年度末がチャンス!「無料」「キャッシュバック」「PC付」特典利用でネット環境を見直そう!

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このレシピを実行して

154,700貯まる!
<材料>

・インターネット

・新規加入キャンペーン

・乗り換えキャンペーン

<How to>

1新規ネット加入でお得

2乗り換えキャンペーンを利用する

※最大154,700円(auひかりのりかえキャンペーン利用)
他社解約金分最大30,000円分キャッシュバック+WEBサイトからの申し込みで最大124,700円のキャッシュバック

年度末といえば、決算に新生活準備にと大忙しですが、ここで朗報です!

インターネット環境の構築や見直しにグッドタイミングなのが、この“年度末”なのです。ご自宅や、新生活での新居でネット環境を整えたい方必見。決算期のこの時期、新規ネット加入や乗り換えで、キャッシュバックやお得な加入特典がついてくるかもしれませんよ。

1、新規ネット加入でお得!
ブロードバンドの新規加入申し込みをすると、ノートパソコンやモバイル通信端末が無料というキャンペーンを実施しているところがあります。
楽天ブロードバンドに新規加入すると、WiMAX2+のデータ端末が0円+月額料金3,696円が3ヶ月0円になるというもの。さらに、楽天ならではの楽天スーパーポイント6,000ポイントプレゼントという嬉しい特典も。モバイルデータ通信を検討されている方には嬉しいキャンペーンですね。
フレッツ光や、光コラボレーションの代理店が実施しているキャンペーンでは、ノートパソコンが0円でついてくるという特典のものもあります。各代理店によってサービス内容は異なりますが、これからインターネット環境とパソコン環境を整えようという方は検討されると良いかもせいれません。インターネット検索やちょっとしたメールのやりとりをするくらいであれば、0円の特典パソコンでも十分使えそうです。

特典よりも費用が安く済む方が嬉しい!という方はこちらがおすすめです。こちらも光回線の代理店が行っていることが多く、25,000円程度のキャッシュバックが相場のようです。中にはオプション加入が必須条件のところもありますが、オプション加入一切なしでキャッシュバックが受けられる代理店もありますので、1度調べてみてくださいね。

2、乗り換えでお得!
他社の光回線から乗り換えることでお得な特典を受けられるキャンペーンもあります。すでにネット環境はあるけれど、速度や料金など見直したいなという方におすすめです。
例えば、auひかりのりかえキャンペーンの場合、他社の光回線を解約する際に発生する解約金分を、最大30,000円分キャッシュバックしてくれます。乗り換えは良いけれど、今だと解約手数料が高くついてしまうとお悩みの方には嬉しいですね。さらにWEBサイトから申し込むと、最大124,700円のキャッシュバックがついてくるという太っ腹なキャンペーンです。携帯電話がauの方には「auスマートバリュー」でもお得になるのでauユーザーの方は検討されても良いでしょう。

他にも光回線はそのままに、プロバイダだけ乗り換えるという方法のお得なキャンペーンも複数ありますので、インターネット検索等で比較検討してみてくださいね。

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執筆者

みなみめぐみ (みなみ めぐみ)

大手雑誌社勤務後、フリーに転身。 旅行の国家資格を持つ。美容、トレンドから旅行、観光関係まで幅広くカバー。

みなみめぐみ

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自宅でネット利用、タブレット利用に関して仮説とのギャップ..イード調査

 総務省が毎年実施している『通信利用動向調査』によると、この数年のPC利用率の減少と、スマートフォン利用率の大幅な増加がみられる。このようにインターネット接続環境が大きく変化するなか、徐々に利用率を伸ばしているのが「タブレット型端末」だ。

 タブレットユーザーは、タブレットをどのように活用しているのか。イードはタブレットに関する自主調査を実施し、タブレットの利用実態を調べた。調査期間は2015年7月21日~8月13日。タブレットを保有している20代以上の男女にウェブでアンケート調査を実施、有効回答1116サンプルを得た。その結果を9日、「U-Site」で発表した。

●自宅でくつろぎながら……イメージと実態のギャップ

 タブレット保有者にタブレットの利用用途を聞いたところ、最も多かったのが「自宅でインターネット検索やサイト閲覧をする」だった。タブレット利用者の8割弱がこのような使い方をしている。

 タブレットは「PCより気軽にネット接続ができる」、「メールや電話等、スマホのように即時的な情報受信はしないので、ゆっくり使える」、「場所の制約を受けないが、外に持ち出すのは面倒」という特徴があり、これが「家でくつろぎながらネットをする」という用途にフィットしている、とU-Siteは分析する。

 一方、外出先や移動中に利用する人は、自宅ほど多くはなかった。U-Siteが注目するデータは、タブレット保有者に聞いた「タブレットでしていること」と、タブレット非保有者(ただし興味あり)に聞いた「タブレットでしたいこと」との比較だ。タブレットでしたいこと(=イメージ)としては、「自宅」での利用より、「外出先」「移動中」での利用の方が高い。しかし、タブレットでしていること(=実態)では、「外出先」「移動中」の利用率はイメージよりも低いのだ。

 U-Siteでは、このギャップの原因を次のように考える。すなわち、タブレットが重くて、持ち歩くのが億劫。(Wi-Fiタイプの場合)外でのネット接続が面倒。利用時のハードルが、思いのほか高かった。大概のことはスマホで事足りる。タブレットである必然性(メリット)があまりなかった。そして、タブレットの特性をうまく生かした「自宅でのネット利用」にシフトしていった。

●30代サラリーマンにとって必需品?

