帰省前にいつものサプリメントのストックをしよう

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500貯まる!
<材料>

・サプリメントの購入方法

・ネットショップ

<How to>

1自身にあったサプリメントを最短経路で見つける

2次回購入からはネットショップでまとめ買い

※リブロオンラインショップでまとめ買いの場合

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年末年始の帰省って、どうしてこうもバタバタするのでしょうか。

今年は準備に時間をかけたから大丈夫!と思っていても、直前になってやはりバタバタ・・・。帰省から戻ってくると、出発前のバタバタのあとが部屋に表れていたりしますよね。帰ってきてみてびっくり!という経験をされた方も多いのではないでしょうか。特に気をつけたいのが、毎日摂取しているサプリメントなどのストック。自宅に戻って、「あれ?もうないんだっけ?」となったことはありませんか?そこでおすすめしたいのが、帰省前にサプリメントをストックしておくこと。実はこれ、節約にもなるんです。

1. サプリメントはどこで買う?
・まずは相談してみよう
 薬局やドラッグストア、ネット通販などでは、様々な種類のサプリメントが販売されています。薬とは少し違っても、どちらも直接体に入れるもの。自身の症状や希望にあったものでないといけませんよね。ですから、初めて購入する際は、薬局やドラッグストアの薬剤師さんや登録販売士さんに相談してみましょう。あなたに最も適したものを紹介してくれるはずです。また、複数種類を試す必要もないので、結果的に節約につながります。

・サプリメントが自身に適していたらリピート決定!
さて、自身に適したものが見つかったわけですから、あとはそれを摂取し続けるのみ。ここで、ネット通販によるまとめ買いに移行します。街の店舗で購入するよりも、ネットでまとめ買いをした方がお得な場合が多いんです。

2. ネット通販でまとめ買いがお得な理由
 街の店舗で販売される商品には、輸送費やスタッフの人件費などがかかります。しかし、ネット通販であれば全国各地へ商品を出荷していた輸送費がかかりませんし、大きな倉庫で一斉に在庫管理がされているため1商品にかかる人件費が抑えられるわけです。また、薬局やドラックストアでは、サプリメントの割引をあまり目にしません。毎日摂取する人が多い分、需要があるので値引きしなくても売れていくのですね。実際、リブロンオンラインショップというネットショップでは、2箱で5%引き、3~5箱で10%引き、6箱以上で15%引きと、購入箱数に応じて値引き率が高くなるという仕組みになっています。15%引きはとても大きいですよね。

美容や健康のために、毎日摂取するサプリメント。ネット通販でまとめ買いをすることで、節約もできてストックがすぐになくなる心配もなし。まさに一石二鳥です。

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執筆者

みなみめぐみ (みなみ めぐみ)

大手雑誌社勤務後、フリーに転身。 旅行の国家資格を持つ。美容、トレンドから旅行、観光関係まで幅広くカバー。

みなみめぐみ

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サプリメントをお得に入手するための3つのアイディア

普段の食生活だけでは取れない栄養を補助的に摂取できるのがサプリメントの魅力です。健康志向を維持しながら節約するにはどのようにすればよいのでしょうか。

・プチプラサプリで健康に
サプリメントにもさまざまな種類があります。中でも特に価格が安いのは「DHC」のサプリメントです。
ここでは同社の「マルチビタミン(30日分)」サプリメントを例としてご紹介していきます。
同サプリメントにおける価格や配合量等の調査結果によると、他社のサプリメントの1日あたりの価格が22~108円であるのに対して、同社のサプリメントは1日あたり13円。

1年間毎日摂取した場合で考えると、最も安い1日当たり22円のサプリと比べても約3,000円以上、最も高い1日当たり108円のサプリと比較すると実に約3万5,000円もの節約となります。

・DHC公式オンラインショップの定期コース利用で5%OFF
また、DHCのサプリメントを購入する場合、同社公式オンラインショップから定期コースを利用するとさらに5%の割引となります。
たとえば、先ほどと同じ「マルチビタミン」の場合、年間で考えると237円の節約となります。

・amazonでは割引されていることも
Amazonで購入すると、商品が割引されているケースもあります。たとえば、DHCマルチビタミン60日分の場合、2015年6月7日時点では参考価格から162円(25%)OFFされた価格となっています。
Amazon.co.jpが販売・発送する商品の場合は、配送料も無料となっているためトータルで見ると節約になるのではないでしょうか。

