【3月10日以降に予約開始!】ディズニー新ホテル「セレブレーション」、9月オープン!

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ディズニーホテルを運営する株式会社ミリアルリゾートホテルズは、新浦安にオープンする新ディズニーホテル「東京ディズニーセレブレーションホテル」の第2棟、「東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー」のオープン日を9月10日(土)に決定した。

第4のディズニーホテルとして誕生する「東京ディズニーセレブレーションホテル」は、全702室。テーマが異なる2棟からなるディズニーホテルで、2016年6月1日(水)にオープンとなる第1棟「東京ディズニーセレブレーションホテル:ウィッシュ」は“夢”や“ファンタジー”がテーマで、このほどオープン日が決定した第2棟「東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー」は“冒険”や“発見”をテーマとしているという。

この「東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー」のロビーには、東京ディズニー ランドのアトラクション「ビーバーブラザーズのカヌー探険」をイメージしたソファが配置され、大航海時代の探険家マゼランに敬意を表して名づけられた東京ディズニーシーのレストラン「マゼランズ」の店内に飾られた地球儀をイメージしたオブジェも。パークで体験した“冒険”そのままに、興奮や活気をホテルでも味わうことができる。また、中庭には海賊船のトピアリーや宝箱が飾られ、滞在中は探険家気分で散策も楽しめる。

客室には、東京ディズニーランドの「ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション」や東京ディズニーシーの「海底2万マイル」などのアトラクションをイメージしたアートが壁一面に描かれ、当該アートを眺めながら翌日のパークで出会える“冒険”や“発見”へのわくわくした気持ちが高まる滞在を約束。同ホテルならではの魅力満載だ。

「東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー」は、3月10日(木)以降、東京ディズニーリゾート総合予約センター、東京ディズニーリゾート・オンライン予約・購入サイトで宿泊予約がスタート。東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージでも「東京ディズニーセレブレーションホテル」の宿泊とパークチケットなどがセットになったプランを販売予定で、既存のディズニーホテルで人気の宿泊者特典の一部も導入する。

※写真はすべてイメージです。過去の取材時に撮影した画像を再利用することがあります。

画像一覧

  • 東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー 客室のイメージ
  • 東京ディズニーセレブレーションホテル:ディスカバー ロビーのイメージ

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産後、うまくいっている夫婦の共通点『旦那さんのことが大好き』

夫婦、それは時間の長さに関係なく色々と問題が起こるものですよね。時には気を使うのに、ご飯をご馳走したり、服を買ったり、、、と気持ちとは違うことに時間やお金を割いたりしてしまうものです。

どうしたら結婚生活が上手に続けられるのか、日頃数多くの奥様方から話を聞いている産前産後のプロの方にお話を伺いました。

▪️産後、うまくいっているご夫婦の共通点
最近、いろいろお客様から話を聞いて、考えさせられたことがありました。

産後、旦那様とうまくいっているご夫婦の共通点、それは・・・。

まず、「ママから旦那さんの愚痴を聞かない!」ということです。

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旦那さんのことが大好き!

これです!!これがあるのとないのとは大きな違い!どんなことを旦那さんにしてもらっているのか?を聞くと、
・話を聞いてくれる
・子供を預けて月に1回は2人でランチやディナーを楽しむ
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きっと、これをしてもらっているママ達は、パパが自分自身を大切に思ってくれているって感じると思うのです。
→ キモチ的に余裕が生まれる。
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→ パパが大切にしてくれる
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これって、面白いくらい相互に効果的だと思います。

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この時のポイントとしては、
「どうするとママが喜ぶか?」
ということです。

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・合理的に家事が進んだ時でしょうか?
・お花を買って帰った時でしょうか?
・子供と遊んでいた時でしょうか?
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妊娠中はかわいいと思っていた奥さんも出産した途端、余裕がなくなり、大変な時期に突入します。旦那さんもお仕事が忙しい時は、奥さんに何かしてあげたくても
してあげる余裕がなくなる事だってあると思うのです。

そういう時は、余裕がある方が多く優しくしてあげてください。そのためにはコミュニケーションを密にして、状況をわかってもらう努力も大切です。相手の事が好きなら、ある程度の事は我慢したり、許せるって事なのではないでしょうか?

お互いに内面的にも、外見的にも愛されるよう、努力し続けて下さい。

協力および原文:産後、上手くいっている夫婦の共通点とは?(mama loves baby)

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【プロローグ】♂♂ほぼ夫婦「明日は明日の風が吹く」vol.1

みなさま、こんにちは。作家・まんが家の歌川たいじと申します。

東京は両国に生まれ、「宵越しの金は持たねぇ」ぐらいの下町っ子でして、そろそろ老後の着地点的なものが見えてくるぐらいに年齢を重ねておりますが、老後を見据えたマネープランなど、これっぽっちも考えずに生きております。

「なんにも考えなくていいの? 年とったらどうするつもりなの?」と、先日、
友人に叱られました。うるせぇなぁと思い、「そっちはなにか考えてるのかね。なにをどう考えてるの?」と、逆に聞き返しました、ワタクシ。

すると。「とりあえずお金でしょ、お金、お金」と、友人は答えました。

「う〜ん、金さえあればなんとかなるというのは、なにも考えてないのと一緒じゃないのかねぇ。運用でコケて金を失ったらメンタル崩壊しちゃうじゃん」と、ワタクシは屁理屈を申しました。

友人が「これっぽっちも資産ないくせに!」と憤慨しましたので、ワタクシは
「資産はある、この “可愛げ”が唯一の資産」と答えたのでございます。

可愛げさえあれば、かなり、なんとかなる。
一文無しの孤独な老人になったら、路上から生活保護申請でもして、特養で介職員さんに可愛がられてみせます。お金は貯めてこなかったけれど、愛され力だけは身につけてきました。あとは健康に気をつけるのみです。

蔵の財より身の財、身の財より心の財が信条です。

【小さな倹約】♂♂ほぼ夫婦「明日は明日の風が吹く」vol.4

みなさま、こんにちは。作家・まんが家の歌川たいじです。

うちには猫が3匹おります。もともとは1匹だけ飼っていたのですが、その猫が老いてきまして、「この猫が死んだら、猫バカな相方が深刻なペットロスになるに違いない」と思ったワタクシ。なんでも、ペットロスになると次の猫が飼えないまま、ずっと傷心のままでいるのだとか。
「この猫が生きているうちに新しい猫を飼ってしまおう、ほかの猫がいるからといって飼い猫が死んだ時の悲しみは減らないだろうけど、とりあえず次の猫が飼えないなどとは言っていられなくなる」と、ワタクシは一念発起して子猫を2匹、愛護団体からもらいうけたのでした。

「猫が3匹もいたら、お金がかかって仕方がないでしょう」と、心配してくださる方が大勢いらっしゃいました。たしかに、エサ代、トイレ砂代などなど、コストはだいぶ嵩みます。ただでさえワーキングプアなこの身に、大きな負荷となりました。

ところが、我が家の猫の画像を表紙カバーにした「僕は猫好きじゃない」という本を出版したところ、都内の猫本専門店で好調に売れまして、昨年、一昨年は、この本の売上げで糊口をしのぐことができました。「表紙カバーの猫ちゃんが可愛くて、ジャケ買いが多いんです。この猫ちゃん、優秀なセールスマンですね」と、猫本専門店の店長さんはおっしゃったのでした。人間万事塞翁が馬ですね。

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