ハイスペック美女は男性からのアタックを待っている モテ男の恋愛コミュ術(実践編)

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こんにちは。なごやめぐみです。「モテ男の恋愛コミュニケーション術・実践編」です。

※基礎編はこちら

ハイスペック美女ほど「?」な男性とカップルに(美女と野獣)

周囲を見回すとなぜこの男性にこの美女が? というカップルが意外に多いと思いませんか?
女性は「101回目のプロポーズ」のようなシチュエーションを夢見ています。断られてもめげずにアタックし、貴女は世界一と傅いてくれる、武田鉄矢のような男性の登場を待っています。それなのに、独身男性は「断られたらどうしよう。」とハイスペック美女を敬遠しがちです。

ハイスペック美女は男性からのアタックを待っている

いい男と同様、いい女も結婚している事が多いのですが、独身美女に関しては案外空いている、または不倫中の女性もいます。
なぜなら、既婚男性は断られても戻る場所が確保されているせいかめげません。ハイスペック美女相手にもダメ元で遠慮なくガンガン行けてしまいます。
そのせいかハイスペックな美女ほど、独身男性が寄り付かず、図々しい既婚男性 or バツありおじ様が猛アタックし、ゲットしてしまいます。

ああ勿体ない!

独身男性こそ安全パイ滑り止め狙いを止めて、本命第一希望を誘わなくちゃ!です。
だってハイスペック美女ほどプライドが高く自分からアプローチできずに、武田鉄矢のような男の熱いアタックを待っているのだから。

ちょっとしたきっかけを逃さずに、「ありがとう」からお礼に○○でもと誘ってみる

前回復習。営業も恋愛も同じ。相手をよく観察する事、相手の話をよく聞く事。
いきなり「うちの商品(僕)を買ってください。」ではなく、「何かお困りありませんか?」「何かお役に立てる事はありませんか?」が先でないといけません。
まず相手のニーズ・課題を聞き出し、お手伝いしてあげましょう。

仕事でも雑用でも彼女のために一肌脱ぎ、「ありがとう。」の対価に「それではワイン一杯だけお付き合い願えませんか」でも「コーヒー一杯だけ」でも、あくまでもさりげなく誘ってみましょう。
それが最初のデートへ、コーヒー一杯からデザートへ、ワイン一杯からフルコースへ繋がるきっかけにもなります。(前回復習。必ず奢る事)

あ、よく男性雑誌に掲載されている「最初のデートで彼女を落とす方法」なんて鵜呑みにしてはいけませんよ。ワンナイトラブはルックス命ですから。あなたがキムタク並みのルックスを持ち合わせていない限り止めておきましょう。嫌われるだけでなく捕まりますから。

まずは、男として以前に人として信頼される人間になりましょう。

ご検討を祈ります!

※ハイスペック美女:外見も中身も好条件な女性

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執筆者

なごやめぐみ (なごやめぐみ)

Thetis(テティス)代表 母性をキーワードに起業。 女神テティスの母性塾で、婚活セミナー、マナーレッスン、パーティーを開催。 営業宣伝、秘書、人事代行業。 乳児園や児童養護施設の支援ボランティアぐるーんでも活動中。 22歳と14歳の2児の母。 あらゆる年代にモテモテなアラフィフ女性として、婚活に悩む男女を幸せに導く。

なごやめぐみ

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こんにちは。なごやめぐみです。
恋愛におけるコミュニケーションについて、「基礎編」「実践編」と2回に分けて、お伝えします。まずは「基礎編」です。

※実践編はこちら

男の誠意は「命がけで女を守れるか」か「命がけで稼いだ金を捧げるか」で表せ

女性が好みでない男性とデートをしてそのまま交際に発展し、ゴールインした例は案外少なくありません。かく言う私もその1人。
「断られたらどうしよう」ではなく、断られてもめげないメンタルは大事。でも相手の都合や気持ちを一切考えない自己中心的な態度は嫌われるのが当然です。あくまでも『貴女の事を好きだから役に立ちたいので、どんなご要望にも全力お応えします』というスタンスでいってください。

