カラオケで盛り上がろう!クリスマスパーティー節約術

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このレシピを実行して

8000貯まる!
<材料>

・カラオケ店、貸切スペース、持ち込み

<Point>

1カラオケ店を利用

2貸切スペースを利用

3持ち込みでさらに節約

※1ヶ月:約1600円~(貸切スペースでフード、ドリンクを持ち込み※居酒屋大手の宴会コースとの比較)

今年もあと二ヶ月を切りました。年末と言えば忘れてはならない最大のイベント、クリスマスがあります。

友達を集めてみんなでワイワイ盛り上がりたいですよね。でも、ホームパーティーだと準備や片づけが面倒。そこでお勧めしたいのがカラオケパーティー。音を気にせず盛り上がれるし、料理やドリンクも出してくれるので楽ちんです。早割があるお店もあるので、今のうちにクリスマスパーティーを企画しちゃいましょう。

1. カラオケ店を利用
カラオケパーティーにはやっぱりカラオケの専門店。歌をメインにするなら音響がしっかりしたところが良いですよね。しかもシダックスやビッグエコーなど、ちゃんとコース料理を頼めるところもあるのでいちいちオーダーしなくてもOK。ビックエコーではコース料理と3時間の室料込みで、なんと2160円なんです。ソフトドリンクやお酒の飲み放題をオプションで付けても3456円。居酒屋大手チェーンの宴会コースは二時間で3700円~4200円なので相当お得に楽しめますよね。また、カラオケ店のシダックスではクリスマスプランを展開していて、コース料理+飲み放題+3時間で4800円相当が11月30日までの前売りチケット購入で3300円になるんです。1500円も安くなるなら利用しない手はないですね。ただカラオケ店の部屋じゃちょっと…という方には、パセラがおすすめ。アジアンリゾートをイメージした空間で美味しい料理とカラオケが楽しめちゃいます。しかも、大人数のパーティーでは幹事特典として宿泊券やディナー券などがもらえるのも嬉しいですね。

2. 貸切スペースを利用
10人以上集まってパーティーするなら、貸切スペースがおすすめです。ゆったりしたソファ付きの空間があったり、クリスマスのデコレーションを自分たちでしたり、お子様連れでも他の客に気を遣うことなく寛げます。ほとんどの会場ではお料理やドリンクを頼めるので準備も要りません。もちろんカラオケやダーツ完備のところも多いので、みんなでゲームをしたり映像を流したりとパーティーの自由度が上がりますね。新宿G-style Whiteは 2.5時間利用+お料理+フリードリンク付き14名~一人3980円で借りられ、さらに前月予約だと3800円に値引きしてくれますので、年末のイベント予約は今がチャンスです。

3. 持ち込みでさらに節約
もっと大人数で集まって本格的なパーティーをするなら、ものすごくお得になる方法をお教えします。それはフード、ドリンクを持ち込みする事です。上記の新宿G-style Whiteでは35名だと一人600円で3時間利用出来るので、あとは一人1500円程度のフード、ドリンクを買い出しすれば十分豪華なパーティーが開けます。さらに参加者に持ち寄りでお願いすれば幹事の負担もほとんどなく、楽しくパーティを過ごす事が出来ますね。

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執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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寒い閑散時こそ狙い目!節約冬のアウトドア

これからやって来る寒い冬。ずっと家に閉じこもっていてはもったいないけど、冬のアウトドアといえばスキー・スノーボードくらいしか思いつかない…リフト券代や交通費、道具をレンタルなんてしてたら結構な出費になってしまいますよね。

そして意外と独りで滑っている時間が長くて退屈なんて方もいるのではないでしょうか。そこで友人や家族と一緒に楽しめてお得に冬を満喫する方法をご紹介します。

1.BBQ提供サービスを利用
まず、手軽にアウトドアを楽しめるといえばBBQ。寒い冬にBBQなんて無理だと思っていませんか?実はBBQ場は今の時期ガラ空きの穴場なんです。思えば夏のBBQは太陽の照りつけと炭の熱で灼熱地獄…でも、冬のBBQはみんなで炭を囲んで暖まりながらできるので会話も弾みます。

それでも準備や移動が面倒という方にお勧めしたいのが、デジキューというBBQ運営会社。手ぶらで、しかも駅近でBBQが楽しめるんです。なんと渋谷マルイ店にもあるんですよ。炭の火起こしはもちろん、食器や調味料まで用意してくれます。テントは横幕で覆われていて、ブランケット無料貸し出しなど寒さ対策もバッチリ。そして11月は閑散期という事で大人一人2000円のところ、半額の1000円!旬の食材、カニや牡蠣などを豪快に焼いたら盛り上がる事間違い無しですね。

