デリバリーでお得に楽しむ「大人女子のひな祭り」!

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このレシピを実行して

約600貯まる!
<材料>

・インターネット、ネットスーパー、デリバリー注文サイト

<How to>

1スーパーのひなまつりオードブルをネットで注文

2デリバリーサイトから注文

※デリバリーで2リットルのお茶2本が無料:300円程度節約
紙皿、お箸、紙コップが無料:すべて100円ショップで購入したとして300円程度節約
サイトからの注文でポイントも貯まる

節分が終わったと思ったら、もうすぐひな祭りですね。

ひな祭りは、女の子の健やかな成長を願ってお祝いをする日です。今年の3月3日は平日なのでご家族で、土日には子どものお友達やママ友と一緒に、あるいは女子会として、ホームパーティーをしませんか?お得で特別感のあるデリバリーを利用すれば、準備もほとんどいらずに思いっきり楽しめますよ。

1.スーパーのひなまつりオードブルをネットで注文
■女の子の成長を願って、ホームパーティーをしよう!
お嬢さんがいらっしゃるご家庭では、この時期になるとひな人形を飾るなど準備をされているのではないでしょうか。3月3日は、1年に1度の女の子の成長をお祝いする日。特別な日ですから、夜は豪華にひな祭りパーティーをしましょう!家族パティ―におすすめのデリバリーはこちら。

・ネットスーパーの宅配サービス
スーパーでは既にひなまつりオードブルなどの予約を開始していますよね。同じメニューをネットスーパーでも購入可能なので、デリバリーと同じ使い方ができちゃいます。しかも、ケーキやお寿司、オードブルなどすべてを1店舗で揃えられるところがネットスーパーの強みです。家族パーティーを想定したラインナップで使い勝手がよく便利ですよ。会費や送料無料などのサービスもあり、買いに行くよりお得です。

子供のお友達やママ友、女子会メンバーでのパーティーなど大人数にはデリバリー注文サイトがおすすめ。人数分のドリンクが無料でついてきたり、ピザをもう1枚サービスなんてところもあるので、それぞれのお店のプランを要チェックです!

2.デリバリーサイトから注文
・デリバリー注文サイトで特典付き
楽天デリバリーやぐるなびデリバリーなどの注文サイトで、お得にパーティーオードブルを注文できます。人数分の紙皿やお箸などがついてきたり、ペットボトルのお茶がついてきたりなど、お店によってサービスは様々。さらにサイトごとのポイントも貯まるので、季節ごとの行事などで利用してどんどんポイントを貯めることができます。選べるジャンルやお店も豊富に見つかり飽きることがあまりありません。

ひな祭りは女の子の特別な日。この日は女同士で美味しいお料理をいただきながら、わいわい楽しく、時にはまったり・・・ホームパーティーならではの自由なスタイルで過ごしたいものですね。

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執筆者

みなみめぐみ (みなみ めぐみ)

大手雑誌社勤務後、フリーに転身。 旅行の国家資格を持つ。美容、トレンドから旅行、観光関係まで幅広くカバー。

みなみめぐみ

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ママ友との卒園パーティーはデリバリーでお得に贅沢!

あんなに小さかった子供たちも、とうとう卒園。

仲の良いママ友と、思いっきりお祝いしたいですよね。おしゃれなレストランでのお食事も憧れますが、子供と一緒にとなると場所を選びますし、費用もお高くついてしまいがち。そこで、ご自宅でのデリバリーパーティーはいかがですか?自宅なので周りを気にする必要もありませんし、デリバリーなので準備や後片付けもとっても楽。さらに、外食よりもお得にパーティーできちゃいます!