『男の誠意の表し方は2通りしかない。命がけで女を守れるか、命がけで稼いだお金を捧げるかである。』

うえさきひろこ著『パワーウエディング』の名言です。婚活女性にこの本が一押しですが、男性が読んでも参考になる名著です。

誠実さと表裏のないストレートな態度が大事

私が過去に好みでない男性とデートしたのは、屈託なくストレートに誘ってきたからです。更にその時たまたま予定が空いていて、デート先も行っても良い場所だったから。
そして誘われた時予定があり断った相手でも、別段卑屈にならず、再度又は再々度誘ってきたからデートした経験も多数あります。

こういう時、邪心ある自己中男だと、断られた際、あからさまに不機嫌になる事もありますが、そうでない場合、前回断って悪かったから行ってあげようかなという気になるものです。やはり、女性は誘われるとウレシイものです。

反対に明らかに私に気がある好みの男でも、よく目の前をちょろちょろしたり、連絡はしてくるくせに、具体的にデートに誘ってこない奴は永遠に友達止まりです。なぜなら、幸運の女神はちゃんと行動した人にしか微笑まないですから!

自分に自信を持とう!あとは行動あるのみ、ただしセコイのは絶対NG!

営業も恋愛も同じ。相手の話をよく聞く事、相手をよく観察する事。その上で相手のニーズを満たす為に頭も体もフル回転させる事が大事です。
今の日本で命がけで女を守るシチュエーションに遭遇する確率は低いけど、命がけで稼いだお金を捧げる誠意は見せて下さい。
女性の平均賃金は男性より低いのに、綺麗を保つ為のメンテコストが高いのはご存知ですよね。

最悪なのは奢った代わりにすぐに肉体関係に持っていこうとするセコい男。相手の気持ちを考えないデリカシーゼロ男は、幸せの到来も永遠にゼロですから。
女性の貴重な時間を頂いてデートしてもらっているのだから、ケチらず段階を踏んで行きましょう。

ご検討を祈ります!

お水の花道から学ぶ、相手の心の縄張りに自然に入り込むためのテクニック

動物の世界では「縄張り」というものがあるけど、実はボクらにも心理的・物理的な縄張りがあるのをご存知だろうか?

そんなわけで、最終回の今回は、とくに女性が使うことでバツグンの効果を発揮する、相手の心の縄張りに自然に入り込むためのテクニックを伝授しよう。

<これまでのテクニック>
出会いを制する「好印象のサンドイッチ」とシーディング
ライバルから抜きに出るために、わかりやすい差をつけろ!

物理的な距離は心の距離。

この縄張りは、通称「パーソナル・スペース」と呼ばれるもので、動物の縄張りは、巣や行動エリアなど、特定の場所に固定されるのに対して、パーソナル・スペースは、それを所有する人の周りに存在する、目に見えない境界線のある空間のことで、その人が移動すると一緒に移動するというもの。

相手に対して信頼感や安心感がある場合は狭く、不信感がある場合は広くなり、さらに、相手に魅力を感じていたり、親密な場合は、その距離は短くなるわけだ。

単純に言ってしまえば「距離が遠い≒親密度が浅い」「距離が近い≒親密度が深い」ということで、逆を言えば、この距離を違和感なく縮めることができれば、文字どおり親密度を深めることができるんだ。

秘密の共有。

ところで、“擬似”恋愛のプロといえば“お水のお姉さま”だけど、彼女たちは男たちを惹きつけるために、さまざまなテクニックを駆使している。彼女たちは「源氏名」という、言わば“ニックネーム”を使うんだけど、気に入った相手(つまり優良顧客)には、「ほかのお客さんには内緒ですよ」なんて言いながら、こっそり本名を教えたりするんだ。(実際には、その“本名”も偽名だったりするんだけど…。)

