定額で読み放題!アプリ「dマガジン」なら年末年始の長期休暇も飽きない!

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<材料>

・dマガジン

<How to>

1月額400円で100誌以上が読み放題!ドコモの「dマガジン」

2初回登録なら31日間無料

3dマガジンを使いこなすために

※1ヶ月:約1200円~(1冊400円の雑誌を3冊買った場合)

いよいよ今年も残すところあとわずか。

今年の年末年始はカレンダーの関係で、25日に仕事納めをすれば、1月4日まで最大9連休がとれるんです。長いお休みって、最初はテンションが上がっていますが、何日かするとやることがなくなって退屈しがち。とくに、実家に帰省するとなるとそういうことって多くなりませんか。
今回は、退屈しのぎにぴったりの電子書籍読み放題サービスの紹介です。

1.月額400円で100誌以上が読み放題!ドコモの「dマガジン」
dマガジンはドコモが提供しているサービスで、docomo IDを作ればドコモ以外のキャリアでも利用できます。月額400円で100誌以上が読み放題と、閲覧可能雑誌がもっとも多くなっています。
参加雑誌は「ヴォーグ」や「AneCan」などの女性向けファッション誌から、「東京ウォーカー」、「関西ウォーカー」などの地域情報誌など、主要な雑誌は網羅されています。「週刊エコノミスト」や「週刊ダイヤモンド」などの経済誌もあるので、年末年始の休暇中に、来年に向けた新たなビジネスプランを練るのもいいでしょう。

2.初回登録なら31日間無料
dマガジンは、初回登録なら31日間無料で利用できます。年末年始だけ時間があまるから利用したい……という場合でも、まずは無料で試せるのがうれしいですね。
3.dマガジンを使いこなすために
dマガジンで雑誌を読むときの基本的な使い方は、男性誌・女性誌、趣味といったジャンルや新着から選ぶ「雑誌から選ぶ」ですが、ついついいつも買っている雑誌ばかり選んでしまっていませんか。せっかくなら読み放題のデジタルアプリの特徴をいかした使い方をしたいもの。雑誌を横断して読みたい記事の種類で探せる「記事から選ぶ」や、話題のホットキーワード等から探す「おすすめ」といった記事検索サービスを利用すれば、思わぬ出会いがあるかもしれませんよ。
また、「スクラップ」機能もあるので、気に入った記事があれば保存していくことも可能です。

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執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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どちら派?定額制の音楽聞き放題サービス、利用率は約8%

 クロス・マーケティングは13日、定額制の音楽聞き放題サービス(サブスクリプション型音楽配信)に関する実態調査の結果を発表した。調査期間は9月4日~7日で、20~69歳の週に1回以上音楽を自発的に聴く男女3,000人から回答を得た。

 それによると、音楽に使う月平均額は「1,500円未満」28.5%が最多。次いで「音楽にお金をかけない」26.9%だった。過半数が音楽にお金を使っていない現状がうかがえる。

 LINE MUSIC、AWA、Apple Musicなど、サブスクリプション型音楽配信サービスの認知では、認知者は66.9%だった。一方で利用率は、7.9%に留まっており、圧倒的に非利用者が多かった。

 利用意向では「ぜひとも利用してみたい」1.4%、「機会があれば利用してみたい」10.3%で、あわせても約1割と低調な現状が明らかとなった。利用意向有りの理由では「新曲を聴けそうだから」「懐かしい曲が聴けそうだから」がどちらも47.4%で最多。利用意向なしの理由では「無料の動画配信サービスで十分だから」28.0%が最多だった。

安い?月額650円で見放題!Netflix、いよいよ日本上陸!

 世界最大級のオンラインストリーミングメディア「Netflix」は9月2日、日本でのサービスを開始する。それに先駆けて、東京・六本木のグランド ハイアット 東京でメディアセッションイベントを開催した。

 会場ではファウンダー兼CEO最高経営責任者のリード・ヘイスティングス氏が登壇した。かつてスマホもなかった時代に初来日した際、地下鉄で迷子になったというヘイスティングス氏。そんな自分がグローバルなサービスを日本で提供できたことについて、その心境を感慨深く語っている。

 「我々のサービスにおいて推進力となったインターネットは、ある意味で電気よりも社会的なインパクトのある存在。それを我々は今、理解しようとしている途上にあります。その一部に所属しているのがネットフリックスです。我々はテレビのあり方や理念性、アクセス性などを追及し、誰もが楽しめるメディアを創造する途上にあるのです」

 その後、会場には同社が製作する最新オリジナルドラマに出演する3人の女優が登場した。

 『マトリックス』シリーズを手掛けたウォシャウスキー姉弟初のTVシリーズとなる『センス8』からは、主演のペ・ドゥナが登場。日本での公開について「この作品はソウルを舞台としていますが、我々の国ではまだNetflixが上陸していないのが残念。ただ、日本からやがて世界へと広まっていくのを楽しみにしています」と話している。

