その”すき間時間”をお小遣いに換える、お金レシピとは!?

4108.jpg

このレシピを実行して

500貯まる!
<材料>

・すき間時間

・サーチーズアプリ

<How to>

1この記事にあるリンク・QRコードからアプリをダウンロード

2マネーゴーランド専用の紹介コードを新規登録時に入力!

3配信されるアンケートに答えてポイントをゲット!

4アプリ内メニューからポイントを交換!

※新規でアプリをダウンロードして、紹介コードを入力した際に付与されるポイントと配信されるアンケートに回答することで得られるポイントをアプリ内で交換した場合の金額

通勤通学などの移動時間、休日のちょっとした“すき間時間”、みなさんは何をしていますか?

ほとんどのみなさんがスマートフォンでSNSやニュースサイトを見たりしているのではないでしょうか。その“すき間時間”をお小遣いに換えるサービスが『サーチーズ』です!

マネーゴーランドでは、みなさんのお金にまつわる興味・関心をもっと知りたいと思い、『サーチーズ』というアンケートサービスと提携しています。このサーチーズとは、配信されるアンケートに回答するとポイントが貯まるシステム。貯めたポイントは、様々な賞品に交換可能で、豪華賞品が当たる懸賞にも応募することもでるサービスアプリです。

今回はアンケートに答えてAmazonギフトコードに交換する方法をご紹介します。

1.下記のURLよりサーチーズアプリをダウンロード
iPhoneの方はコチラ
Androidの方はコチラ

2.紹介コードの入力
ダウンロードが完了したら、マネーゴーランド専用の下記の紹介コードを新規登録時に入力してください。

 紹介コード:manego10

紹介コードを入力すると初回のみボーナスポイントが100pt付与されます。
※本紹介コードは2016年2月末までの限定コードとなります。

3.アンケートに答える
あとは配信されてくるアンケートに答えるだけ。回答したくなければ答えなくてもOK!
※アンケートの内容ごとに獲得できるポイントが変わります。

4.ポイントを交換してみる
サーチーズのポイントが500pt以上貯まるとポイント交換が可能になります。今回は例として、500ptをAmazonギフトコードに交換してみましょう。

1.アプリの左上メニューをクリック

2.メニューのポイント交換をクリックしてポイント交換・応募を表示

3.Amazonギフト500円分を選択

4.Amazonギフトコードを受け取る
メールでAmazonギフトコードが届きます。

5.届いたAmazonギフトコードを利用!
Amazonでお買い物の際、Amazonギフトコードを入力すると500円分のお買い物ができます!

みなさんも“すき間時間”を利用してお小遣いを貯めてみてくださいね。

■サーチーズについて
・アンケートに答えることでポイントを貯めることができるサービスです。
・登録無料で氏名、住所の入力の必要はありません。
(※不正防止のためにスマートフォンの個体認識番号を取得します。)
・貯まったポイントは、様々な商品に交換したり、豪華賞品が当たる懸賞に応募することもできます。
・運営:株式会社ビジネス・アーキテクツ サーチーズ運営事務局

<関連記事>

画像一覧

執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

関連記事

特集

関連記事

【マネーギャグアニメ動画】ワイドショーでよく聞く「○○金」って?

鷹の爪団を生み出したDLEによるマネーゴーランドオリジナルアニメ「わんわんわんコイン」。

その第4話は…ワイドショーネタの登場!コンビニのレジで繰り広げられる金男くんとの激しいバトルは、ワイドショーやニュースでよく耳にする「保釈金」に関する鬩ぎあい。見事正解して、わんわんわんコインはこのピンチから逃れられるのか!それとも… !?

犬でコインな「わんわんわんコイン」は飼い主の「金田金男」くんが大好き!! …が、金男くんは500円なんて端金(はしたがね)とばかりに、わんわんわんコインをすぐにお金として使おうとするよ! この“すれ違い劇”の先に待つのは、絶望か!? 悲劇か!? …それとも愛か!?

気になる第4話はこちら!