 利用用途を年代別で見ていくと、男性20代は、自宅・外出先・移動中と、あらゆる場所で「動画を見る」「SNSの閲覧や投稿」を積極的にしていることが分かった。一方、男性30代は半数以上が「移動中」に「インターネットサイト検索・サイト閲覧」を行なっている。一昔前に新聞や雑誌が担っていた役割を、タブレットが果たしているとも解釈できそうだ。

 女性20~30代は「自宅で動画を見る」率が高い。自由回答では「子ども(幼児)と一緒にYouTubeを見る」という回答も散見され、このような利用方法は“2人以上で画面を見られる”というタブレットの特性を活かした方法だ。

●活用傾向はタブレットのタイプで異なる

 保有しているタブレットのタイプをみると、最も多いのは「Wi-Fiモデル」で、7割を占めた。ドコモやau、ソフトと契約するセルラーモデルは2割程度。格安SIM業者(MVNO)と契約するSIMフリー版を使っているのは7%だった。

 外出先や移動中での利用が多いのは「SIMフリー版」ユーザーと「セルラーモデル」ユーザーだ。また「SIMフリー版」ユーザーが「セルラーモデル」ユーザーより活用度合が高いのは、「SIMフリー版」ユーザーのITリテラシーの高さによるものであるとも言えそうだ。

生活スタイル別!インターネット代の節約ワザ

家計の月々の固定費の中で、結構な割合を占めるのが通信費ではないでしょうか。
ここでは、インターネット代を安くするための節約術を紹介します。

1.思い切ってネットを引くのをやめてしまう

1日のうち、どれくらい自宅にいますか?1日の生活パターンを思い浮かべてみると、1人暮らしの場合なら、寝る時間以外はほとんどの時間はオフィスもしくは大学など、外で過ごす人がほとんどではないでしょうか。
そういう人は、思い切って自宅に固定のネット回線を引くのをやめてしまいましょう。そうすれば、月4~5,000円くらいは通信費が削減できるはずです。

2.ネットは格安SIMのテザリングで済まそう

ネット回線が家になくて、どうやってインターネットを使うの?と疑問のある方もいるかもしれません。ただ、最近では、スマホやタブレットなどのモバイル端末が増えてきて、自宅でパソコンを開く機会はだいぶ減っているのでは?そういう人であれば、格安SIMを利用しましょう。
SIMフリースマホと格安SIMの組み合わせであれば、月間1GB~10GBといった高速通信の出来るパケット容量のコースが1,000円~4,000円くらい。大手通信会社の約半額です。パソコンやタブレットをネットにつなげる必要がある時は、スマホをネット回線のルーターにして、スマホを通してネットにつなげる「テザリング」で済ませましょう。
ただし、大手携帯キャリアのパケット定額でテザリングを行うと、バカ高い通信料が請求されますので要注意です。

3.自宅でも外でもWiFiを使う
自宅でも、そこそこネットを使うので、テザリングだけでは容量が足りない……という場合に、おすすめなのがこちら。面倒な回線の工事なしで、ルーターがあればどこでもWiFiが使えるのがWimaxです。ちょっと持ち歩きが不便かもしれませんが、ルーターとスマホを持ち歩けば、自宅以外の場所でもネットにつなげるので、ケータイは通話のみの基本料での契約にして、インターネットはWimax経由で使うことで、通信費を節約するというやり方もあります。
携帯電話の音声通話だけであれば月額基本料金は1,000円前後。Wimaxは月々4,000円前後の契約料ですから、5,000円あれば、自宅でも外でもネットが使えます。

2015.6.15更新

自分には本当にできない?初心者が今日から始めるネット副業を紹介します

ネットで副業というと今や当たり前という時代になりつつあります。年金なんて頼りにできないし、毎日の生活をもうワンランクアップさせようと頑張る人も少なくないのではないでしょうか。

副業なんて自分にはできない・・・と考えるかもしれませんが、その種類は膨大にあるので、ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか。今回は、今日からできるネット副業の種類についてお話します。

・ アフィリエイト
アフィリエイトと聞くと難しそうとか、広告収入なんてなかなか稼げるわけないと最初から諦めているような人が多いように感じます。
確かに稼ぐことは簡単ではないですが、他人が読んでおもしろい、または得になる情報をブログに書けばいいだけなので、ジャンルも特に問いません。極端な例でいえば、新しいことを習慣づけたい人が毎日の報告の場としてブログを始めて、結果的にアフィリエイトで稼いでいるという人もいます。
なにか新しいことを始めてみたいという人にはおすすめのネットビジネスと言えるかもしれません。