・通販等で購入する場合は配送料や手数料に注意
なお、サプリメントを通販等で購入する場合は、配送料や代引き手数料といった料金がかかってくる場合もあります。
トータルで見て損をしてしまうのであれば、割引されていても意味がありません。ですから、割引率などのみを見て決めるのではなく、「トータルでの金額」を概算してから購入した方が良いでしょう。

2015.6.15更新

ダイエットの味方!サプリメントを安く購入するための3つのポイント

ダイエットの方法には、運動、食事制限などさまざまなものがあります。置き換えダイエットやサプリメントの利用もその一つ。ここでは、ダイエットをするときに役立つサプリメントの節約方法をご紹介しましょう。

1.置き換えダイエット商品を選ぶコツ

ダイエット方法の定番の一つに「置き換え」があります。これは、1食分の食事をサプリメントやダイエット商品等に置き換えることで、食べる量を減らすというものです。この置き換えダイエットをするときは、どのように節約することができるのでしょうか? ポイントは「どの商品を選ぶか」です。ダイエット商品のホームページには、どれも魅力的な謳い文句があります。ですが、そこだけを見るのではなく、1食あたりの単価を調べてみましょう。複数購入するものなのですから、長期的に見て1食分が安い方が節約になるはずです。

2.ポイント還元やクオカードプレゼントなどでお得に

ダイエットは1日で完了するものではありません。継続的に食事制限を続けていく必要があります。ですから、商品選びのポイントとして、味や価格だけではなく、継続して購入することでのメリットを加えるのもおすすめです。たとえばポイント還元があることや、クオカードなど各種プレゼントがある場合は、同じ値段でただ購入するのと比較して付加価値がつくはずです。

3.ダイエットサプリを安く購入するポイント

ダイエットサプリメントを購入する場合は、価格帯が安いものを選ぶだけではなく、自分に合ったものを正しく使うのも大切です。せっかく購入して使ってみたところで、自分に必要なサプリメントでなければ何の意味もありません。そこでおすすめなのが、DHCのダイエットサプリ診断です。いくつかの質問に答えると、自分の特徴と必要なサプリメントが分かるというもの。また、DHCはサプリメントの中でもプチプライス。セールやポイント還元、一定額以上での送料無料といった特典もあるので、節約と付加価値の両方を兼ね備えているといえるでしょう。

2015.6.15更新

だるくて食欲不振な夏バテに!サプリメントで節約しながら栄養補給

年々暑さが増している日本の夏。暑すぎてクーラーなしでは暮らせない! という方、なんだか身体がだるく感じていませんか?
昼間は屋外と室内の温度差がありすぎるし、夜はクーラーなしでは眠れない――こんな状態では夏バテにならないほうがおかしいといえます。

夏バテとは日本のような高温多湿の気候による暑さで身体が不調になることを言います。具体的な症状には、食欲不振による栄養不足、熱帯夜による睡眠不足、汗のかきすぎによる脱水症状や身体のだるさなどがあります。
夏バテの予防や解消するには、休養、睡眠、適度な運動、食事が欠かせません。しかし、暑くてだるくて食欲がない……そんなときは、サプリメントで栄養補給しましょう。

今回は、夏バテにきくサプリメントの節約ワザです。

1.夏バテにはビタミン、クエン酸が有効!
夏バテ解消のために一番必要なのはビタミンB群で、中でもB1,B2は特に有効で疲労回復やエネルギーの代謝効率をアップさせるのに効果があります。ビタミン1の吸収を高めるには、アリシンを一緒に摂取すると有効です。アリシンは、にんにく、にら、たまねぎなどに含まれます。
ほかに、疲労物質を分解するクエン酸、体の抵抗力を高めるビタミンC、ビタミンA、血行をよくするビタミンE、身体を作るたんぱく質などもとりたいですね。
これらを食物からバランスよくとれれば理想的ですが、だるくて食欲がないなら、サプリメントで補いましょう。ビタミンB1,B2とビタミンCがバランスよくいっきに摂取できる「マルチビタミン」がお手軽でおすすめです。
また、クエン酸は、もろみ酢やフルーツ酢、黒酢などの飲みやすいお酢を選んで、摂取しましょう。お酢を炭酸で割ると、夏場にぴったりのさっぱりした飲み物が出来ますよ!