源氏名なんて…って思うかもしれないけど、このテクニックの本質はそこじゃなくて、「秘密」を共有するってところ。“彼女の秘密”を自分だけが知っている…これは、男からしたら「自分だけは特別」という優越感に浸ることができるので、かなり効果的だ。

この「秘密」はどんなに小さなことでもいい、たとえば、初対面の合コンで、隣りに座ったお気に入りの男性に「ちょっとお化粧直してくるね」と、彼だけに伝える…。たったこれだけでも「2人だけの秘密」になるわけで、「え?なんでオレだけ?」と思わせたら、一気に親密度が深まるわけだ。

相手に意識させる、究極のテクニック。

…さて。最初にお話しした、パーソナル・スペースについて。一般的に、女性は自分を中心にして正円形であるのに対し、男性は前方に広い楕円形の場合が多い。ということは、男性にアプローチする場合は、正面に対峙するよりも、横からのほうがいいわけだ。

また、文化人類学者のエドワード・ホールはこの対人距離を4つに分類して、そのうち、一番近い距離(45cm以内)を「親密距離」と定義づけた。45cm…なんていうとわかりにくいけど、だいたい腕を伸ばした距離だと思ってもらえばいい。そして、相手との関係を恋愛に発展させるためには、いかに違和感なくこの領域に踏み込むかがカギになる。

そのために、お水のお姉さまたちが、意識的・無意識的に使ってるテクニックが…ズバリ「相手に触れる」

というものなんだ。座るときは、膝がくっつくように横に座り、相手の話を聴くときは、じっと見つめながら、さり気なく相手の膝に手をのせる、 面白いことを言ったら、笑いながらポンッと肩をたたく…などなど。相手に触れるわけだから、必然的に親密距離(45cm以内)に入ることになる。さらに、先ほどお話した、秘密を共有するときも、さりげなく二の腕に触れながら「ちょっと…行ってくるね」と言えば、男は直接的な触覚刺激に弱いので、これをやられたら…ボクら男は意識せざるを得なくなるわけだ。

さて、いかがだっただろうか?3回に渡って、いろいろな心理テクニックをお伝えしてきたけど、まずは一番自分が実践しやすいものから試してみよう。どんなに素晴らしい理論やテクニックも、知ってるだけでは宝の持ち腐れ。バレンタインデーというイベントをキッカケに、つま先ひとつ分でもいいので、新たな一歩を踏み出して、素敵なパートナーをゲットしてほしい。

今どきのバレンタインは「友だち」が主役~チョコレートコミュニケーションの現実~

「本命チョコ」「義理チョコ」「世話チョコ」「ファミチョコ」「友チョコ」。あなたはいくつわかりますか?

あげる立場の女性だけではなく、もらう男性にとっても気になるのがバレンタインデー。そこでマネーゴーランド編集部では独自のアンケート調査をおこない、バレンタインデーにおけるチョコレートコミュニケーションを検証してみました。

「ホワイトデーは3倍返し」という都市伝説~バレンタインデーの費用対効果~(同じ調査結果より)

愛の告白をチョコレートともに!というバレンタインデーは昔のこと。アンケートの結果で見えてきたのは、いまどきのチョコレートコミュニケーションの主役です。

●チョコレートコミュニケーションの相手は…恋人ではなく友達?
思いを込めて好きな相手に、好きではないけど仲の良い相手に。同僚や上司にも気を配らないと…などなど。バレンタインデーのチョコレートは時代とともにその対象や目的を変えてきましたが、今やチョコレートコミュニケーションの中心となっているのは「友チョコ」というコトバに表されているように、やはり「友だち」のようです。

一方で世代別でみても、バレンタインデーにプレゼントを渡した相手のトップが「恋人」となったのは、実に20代のみなんですね。そしてシェアも2割を下回っています。アンケート結果の「友だち」が恋人未満友達以上の存在であってほしいと思うのは編集部スタッフだけでしょうか…。