 一方、エミー賞の作品賞や助演女優賞にノミネートされている『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』からは、ラヴァーン・コックスが「世界中の視聴者が、このドラマに夢中になっています。作中に登場する名台詞の数々はネットでも話題です。『あなたのためにパイを投げたのよ』。この意味も楽しみにしながら番組を観てみてください」とコメントした。

 また、同作品に出演しているウゾ・アドゥバは「笑って、泣いて、考えさせてくれるストーリー。クリエイターに自由に作らせるという、Netflixならではのクォリティをぜひ堪能してください」と話している。

■日本戦略やオリジナル番組の展開などは?

 壇上でのイベント終了後、会場ではリード・ヘイスティングスCEO、およびNetflixの日本法人代表取締役のグレッグ・ピーターズ氏、グローバル戦略担当でPR統括のジョナサン・フリードマン氏らが各テーブルをまわり、記者からの質問に対応した。ここではその内容を紹介する。

— 今回、新たな海外市場としてなぜ日本が選ばれたのでしょうか?

ヘイスティングス氏「日本は大きなマーケットで、ブロードバンドも浸透していて、裕福な国でもある。本来なら2年前ぐらいにローンチしている必要があったのかもしれません。ただ、今回のサービスインについて、我々は非常にわくわくしています」

— 日本では基本的にテレビは無料で楽しむものという風潮がありますが?

ヘイスティングス氏「Netflixでは最初の一か月間、無料で視聴が楽しめます。そこからユーザー登録しようと思っても、月額650円からと手の出しやすい価格帯に設定しました。質の高いコンテンツを用意することで、クォリティを望む視聴者に受け入れられるものと考えています」

— 日本進出にあたって一番の課題となるのは何ですか?

ヘイスティングス氏「日本進出にあたっての挑戦という意味では、まずNetflixの認知度が低いこと。なので、まずは1か月無料でお試しいただき、サービスに触れていただくところから始めたいと思います」

— 料金プランを複数用意するというのは、日本のネット動画配信ではあまり見ない仕組みですが?

フリードマン氏「Netflixもサービス開始当初は一つの価格設定しかありませんでした。しかし、やはり人によってニーズが違うので、それぞれに合うサービスを可能な限り提供したかった。例えば、私は子どもが2人いて、一人がニューヨークに住んでいるので、4ユーザーが同時にストリーミングできるプランを契約しています。でも、一人住まいの独身であれば、ストリーミングはモバイルで観る機会が多い。同時に視聴することもなければ、画質にもこだわらないので、一番安い料金プランで問題ないわけです」

— 3つの料金プランのうち、どれが一番人気を集めそうですか?

フリードマン氏「世界的には一番人気があるのは、HD画質で2ストリーミングまでの同時視聴に対応した真ん中のプランです。おそらく日本でも、この『ベーシックプラン』の需要が多くなると思います」

— 日本では「hulu」などの競合他社がサービスを先行しています。勝算はどうお考えでしょうか?

ヘイスティングス氏「アメリカではhuluとNetflixが同時にサービスを立ち上げましたが、今では我々の方が4~5倍大きな規模になっています。日本ではhuluが先行して100万人のユーザーを獲得するなど、素晴らしいスタートを切っていますが、アメリカと同様に共生できるものと考えています」

— 日本市場のマーケティングについて、どのような戦略をお持ちですか?

ヘイスティングス氏「Netflixではマシンラーニングといい、ユーザーの方々が観ている番組情報を蓄積しています。シリーズを一気見するか、ゆっくりと楽しむのか。そうした視聴傾向をまずは把握したいと考えています」

— Netflixはオリジナルコンテンツが強みとなっていますが、日本ではまだその知名度が高くないように思えます。露出などはどう考えていますか?

ピーターズ氏「我々が確信しているのは、自分達の作るコンテンツを観たい人が、世界のどこかしらにいるということです。そういう人にコンテンツを届けるには、もちろんマーケティングも必要です。その上で、ユーザーの嗜好に合わせて、タイトルを提案できる仕組みを作ることを重視しました」

— ハリウッドと比べると、日本の市場はヒットの仕方が違うと言われていますが?

ピーターズ氏「日本に限らず、どのマーケットにも特性があります。ハリウッドのように日本でも当たる、当たらないという経験をしていくことになるでしょう。ただ、インターネット配信は、映画やDVDのようにすぐに結果を出す必要がありません。すべての作品で大ヒットを狙うのではなく、それぞれの作品を見たい人に効率的に届け、ファンを増やしていければと考えています」

— 日本へのサービスインの段階で用意できるコンテンツ数は?

