郵便局のお年玉付き年賀状印刷を知ってますか?→早期割引10%+ネッ ト割引5%で最大15%引きでお得!

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約860貯まる!
<材料>

・年賀状印刷、早期割引、ネット割引

<How to>

1お年玉付き年賀状を送る

2早期割引とネット割引の利用でお得

※年賀状40枚出して印刷代15%オフの場合

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もうすぐ年末、やってくるのは元旦です。元旦の1大イベントといえば…?

そう。年賀状ですね。スマートフォンやインターネットが広く普及したことで、年賀状を出したりもらったりする機会は減ったかもしれません。
しかしながら、やはり手書きの手紙をもらうのはうれしいものですし、まわりが年賀状を出さない今だからこそ、年賀状を送ってまわりの人をしたたかに出し抜きましょう。
そんな年賀状ですが、どうせ出すならクオリティの高いものを出したい、でもコストもかかるしお得にならないものでしょうか。今回はクオリティの高い年賀状をお得に出せてしまう方法をご紹介します。

1. 郵便局のお年玉付年賀状を送る

年賀状をもらうなら、やはり旅行券やふるさと小包などがもらえるお年玉付年賀はがきが嬉しいですよね。しかも3等のお年玉切手シートは100本に2本とかなりの確率で当選してしまいます。
そう考えるとやはり年賀状には郵便局のお年玉付年賀はがきを送るのがベストではないでしょうか。
年賀はがきの値段は2015年12月現在で1枚52円から。ちなみに2015年には発行枚数が減っているとはいえ、30億枚以上お年玉付年賀はがきが発行されたようです。
そんなどうせ送るなら大勢に贈りたい年賀はがきですが、1枚1枚手書きで書いていては腱鞘炎になりかねませんし、ミスも起こりかねません。
また、デザインも迷うところです。そんなときはお年玉付年賀はがき購入の際に印刷もセットにしてしまいましょう。

2. 郵便局の年賀状印刷は早期割引とネット割引の利用がお得

年賀状を送るなら、早めの行動が吉です。なぜならば、早期割引があるからです。郵便局では年賀状印刷を依頼する際、早期に依頼することでなんと10%の割引があるのです。
年賀状を受け取る側もきっと元旦に受け取ると気持ちがよいでしょうし、ぜひ早めの行動でお得にしちゃいましょう。
さらに、Webで申し込むことで5%の割引があります。デザイン選定の際はやはり自宅
にいながらWebで探すのが便利。Web限定のデザインもあり、ディズニーやジブリ、はたまたふなっしーからスターウォーズまでキャラクターものも充実しています。
しかもなんと、これらは併用可能なので最大15%も割引を受けることができるのです。
たとえばスターウォーズの年賀状を40枚出すとすると、5,745円の15%オフで4,883円、つまり860円程度お得になるのです。
これは利用しない手はないのではないでしょうか。もちろん郵便局以外にも年賀状印刷サービスはたくさんあるので比較検討しつつ、よりお得に素敵な年賀状を送りましょう。

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執筆者

林誠二 (はやし せいじ)

大学卒業後、雑誌社、web関連会社勤務。 オシャレしてブラブラすることが大好きです。

林誠二

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ネット年賀状サービスの早割でお得にオリジナル年賀状を作成しよう

いよいよ年末。年賀状の季節です。お得に年賀状を作成するなら、自宅のプリンターが一番!と思うかもしれません。

しかし、年末のなにかと忙しい時期に、仕事がさしせまる中で年賀状作成まで手が回らないという人も多いはず。そこで利用したいのが、オンラインで年賀状印刷ができるサービスです。
今回は、早割を使って年賀状をおトクに印刷する方法を紹介します。

1.早割利用でおトクに印刷
ネットプリントジャパンでは、12月1日までまだまだおトクな「早割」価格で注文受付中です。早割を利用すると、通常1枚20円のところ、17円で印刷ができます。
安さだけでなく、今年もハイクオリティな「デザイナー年賀状」を大幅に追加し、様々なジャンル・テイストのデザインを数多く取り揃えました。あらかじめ用意されたテンプレートの中には、出産・結婚・転居など用途に応じたデザインも多数あるので、目的別の年賀状印刷にもぴったりです。宛名印刷も無料です。

2.Tプリントなら印刷代から15%引き
Tポイントのネット年賀状印刷サービス「Tプリント」なら、11月30日までの申し込みで早割が適用され、印刷代金が15%引きとなります。
業務用カラーレーザーによるオンデマンド印刷なら1枚26円、銀塩方式で写真印画紙にプリントし、ハガキに貼り付ける写真年賀状は1枚30円です。
宛名印刷が無料でつくので、一度印刷を頼んでしまえば、あとは投函するだけとラクラクです。

3.年賀はがきはおトクに購入しよう
郵便局での年賀はがきの販売開始とほぼ同時期に、金券ショップなどでも年賀はがきが販売開始されます。
一時期、販売のノルマを達成するために郵便局員が年賀はがきを「自爆営業」という自腹で購入するのが問題になりましたが、おのおの事情があって、年賀はがきを大量購入し、すぐに金券ショップに換金しに来る人がいるのでしょう。
金券ショップでの相場は48~50円程度で100枚などまとまった数量で購入した場合、値引きする店舗もあるようです。

「マイナンバーやれんのか?」マネギャルのケツ論

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来年から始まる「マイナンバー」。
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色々な不安が錯綜する中、マネギャルが出した結論は!?