●バレンタインは奥様の優しさを再確認できる日!?
プレゼントを渡す相手の主流が「友だち」になった一方で、編集部の想定以下のスコアとなったのが「上司・同僚・部下」のいわゆる『社交チョコ』。たくさんのプレゼントを手に満員の通勤電車に揺られる姿はあまり見られないようになるのでしょうか…。

そんな『社交チョコ』の停滞も既婚者にはうれしい結果が。それは30代以上の既婚者のプレゼントを渡しているシェアのトップが「旦那さん」であること。今年も同僚からはチョコレートがもらえなかったなぁとうなだれて家に帰ると、奥様がやさしくチョコレートを渡してくれる…そんな様子が見えてくるようです。

アンケートから見えてくるチョコレートコミュニケーション、いかがでしたか?

※上記集計は2015年12月にマネーゴーランド編集部が行なったインターネットによるアンケートの集計結果になります。(対象:全国の10代~60代の女性、回答数960名)

(リサーチ&まとめ マネーゴーランド編集部)

非公開: 「理想のデート」マネギャルのケツ論

マネギャル第7回のテーマは「理想のデート」。
デートといえばお金と切っても切れない関係。

お金をいっぱい使えばいいの?
多分そういうことでは無いんだとこの動画から気付かされます。
ちょっとした気遣いだったり、準備だったりそういったことが、必要なのかもしれませんね。目指せ「テンアゲ」!

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『理想のデート』

左からフウカ、シエナ、キョン

キョン「なんか、いいデートをしてもらえたなぁ、みたいな感じとかはある?過去」
フウカ「いいデート、、、いいデート?」
キョン「世の皆はすごい気になってるから、どうしたら皆がテンアゲ↑ってなるか
    わからないからさぁ」
フウカ「でもやっぱ、ベタベタな感じのをやられるとちょっと嬉しかったりする」
キョン「あ〜、クリスマスとかに?」
フウカ「そうそう、東京タワーとかに連れて行かれるとマジかよとか思いつつ
    後々やっぱネタになるよね(笑)」
キョン「あ〜そうだね(笑)10年前とかの方が、、、10年前だとあれかもしれないね。
    5年前の方がちゃんとコースを立ててくれる人が多かったかもね」
フウカ「女の子って多分付いていく方がいいから、ここ行って、ここ行って連れていてもらった
    上で、そこで好きなことやるのが多分楽しいんだよね」
キョン「そうだね。なんか初めの頃って頑張るってよく言うじゃん。
    後々、釣った魚に餌やらないみたいな、でマンネリ化しちゃって頑張らなくなるっていう
    けど、最近は序盤から頑張らないやつ結構いるからね。」
フウカ「いるいるいるいる!」
キョン「それ、ちょ待ってよみたいな」
フウカ「押してダメだったらもう引こうみたいな。もう一押しみたいな」
キョン「会っただけでどこ行く?え?決めてない。みたいな系多いから、
    私たち逆に決めちゃうもんね。行きたいご飯屋さんとか、もうなんか
    どこでもいいよっていうから、本当にどこでもいいんでしょって思って
    チョー高いとこ予約したりする。怖いっしょ(笑)」
フウカ「怖い怖い(笑)」
シエナ「次はアイスクリーム食べよう、って感じで、でも200円頂戴。みたいな。」
キョン「200円!?200円までなの?って感じで、もうなんか普通に無言で去るよね。
    なんかね。」
フウカ「だったら食べなくていいって思っちゃう」
キョン「でもなぁ、確かにお会計の伝票が来て、で、あ〜じゃあさぁってiPhone出すやつ
    ムカつかない?計算機でやろうとかする人っているじゃん。」
フウカ「いるいるいる」
キョン「で、3623円ね。みたいな。はぁあああああ?みたいな。聞かなかったことにしよう
    みたいな感じとか、まぁあとはクーポンとかね。」
フウカ「クーポンね〜」
キョン「なんか、ほらあれじゃない?こうさぁ、なんか水族館とか動物園の割引券もらったんだ、一緒に行こう
    とかだったらよくない?」
フウカ「順序だ!順序」
キョン「順序。だけど2、3回目のデートとかでクーポン出してきたりするとイラッとする」
フウカ「使うにしてもさりげなく使ってほしいかなぁ」
キョン「まぁ、そうだね、そうだね。トイレとか行ってる間とかね。」
フウカ「それで、仮にクーポン使っててもお会計済んでたら、マジ!?ってなる。キュンって」
キョン「あ〜、それもうテンアゲだよね。」
フウカ「テンアゲ。出たこいつと思って。
    今そういう人も減った。それも減った」
キョン「減った、減った」
フウカ「だってあの時のトキメキをしばらく味わってない(笑)」
シエナ「あと、あんまり彼氏にしたくないのは、カラオケでシエナのために歌うよって」
フウカ「いーやー」
キョン「クサっ」
シエナ「すごい綺麗な声してる人」
フウカ「え、いとしのエリーをシエナで歌うみたいな感じでしょ?」
シエナ「ん?」
フウカ「違う?ごめん、なんでもない!」
シエナ「何、何、何?」
フウカ「なんでもない〜」
シエナ「私のために歌ってくれてすごい綺麗な声してる人、あのそれでキュンって感じで
    もう君以外愛せない」
フウカ「kinki kids!!!」
シエナ「キャーって感じ。本当にすごい綺麗な声してた。」
キョン「はい。今日のマネギャルの結論は「私の前でクーポンダメ、絶対」
    まぁね、あの〜宴会とかだったらいいけどね。」
フウカ「1対1で2人で飲もうって時はチトご遠慮くださいませ」
キョン「トイレ行ってる時にお会計よろしくお願いしまーす」