2.ネイチャーツアーを利用
近場でBBQもいいけれど、やっぱり冬でも自然を満喫したいという方はラフティングはいかがでしょうか?ラフティングとは数人で一緒にボートに乗り、川を下るアウトドアスポーツです。スポーツと言っても初心者にはインストラクターが付いて流れが緩やかな区間をゆっくりと漕いで行きますのでご安心を。ラフティングも夏のアウトドアスポーツと思われがちですが、ストームフィールドガイドでは一年中ラフティングが体験できます。しかも、冬限定イチゴ狩り付きプランがあるんです。ここの半日カヌープランを体験すると一人6600円ですが、ラフティング半日&イチゴ狩り付きプランではなんと同額の一人6600円。甘いイチゴをお腹いっぱい食べてラフティングで大自然を満喫できるなんて最高ですね。

3.各地のキャンペーンを利用
冬の時期、観光地ではお得なキャンペーンを開催している所もあります。清里では「寒いほどお得フェア」を開催して、その日の気温でフェアに参加しているお店の商品が最大50%になる面白い企画も。鳥取県では対象の施設に宿泊すると抽選でカニが当たるキャンぺーンもあります。手軽に節約して冬のアウトドアを楽しむ方法はズバリ、スターウォッチングです。冬は湿度が低く空気が澄んでいて、晴天の確率が高く星空観察にはもってこいです。今はスマホのアプリなどで星座や星の位置の情報を無料で知ることが出来るので、タダ。都会ではなかなか見られない満点の星を見に少し足を延ばしてみてはいかかでしょうか?

冬の防寒対策!手軽にできる防寒グッズで節約を!

木枯らしが厳しくなり、寒さが本格化してきました。寒―い冬は暖かく乗り越えたいものですが、かといって暖房をつけっぱなしにしていては、光熱費が跳ね上がりますし、身体にもあまりよくないはずです。

今回は、寒い冬を乗り切るための節約ワザについて紹介します。

1.あったかグッズで暖房に頼らない!
某有名ブログで紹介されたことで、人気に火が付いた電気毛布。ファンヒーターやエアコンとは違い、足元だけを温めるので眠くなりにくく、受験生にもぴったりです。頭寒足熱といいますが、暖房をつけるとどうしても暖かい空気は上にたまりやすいので、頭がぼーっとして、仕事や勉強が手につかなくなります。その点、電気毛布は足元を中心に温めるので、そういった心配はありません。消費電力 は55W程度なので、エアコンや電気ヒーターに比べたらぐーんとオトク。
また、フリースやボアなどのあったか素材で出来たジャケットやガウン、最近話題の「着る毛布」などで身体を温めるのもひとつの手ですよ。財団法人省エネルギーセンターが発表した数値によると、カーディガン着用で+2.2度、ひざかけで+2.5度、ソックス着用で+0.6度、体感温度が上がるそうです。

2.あったかごはんで芯から温める
冬場のあったかごはんといえば、鍋料理ですよね。冷蔵庫にある適当な食材の組み合わせでパパッと作れるので、節約にもなるし簡単だしと、冬場はほとんど鍋料理というご家庭も多いのでは。
また、シチューやトン汁、けんちん汁のような汁物も、身体が温まるし満腹感も感じる節約料理です。寒い時期は、こうしたあったかごはんで、芯から温めてみては。

温まるコツは、にんにくやショウガをたくさん使うこと。Twitterで最近人気の「風邪を一発で治す」スープは、玉ねぎのスライスとにんにく、しょうがをみじん切りしたものでスープをつくり、鶏ガラやコンソメで味付けをします。ここに溶き卵を加えて軽く温め、最後は片栗粉でとろみをつけます。これでもか!というほど風邪が治りそうなあったか食材を使ったスープです。風邪のとき以外にも積極的に作ってみたいものです。

100円学食、早稲田に続け!明大生がメニュー考案、100円朝食で冬も健康的に

 明治大学は、11月から期間限定で「100円朝食」を提供し、学生らが考案した朝食レシピも登場する。また、早稲田大学も期間限定で「100円朝食」を提供しており、寒くなるシーズンを健康的な食生活で乗り切るために大学もバックアップしている。

 明治大学学生健康保険互助組合は、食生活改善を目的に4つのキャンパスで11月から12月にかけて1週間の日程で「100円朝食」を実施する。今回、正課外教育型学生支援「M-Naviプログラム」と初めてコラボし、「食育」をテーマにしたプログラムに学生17人が参加。班ごとに食べたい朝食メニューを考えた。料理研究家のヤミーさんからアドバイスを受けて試作などを行い、「100円朝食」期間中に数量限定で提供する。

 駿河台キャンパスは11月30日に「これであなたもすき焼き気分」と題した豚すき焼きを50食限定で、生田キャンパスは12月8日に「赤字定食」と題したライスコロッケを200食限定で提供。中野キャンパスは12月14日に「炊き込みチキンパエリア」を100食限定で提供する。和泉キャンパスは11月23日に提供済み。