ヘイスティングス氏「約1000本の映画とテレビ番組を用意します。ただ、大切なのはあくまでも質であって、実際に試していただければ、観るべきタイトルがたくさんあると自負しています」

— 日本ではコンテンツ制作にあたって、フジテレビや吉本興業への出資がありました。権利は各社が持っている状態ですが、今後出資する作品ではnetflixが権利を持つ場合もあるのでしょうか?

ヘイスティングス氏「我々はユーザーをハッピーにすることに一番集中しています。だから、著作権が誰にあるかというのは大切ではなく、質のいい番組を提供するのが大事。あと、テラスハウスはシーズンが終わったら、世界中で発信する予定ですよ。アメリカでファンが付くか、ぜひ試してみたいですね」

— 日本の版権は複雑だと言われていますが?

ヘイスティングス氏「我々からすれば、それほど複雑ということはありません。ただ、コンテンツの質が高いこともあって、ライセンス料が高いのは確かです」

— 『センス8』や『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』といったビッグタイトルが、日本ではサービスインと同時に配信されます。日本ではどんなコンテンツが人気を集めるとお考えなのでしょうか?

ヘイスティングス氏「個人的には日本では『デアデビル』が大ヒットすると考えています。マーベルのキャラクターは人気がありますし、非常にクオリティも高い。Netflixの“一気見”機能と相性の良い、どんどんと次が観たくなるコンテンツです」

— これから作るコンテンツは全て4Kなのでしょうか?

フリードマン氏「カートゥーンのような子ども向けのものは、一部高画質ではないものもあります。なので、全てとは言い切れませんが、ほとんどが4Kでの制作になるでしょう。アクションものは全部4Kですね。予算の多寡や制作規模は関係ありません」

— インターフェイスなどで、日本でのローカライズに苦労された点はありますか?

フリードマン氏「これは本当に難しいことで、今現在も努力している最中です。今回も長い時間を費やしましたし、今後もユーザーの嗜好を把握して、それに合わせる作業が必要になるでしょう。例えば、字幕については今回のローンチで、欧米以外の文字に初めて対応することになりました。なので、字幕や吹き替えの作業ができる人を探すことから始めましたが、その経験は今後中国などにサービスを展開する上でも、必ず役に立つと考えています」

— 日本市場ならではの特殊性がありましたら教えてください

フリードマン氏「日本の皆さんは自国の番組を観るのを好むので、オリジナルのローカルコンテンツは他国に比べて増えると思います。一般には15%ぐらいですが、恐らくそれ以上になるのではないでしょうか」

— 日本市場でのビジネスについて、今後のビジョンをお聞かせください。

ヘイスティングス氏「一年目は数字を追うのではなく、まず質の高い視聴体験をしてもらうことを重視しています。長期的にはどのマーケットも同じなのですが、7年間ぐらいのスパンで、ブロードバンド世界の1/3ぐらいのユーザー獲得を目指します」

— ニュースやスポーツの分野に進出するというお考えはありますか?

ピーターズ氏「それはテレビ局の方々が生放送で提供するものであり、それを超えるサービスを我々がすぐに作れるとは思っていません。既存の放送業界が作るコンテンツを超えられないのであれば、インターネットならではのサービスで勝負するというのが我々の考えです」

— 今あるテレビ局は将来どうなっていくのでしょうか?

ヘイスティングス氏「アメリカではCBSなどのテレビ会社が、インターネットテレビ事業を始めています。将来的にはテレビ局のネットへの移行が進み、20年後ぐらいには全てのビデオ映像がオンラインで観られるようになるでしょう」

【見放題】20歳、”ぴかりん”のパンティが無料で!「Rock ‘n’ Roll Panty」本日スタート!

日本最大の音楽専門チャンネル スペースシャワーTVが、20歳の女の子のスカートを楽器の音圧でめくり、自由にパンティを拝むことのできる画期的なブラウザゲーム「Rock 'n' Roll Panty」を本日8月4日(火)にリリース。

合わせて、「ステーションID」と呼ばれるチャンネルメッセージを伝える映像も本日8月4日(火)からスペースシャワーTVの番組間でランダムにオンエアされる。

パンティを披露する女の子は、ファッション誌『Popteen』/『KERA』などのモデルやアーティストとしても人気を集める、”ぴかりん”こと「椎名ひかり」20歳。

プロジェクトは進撃の巨人展 360度体感シアターやカンヌライオンズ5 年連続受賞など話題のコンテンツを多数制作しているクリエイティブ集団「dot by dot inc.」。巨大スピーカー制作は「インビジブルデザインラボ」と「株式会社タグチクラフテック」、音楽は本格派ロックバンド 「KING BROTHERS」が担当し、メンバー本人もステーションIDに登場する。

本作品のテーマは“ロックンロールの爆音で、パンティを奏でよう”。
プレイ終了後には自身のパンティスタイルが判定され、筆者のスタイルは

LV.5 816PT
『フォーエバー・パラディドル・パンティ・オン・マイ・マインド』

であった。

20歳のパンティを拝むことのできる特設サイトのURLは以下。
パンティを奏でる熱さで、暑い夏を乗り越えよう!

