【即日で店頭交換も!】iPhone修理サービスをソフトバンクが開始。第1弾は表参道店

5807.jpg

 スマートフォンを壊したときに困るのが、その修理手段。iPhoneの場合、アップルだけでなく、民間事業者もあるが、近所にショップがないというケースも多い。そうした状況を、ソフトバンクが打破してくれそうだ。

 ソフトバンクは、ソフトバンクショップでのiPhone修理サービスの提供を発表した。

 第一弾として、5月9日より、「ソフトバンク表参道」(東京都渋谷区)、「ソフトバンクグランフロント大阪」(大阪市北区)でのサービス提供を開始。それに先立つ5月6日より、サイトにて修理受付の事前予約も開始する。日本国内の携帯電話事業者がiPhoneの修理サービスを提供するのは初だ。

 修理内容は、「本体交換修理」「バッテリー交換修理」「ディスプレイ修理」の3パターン。「本体交換修理」「バッテリー交換修理」は即日で店頭修理可能。「ディスプレイ修理」は3~5日の預かり修理となる。

 サービスの対応機種は、ソフトバンクにて購入したiPhone 4以降。修理依頼品が保証適用内の場合、無料での修理となる。保証適用外の場合は、機種により修理代金が必要。iPhoneの保証は、Appleが提供する保証と、ソフトバンクが提供する保証があり、加入中の保証サービスによって、修理代金が異なる。

画像一覧

  • 「iPhone 店頭修理サービス」バナー
  • 修理代金
  • 修理内容

提供元

関連記事

関連記事

格安SIMカードを使って、モバイル料金を大幅カット!

今や多くの方の生活にとって欠かせない存在となったスマートフォン。一人暮らしでは特に、固定電話の代わりやデスクトップパソコンの代わりとして使っている方も多いかと思います。そのモバイルプランを見直すことで、毎月の節約につながることもあります。

スマホを格安で使う方法としてのSIMカード
スマホの利用料を大きく減らす方法に、SIMカードを使うということがあります。そもそもSIMカードとは、携帯電話などに挿入して利用する小型のICカードのことを指します。このSIMカードには、それぞれの電話番号や回線情報などが記録されているので、このカードなしでスマホ端末は使えないのです。そして格安SIMカードとは、MVNO(仮想移動体通信事業者)と呼ばれる業者が、既存の大手キャリアよりも廉価で提供しているカードのことを指します。

格安SIMカードのデメリットもしっかりと認識しよう
格安SIMカードには、安いというメリットに反して当然デメリットもあります。例えば、「データ通信量や通信速度が制限されている場合がある」、「テザリングを利用できない場合がある」、「クレジットカードが必要な場合がある」、「キャリアによる端末価格の割引を受けられない」などでしょう。

一部、通話ができないカードなどもありますので、通話ができるものを選びましょう。プランや通話料金にもよりますが、通常の月々の携帯代金が6,000~1万円程度と考えると、格安SIMカードで2,000~3,000円に抑えることができます。

他の通信プランと組み合わせることも検討しよう
例えば私の場合は、仕事上通信量を相当使いますし、通信速度が遅くなってしまうと非常に困るときがあるので、格安SIMカードでのモバイル契約と同時に、基本無制限で利用できるWifiルーターを使っています。このように、ご自身の生活スタイル、使用の程度、タイミング、シチュエーションなどに合わせて各種通信プランを使い分けましょう。

あなたはどれ?ネットは接続スタイル別で選ぶ!1.格安SIM2.WiMAX3.固定回線と格安SIM

言うまでもありませんが、インターネットは便利です。ただし、当然タダという訳にはいきません。月々の支払い、結構な出費ですよね。メールだけの方も動画大好きな方も、自身のライフスタイルにあった接続パターンを検討して、お得にインターネットを!

1.どんな接続パターンがあるか
どんな接続パターンがあって、どんな利用者に向いているのか。パターン選びの条件としては
・利用シーン(自宅なのか、外なのか)
・通信速度(ゲームやストリーミング動画等の大容量データをストレスなく受信するか)
・通信量(大容量のデータ通信をするかどうか)
といった観点で検討しましょう。今回は3つの接続パターンを紹介しますが、どのプランもキャリアが提供するインターネット利用サービス(月額およそ7,000円)をそのまま利用するよりもお得になります。

2.接続パターンを検討する
a.格安SIM
SIMカードとは携帯電話やモバイルルーターに入っている小さなICチップです。これはキャリア以外にもBIGLOBEやイオン、楽天など各社が提供しているものがあり、キャリア以外の提供するものが格安SIMと呼ばれています。格安SIMの中でも通信速度や通信量によって様々なプランがあり、月額1,000円程度でインターネットが利用できるものもあります。ただし当然安ければ安いほど通信速度や通信量は制限されますし、基本遅いです。超えた分は従量課金やプラン変更によって対応できることもありますが、メールほんの少しのインターネット利用のみの方にちょうど良いサービスです。ただし、月々の料金はすごく安くすませられますよ。