 早稲田大学でも2015年度の「100円朝食」が11月16日から早稲田、所沢キャンパスで開始。戸山キャンパスは11月30日から、西早稲田キャンパスは12月7日から期間限定で提供する。学生が加入する早稲田大学学生健康増進互助会などの協力で運営。メニューは「魚定食」と「肉定食」の2種類。魚定食は「さばみそ煮とほうれん草ごまあえ」、肉定食は「ハンバーグとオムレツ、キャベツ、ほうれん草ごまあえ」など。

 早稲田大学は、6月発行の「早稲田ウィークリー」の特集で、管理栄養士が「朝食を食べなかったり、夕食を深夜に食べたりなどの不規則な食事スタイルは、自律神経の機能低下や免疫力低下などにつながる」と掲載。「100円朝食」をきっかけに健康な食生活を心がけてほしいと呼び掛けている。

光熱費で頭が痛い? 冬休み中に契約形態を見なおして、電気代を節約しよう!

冬場は、暖房代で光熱費が跳ね上がり、頭が痛い季節です。でも実は、電気代って契約形態によってだいぶ料金が変わるって知っていますか? 各電力会社は、実は時間帯別などのおトクな料金プランを用意しているんです。

今回は、生活スタイルに合わせた電気代のおトクな契約方法をお伝えします。冬休みの時間があるときに、見直してみてはいかがでしょうか。

1.生活スタイル別の電力プランを探そう
ほとんどの方は、自分がどんな契約形態で電力を使っているか意識したことはないでしょう。

多くの家庭では、「従量電灯」という契約をしているはずです。これは、一日中どの時間に電気を使っても、電気代は一律のプランです。
例えば、仕事や学校などで日中はほとんど家にいないという方であれば、夜の時間帯の電気料金単価が日中の電気料金単価が半額から70%オフになるというプランがお得になります。

2.時間帯別料金プランを東京電力の例で見てみよう
たとえば、東京電力の「半日おとくプラン」なら、オトクな夜間電力料金の適用が夜9時から朝9時まで12時間適用されます。仕事が終わって自宅に帰り、暖房器具をつけたりテレビやネットをしたりして就寝、朝の出勤前に家事をして昼間はあまり家にいないという生活スタイルの方におすすめのプランです。同じく夜間がオトクな料金になる「夜得プラン」だと、オトクな割引時間帯が朝5時で終わってしまいますから、出勤前の時間で家事をやりたいときにカバーできませんし、冬場の朝のさむーい時間に暖房を使いたいときに困りますよね。

また、平日はあまり家にいないけれど、土日はほとんど自宅で過ごし、家事なども週末にまとめてするという方におすすめなのが「土日お得プラン」です。このプランでは、土日は一日中オトクな電力料金が適用されます。
自分や家族の生活スタイルを考えて、この機会によりオトクな電気料金プランに契約しなおしてみましょう。冬場の光熱費がかなり削減されるかもしれません。

冬支度・年末の年越しに備え、おすすめ掃除グッズで車内を掃除しよう

年末年始、自宅の大掃除をするときに忘れてはならないのが、愛車のお掃除です。今回は、安くておすすめな車内用お掃除グッズを紹介します。車内をピカピカにして、すがすがしく新年を迎えてみてはいかがでしょうか。

1.ホコリ取りなら「ホコリ取りグローブ」や「小型モップ」でかんたんお掃除
手にはめて拭くだけで、ホコリのたまりやすいナビやパネルの塵・ホコリがキレイにとれる「ホコリ取りグローブ」。ふわふわの繊維が細かいホコリを吸着させます。
気づいたときにさっとひとふきできるのがホコリ取り用の小型モップ。お迎えの待機時間や信号待ち、渋滞のときなどにささっと掃除しておけば、年末の大掃除がラクですよ。

2.布シートの汚れは「布製シート&マットクリーナー」で
「布製シート&マットクリーナー」なら、布シートやマットについた手アカや皮脂、タバコのヤニ、飲食物のシミなどを簡単お掃除。ブラシが付属しているので、頑固な汚れも簡単に落とせます。爽やかなミントの香りで、お掃除後は車内をリフレッシュする効果も。ダニやカビの発生も防止するので、小さなお子さんを乗せているご家庭も安心ですね。

3.車内のお掃除はどれくらいの頻度ですべき?
ネット上のアンケート調査を見ると、車内のお掃除は「気が付いたとき」「乗るたび、降りるときにささっと掃除をする」など、ちょっとしたときにさっとやってしまうという人が多いよう。ついで、半年に1~2回程度とけっこう皆さんマメに掃除をしているよです。中には、「窓を全て開けて走って車内のホコリを飛ばす」「人を乗せる前に掃除する」「汚れていても走行に支障がないので気にしない」なんて豪快な人もいるようですが。

たしかに、マメに掃除をしておけば、年末の大掃除のときの負担も軽くなりますよね。上記で紹介した車内のお掃除グッズは、どれも1000円以内で気軽に購入できるものばかり。こうしたグッズを活用して、愛車はいつも清潔に保っておきましょう。

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