▼特設サイトURL
http://rocknroll-panty.jp

▼動画

【アイデアを金に変える】♂♂ほぼ夫婦「明日は明日の風が吹く」vol.3

みなさま、こんにちは。作家・まんが家の歌川たいじです。

リスクの低い金融商品などの広告を見ますと、結果的には1円とか2円程度安くなるのを謳いあげ、「超オトク!」などと宣伝していたりしますが、そのたびにビミョーな気持ちになってしまいます。「かといってバクチみたいに高リスクな金融商品には手を出せないし、老後資金を増やすことはムリなのだろうか…」そんなふうに頭を抱える人が、ワタクシのまわりにたくさんいらっしゃいますし、ワタクシだって、財政の厳しい国で老後を送ることになるひとりとして、まったく不安を感じないと言えば嘘になります。

ワタクシの知人に、60代のゲイがいるのですが、彼はHIVの感染拡大予防運動に身を捧げた人で、感染してしまった人へのケアも非常にきめ細かく動いてきた人でした。身寄りもなく、私財もすべて活動に捧げてしまったので、ほぼ裸一貫。そんな彼が今年、大病を患ってしまいました。
「もう、生きていたって路頭に迷うだけだから死んじゃってもいいかな」と、彼は思ったそうなのですが、彼が世話してきた人たちが連絡を取り合い、看病や身の回りの世話を少しずつ分担し、カンパを募り、さらに弁護士に相談して生活に困らないだけの行政制度の利用の道筋をつけました。
「そんなことされたから、死ねなくなっちゃった」と、冗談まじりに話す彼の笑顔を見ながら、ワタクシは、「人は財産」という言葉の意味を目の当たりにした気がしたのでした。

お金はもちろん大事ですが、資産の増減に一喜一憂するよりも、人とのつながりを大事にすることのほうが大切なのではないか…思わず、そんな気持ちにさせられた出来事でした。

ついに上場、ゆうちょ銀行!今後何が変わる?

郵政3社の上場が話題になっています。私のまわりでも「株を買った」という人が何人かいます。郵政3社とは、日本郵政株式会社、株式会社ゆうちょ銀行、株式会社かんぽ生命のこと。2007年10月に郵政が民営化されて以来、紆余曲折ありながらも、今回ついに上場となりました。

政府は2〜3年に1回のペースで、3回に分けて株を売却する予定で、売り出し額はなんと総額7兆円。第1回目の今回、3社の売り出し額の合計だけで1兆4,000万円規模とのこと。盛り上がるわけです。また、3回の株の売却収入のうち4兆円は東日本大震災の復興財源に充てられることになっているので、その点でも今回の上場はとても大事なんですね。

ゆうちょ銀行は、貯金残高約177兆7000億円と国内で最大の金融機関ですが、2007年に民間の銀行となったものの、郵便局時代の商品の多くを引き継いだため、ほかの銀行とは少し特徴が異なります。(ゆうちょ銀行が取り扱っている商品についてはこちらをご参照ください。)

まず1つ目の特徴としては、預金の上限が通常貯金、定期貯金、定額貯金等合わせて1,000万円となっていることです。もともと郵便貯金は庶民の貯蓄を普及するために始まったもので、後ろ盾として国がついているということもありましたが、民営化後も限度額はそのままになっています。

2つ目は、個人向けのローンを取り扱っていないということです。現在スルガ銀行の代理業者として、住宅ローン、カードローン、フリーローンを扱ってはいますが、ゆうちょ銀行自らが貸出業務を行っているわけではありません。

今回の上場で、今後さらに民営化が進めば、預金限度額の上限の引き上げや撤廃、住宅ローンなどの貸し出し業務も行えるようになるのではとも言われています。

現在全国に約2万40000局あるゆうちょ銀行(郵便局)。地元にも密着していて、郵便局時代からずっと利用しているという人もたくさんいると思います。すでに首都・関西圏のファミリーマートでゆうちょATMを利用すると、預け入れ、引き出し手数料が無料だったり、ゆうちょダイレクトで自宅からゆうちょ銀行宛の振込をする場合、月5回までは手数料無料だったりと、利用者にとっては使い勝手がよくなっています。

今後、ゆうちょ銀行がどのようにサービスを充実させていくのか注目していきたいですね。

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