〜2016年の注目点は?〜【第25回】高橋先生の教えて経済ニュース

〜2016年の注目点は?〜

2016年日本の株式市場は大きく下落してスタートしております。
1週間で1300円以上も下落しており、
これだけ大きく下落している要因は主に3つあげられます。

1つ目は、中国経済の減速見通しから世界的株式市場の下落が続いている点。
2つ目は、サウジアラビアとイランが国交を断絶するなど中東情勢が悪化している点。
3つ目は、円高の進行ということがあげられます。
120円前後のところから、一時116円台まで円高・ドル安が進みました。この点についても日本株にてっとはマイナスの要因となります。

2016年の相場は、『原油価格と米ドル相場』が注目しておきたいポイントになります。
原油価格については、12年ぶりの水準まで下落してきておりますが、これがさらに下がってしまうのか、反発するのかというところが注目になります。

これに加えて日本経済にとっては経済政策として、『どういった政策が打ち出されるのか』というところにも注目をしておいた方がいいでしょう。
今年は参議院選挙も控えておりますので、新しい経済政策や、あるいは2017年4月に予定されている消費税の増税が凍結あるいは延期されるというニュースが出ると、日本の景気にとってはいいニュースになるのではないかと思います。

動画はこちら

2016年マイナンバー制度と社会保障制度の展望

2016年1月1日から始まるマイナンバー制度。

現在その利用目的は「税金」「社会保障」「災害対策」の各分野に限定されています。しかし、実際には他分野への活用が多方面で議論されているのが現状です。そこで、今後このマイナンバー制度は、どのような分野で利用されていくのか、社会保障の分野を中心にみていきたいと思います。

2016年1月から始まる社会保障分野でのマイナンバーの利用ですが、まずは労災保険と雇用保険の分野から各種申請書類にマイナンバーを記載することになります。そして1年後の2017年1月1日以降は、年金保険と健康保険の分野で活用が始まります。

このように社会保障の分野では、まず各種申請の用紙にマイナンバーを記載して届け出ることになります。その後は、特に医療の分野において活用効果が高い(医療費削減効果が大きい)と推測されていることから、利用範囲の充実に向けての検討が進められています。
まずはマイナンバーを2018年以降にカルテやレセプトなどへの管理に利用できるように検討されています。病院での診療記録をマイナンバーで管理することにより、二重診療や薬等の不正請求の防止につながり、医療費全体の削減につながると思われます。

また、実施時期は未定ですが、乳幼児が受けた予防接種の記録や健康保険組合がメタボ検診の情報をマイナンバーで管理できるようになります。

マスコミに話題としてよく取り上げられている健康保険証との一体化については、順次行われるものと考えられますが、2018年までにマイナンバーカードが国民の3分の2が有する状態にする目標が設定されていて、この実現が難しい状態になれば健康保険証との一体化は白紙にもどされるかもしれません。

また、預金口座に対してのマイナンバーの記載は、2018年以降預金者に対して任意に番号を収集することになっています。ただし、当初は任意なので、いったいどれくらいの人が銀行にマイナンバーを教えるのか疑問視されていますが、3年後を目途に強制となるようです。そうなると所得が国に把握されて、税金をきちんと納めていない人等は大変なことになりそうです。しかし、公平公正な税制度から考えると当然に必要なことだと思われます。

以上の他、戸籍、自動車運転免許証との一元化や学生証等との機能一元化等も検討されていますが、どれもマイナンバーカードがどのくらい普及するのかにかかっています。普及が早ければ、様々なことに活用が進むでしょうし、反対になかなか普及しなければ、現在の利用分野に留まるかもしれません。マイナンバーカードを持つか持たないかは、個人の判断に任されているので、一人一人が日本の今後をよく考えて決めてほしいと思います。

「2016年の経済予測?」マネギャルのケツ論

今回のテーマは2016年の経済予測。
マネギャルたちが気になるのは消費税、そしてタバコ税、生活者の視点で考えた場合、毎月最低限払っていかなきゃいけないものが上がるのはデカイですね。

それらを統括し、

お金使わない
お金しまっちゃう
お金動かない

と予測。

そして話は経済予測から、日本の目指す方向の話に。
やはり今回もドラえもんだより?

そしてタケコプターに、空飛ぶ車、未来が広がりますね。

さらに、
iPhone(外国製)じゃなくて日本製のケータイ、パスタではなく米!
など日本がまたバブルになるような提言がされました。

イケメンファイナンシャルプランナー高橋先生による2016年の注目点はこちら

ランキング