイベントが無料で開催されます。仕事帰りに東京の新しいパブリックスペースに立ち寄られてみては?

【COMMON EBISUオープニングイベント】
日時 2016年4月15日(金)19:00~21:00
会場 COMMON EBISU(恵比寿ガーデンプレイス地下一階グラススクエア)
住所 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番
会費 無料
主催 恵比寿ガーデンプレイス
協力 恵比寿新聞

●登壇者(あいうえお順)
阿部 広太郎(コピーライター )
石川容平(PACIFIC FURNITURE SERVEICE)
石山 安珠(URA WORKS )
大谷 省吾(301,INC )
左京 泰明(シブヤ大学)
清水 マミコ(マミコ社)
高橋 賢次(恵比寿新聞編集長 )
高橋 理(デザイナー)
etc….

マイナンバー制度の影響も?ネットカフェを利用するときに注意すべき点

2015年10月から、マイナンバー制度が導入されます。住民票を有する全ての国民に12桁のマイナンバー(個人番号)が付与され、これまでバラバラに運用されてきた社会保障や税、災害対策などを一元管理できるようになります。

来年1月から、マイナンバーを記載した個人番号カードが交付されます。マイナンバーのほか、氏名や住所、顔写真、生年月日などが記載され、個人番号を証明する書類や本人確認の際の公的な身分証明書として利用できます。

このマイナンバー制度、気軽におトクにインターネットが利用できるネットカフェを利用するときも、関係してくるようです。

1.ネットカフェは個人番号のコピーが許可されていない!
個人番号をコピー・保管できる事業者は、行政機関や雇用主等、法令に規定された者に限定されています。昨今、ネットカフェを利用する際には本人確認ができる書類や身分証の提出が求められることがほとんど。本人確認のために個人番号カードの提出を求めることは可能ですが、ネットカフェはこの「コピー・保管できる事業者」には当たらないようです。

警視庁は9月11日、都内のインターネットカフェなどに、個人番号カードをコピー・保管すると罰則が適用されるとして、注意を呼びかけました。

警視庁によると、2016年1月以降に店頭での利用者確認で「個人番号カード」を使用できるものの、「個人番号カードによる確認をしたこと」「カード発行機関」(市区町村名など)「氏名」「住所」「生年月日」のチェックにとどめ、コピーをしてはならないとのこと。

万が一ネットカフェを利用したときに、受付でコピーを求められたら、注意すべきでしょう。

2.マイナンバーを提出するときは注意!!!
ネットカフェに限らず、マイナンバーや番号カードを提出するときは細心の注意が必要です。上でも述べた通り、マイナンバーには個人の税金、社会保障、医療費の利用状況といったプライバシーがすべて紐づけられているのですから。

灯台もと暗し!活用法様々な図書館を見直そう

本を読むなら読書の秋。いえいえ、読書好きな方であれば季節は関係ありませんよね。

大好きな作家の書籍は、新作が出れば本屋さんあるいはネットで購入してすぐに読みたくなってしまうものです。節約はしたいけど、好きな作家さんの本は全部読んでおきたいですよね。今回は、そんな読書好きの方におススメの節約方法、図書館についてご紹介したいと思います。身近なようで普段あまり利用していない方も多いのではないでしょうか。図書館の意外な活用方法をぜひ参考にしてみてください。

1. いろんなジャンルの本が読める図書館を利用する
小説や実用書などはもちろんのこと、絶版本やマンガをおいてある図書館もあるほど、ない本はないといわれるくらい図書館で扱っている本のジャンルはたくさんあります。雑誌は、最新号はもちろん、バックナンバーもおいてあるので、読み忘れたものがあっても大丈夫。図書館に行けば無料で読むことができます。図書館のシーンとした雰囲気の中だと気が引けるという方は、無料で貸し出しを行っていますので、お金を払わずに自宅で読みたい本を読むことができます。

2. 新聞を取らずに図書館を利用する
本や雑誌に限らず、図書館には新聞や地方紙も置かれているので、家で新聞を取らずに、図書館で読むことだってできます。図書館で新聞を読むことで、新聞代を節約することだってできちゃいます。

3. インターネットや有料データベースを利用する
読書に限らず、インターネット接続パソコンが無料で利用できる図書館も最近では多く見かけるようになりました。制限時間が設けられている場合もありますが、外出中に急に調べたいことがあったときなどはとても便利です。また、過去の新聞記事や、専門資料などの有料データベースも無料で利用できる図書館もあるので、普段、図書館を利用していない人は、まずは近所に図書館がないか調べておくのもいいかもしれません。いざという時にも役立つので、調べておいて損はありません。

読み終わった本が人と人をつなぐ図書館「感想文庫」、東京・恵比寿に誕生!

何か買おうと検索しているとネットがオススメをしてくれる時代ですが、私は知人や友達が薦めてくれる本を読むことが好きです。(もちろんAmazonもリコメンドしてくれますがw)その理由は読む前に聞いたその人の感想や見解を踏まえて読むことで、より深い理解ができるから。

先日、恵比寿ガーデンプレイスに誕生したパブリックスペース「COMMON EBISU」に、そんな感想が詰まった蔵書で満たされる新しい図書館『感想文庫』がオープンしました。

●読み終わった本に感想を書いて寄贈する図書館『感想文庫』
この『感想文庫』は地域密着WEBマガジン「恵比寿新聞」の高橋編集長を中心に企画・運営されている、寄贈者が感想を書いて読み終わった本を寄贈する新しいカタチの図書館。寄贈方法は簡単で「COMMON EBISU」の図書館スタッフに本を渡して感想を書くだけ。1人の方5冊まで寄贈することが可能で、受付は11:00~19:00までで無休です。

さらにこの「感想文庫」のユニークなところは、本を読んだ人も感想を書くことができ、本を提供する側・読む側に素敵なつながりが生まれるところです。まさに「本が人と人をつなぐ」未来型の図書館なのです。

●「感想文庫」キックオフイベントが無料で開催
この『感想文庫』のキックオフイベントが4月20日(水)に開催されます。第0回目となるイベントは「本は人をつなぐ」と称して皆さんがお気に入りの本を寄贈していただく日と制定(一人5冊まで)。それぞれ寄贈した本に自分の名前(ペンネームでもok)と感想を300文字以内で書くというもの。

その他にも「自分が影響を受けた」話をオープンマイクで語るなどの仕組みもあるそうです。ぜひ皆さんの個性が詰まった本を寄贈しにイベントに参加してみてはいかがですか?

【COMMON EBISUオープニングイベント】
開催日 4月20日(水曜日) 19:00 – 21:00
会場 COMMON EBISU(恵比寿ガーデンプレイス地下一階グラススクエア)
住所 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番
入場無料(予約の必要なし)
ゲスト 阿部広太郎(コピーライター)、高橋賢次(恵比寿新聞編集長)

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