2.サプリメント購入はサンプルを活用
サプリメントを安く手に入れるには、まずサンプルを活用しましょう。
たいていのネット通販では、数日分から数週間ぶんのサンプルを配布しています。中には、「効果がなければ全額返金」とうたっている太っ腹なものもあります。
サンプルを飲み比べて自分に合った物を選べると安心ですよね! 
本格的に飲み始めるなら、大容量タイプを買ったほうがオトクです。コストコなどに行くと、アメリカサイズの大容量のサプリメントが安く手に入ります。

冬の健康維持に!お金がかからないウォーキングで景色を楽しみながら運動しよう!

冬場は外に出るのがおっくうになるかもしれませんが、夏と違って汗を大量にかくこともないので、ウォーキングには適している季節といえます。

わざわざ気負ってウォーキングの時間を作らなくても、通勤のときに一駅分手前から歩いたり、駅までの交通手段をバスや自転車から徒歩に変えるところから始めるだけでもよいでしょう。今回は、ウォーキングでお金をかけずに景色を楽しみながら運動するコツを紹介します。

1.「やりすぎ」は禁物!適度な運動から始めよう
適度な運動は、血液の循環をよくしてダイエットや美肌効果があるほか、気持ちの切り替えにもなるので、ストレスを軽減することにもつながります。ただ、こうした健康維持のための運動で大切なのは、「細く長く続けていくこと」です。そのため、いきなりたくさんがんばろうとするのではなく、少しずつでも自分の適量を見つけながら続けていくことが肝心です。上でも述べたように、通勤のときに一駅分手前から歩いたり、駅までの交通手段をバスや自転車から徒歩に変えるところから始めてみましょう。

2.冬のウォーキングは夏より痩せやすい!
都内の電車一駅分を歩くと、だいたい20分くらいの距離です。体重にもよりますが、消費カロリーはだいたい40~60カロリーほどになります。夏場は汗をたくさんかくので運動した気分になりますが、主に体温をさげているだけで、カロリーの消費は少なくなります。冬場は体温維持のためにエネルギーを消費するので、脂肪を燃焼するために適しており、夏よりも痩せやすいといわれています。

3.朝のウォーキングでより効果的に!
有酸素運動をすると、その後しばらくは身体が脂肪を燃やしやすくなります。そのため、朝に運動すると、一日中身体の代謝が高い状態を維持できるので、よりダイエット効果が見込めます。冬の朝は寒くて早起きがつらい、という人も多いかもしれませんが、ウォーキングをするにはいいこと尽くしの時間帯と言えます。

会社員等の場合における健康保険料の決まり方

毎月支払っている健康保険料。保険料は人によって異なっていますが、どうして異なっているのかご存知ですか?「お給料が違うから」―確かにそうなのですが、単純にお給料額から保険料が決まるとはいえないので現状です。

健康保険料は、単純な保険料額ではなく、標準報酬月額に保険料率をかけて決まります。

 健康保険料 = 標準報酬月額 × 保険料率 (都道府県によって異なります)

お給料額は、毎月残業等によって変わるので、1年間変わらない数字ということで標準報酬月額が使われます。この標準報酬月額は、毎年4月、5月、6月の3ヶ月のお給料の平均から求めます。

例)4月22万円、5月21万円、6月20万円(22万円+21万円+20万円)÷3ヶ月=21万円

このお給料の平均を基に標準報酬月額表から標準報酬月額を求めます。21万円の場合は、22万円が標準報酬月額となります。

この標準報酬月額ですが、「なぜ21万円のお給料なのに22万円で計算されるの?損じゃない!」と感じることと思います。これは標準報酬月額表の報酬月額に幅があるため仕方がないこと。実は、219,999円のお給料の場合も21万円で計算されるのです。

この標準報酬月額にかける保険料率ですが、協会けんぽの場合は都道府県別に、会社の健康保険組合の場合は、組合ごとに異なります。例えば東京都の場合は、9.97%です。
したがって、東京都の協会けんぽに加入している場合の保険料は
22万円 × 9.97% = 21,934円
この保険料を会社と折半します。
21,934円 ÷ 2 = 10,967円

協会けんぽの場合は、基本的に本人と会社の負担割合は50%ずつですが、健康保険組合については、社員の負担を軽くするためにパーセンテージを変えている組合もあります。

このように健康保険料は、会社が費用を半分負担しているので少なくて済みます。反対に会社を辞めて、この健康保険を任意継続被保険者として継続した場合は、会社負担がなくなり、全額自己負担となります。また、国民健康保険に加入した場合も全額自己負担です。
半分の保険料で健康保険に加入できるのですから、やはり正社員はアルバイトやパートと比べて
恵まれた待遇と言えるのではないでしょうか?

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