【りそな銀行が抽選で】学生の食費1か月分を面倒みてくれるキャンペーン実施!

4631.jpg

 りそな銀行は、25歳以下を対象とした「りそなVisaデビットカードが学生の食費1か月分を面倒みます!」キャンペーンを実施している。指定の条件を満たした人のうち、抽選で10名に学生の食費1か月分をキャッシュバックするという。

 キャンペーン期間は2月29日~4月30日。対象年齢は25歳以下。キャンペーンへの応募は、期間中にりそな銀行の「りそなVisaデビットカード」に入会のうえ、Twitterでりそなグループの公式アカウントをフォローし、キャンペーン期間中に公式Twitterアカウントより投稿される「キャンペーン対象投稿」をリツイートする。応募者の中から抽選で10名に、学生の食費1か月分(11,876円、りそなグループ調べ)をキャッシュバックする。1人何回でもリツイートできるが、1つのTwitterアカウントにつき1回のみの応募となる。当選者には、Twitterのダイレクトメッセージで通知する。

 15歳から作ることができるVisaデビットカードは、使ったその場で引落しされるので、現金感覚で使え、預金の残高範囲内で使いすぎる心配がないという。キャンペーンの対象となっているのは、「りそなVisaデビットカード(オリジナル)」「りそなVisaデビットカード(JMB)」の2種。各種カードには所定の年会費がかかる。

◆「りそなVisaデビットカードが学生の食費1か月分を面倒みます!」キャンペーン
キャンペーン期間:2月29日(月)~4月30日(土)
対象:下記3つの応募条件をすべて満たした者が対象
・Twitterでりそなグループの公式アカウントをフォローし、キャンペーン期間中に公式Twitterアカウントより投稿される「キャンペーン対象投稿」をリツイートする
・キャンペーン期間中にりそな銀行の「りそなVisaデビットカード」に入会する
・25歳以下である
※キャンペーンやVisaデビットカードに関する詳細はWebサイトで確認できる

<関連記事>

画像一覧

  • 「りそなVisaデビットカードが学生の食費1か月分を面倒みます!」キャンペーン
  • 応募方法
  • 応募要綱

提供元

関連記事

特集

関連記事

MacとiPadを学割で!学生・教職員対象のキャンペーン、4/29まで

 Appleでは、学生と教職員を対象とした「新学期をはじめよう」キャンペーンを、4月29日まで実施する。キャンペーン期間中は学割価格でMacとiPadが手に入るほか、Mac購入者にはBeats Solo2のヘッドフォンがもらえる。

 Appleの「新学期をはじめよう」キャンペーンでは、お得な学割価格でMacとiPadが手に入れることができる。キャンペーンは、Apple直営店、Appleオンライン内の学生・教職員向けストア、Apple Storeコールセンターで実施される。

 期間中の特典として、iMac、MacBook、MacBook Pro、MacBook AirまたはMac Pro、ならびにこれらのカスタマイズ製品を購入すると、Beats Solo2オンイヤーヘッドフォン(20,600円相当)1台、または追加で差額の9,400円(税別)を払うと、Beats Solo2ワイヤレスオンイヤーヘッドフォン1台のどちらかがもらえる。ただしMac miniとMac整備済製品は、キャンペーンの対象外となる。

 キャンペーンの対象となるのは、大学生・高等専門学校および専門学校の学生と、これらの学校に進学が決まった生徒、その両親、教育機関の教職員。

 キャンペーンは在庫がなくなり次第終了。対象商品などの詳細は、AppleのWebサイト内にて紹介されている。

教育費を考えてみよう!やっぱり公立?公立私立の学費事情

子供の養育費の中でも、教育費は相当な負担のかかる項目です。

幼稚園から大学までの教育費を考えた場合、ほぼ公立の場合、約900万円、大学が私立の場合、1000万円強、高校と大学が私立の場合、約1200万円、小学校以外が全て私立の場合、1600万円弱、全て私立の場合、2000万円強ほどかかります。公立と私立で、相当の差が出てきますよね。節約の観点からみれば当然、公立に通わせたいものです。今回は、幼稚園と小学校の教育費の節約ポイントをお伝えします。

1. 私立の幼稚園に入れなければいけない場合は「私立幼稚園就園奨励費補助金」
私立幼稚園は公立幼稚園の2倍以上の教育費がかかることもあり、一般的にとても高いです。ただ、入園させるつもりがなくても、最近では公立幼稚園の抽選に外れてしまう場合もあることから、私立に入園させなければいけない状況になってしまうこともあります。
そんな時は、「私立幼稚園就園奨励費補助金」を利用しましょう。この制度は一般的なものですが、それぞれの自治体の財政状況や幼児教育の方針、力の入れ具合によって支給される金額が大きくことなるので、まずは各自治体のホームページなどで確認することをお勧めします。
ちなみに、公立幼稚園の保育料が非常に安いのは、公的資金が投入されているからです。また、通常2年保育ですが、3年保育の公立幼稚園もあり、人気があつまっています。入園する際には抽選になることが多いですので、自分が住む地域の状況を把握して、最も良い選択をしましょう。