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犬でコインな「わんわんわんコイン」は飼い主の「金田金男」くんが大好き!! …が、金男くんは500円なんて端金(はしたがね)とばかりに、わんわんわんコインをすぐにお金として使おうとするよ! この“すれ違い劇”の先に待つのは、絶望か!? 悲劇か!? …それとも愛か!?

第2話は…クリスマスムードで盛り上がる街で金男くんとゲームを楽しむわんわんわんコイン。そんな2人の前に″魅力的な”景品が…! また端金として使われてしまうのか… !? ピンチ! わんわんわんコイン!! 金田くんは「クリスマス限定」という釣りコピーに釣られてしまうのか…それとも… !?

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エアコンだけに頼らない!ストーブ、ファンヒーターでお得に防寒しよう

冬になると節約面で最も気になるのが、暖房費用ですよね。

電気ファンヒーターは電気容量の観点から、能力的に6畳の部屋での利用が限界といわれていますが、同じ温度を維持するのであれば、平均的な家庭の電気料金(1kw/h当り23円)で比較した場合、大抵石油の方が割安になる傾向です。今回は石油ストーブ、石油ファンヒーターに特化した節約をご紹介していきましょう。

1.石油ストーブには扇風機
石油を使った暖房方法には大きく石油ファンヒーターと石油ストーブがありますが、実はそれぞれにメリット・デメリットがあります。まず、部屋全体を暖める目的で使用するのであれば、石油ファンヒーターの方がいいでしょう。風が出るため、その勢いによって暖気が部屋中に広がっていきます。反面、石油ストーブは風が出ないため、近づくことで暖が取れますが、部屋中を暖かくするには相当の時間がかかってしまします。石油ストーブしか持っていないけれど、部屋全体を暖めたい。そんな風な時は、扇風機を使いましょう。扇風機の風がストーブの上部に当たるようにセットするだけで、暖気が部屋中に広がっていきます。また、昔ながらの節約方法ですが、ガスコンロで調理するようなもの、たとえば、焼き料理や煮物、鍋やヤカンなどを上に置いておけば、ガス代の節約にもつながります。

2. 石油ファンヒーターは温度調整で節約
石油ストーブになく、石油ファンヒーターにはある特徴は、温度が設定できることです。冬場、家が寒いとすぐに暖かくなってほしいという気持ちから設定温度を上げてしまいがちですが、たとえばいつも25度の設定を20度にするだけで、灯油代の相当な節約になります。また、節約のもう一つのコツとしては、風が出る方向を変えるということです。決して出入り口付近に向けず、また、吹き出し口付近にものを置かないようにするだけで、温まるスピードが変わります。さらに、たとえば外出の時などは30分前に切っておくなど日々の心がけで大きな節約になるのです。

家電を購入するならボーナス商戦それとも初売り、どっちがオトク?

年末のボーナスで、自宅の家電の買い替えを検討されている方も多い季節です。

量販店では年末商戦に向けたセールも行われますし、そうしたムードに流されて購入したくなるでしょう。
一方で、年が明けると、各家電量販店は一斉に新年の初売りセールを実施します。1週間違うだけで、もしかしたら数千円も損してしまうかも?と思うと、なかなかふんぎりがつかなくなってしまいますよね。
今回は、年末年始に家電を購入するベストタイミングについて考えてみます。

1. ほしい機種が決まっているなら年末に購入しておこう
ほしい家電の機種が決まっている場合、年明けに在庫が少なくなって入荷待ちとなるリスクもあるので、年内に購入してしまいましょう。
3月、9月、12月は、家電量販店にとって一番の値引きシーズンで、それを過ぎ
た直後は反動で売上が落ちます。そういった時期に新型が発表されると、旧型は大幅に値下げされて在庫処分されます。さらにおトクにしたいなら、ちょい型落ちを狙うのがコツです。

2. 機種にこだわらないなら「福袋系」がおすすめ
新年の初売りセールの広告を見ていると、「新春10万円コースセット」などの家
電福袋があります。これだと、機種は指定できませんがほぼ原価を切っているので、かなりお得に購入できます。
家電を安く購入したい理由が、子どもの進学・就職に伴う新生活開始などの場合、それほど家電の機種にこだわりはないでしょうから、こうした福袋をうまく利用して購入しましょう。

3.急いでいなければ3月の決算期に購入する
決算期前は、売り上げを作るために大幅な決算セールを行うことがあります。家電の値引きはこの時期が一番だと言う声もあるようです。もし購入を急いでいないのであれば、3月の決算セールを待ってもよいかもしれません。

結論としては、チラシに載るお得商品や機種にこだわる場合は「年末」に買い、福袋に入る商品やこだわりがなければ「初売り」で買う。急いでなければ決算を控える3月末に回すというのがよいでしょう。

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