・ せどり
せどりは最も始めやすいネットビジネスの一つといえるでしょう。というのも、即金性が非常に高く商品の回転率を上げていけば、ダルマ式に資金が増えていきます。ローリスクでネットビジネスを始めたいという人にはおすすめです。

・ 株式投資
資産運用手段の一つとしても今や欠かせない存在になりました。リスクはあるもののプロのトレーダーであれば1日に100万円稼ぎだすという人もいるくらいリターンが大きいことが特徴です。
一方、株式売買による利益だけでなく、株主優待というリスクを抑えた長期投資方法も存在するため、リスクを抑えたいという人にも始めやすく、おすすめです。

・ ポイントサイト
様々なゲームやアンケート、クレジットやサービスの新規登録によってポイントを貯めていくことで、お金を稼ぐ方法があります。
ノーリスクな上、毎日のポイントを貯める作業にも、それほど時間もかかりません。しかし、大きな報酬にはつながりにくく、安定的に数万円を稼ごうとするのは、難しいようです。

・ 在宅ワーク
副業が認められているという人にとって最も現実的なアイデアかもしれません。記事の執筆やプログラミングをすることで、報酬を得ることができます。

初心者の方にもできる仕事がたくさんあるので、一度在宅ワークのマッチングサイトを見てみてはいかがでしょうか。

【ふるさと納税】♂♂ほぼ夫婦「明日は明日の風が吹く」vol.5

みなさま、こんにちは。作家・まんが家の歌川たいじです。

「ふるさと納税」をご存じない方は、もうあまりいらっしゃらないと思いますが、念のために簡単に書かせていただきます。

「ふるさと納税」は「納税」という名前がついておりますが、地方自治体への寄付です。「ふるさと」という名前ではありますが、任意の地方自治体に寄付ができます。
寄付をした地方自治体からは「お礼の品(多くはその地方の特産品)」が送られてきまして、それだけだとバカ高い買い物をしたカンジになるのですが、2,000円以上寄付をしますと住民税の一部が還付、控除されるため、結局はオトクな買い物をしたことになるというものです。

「ふるさと納税」のwebサイトには、「寄付を通じて地域の人を応援、お礼品を通じてあらたな地域の魅力を知る。寄付金を有効活用した地域づくりに貢献でき、地域の生産者も喜び、寄付した人もお得になる、みんなが幸せになれる制度がふるさと納税です。」と、書かれていて、まんざらウソではありません。

しかししかし、寄付した地方自治体から忘れた頃に送られてくる受領書を受け取って保管し、確定申告の時にちゃんと引っ張り出すなど、忙しい人や書類仕事がニガテな人にはなかなかハードルの高い手続きが必要になります。

ちゃんと仕組みを理解させて的確な手続きをさせるために、各自治体では噛んで含めるようにご案内する「ふるさと納税コンシェルジュ」のような担当者を置かねばならなくなっているようです。また、「お礼の品」PRが地方間で競争になっていて、宣伝費も使われている様子。それらは税金でまかなわれていると思うと、なんだかなぁ的な気持ちになってしまうのを禁じ得ません。

しかし、「オトクなお買い物ゲーム」的な感覚でやるのであれば、けっこう楽しいので、未体験の方は1回ぐらいトライしてみてはいかがでしょうか。ただし、確定申告はお忘れなく。

※これまでのハナシ
Vol.1【プロローグ】
Vol.2【ポイントカード】
Vol.3【アイデアを金に変える】
Vol.4【小さな倹約】

ホワイトデーは「返してくれたら超紳士!?」マネギャルのケツ論

バレンタインのあとと言えばホワイトデー。
マネギャルたちがズバリ、どんなものをホワイトデーで返せばいいか、女子の目線から教えてくれます。ということでテーマは「バレンタインのお返し」。

マネギャルたちは、
「小学校の時に目立っている男子(大体足速いやつ!)にチョコをあげたらかわいいポーチに入ったマショマロを返してもらったことがある!」
「それでバレンタインはなんていいものなんだ、と思った記憶がある」
と子供の頃のピュアなエピソードを語りつつも、

「年を追うごとにそんなピュアなイベントではなくなってるよね」
と大人になってからのバレンタイン事情について話しました。

また、
「てか、忘れられてる率高くない?」
「世間でバレンタインは盛り上がるのにホワイトデーは盛り上がらなくない?
返ってこなかったら二度と渡さない!!
と、バレンタインに比べてホワイトデーは盛り上がらないことや、
お返しが返ってきにくいことについてややご不満な様子。

しかし、そんな状況だからこそ
「逆に、返してきてくれたら超紳士!
とお返ししてくれる男性には紳士的な印象を抱くということです。

果たして、来たるホワイトデーに向けてマネギャル達が出した結論は!?

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