1.デリバリーサービスの特典を利用する
■定番デリバリーといえばこれ!
やはり定番のデリバリーといえば、ピザやお寿司。子供たちも大好物ですよね。インターネットで注文すれば、様々な特典がついてきますよ。
・ドリンクやサイドメニューのサービス
宅配ピザでは、1,500円以上でアイスティー1リットルや、1オーダーにつきサイドメニュー1品サービスといった店舗が多いです。また、宅配寿司では、一定価格以上の注文でお寿司が3貫ほどサービスされたり、お吸い物がついてきたりするサービスがありました。

■ちょっぴりリッチなデリバリーサービス
いつもよりリッチで豪華な料理を頼みたい!そんな方におすすめなのが、ケータリング・デリバリーサービス。見た目もおしゃれで華やかなお料理を並べたら、ママ友にも褒められるかも。
・ビストロやレストラン料理のデリバリー
お住まいの地域のお店でデリバリーを行っている場合や、デリバリー専門のお店もあります。オードブルはもちろん、前菜やメインなどの単品で注文することもでき、一定額以上の注文で宅配料無料になる場合もあります。
・ホテルのデリバリー
これぞリッチなデリバリーですね。ホテル仕様なのでお味は保証付きです。相場は1人前で1,500~3,000円で他のデリバリーに比べるとやはり値は張るのですが、参加人数の1/3~半分くらいの量で注文し、別途ピザなどのデリバリーを頼めば豪華かつお安く料理の準備ができそうです。

2.ポイントサービス
ネットデリバリー検索サイトといえば、楽天デリバリーや出前館が有名ですよね。注文時、前者は楽天ポイント、後者はTポイントが貯まるので、幹事さんはこっそりポイントが貯まってお得です。

これだけの食事を外食でとなると一人あたり2,000円以上はかかりそうですが、ピザLサイズ1枚、お寿司1桶、オードブル2種をデリバリーしても一人あたり1500円前後で済みます。周りを気にせずゆったりパーティーできることも考えると、とってもお得な選択肢ではないでしょうか。

食料品・日用品をスマホ注文、約1時間で届ける時代が到来、都内武蔵野市での取り組み

 買い物代行ファーストデリバリー事業を展開するタマハイは15日、食料品・日用品の購入注文をスマホで受け付け、注文から約1時間後に商品を自宅へデリバリーするサービスを開始。iPhone版とAndroid版のスマホアプリをリリースした。

 同サービスの利用方法として、ユーザーは手持ちのスマホにアプリをインストールし、氏名・住所・電話番号などを登録。あとは水を1本、レタスを4個、りんごを1個というように、選択肢から希望の商品とその個数を選んで「買い物カゴ」へ入れて注文。すると、1時間後に商品が手元へ届く仕組みだ。

 ユーザーにとって便利なサービスであることはもちろん、タマハイにとっては、対象エリアを東京都武蔵野市に限定することで注文後約1時間での配送を可能にしたほか、買い物代行の形をとることで商品在庫を抱えることなく事業を運営できるメリットがある。買い物代行であるだけに、地域の小売店や量販店などの売り上げにも貢献できる。Win-Win-Winの地域密着型サービスだと言える。

デリバリーでお店の味を手ごろに楽しもう!

本来、自宅で自炊するのが節約への一番の近道のはず。でも、たまには楽をしたいときもありますよね。そんなときに心強いのが、中食(デリバリー)サービスです。

デリバリー料金はかかるので少し割高にはなりますが、お店の場所代がかからないので、お店の味を外食よりも手ごろに楽しめます。

1.デリバリーサイトのアプリで見比べよう
新聞広告やポスティングされたチラシを取っておくのは結構面倒ですよね。でもネットなら、近所でデリバリーをしてくれるお店の一覧を探すことができます。
代表的なサービスは、楽天デリバリーや出前館など。
大手のピザチェーンやファストフードだけでなく、お寿司やカレーなどもあります。チェーン店でないお店が出店していることも。
クーポンや限定メニューがあることもあるので、見比べましょう。

2.ポイントサイトを活用しよう
ピザやお寿司などの出前を頼むときに活用したいのが、ポイントサイトです。
代表的なものは「ハピタス」や「げん玉」など。注文金額の1~5%がポイント還元されるんです。たまったポイントは現金に還元してお小遣いにすることもできます!
例えば、オンラインでピザを1枚注文する場合、
1か月: 2000円×5週=10000円
1年: 10000円×12か月=120000円
120000円×5%=最大で6000円のポイントゲット!
さらに、楽天カードなど還元率の高いクレジットカードで支払えば、カードのポイントもたまります。
ママ友の集まりなどで、出前を頻繁にとることが多い人などは要チェックです。