2. 小学校以上は、銀行や国の教育ローンを使おう
小学校以上はさらに公立と私立で金額的に大きな差が出てきます。入学金、授業料などなど…。こういったタイプの支出はなかなか節約できないものです。
どうしても私立に通わせたい時は、銀行の教育ローンを使いましょう。ただ、ある程度年収が高い場合、公的な機関では借りられない場合があります。そんな時は、「日本政策金融公庫の教育一般貸付」などを使いましょう。固定金利で教育ローンが借りられるので、多くの方が使っています。

ただ、生活を切り詰めてまで教育費を出すのは健全ではありません。世帯収入を鑑みたときに公立に通わせるのが適切と判断した場合は、私立の選択よりも、最もいい公立の学校はどこか、という風に考えましょう。

「昔は黒髪清楚よりギャルの方がモテた!」マネギャルのケツ論

今や少数派(?失礼!)となってしまっている「ギャル」。
そもそもなぜマネギャル達はギャルになったのか。
今回は、彼女たちがギャルになったきっかけを教えてくれます。

彼女たちが最初にギャル文化に触れたのは子供の頃に見た「雑誌」だったり「漫画(GALS)」なのだそう。

また、今20代のマネギャル達は
「小学校にの時にあゆ(歌手の浜崎あゆみさん)が流行っていて、みんなあゆになりたかった
「当時厚底スニーカーが流行っていて、これが自分の中の超可愛いアイテムだった」
など、小さい時に流行っていたものが、今のギャルの元になっていると話しました。

化粧については、
「雑誌に出ているBefore/Afterのスッピンがビックリで、これなら私にもなれんじゃね?
化粧すれば可愛くなるんだ!
と思ったのが、化粧(ギャルメイク)を意識し始めたきっかけのようです。

また、今の若い女の子については
「今の中高生が何に憧れているのかが気になる」
「今後ギャルが増えてもらっていかないと困る!」

更に
「今のアイドルが増えてきているっていう流れはちょっと敵」
「結局、男は黒髪清楚が好きなんかい!」
昔はギャルの方がモテたのにねー。」
など、昔はギャルでいる方が男の子からも人気だったようで、
今のギャルよりも黒髪清楚が主流の流れは残念な様子。
(今の男性はギャルよりも黒髪清楚が好きなのかは気になります(笑))

果たして、今後のギャルの繁栄のためにもマネギャルが出したケツ論とは!
この先、彼女たちは「ギャルの子孫」は残せるのか!

【マネーギャグアニメ動画】ワイドショーでよく聞く「○○金」って?

鷹の爪団を生み出したDLEによるマネーゴーランドオリジナルアニメ「わんわんわんコイン」。

その第4話は…ワイドショーネタの登場!コンビニのレジで繰り広げられる金男くんとの激しいバトルは、ワイドショーやニュースでよく耳にする「保釈金」に関する鬩ぎあい。見事正解して、わんわんわんコインはこのピンチから逃れられるのか!それとも… !?

犬でコインな「わんわんわんコイン」は飼い主の「金田金男」くんが大好き!! …が、金男くんは500円なんて端金(はしたがね)とばかりに、わんわんわんコインをすぐにお金として使おうとするよ! この“すれ違い劇”の先に待つのは、絶望か!? 悲劇か!? …それとも愛か!?

気になる第4話はこちら!

少子化対策には「現金支給よりコストの“無料化”」…マツコ・デラックス

 女装家でタレントのマツコ・デラックスが22日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演。少子化対策にまつわる話題になった際「お金については中学卒業するまで国が責任持つべき」と子育てに対する国の資金援助の必要性を訴えた。

 この日の放送では夕刊フジの「第1子に1000万円支給すれば少子化問題は解決」という内容の記事を紹介。第1子に対して支援金を1,000万円支給すれば5兆円の予算で新生児が約50万人増えるという。

 司会のふかわりょうからコメントを求められた株式トレーダーの若林史江は「お金の問題はメチャクチャ大きい。今産んで1000万もらえると言ったら生みたくなりますよね」とコメント。若林によれば「人口動態と景気動向は比例する」ということで子供が「未来の労働者でもあることを考えると」5兆円の予算配分は安いものだと語った。

 それを聞いていたマツコは「お金を支給することもそうだけど例えば学費、教育費、医療費をもうちょっと……できないのかな」と発言。「日本はほとんどそこが手つかず」と国による支援が必要だとコメント。

 若林が「お金だけを渡すと虐待につながる可能性もある」と指摘するとマツコも「お金目当てで子供を産んじゃったりとか」と問題があることを認めつつも「すさんでる家庭はそういうのも申請できない。でもそういう人ほど助けてあげないといけない」とし「子供にかけるお金は国が責任もって“中学卒業するまでは育てますよ”、という制度がないと安心できない」と、義務教育修了までの子育て“無料化”を提案していた。

ランキング