初売りの大特価ツアーでお得に旅行へ行っちゃおう!

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1000貯まる!
<材料>

・初売りセール

・宿泊割引クーポン

・無料宿泊券プレゼント

<How to>

1初売りセールのお得プランを利用

2宿泊割引クーポンを利用

3無料宿泊券プレゼントに応募

※宿泊割引クーポンを利用の場合

年が明けて2016年が始まりました。皆様はどのようにお正月を過ごされましたか?

今年のお正月休みは曜日の関係で短かったという声も聞かれます。休みを利用して旅行を行くにも短い為に断念した方もいらっしゃるのではないでしょうか?しかし、二月三月と祝日もありますので挽回できるチャンスはあります。新春の今だからこそ予約できる格安プランもありますので、お得に旅行へ行きましょう。

1. 初売りセールのお得プランを利用
まずこのお正月の時期に見逃せないのが、初売りセールやフェア。JTBやH.I.S.など旅行代理店各社一斉にお得なツアーや宿泊プランを大放出しています。初売りと聞くと、お正月のわずかな期間しか販売していないとか、一月の旅行限定のイメージがありますが、一月いっぱい販売していたり、4月までの宿泊に対応していたりとかなり利用しやすくなっています。またツアーや宿泊だけではなく航空券やレジャー施設のチケットも格安になっていて、JTBではサンシャイン水族館の女性限定チケットが女性三名分の水族館入館+スイーツセット+特別展招待券がついて9630円がなんと3030円値引きの6600円で購入できるチャンスです。中には2016年に掛けて、2016円で宿泊できるホテルもあります。人気のプランやツアーは数量限定だったりするので早めに購入するのがおすすめですよ。

2. 宿泊割引クーポンを利用
旅行ツアーではなく自分好みの宿を探して利用したい方は、宿泊施設の仲介を行っている楽天トラベルやじゃらんがおすすめです。基本的に宿泊施設の紹介しか載っていないのですが全国の宿が検索出来てその数も豊富。また、お部屋に露天風呂付きなどこだわり検索もしやすくて、泊りたい宿を簡単に探せます。またこの時期ならではの味覚であるカニを食べられるプランの宿特集もあるのでお食事を重視される方には嬉しい企画ですね。自分好みの宿が見つかったら是非使ってほしいのが、各ホームページから獲得できるクーポンです。お年玉セールと称して1000円からなんと最大50000円引きのクーポンが無料で配られています。それぞれ使用条件がありますが、予約画面で適用できるクーポンだけが表示されるのでそれを選択するだけで利用できます。無料で配られていますからすべて獲得しておくと、どのクーポンが適用されるか確認しなくていいので楽チンです。

3. 無料宿泊券プレゼントに応募
お得に旅行とは言っても、やはりお金は結構かかるもの。最後の手段としてご紹介するのは楽天トラベルの無料宿泊券が当たる新春フェアに応募する事です。無料とはいえ、帝国ホテルやリッツカールトンなどの高級ホテルから全国の温泉旅館が当たり、さらに食事付きのプランもありますので応募して損は一切ありません。新年の運試しとして参加してみるのはいかがでしょうか?

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sun

猫とお酒を愛するフリーライター。 お茶、書道、旅行、音楽活動など、多様な趣味を生かし、エンタメ、カルチャー、グルメ系などを得意とする。

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インターネット限定プランでオトクに旅行を申し込もう!おすすめのプランを紹介

シルバーウィークは終わってしまいましたが、秋から年末にかけては祝日が多く、また気候もよいので絶好の旅行シーズンです。

旅行をするとき、申し込みはどのようにしていますか? 旅行代理店の店頭にあるカタログや、代理店を通じて申し込むという方もまだ多いかもしれません。
ネット予約専用のプランには、カタログや店頭で紹介されていないおトクなものがあることがあります。今回は、インターネット限定プランを利用した賢い旅行術です。

1.JTBはWEB専用商品発売5周年記念セール実施中
旅行代理店大手のJTBでも、インターネット専用商品を多数用意しています。とくに現在は、WEB専用商品発売5周年記念と題したセールを実施中です。
空港からの往復送迎付きながら、めんどうな免税店等の立ち寄りなしの韓国・ソウル行きがなんと1万5000円から。ホテルは予算にあわせて選べますし、高級ホテルの代名詞であるロッテホテルの新館も加わりました。
グアムの中心部、プレジャーアイランド地区に位置する人気ホテル、グアムプラザホテル利用のグアムツアーも3万6800円から。ツアーパッケージにはめずらしく、1名から利用できるものもあるので、一人旅派の方もおトクに旅することができますよ!

