まだまだ人気!マクドナルドの株主優待を手に入れたくなる理由とは

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<材料>

・マクドナルドの株主優待

<Point>

1人気に陰りがあるとはいえ、まだまだ人気銘柄

2株主優待を知らない人でも使いやすい

3優待利回りも悪くない

あなたは外食といえばどこに行くことが多いですか?
カフェに行くことが多いOL、居酒屋に行くことが多いサラリーマン、ファミレスに行くことが多い家族。様々だとは思いますが、マクドナルドによく行くという人もいるでしょう。

最近少し人気が落ちつつあるマクドナルドですが、それでも昼間には人で店の中が埋まっていることも少なくなく、利用している人は多いように思います。マクドナルドの株主優待も一時に比べると陰りが見えるとはいえ、まだまだ人気銘柄といって問題ないでしょう。
今回はマクドナルドの株主優待の人気の秘密についてご紹介します。
まず、マクドナルドの株主優待の内容はどのようなものでしょうか。
マクドナルドの株主優待は100株でバーガー、飲み物、サイドメニューのセットが無料になる引換券が、6枚ついた食事優待券が1冊もらえ、保有株数毎に300株で3冊、500株で5冊と増えていきます。
マクドナルドの株を100株購入しようと思うと、おおよそ25万円なので、バーガー、飲み物、サイドメニューのセットを高いもので大体900円とすると優待利回りは4%弱という計算になります。一般的に株主優待として良いとされる利回りが4%なのでおおよそ悪くない数字といえるでしょう。

そしてマクドナルドは自分で優待券を使う以外にも使い道があるということも人気の秘密ではないでしょうか。
例えば人にマクドナルドの優待券をあげることもできます。他の居酒屋の株主優待などであれば、もらった人は本当に使えるのか?と疑うため、意外と使わない人が多いようです。その結果、株主優待をプレゼントしたのに、結局使われなかったということになりかねません。
その点マクドナルドであれば、株主優待も使いやすいです。全国どこでも身近に店舗がありますし、株主優待に似たような割引券があるため、気兼ねなく使うことができます。

自分はマクドナルドにはあまり行かないという人でも、知り合いに何かのお礼として株主優待をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

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執筆者

河崎 鷹大

神戸大学大学院生、科学技術イノベーション研究科専攻。プログラミング、会計、法律、ベンチャーキャピタル等を学んでおり、在学中にネットビジネスに出会い、受験、恋愛、ビジネスなど様々なコピーを手がける。現在は輸入ビジネス、転売、情報コンテンツビジネスなど様々なネットビジネスを幅広く手がける。

河崎 鷹大

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30代必見!あなたが今、株式投資を始めるべき理由とは

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そんな中でも自分は毎日会社にきちんと出勤さえしていれば、毎月給料はもらえるし、もう少しお金があったらいいと感じることはあっても、それほど切羽詰まっているわけでもない。よくわからないけど、損をする可能性もある株のような資産運用をする理由があるのかわからないという方がいることも事実です。
確かに現状30代でバリバリ働いている人はもちろん、40代、50代の人も老後の自分について実感するということは、なかなかないでしょう。今回はあなたが株式投資をするべき理由についてお話していきます。

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実は高齢者世帯の約4割が老後破産状態といわれています。このような高齢者は年金だけで人並みの生活をすることすら難しく、着ているジャージはぼろぼろで、食事は1日にわずかに1食。どこかに出かけるとお金がかかるので、家で1日中テレビを寒さに震えながら見ているだけ。あまりにも惨めで家族にも連絡を取らず孤独な状態で何十年も過ごして行く。
サラリーマン時代にどれだけ稼いだとしても、このような未来が誰にでも待っている可能性があるのです。大手企業であろうが関係ありません。今のうちに何か手を打たなければ、10年後や20年後にこんな悲惨な状態になりかねないのです。
ですから現在株式投資を始めることで、自分の力でお金を稼いでいくことが必要となります。遅かれ早かれ資産運用は避けては通れないので、どうせするなら早い方がいいのは言うまでもありません。

株式投資には損をするかもしれないというマイナス面があることは事実です。しかし、株式投資は自分でリスクマネジメントができます。今日投資して明日に全財産を失っていたというようなことはありません。
少額で投資を始めて、慣れてきたら大きな額で投資する、投資の予備知識を身につける、運に頼る投資はしない、そういった投資の基礎を固め、自分のノウハウを確立することで必ず勝てるようになります。
10年後に泣きを見ないためにも今から資産運用を始めてみましょう。

時間の取れないサラリーマンでも株式投資で儲かる方法とは?

株式投資と聞くと、日中はパソコンとにらめっこをして株の売買をリアルタイムで行っているデイトレーダーを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

彼らは株式取引が行われている午前9時から午後3時までの間に、1日50~100回もの取引を繰り返すことによって、収入を得ており、中にはデイトレードだけで年収が1000万円を超えているような人も存在します。そのような人は、日中はデイトレードし、夕方からは優雅な時間を過ごすという人もいるようです。
しかし、毎日朝から晩まで仕事をこなすサラリーマンにとって、このような生活はあまりにも非現実的です。家族のために毎日仕事をし、日中に時間を取ることなんてできません。今回はそのような人でも株式投資で稼ぐ方法についてお話していきます。
この方法は世間でよくあるような、ある特定の人だけが稼げるというわけではありません。必要なものは株式が売買できる取引の証券口座とスマホやパソコンといった取引をするためのツールのみです。この方法を実践すると、あなたの証券口座残高がどんどんと増えて行くでしょう。