3.食材宅配を利用しよう
忙しい共働き家庭などに人気なのが、食材の宅配サービス。決められた献立に使われる材料を、下ごしらえ済みの状態で届けてくれます。
有名なのは、「おいしっくす」「らでぃっしゅぼーや」「大地を守る会」「生協」など。これらのサービスは、こだわりの有機野菜や食品の安全を謳った食材を自宅まで届けてくれるのも魅力です。
ただし、お値段としては地元のスーパーで買うより割高なのは否めません。この場合は、食費の節約というよりも時間の節約と割り切って、空いた時間は子どもや家族と過ごしたり、外で仕事をしてお金を稼いだり、別のことに割り当てましょう。

2015.6.15更新

【ふるさと納税】♂♂ほぼ夫婦「明日は明日の風が吹く」vol.5

みなさま、こんにちは。作家・まんが家の歌川たいじです。

「ふるさと納税」をご存じない方は、もうあまりいらっしゃらないと思いますが、念のために簡単に書かせていただきます。

「ふるさと納税」は「納税」という名前がついておりますが、地方自治体への寄付です。「ふるさと」という名前ではありますが、任意の地方自治体に寄付ができます。
寄付をした地方自治体からは「お礼の品(多くはその地方の特産品)」が送られてきまして、それだけだとバカ高い買い物をしたカンジになるのですが、2,000円以上寄付をしますと住民税の一部が還付、控除されるため、結局はオトクな買い物をしたことになるというものです。

「ふるさと納税」のwebサイトには、「寄付を通じて地域の人を応援、お礼品を通じてあらたな地域の魅力を知る。寄付金を有効活用した地域づくりに貢献でき、地域の生産者も喜び、寄付した人もお得になる、みんなが幸せになれる制度がふるさと納税です。」と、書かれていて、まんざらウソではありません。

しかししかし、寄付した地方自治体から忘れた頃に送られてくる受領書を受け取って保管し、確定申告の時にちゃんと引っ張り出すなど、忙しい人や書類仕事がニガテな人にはなかなかハードルの高い手続きが必要になります。

ちゃんと仕組みを理解させて的確な手続きをさせるために、各自治体では噛んで含めるようにご案内する「ふるさと納税コンシェルジュ」のような担当者を置かねばならなくなっているようです。また、「お礼の品」PRが地方間で競争になっていて、宣伝費も使われている様子。それらは税金でまかなわれていると思うと、なんだかなぁ的な気持ちになってしまうのを禁じ得ません。

しかし、「オトクなお買い物ゲーム」的な感覚でやるのであれば、けっこう楽しいので、未体験の方は1回ぐらいトライしてみてはいかがでしょうか。ただし、確定申告はお忘れなく。

※これまでのハナシ
Vol.1【プロローグ】
Vol.2【ポイントカード】
Vol.3【アイデアを金に変える】
Vol.4【小さな倹約】

ホワイトデーは「返してくれたら超紳士!?」マネギャルのケツ論

バレンタインのあとと言えばホワイトデー。
マネギャルたちがズバリ、どんなものをホワイトデーで返せばいいか、女子の目線から教えてくれます。ということでテーマは「バレンタインのお返し」。

マネギャルたちは、
「小学校の時に目立っている男子(大体足速いやつ!)にチョコをあげたらかわいいポーチに入ったマショマロを返してもらったことがある!」
「それでバレンタインはなんていいものなんだ、と思った記憶がある」
と子供の頃のピュアなエピソードを語りつつも、

「年を追うごとにそんなピュアなイベントではなくなってるよね」
と大人になってからのバレンタイン事情について話しました。

また、
「てか、忘れられてる率高くない?」
「世間でバレンタインは盛り上がるのにホワイトデーは盛り上がらなくない?
返ってこなかったら二度と渡さない!!
と、バレンタインに比べてホワイトデーは盛り上がらないことや、
お返しが返ってきにくいことについてややご不満な様子。

しかし、そんな状況だからこそ
「逆に、返してきてくれたら超紳士!
とお返ししてくれる男性には紳士的な印象を抱くということです。

果たして、来たるホワイトデーに向けてマネギャル達が出した結論は!?

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