2.近畿日本ツーリストから、旅慣れた方におすすめのインターネット販売専用のプラン
近畿日本ツーリストのClicky(クリッキー)は、旅慣れた方におすすめのインターネット販売専用のプランです。案内を最小限に抑えた分価格に反映させたコースや、期間限定で特典がプラスされるお得なコースなどがあります。
例えば、あらゆる年代に人気のハワイなら、7万円から。ホテルもさまざま選べて、コンドミニアムに泊まるプランもあるので、暮らすように滞在したいリピーターの方も楽しめます。こちらのツアー商品も、1名から利用できるものもあるので、一人旅派の方もおトクに旅することができます。

3.大手旅行代理店もWEB専用商品を発売
このように、JTBや近畿日本ツーリストなど、名の知られた大手旅行代理店もWEB専用商品を手がけています。大手の方が安心という方は、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

旅行でストレス発散。旅行代金節約はネットを使いこなそう!

 日常のストレス発散に効果的なのは旅行です。日々の仕事の激務から離れられ、のんびりとリラックスできるのが旅行の醍醐味。

 ストレス発散をするにこれほどよい方法はありません。またそうしている人も多いことでしょう。

 ところが、旅行にはある程度まとまったコストとスケジュールが必要になってしまうのが悩みのタネです。ちょっとした細かいポイントを見直すことで、楽しい旅行費用を上手に節約することが可能です。

・カレンダーを見渡し、可能な限り繁忙期を避けましょう

 夏休み、ゴールデンウィークなど、休日 祝日が集中している繁忙期は旅行代金も跳ね上がります。特に7 8月は最も高い時期になりますので、旅行の期間としてはなるべく避けたほうが良いでしょう。

・狙い目は10月〜11月

 9月は、まだ夏休みの学生などで混み合います。理想は10月 11月。みんなが休みづらいところを狙って予定を立てれば、繁忙期の2〜3割は代金を節約できます。

・土日の宿泊を避けるだけで代金はお得に

 日程の目星をつけたら具体的なスケジューリングに入ります。土 日曜日の宿泊は割増料金が発生しますので避けたいところです。仮に4泊5日の旅行であれば、月曜日から金曜日までの間を狙うなどすると、宿泊料金の節約につながります。

・直前の予約で更にお得に

 ホテルは極力空き部屋を減らそうと努力しますので、空き部屋が埋まらないと、「直前割引」などと銘打って、安く部屋を提供します。こまめにチェックをしてみてください。

・ホテルのホームページもチェック!

 旅行サイトを利用する場合よりも、ホテルのホームページから直接予約をするほうが宿泊代金が節約できるケースがあります。目当てのホテルがある場合、よく見比べるようにしましょう。また、ホテルによっては「ベストレート(最低価格保証)」を謳っているところがあります。その場合は、直接予約が一番安い道になりますので、併せてチェックをするようにしましょう。

・交通手段も工夫しよう!早めの予約が節約に。

 新幹線や、飛行機は早めの予約がお得です。例えば、JRで、予定日の21日前から購入できる「東京往復スーパー早得きっぷ」では、新幹線の東京広島間の往復料金が7320円安くなります。旅行代金の節約はこまめなチェックと計画立てがコツです。

2015.5.13更新

注目!お得な初売りをするいろいろなサイトを要チェック!

