毎日の“すき間時間”をお小遣いに換える、お金レシピがあります!?

このレシピを実行して

500貯まる!
<材料>

・すき間時間

・サーチーズアプリ

<How to>

1この記事にあるリンク・QRコードからアプリをダウンロード

2マネーゴーランド専用の紹介コードを新規登録時に入力!

3配信されるアンケートに答えてポイントをゲット!

4アプリ内メニューからポイントを交換!

※新規でアプリをダウンロードして、紹介コードを入力した際に付与されるポイントと配信されるアンケートに回答することで得られるポイントをアプリ内で交換した場合の金額

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日々の通勤通学などの移動時間、ランチタイム、休日のちょっとした“すき間時間”、みなさんは何をしていますか?

多くのみなさんがスマートフォンでSNSやニュースサイトを見ているのだと思います。その“すき間時間”をお小遣いに換えられる!と聞いたらいかがですか?そんな魅力的な“サービスが『サーチーズ』です!

この『サーチーズ』とは、配信されるアンケートに回答することでポイントが貯まるサービス。貯めたポイントは、様々な賞品に交換可能で、豪華賞品が当たる懸賞にも応募することもできるのです。マネーゴーランドでは、みなさんが興味・関心を持っているお金にまつモノ・コトをもっと知りたいと思い、『サーチーズ』というアンケートサービスと提携しています。

今回はサーチーズのアンケートに答えて手に入れたポイントをAmazonギフトコードに交換する方法をご紹介します。

1.下記のURLよりサーチーズアプリをダウンロード
iPhoneの方はコチラ
Androidの方はコチラ

2.紹介コードの入力
ダウンロードが完了したら、マネーゴーランド専用の下記の紹介コードを新規登録時に入力してください。

 紹介コード:manego10

紹介コードを入力すると初回のみボーナスポイントが100pt付与されます。
※本紹介コードは2016年4月末までの限定コードとなります。

3.好きなアンケートに答える
あとは配信されてくるアンケートに答えるだけ。回答したくなければ答えなくてもOK!
※アンケートの内容ごとに獲得できるポイントが変わります。

4.手に入れたポイントを交換してみる
サーチーズのポイントが500pt以上貯まるとポイント交換が可能になります。今回は例として、500ptをAmazonギフトコードに交換してみましょう。

1.アプリの左上メニューをクリック

2.メニューのポイント交換をクリックしてポイント交換・応募を表示

3.Amazonギフト500円分を選択

4.Amazonギフトコードを受け取る
メールでAmazonギフトコードが届きます。

5.届いたAmazonギフトコードを利用!
Amazonでお買い物の際、Amazonギフトコードを入力すると500円分のお買い物ができます!

みなさんも“すき間時間”を利用してお小遣いを貯めてみてくださいね。

■サーチーズについて
・アンケートに答えることでポイントを貯めることができるサービスです。
・登録無料で氏名、住所の入力の必要はありません。
(※不正防止のためにスマートフォンの個体認識番号を取得します。)
・貯まったポイントは、様々な商品に交換したり豪華賞品が当たる懸賞に応募することもできます。
・運営:株式会社ビジネス・アーキテクツ サーチーズ運営事務局

画像一覧

執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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子どもにかかるお金の準備、学資保険だけで大丈夫?~子どもの将来を広げるために 第1話~

【子どもの将来を広げるために】

子どもが生まれると生活はガラッと変わります。それまでは夫婦だけのことを気にしていればよかったですが、これからは子どもの未来のことを考えないといけない。そしてそんな中、日々の生活でも精一杯なのに、将来までって考えるとどうしても余裕を持って考えることが難しくなる。

かくいう私(編集部:35歳男子)も子どもが7年前に生まれ、今では小学生です。子どもが1歳の時、将来のためということで慌てて学資保険に入りました。

その時は頭には「学資保険」しかなかった、それしか知らなかった。お金に関する知識がないとそれだけ選択肢が少なくなるということになりますよね。そんな思いをもって、これから子どもを持つ親御さん向けに、どのように知ればいいのか、考えればいいのか、行動すればいいのか、そんなことを学び、皆さんにお知らせしたいと思い、マネーゴーランドにて執筆をお願いしている高橋先生に相談しました。

子どもが大きくなる時に必要なお金、そのためのアプローチは学資保険以外にないのか?