その方法とは周りの投資家と逆の動きをするということです。
どういうことか説明する前に、株の相場変動はどのようにして発生するのか考えてみることにします。株価の相場は簡単にいうと、その株を求める人数に比例します。人気の高いものでしたら株価は上がりますし、人気の低いものは株価が下がります。
つまり株価が上がっているときに便乗しようと株を購入しても、実は既に手遅れとなっている場合が多く、どんどんと株価が下がっていくでしょう。そして結局購入した株を損切りして売ることになり損を重ねてしまうのです。
ですから、株価が上がり始めたときに買うのではなく、株価が下がっているときにこそ株を購入するタイミングなのです。株価が現状も下がり続けている株を購入するのが怖いと思われるのであれば、少額で株を購入し、上手く行きそうなら買い足し、株価がまだ下がり続けそうなら一旦売却してしまえばいいのです。
目先のチャートだけに目を奪われることなく、長期的な視点を持つようにしましょう。

これであなたも投資家?主婦がプロの投資家よりも稼ぐ理由

株で儲けるためにはどうすればいいのかという疑問は誰にでもあるでしょう。やはり株で儲けているのは一部の投資のプロと呼ばれる投資家だけで、一般人はそんな投資家の10分の1も稼げず、本当に株式投資で稼ぐことができるのか疑問に思う人も少なくないのではないでしょうか。

しかし、このような予想に反して、実は特別な能力もなく、プロの投資家ほどの知識も経験もないような一般の主婦が株で儲けているという話は実は少なくありません。株の知識がそれほど豊富にあるわけでもないのに、プロの投資家のように稼ぐなんてどんな裏技を使っているのか気になるでしょう。
今回は特定の分野において、プロの投資家よりも一般人の方が稼ぐ方法についてお話しします。

この方法は特別な主婦だけ利用できるといったものではなく、もちろん誰にでも応用することができます。例え毎日通勤のために電車に揺られるサラリーマンであっても、学校でつまらない講義を聞いている大学生であっても、家で子守をしている主婦でも稼ぐことができます。
その方法とは自分が普段利用している商品の企業に投資するということです。

どういうことだ?と思われたかもしれません。例をあげて考えてみると、毎年多くの企業からヒット商品と呼ばれるアイデア商品が多く出されます。一般の人からは何気ない商品であっても主婦や学生、サラリーマンから見ればこれは便利だと思う商品もあるのです。
そのような商品を購入し、やはりヒットしそうだと感じたらその企業の株を購入するのです。もしその商品が予想通りヒットすれば、その企業の株価は上がり利益を出すことができるのです。
投資家で実際に商品を買って試すというケースは非常にまれですし、人それぞれ便利だと感じる商品には差があります。ですから誰にでもチャンスがある投資方法ですし、アンテナをしっかり張っておけば利益にも繋がりやすいでしょう。
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短期投資で大儲け?今流行のIPOってなに?

株式投資をやっている人で稼ぎたい!という思いがない人はいないでしょう。長期投資で少しずつ確実にという投資スタイルも悪くありませんし、このような投資スタイルで長期的な資産運用を行っている人がいることも疑いようのない事実です。

逆に短期投資といわれる投資スタイルでは、どうしてもリスクが頭で先行してしまうために、なかなか踏み切れないという人も少なくないのではないでしょうか。今日はそんなあなたのために、当選したらかなりの高確率で利益を獲得できるIPOについてお話します。
IPOってなんだ?と思われる方もいるかもしれないので、一応簡単に説明しておくと、今まで上場していなかった企業が証券取引所に上場することを指します。つまり新たに投資先が増えるということです。

このIPOの何が特別なのか?ということですが、企業が新たに上場するためには株価を決めなければなりません。IPOは抽選で公募価格という価格で株が販売されます。そして実際に株価がつけられる初値があるのですが、この初値は多くの場合、公募価格よりも高いです。つまり、公募価格で購入したIPOを上場日に初値で成り行き売り注文を出しておくだけで、公募価格と初値の差分だけ利益を確定させることができるのです。
例えるのであれば、東京駅の100周年記念のSuicaが1500円分で購入できましたが、あまりにも人気殺到だったため、ヤフオクでは一時期20万円もの価格がつき、利益を得たという方もいました。そのように上場したての企業株の初値には儲けるチャンスが潜んでいるのです。

しかしリスクも少なからずあります。というのも100%公募価格よりも初値の方が高いかと言われるとそうではありません。やはり、初値が公募価格よりも低く、損をするリスクはもちろんありますし、IPO投資法は有名な投資法なので、そもそも抽選が当たらないということも十分に考えられます。それでもIPOで儲ける可能性は非常に高いので、一度試してみてはいかがでしょうか。

「2016年の経済予測?」マネギャルのケツ論

今回のテーマは2016年の経済予測。
マネギャルたちが気になるのは消費税、そしてタバコ税、生活者の視点で考えた場合、毎月最低限払っていかなきゃいけないものが上がるのはデカイですね。

それらを統括し、

お金使わない
お金しまっちゃう
お金動かない

と予測。

そして話は経済予測から、日本の目指す方向の話に。
やはり今回もドラえもんだより?

そしてタケコプターに、空飛ぶ車、未来が広がりますね。

さらに、
iPhone(外国製)じゃなくて日本製のケータイ、パスタではなく米!
など日本がまたバブルになるような提言がされました。

イケメンファイナンシャルプランナー高橋先生による2016年の注目点はこちら

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