新年のお楽しみといえば初売り。ほしい物がお得に買えるチャンスです。

でも混雑したお店に行くのはちょっと面倒という方は、ラクで手軽なネットショッピングを利用してみては?検索するだけでほしい物が簡単に手に入ります。初売りで人気なのは、やはり福袋。でも、お店に行く場合は、せっかく並んだのに買えなかったり、欲しい物が入っていなかったり、失敗もあるようです。ネットなら中身がわかる福袋がたくさん紹介されています。これなら安心して買えますね。注目の初売り情報サイトをチェックして、お目当ての商品を見つけてくださいね。ここでは、おすすめの初売り情報サイトをいくつか紹介します。

1. 福袋ゲット.net (http://福袋ゲット.net/)
1つのサイトでいろいろな福袋情報を検索できるのがこのサイト。2016年の福袋情報が掲載されています。このサイトは、見た目がすっきりしていて見やすいところがおすすめ。左サイドにはファッションの福袋情報、右サイドにはデパート・スーパー、スポーツブランド、家電量販店などの福袋情報があります。特に家電の福袋は毎年人気なので、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、ケーズデンキ、ヤマダ電機、エディオンなどの情報をチェックするならこのサイトが便利です。

2. 福袋カレンダー (http://happy-bag.biz/)
日本全国の百貨店やアウトレットモールの初売り情報が、このサイトだけで検索できるのが特徴。どのお店に行くか、そのお店の初売りはいつかを1つのサイトでチェックできるのは、とても便利ですよね。お店を1つ1つ検索する必要がありません。ファッション、ジュエリー、肌着、靴下、眼鏡、雑貨などの福袋情報も検索できます。右サイドの「PR」コーナーにはおすすめの通販サイトが表示されるので、このサイトでも出かけずにネットで購入できます。

3. 楽天市場 (http://www.rakuten.co.jp/)
初売り情報を検索できるサイトの中でもおすすめなのは、おなじみの楽天市場。その店舗数の多さはバツグンです。ファッション、子供服、ブランド、グルメ、中身がわかる福袋などの通販や、バーゲン、初売りセールなどの激安商品が満載。楽天市場の検索バーで「福袋 2016」と入力すれば、たくさんの商品が検索できます。中には、すでに販売しているものや、予約すれば年内に届くものもあります。左サイドのメニューでは、「ジャンル」からほしい物が検索できます。ファッション、子供服から、日用品やアクセサリー、パソコン、食品、美容、ペット用品、お酒など、種類も豊富。このサイトの便利なところは、実物を見ることができなくても、購入した人のレビューを参考にできること。口コミを参考にすれば、後悔のない買い物ができますね。

夏休みの国内旅行は安く楽しく豪華に!宿泊施設の節約ワザ

待ちに待った夏休み、ふるさとに帰省しないという人の中には、旅行に出かけるという人も多いでしょう。

ただ、お盆休みを中心に、この時期は旅行業界の書き入れ時。宿泊料金もぐーんと跳ね上がります。今回は、宿泊費を節約しつつ、夏休みの国内旅行を楽しむ方法をお知らせします。

1. 予定は早く決める
「仕事の予定がわからない……」などの理由で、夏休みを確定していない方も多いかもしれません。しかし、直前になってどこかに行こうと思っても、安くてよい宿はすぐに埋まってしまい、高いところか安くても評判のよくないところしか残っていないなんてことも。宿泊施設によっては「早割」として宿泊料金の割引や、オプショナルの特典を用意しているところもあります。休みは早めに確定しましょう。

2.直前に決める
1と矛盾するかもしれませんが、直前予約を利用するという方法もあります。宿泊施設の中には、急にキャンセルされた部屋を「直前予約」という形で、安く貸し出すことがあります。空き部屋にするより、安い値段でも泊まってもらったほうがホテルにとっても得だからでしょう。ただ、どんな宿が出るかはそのときの運しだい。まめにホテルの予約サイトやホテルの自社ウエブサイトなどをチェックしましょう。

3.公共の宿を利用する
公共の宿とは、県や市町村、その他の運営団体が、営利を目的とせずに運営している宿泊施設です。営利目的ではないので、施設の設備やサービス、食事は最低限というところも多いですが、中には天然温泉やプールを備え、ホテル並みのところもあります。
休暇村という、風光明媚なところにあるコテージ風の施設もあります。

4.会社の保養施設も要チェック
大手企業などを中心に、会社で保養施設を所有している場合があります。また、自社保有でなくても、福利厚生サービスの一環として、提携宿泊施設に安く泊まれる場合があります。ただ、こういったサービスをきちんと把握していない人も多いよう。節約旅のためには、職場で配られるカタログなどにも目を通しましょう。

2016年 庶民生活はどうなる? ~家計大予想~

2016年の家計を全般的に見ると、2015年に引き続いて家計の貧富の格差が開きそうです。

前半は選挙睨みで明るい”アメ”ムード。後半は反動でツライ”ムチ”の嵐!?