今NISA、ジュニアNISAなどいろいろとうまく活用出来る制度があることを学びました、実際に私が学んでいく過程を記事にすることで、子どもの可能性、家族の可能性を広がるための使える知識を共有できればと思います。

【高橋先生からのメッセージ】
子どもが生まれたら、学資保険に入るものだと思っている方が多いですよね。
実際、「子どもが生まれたので、どの学資保険に入ったらいいですか?」とよく相談を受けます。「ちょっと待ってください。学資保険に入る必要ありますか?教育費を準備したいのであれば、他にも選択肢はありますよ」と私はお答えします。

将来の大切な教育費をどう準備するのか、一緒に考えながら、学資保険以外の選択肢にも目を向けていきましょう。

はじめに、学資保険について、メリット・デメリットを整理してみます。

【メリット】
学資保険の最大のメリットは、資金計画が立てやすいということです。「子どもが○歳になったら、いくら受け取れるか」が明確なため、それぞれのご家庭に合ったライフプランが立てやすくなります。

【デメリット】
一方デメリットとしては、学資保険は保険商品であるため保障のコストを間接的に負担することになります。その分貯蓄としては効率が悪くなります。
保障のコストとは、簡単に言うと、万が一の事態が発生した際に保険金を受け取れるように保険会社へ支払う費用です。

そもそも保険とは、貯蓄では対応できないような「不測の事態」に備えるものです。家族の大黒柱に何かあったときに、家族が経済的困窮に陥らずに済むようにするための金融商品です。もちろん、親である以上は万が一に備えて死亡保険に加入することは絶対に必要です。ただし、これも定期保険など掛け捨ての保険を利用すれば、保険料も安く済みますし、その分より多くのお金を貯蓄に回すことができます。

また、学資保険は将来受け取れる金額が決まっています。したがって、インフレ(物の値段が上がっていくこと)が進み学費や生活費が上昇してもそれに対応できません。デフレ(物の値段が下がっていくこと)の時代でも学費は下がらず上がっていたというデータもありますから、インフレにより学費や生活費が上昇してしまう可能性にも備えておく必要があります。

和泉昭子の「お金持ちになるための教科書s」 第4回中野晴啓著「預金バカ 賢い人は銀行預金をやめている」

4月。街にあふれるフレッシュマンの初々しいスーツ姿に春の訪れを感じます。

和泉昭子の「お金持ちになるための教科書s」シリーズ。4回目は中野晴啓氏による「預金バカ 賢い人は銀行預金をやめている」です。前々回に低所得でも貯蓄ができる!貯金術を学んだばかりなので、そのタイトルに衝撃を受けます。たしかに、マイナス金利で物価上昇、インフレ傾向の現在では、銀行に預金しているだけでは、実質目減りしていくのが火を見るより明らかです。いったいどうすればよいのでしょうか?銀行預金だけに頼らない資産形成づくりとは何か?この本を通して学んでいきましょう。

■著者のコメント
預金バカ ― 刺激的で思い切ったタイトルですが、とよく言われます。そのわりに内容は真っ当で難しい言い回しはほとんどなくすんなり読みすすむことができると思います。預金でお金は増やせず、ましてやインフレ時代には実質目減りしてしまうこと、銀行が本来の機能を果たしていないことや、一定期間は販売サイドも顧客に解約誘導をしない業界の暗黙ルールの後、その期間をすぎると一斉に乗り換えを促す回転売買で手数料稼ぎをする証券会社に対しては、ふだんセミナーでも言っていますが、憤りをそのまま書き記しています。また長期投資の必要性やお金を働かせることによって私たちが社会に果たす大きな役割などその理念についても触れましたが、マイナス金利の導入によって将来の資産設計はますます難しく、預金だけではやはりダメだということは本書を読めば納得していただけるはずです。
金融や投資の内容を期待して読み始めると一転、第2章「私はこうして投資信託ビジネスを起業した」では、大逆境の中で何度打たれてもめげずに会社を設立するまでの道のりを包み隠さず語っています。新入社員で店頭株にはまり大損したこと、長期投資へのめざめ、自分で投信会社を作ろうと何度も上司につぶされ左遷を繰り返し、日本の投信業界の「常識」に阻まれ、数々の困難に立ち向かいやっとの思いで会社を作り上げる、こうした告白を通じて自分自身の投資信託への「思い」を伝えており、実話なだけに面白い読み物になっていると思います。
投資初心者に投資について関心をもってもらうことにも適した一冊。投信ビジネス業界の裏側も知ることができます。