b.WiMAX
家でも外でもたっぷりインターネットを楽しみたい人向け。月額4,000円強で容量無制限、高スピードのインターネット通信がどこでも利用できます。これで動画も見放題ですね。ただし対象エリア外だと通信不可ですし、あまり利用しすぎると速度制限がかかってしまうのでそこは注意が必要です(現在は3日間で3GB)。こちらは家でも外でもゲームやアプリ、動画等ガンガン利用する方におすすめです。

c.ネット固定回線と格安SIM
固定回線を引けばなんといっても通信速度が速いです。b.は速いとはいえ下り最大220MB(システム最大)、それに比べて光の固定回線は各社1G以上。料金も4,000~5,000円なのでとにかく快適にインターネットを楽しむなら固定のネット回線を引くべき。しかし当然外では利用できないので、a.のプランと併用することでどこでもインターネットが使える環境を整えることができます。じっくりインターネットは家で、外ではメールや最小限のインターネット通信のみ、という方に特におすすめです。

インターネットはとても便利で楽しいですが、あっという間に使いすぎた!何てことも。この機会に、何がお得な接続パターンか再確認してみてはいかがでしょうか?

格安SIMなら毎月の使用料が5000円安い!?キャリアのスマホはなぜそれほど高いのか

毎月いくらスマホ代に払っていますか?

15歳以上のスマートフォンユーザーにそのような質問をしてみたところ驚きの返事が返ってきました。
MMD研究所の調査によると、大手3社の平均支払額は月額7433円、格安SIMのユーザー平均支払額は月額2067円と、大手キャリアは格安SIMユーザーの3.5倍もの金額となっているのです。
毎月にかかる差額がおよそ5000円違うわけですから、年間で6万円、キャリアの契約が終わる2年間では12万円もの差があります。
では、これほど毎月の金額差があるのであれば格安SIMに切り替える方がいいのか?と言われると一概にイエスとは答えられないようです。
そこで今回は、キャリアユーザーと格安SIMユーザーの毎月の支払額にはなぜこれほど差があるのかということを少し考えてみたいと思います。

・端末代が残っている
キャリアのスマホの中には一括0円や実質0円といった端末代が0円のサービスを利用しているから私には関係ないと考える人もいるかもしれません。
しかし、毎月の使用額が安いままで、このようなサービスをしていると会社は当然赤字続きになってしまいます。
また、格安SIMを利用している人は比較的端末を最初に買いきっている人が多く、月々に端末代を支払わなくてもいいという人が多いです。
このような月の通信費だけでなく、分割で支払っている端末代にも目を向けるべきではないでしょうか。

・格安SIMは通信品質が悪い
これには賛否両論、会社によっても様々です。しかし、やはりキャリアの最大の強みとしては通信が安定していることでしょう。
格安SIMを利用すると、キャリアの回線を借りているため、ユーザーが増えると回線が圧迫されることが考えられます。
つまり、格安SIMは通信が遅いとか、繋がらないといった問題が発生しやすいのです。
もちろん格安SIMの会社によっても感じ方は様々で、格安SIMに変えたところ、通信が速くなったと感じている人もいるようです。安定感はキャリアの3社には敵わないものの、格安SIMの性能も上がっていると考えていいのではないでしょうか。

それぞれのメリットとデメリットをしっかり見ることで賢くスマホを選びましょう。

一級夜景鑑賞士がおすすめ!GWの東京穴場夜景攻略1【夜景空間〜夜景の全てを活用するコラム〜第十五回】

東京では桜が散ったかと思えば、すぐにGWで本当に時の早さを実感する日々ですね。
GWはお出かけする方が多いと思いますが、今回は「もうありきたりな夜景は大体行った。今度はみんなが行ったことがない夜景がみたい!という夜景スポット」を厳選してご紹介します。

1.サンシャイン60展望台
今年のGW大本命だとおもいます。約1年間のお休みを経て今年の4月に帰ってきた、池袋にあるサンシャイン60展望台。

この展望台は360°東京を見渡せる夜景はもちろん、ガラス張りの出窓に立って夜景を見ることが出来るので、まるで空中に浮いているような感覚を味わうことが出来る素晴らしい展望台です。実際にそこに立って両手を広げると、一瞬だけまるで世界を制した気分になります。(すぐに現実に戻ります。)本当にお帰りなさいと言いたいです。

さらに今回リニューアルのコンセプトは「見るだけの展望台」から「体験する展望台」ということで、バーチャルグラスと動く装置が連動してジェットコースターのように東京の景色を堪能できると言う、「TOKYO弾丸フライト」なるアトラクション等が新たに設置されたそうです。

立場的にこれだけは言いたくありませんでしたが、もはや夜景関係無しで楽しめる場所になっていると思います。

公式サイト

2.プリンスパークタワー東京 ステラガーデン
「東京タワーが一番綺麗に見ることが出来る場所」として有名な浜松町駅直結の展望台「シーサイドトップ」という場所があります。しかし実はもっと間近で東京タワーをゆっくりと鑑賞出来るBarがあります。