一握りの人にとっては収入が増えるうれしい年になるでしょうが、大部分の人にとっては、今年に引き続き、「なんとなく苦しい」という状況が続くことでしょう。一握りの人とは、株や不動産などの資産をたくさん持っている人や大企業にお勤めの方なとどです。
それでも、年の前半は多少なりとも明るいムードがただよいそうです。というのも、7月の参院選挙があるので、財布に辛い増税などの話は引っ込み、景気の良さそうなバラまきの話などが先行する可能性があるからです。特に、衆参同時選挙ということになったら、自民党が勝つためには、なり振りかまわず消費税増税のさらなる先送りなどというウルトラCが出てくるかもしれません。
ただ、税も社会保障も、選挙に勝つために痛みを先送りするので、その反動は、選挙後に何倍にもなって出てくる可能性があります。選挙で勝つために後回しにした配偶者控除の廃止や酒税、タバコ税などの増税メニューが、年の後半にはいっきに出てくるでしょう。また、社会保障についても、医療費負担を軽減するための高額療養費制度の限度額を上げるなど、財布に痛い政策が次々と打ち出されてくる可能性があります。
つまり、来年前半は、選挙のための“アメ”のオンパレードですが、後半は選挙に大勝したことをいいことに、“ムチ”がビュンビュン飛んでくるということになりそうです。
それでも、給料が増えればいいのですが、全般的には手取り給与の増加はあまり見込めなさそうです。

給料はなかなか上がりそうにない。

給料は、人手不足になっている業種では多少上がることも予想されますが、そうでないところは横ばいかもしくは下がる可能性もあります。給料は横ばいでも、税金や社会保険料負担が増えていますから、手取りは減るかもしれません。
給料が上がらない最も大きな要因は、消費の低迷です。2014年の消費税の引き上げ以降、消費は低迷し続けています。日銀は、2年でデフレを脱却すると宣言しましたがうまくいかずに、3年に伸ばしました。けれど、それでもデフレ脱却は難しいかもしれません。モノが売れないから、企業も人を雇ったり給料を上げたりできない。給料が上がらないから、消費が増えない。こうした、悪循環に対して、政府は有効な手を打てないままでしょう。

国内の消費の停滞に加えて、海外でのテロや中国の景気減速など、先の読めない不確定要素が増えています。そのため、企業は、積極的に投資などに打って出るというよりも、守りに入って様子を見るという状況になっています。
実際に、12月に発表された日銀短観でも、現状の景気は横ばいですが、3ヶ月先の景気については、ほとんどの企業が悪化すると予測しています。
3ヶ月先と言えば春闘の時期ですから、景気が悪化すると予想している企業が春闘で給料を大幅アップするとは考えにくいでしょう。
しかも、中小、零細企業にとっては、さらに深刻な問題が加わります。1月からスタートするマイナンバー制度に対応するために、それなりの人やお金をさかなくてはならないことです。
マイナンバー制度のスタートで、今まで使っていた源泉徴収票などかなりの帳票類が使えなくなるので刷新しなくてはならず、その経費がかかります。また、マイナンバーにはセキュリティー保護が義務づけられるので、管理者ポストを新設置したりシステムを外部委託するなどで経費がかかることが予想されます。これは、企業にとっては何か生み出すための投資でも将来につながるものでもなく、負担だけを負うということになりますから、そのぶん、給料の値上がりも見込めないということです。
ちなみに、この冬の大企業の冬のボーナスは、平均で3%ほど上がりました。けれど、そもそも夏と冬のボーナスは、多くの企業が今年の春の労使交渉で決めています。2015年の春先までは、まだ、景気の先行きは明るかったので、この冬のボーナスも比較的良かったのですが、2016年になると、大企業でもそんなに給料の大盤振る舞いはできなくなるので、夏、冬とも、ボーナスもそれほど期待できないかもしれません。

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