中野 晴啓(なかの はるひろ)
セゾン投信株式会社 代表取締役社長。1963年東京生まれ。1987年明治大学商学部卒。同年、現在の株式会社クレディセゾン入社。セゾングループの金融子会社にて債券ポートフォリオを中心に資金運用業務に従事した後、投資顧問事業を立ち上げ運用責任者としてグループ資金の運用のほか外国籍投資信託をはじめとした海外契約資産等の運用アドバイスを手がける。その後、株式会社クレディセゾン インベストメント事業部長を経て2006年セゾン投信株式会社を設立、2007年4月より現職。販売会社を介さずに直接販売する直販ファンド2本を設定、運用し、2本のうちの1本「セゾン資産形成の達人ファンド」はR&Iファンド大賞「最優秀ファンド賞」を2年連続受賞。現在、顧客数10万7千、運用資産総額は1,300億円を突破した。また全国各地で年120本以上の講演やセミナーを行い、社会を元気にする活動とともに積み立てによる資産形成を広く説き「積立王子」と呼ばれる。著書に『投資バカ』(朝日新聞出版)『投資信託はこうして買いなさい』(ダイヤモンド社)ほか多数。

●和泉昭子のココがオススメ!

金融業界で「プリンス」といえばこの人、セゾン投信株式会社社長の中野晴啓さん。
彼の講演には、若いファンの方たちが列をなすほどの人気者です。
その風貌や柔らかな語り口からは想像できない衝撃的なタイトル「預金バカ」という本が、2014年夏に発刊されたときの衝撃は今も忘れられません。
発売からやや時間が経っている本書をあえて今とりあげるのは、
ご存知「マイナス金利」の影響を受け、銀行の預金金利が1年物から10年物に至るまで、軒並み地を這う状態だから。もはや預金だけではお金を2倍にするのに7200年もかかり、人生を豊かにする手段としては間に合わないのです。
本書前半は、中野さんご自身が投信ビジネスを始めた経緯や長期投資に対する熱い思いがつづられています。
そして、第3章「国も会社もあなたを守ってくれない」、第4章「『勉強』しなくても投資はできる」まで読み進めれば「頭ではわかっていても、もうひとつ動く気になれない」「何から始めればいいのかわからない」といった投資予備軍の方たちも一歩を踏み出さざるを得ない気持ちになるでしょう。
また、続編的な「投資バカ」(朝日新書)では、投資を始める際に陥りがちな誤解についてより深く紹介されています。
できればセットで読み、王道な長期投資で明るい未来を切り拓きましょう。


「芸能界、みんなストレス発散した方がいいんじゃない?」マネギャルのケツ論

2016年、年明けから大きな芸能ニュースが連日世間を騒がせましたね。
今回は、話題になった芸能ニュースをマネギャル目線で切っていきます。若干上から目線なのはご容赦ください!

まずは最も大きな話題の一つ、「センテンススプリング」など名言も発覚した例の話題。
誰の見方になるかという話になり
「誰の見方につくかというなら嫁かなー」
「(旦那が)クリスマスも年末年始もいないんだよ?」
とやはり奥さんが可哀想という意見に満場一致。

しかし、
「たった一回がたまたま不倫だったという事で、あそこまで叩き続かれるのもどうかと思う」
と浮気した旦那のその後の報道のされ方にも苦言を呈しました。

また、覚せい剤所持で逮捕されや元大物プロ野球選手の話題には
「ちょっと残念」
「(疑惑が以前からもあり)やっぱり止めれなかったのかな」
と批判というより単に残念に感じている様子。

その他、ムツゴロウさんの動物愛がなくなった話も出てきた上で、
「見えてるところだけじゃなくても見えてないところでもいろんなことが起こっているんですよ芸能界」
「みんなストレス発散したほうがいいんじゃない?芸能界」
と総括しました。

果たして、マネギャル達が出したケツ論とは!
今回のケツ論はギャルらしい目線から出た非常に核心をつくものになっている!?

【動画編】〜今さら聞けない!?ふるさと納税とは?〜【第34回】高橋先生の教えて経済ニュース

〜ふるさと納税とは?〜

ふるさと納税とは、納税という名称ですが、地方自治体に寄付をする制度です。寄付をするとお礼の品がもらえて、その分一定の税金が軽減されるという仕組みとなっています。寄付金額から2000円を引いた額の税軽減が受けられます。つまり、2000円の負担で地方の特産品がもらえるということになります。

ふるさと、というのは特に出身地でなくてはいけないということではありません。どこの地域に対しても寄付をすることはできますので、多くの方は目当ての特産品がもらえる自治体を選んで寄付している状況です。

いくらまで寄付できるかというのが、非常にわかりにくい部分ではありますが、年収や家族の構成によって変わってきます。例えば年収400万円の方であると、だいたい4万円前後まで寄付をすることができます。

昨年、制度が一部改正をされています。
改正内容としては、寄付する限度額が2倍に拡大されましたし、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」によって、これまで確定申告をしないと軽減が受けられなかったものが、一定の条件を満たすと確定申告を不要にすることができるようになりました。これにより、非常に使いやすくなりました。


動画はこちら

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