それは芝公園にある「プリンスパークタワー東京」というホテル内にあるスカイランジ・ステラガーデンというBarです。とにかく立地が最高で、そこには見切れんばかりの東京タワーが目の前に。周りに高い建物も少なく、Barの雰囲気も最高なのですが、そこまで有名じゃないのが嬉しく、誰にも紹介したくなくて今まで黙っていました。。。

今年のGWが長いことが嬉しい記念でこっそりと教えておきます。(笑)定番スポットではないはずなので、是非利用してみて下さい。

公式サイト

文字数がいっぱいになってきたので、残りは後半戦で。

もちろんGWなので、混雑することは予想されます。各自でご確認した上で、よろしくお願いします。

【おトク+節税+地域貢献】地域の特産品が入手できる、美味しいふるさと納税

全国各地の市町村に寄付をすることで、そのお礼としていろいろなモノやコトが手に入れられるふるさと納税。

自分の生活している地域以外の“日本”については、知っているようで知らないことばかり。中でも食べ物に関しては、まだまだ知らない “美味しい”食べ物が日本全国には眠っています。そこで今回は“地域ならではの食べ物”にこだわったふるさと納税プランを厳選してお届けします。

【オススメふるさと納税:まだまだ知らない“美味しい”編】
おすすめ●14 『宍道湖漁協直送ヤマトシジミ』
島根県松江市 1万円以上でもらえる
島根県といえばなんといっても宍道湖が有名です。松江市と出雲市にまたがる湖で、日本海と接しているため淡水湖ではなく海水が入り混じった汽水湖というのが特徴。そのため独自の生態系を持ち、昔からシジミ漁で全国的に知られてきました。そんな宍道湖で朝に採れたばかりのヤマトシジミを漁協からそのまま直送してくれるのがこのプラン。およそ3~4kgのヤマトシジミが自宅に届くのも、ふるさと納税ならではの魅力です。※鮮度を高いまま保つため砂抜き前のシジミを送ってくれるほか、砂抜き希望の方には冷凍したヤマトシジミも用意あり。

●どんな町なの?『国際・文化・観光のまち』
島根県の県庁所在地である松江市。宍道湖と中海にはさまれた出雲地方に位置する都市で、国宝である松江城をはじめ多くの神社仏閣を持ち、日本だけでなく世界的にも有名な都市にもなっています。また日本最古の美肌温泉である玉造温泉や、水運都市だった名残を残す堀川の遊覧船など観光スポットも点在。さらに日本三大そばのひとつである出雲そば、山陰の海の幸など、グルメの街としても知られています。

●アクセスガイド
東京から飛行機で約90分
大阪から電車で約240分
大阪から車で約210分

【オススメふるさと納税:まだまだ知らない“美味しい”編】
おすすめ●15 『朝採れ直送 2色のアスパラセット(グリーン・ムラサキ)』
北海道遠別町 10万円以上でもらえる
北海道の名産として知られるアスパラガスといえば、目に鮮やかなグリーン色が一般的ですが、実はムラサキ色のアスパラがあることを知っていましたか? 南ヨーロッパでは一般的なムラサキアスパラは、北海道でも幻とされているほど希少価値が高く、通常ものよりも甘く香りがあるのが特徴。そんなムラサキアスパラとグリーンアスパラをセットにして直送してくれるのがこちらのプラン。低農薬で育てた2色のアスパラ合計1kgを朝採りして鮮度の高い包装で発送してくれます。

●どんな町なの?『日本で一番北にある水稲の町』
北海道の留萌管内北部にある町で、日本最北の水稲北限の地でもある遠別町。町の産業は農業を中心とする第一次産業が主体で、良質なもち米が生産されるほか、味が良いと評判のメロンやホウレンソウ、アスパラガスなどの野菜も有名。日本海に沿ってひたすら真っすぐ伸びるオロロンラインは、日本でも屈指の絶景ドライブコースとして知られています。

●アクセスガイド
札幌市から車で約240分、旭川市から車で約180分、稚内市から車で約90分、留萌市から車で約100分

特産・名産を通して日本をもっと知ろう
ヤマトシジミやムラサキアスパラなど、日常生活を送っている中ではなかなか巡り合わない食材も、ふるさと納税を通すことで出逢うことができます。そんな自分の知らない美味しい食材を探しながら、それらを生産している地域に貢献できるのがこの制度の大きな魅力。ふるさと納税を利用して、私たちが住む日本の良さを再発見してみるのはいかがでしょうか。

次回はみなさん大好きなお酒にまつわるふるさと納税プランをお届けします。日本酒だけではなく、地ビールやワインなど、驚くほど豊富なメイド・イン・ジャパンのお酒が用意されていますので、ぜひお楽しみに。

●【おトク+節税+地域貢献】 ふるさと納税シリーズ
『おすすめ1~2』 トリプル効果のふるさと納税マニュアル

『おすすめ3~5』 目移りするほど豊富なラインナップ

『おすすめ6~7』 えっ!こんなものまで。ちょっと変わったふるさと納税

『おすすめ8~9』 思わず目を疑うw!ユニークなふるさと納税

『おすすめ10~11』 忘れられない体験を味わえる!参加型のふるさと納税

『おすすめ12~13』 貴重な体験&権利がもらえるふるさと納税

ランキング