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【第十一回】調べはついている冬の夜景【夜景空間〜夜景の全てを活用するコラム〜】

早いもので、夏から始まったコラムも11回目を迎え、季節もすっかりと
寒くなってまいりました。

そうです。ということは夜景本領発揮の季節が近づいているということです。しかしなぜ夜景と言えば冬なのでしょうか。私なりの分析をまとめると、

1.冬は気温と湿度が下がる為、空気中の水蒸気が少なくなり視界がよりクリアになる。そのため遠くまで夜景が見えるようになる。
2.夜景の邪魔になることが多い樹木の葉も少なくなる。
3.私の天敵である蚊も、電灯に集まる蛾さんも出ない。
4.夜景にとっての永遠のライバル、雨が少ない。

などなどの理由から同じ場所からの夜景でも圧倒的に夏よりも冬の方が綺麗だと言う方が多いです。

そしてなんといってもイルミネーションが多く開催されますよね。
夜景空間facebookページのアクセス解析を見ると圧倒的にアクセスが多いのが冬。そして意外と女性より男性の方がアクセスしているのです。

こちとら調べはついています。どこのイルミネーションがデートにオススメかを知りたいのですよね。分かります。だって必死に私もそうしていましたから。

最近ではサマーイルミネーションも見かけるようになりましたが、やはりイルミネーションの本番は冬。

2011年の震災時には自粛ムードだったイルミネーションも今は昔、
どんどんイルミネーションをする場所が増えています。そして開催期間も長くなっている傾向にあるようです。

私、昨年はイルミネーション案内人としてテレビ出演することが決定していたこともあり、いつもより多く関東のイルミネーションを見て回りました。それはもうイルミネーションを見ると拒絶反応を起こすくらいに。(秘密ですよ)

その中でもデートに使えて、かつ無料、もしくは著しくコスパの高いイルミネーションを何個かピックアップして次回から紹介したい所存です。どこがオススメかを迷っている方、是非参考にして頂きたいと思います。お楽しみに。

テレビ出演の時、あまりに緊張して終始1オクターブ高い声で台詞を噛み倒した過去を誰よりも後悔してオンエアを見るのが怖かった佐藤がお送りしました。

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