寒い閑散時こそ狙い目!節約冬のアウトドア

このレシピを実行して

1000貯まる!
<材料>

・BBQ場、ネイチャーツアー、観光地キャンペーン

<Point>

1BBQ提供サービスを利用

2ネイチャーツアーを利用

3クレジットカードを利用

4各地のキャンペーンを利用

※1ヶ月:約1000円~(デジキューで11月にBBQを利用すると半額)

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これからやって来る寒い冬。ずっと家に閉じこもっていてはもったいないけど、冬のアウトドアといえばスキー・スノーボードくらいしか思いつかない…リフト券代や交通費、道具をレンタルなんてしてたら結構な出費になってしまいますよね。

そして意外と独りで滑っている時間が長くて退屈なんて方もいるのではないでしょうか。そこで友人や家族と一緒に楽しめてお得に冬を満喫する方法をご紹介します。

1.BBQ提供サービスを利用
まず、手軽にアウトドアを楽しめるといえばBBQ。寒い冬にBBQなんて無理だと思っていませんか?実はBBQ場は今の時期ガラ空きの穴場なんです。思えば夏のBBQは太陽の照りつけと炭の熱で灼熱地獄…でも、冬のBBQはみんなで炭を囲んで暖まりながらできるので会話も弾みます。

それでも準備や移動が面倒という方にお勧めしたいのが、デジキューというBBQ運営会社。手ぶらで、しかも駅近でBBQが楽しめるんです。なんと渋谷マルイ店にもあるんですよ。炭の火起こしはもちろん、食器や調味料まで用意してくれます。テントは横幕で覆われていて、ブランケット無料貸し出しなど寒さ対策もバッチリ。そして11月は閑散期という事で大人一人2000円のところ、半額の1000円!旬の食材、カニや牡蠣などを豪快に焼いたら盛り上がる事間違い無しですね。

2.ネイチャーツアーを利用
近場でBBQもいいけれど、やっぱり冬でも自然を満喫したいという方はラフティングはいかがでしょうか?ラフティングとは数人で一緒にボートに乗り、川を下るアウトドアスポーツです。スポーツと言っても初心者にはインストラクターが付いて流れが緩やかな区間をゆっくりと漕いで行きますのでご安心を。ラフティングも夏のアウトドアスポーツと思われがちですが、ストームフィールドガイドでは一年中ラフティングが体験できます。しかも、冬限定イチゴ狩り付きプランがあるんです。ここの半日カヌープランを体験すると一人6600円ですが、ラフティング半日&イチゴ狩り付きプランではなんと同額の一人6600円。甘いイチゴをお腹いっぱい食べてラフティングで大自然を満喫できるなんて最高ですね。

3.各地のキャンペーンを利用
冬の時期、観光地ではお得なキャンペーンを開催している所もあります。清里では「寒いほどお得フェア」を開催して、その日の気温でフェアに参加しているお店の商品が最大50%になる面白い企画も。鳥取県では対象の施設に宿泊すると抽選でカニが当たるキャンぺーンもあります。手軽に節約して冬のアウトドアを楽しむ方法はズバリ、スターウォッチングです。冬は湿度が低く空気が澄んでいて、晴天の確率が高く星空観察にはもってこいです。今はスマホのアプリなどで星座や星の位置の情報を無料で知ることが出来るので、タダ。都会ではなかなか見られない満点の星を見に少し足を延ばしてみてはいかかでしょうか?

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  • 寒い閑散時こそ狙い目!節約冬のアウトドア

執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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冬の防寒対策!手軽にできる防寒グッズで節約を!

木枯らしが厳しくなり、寒さが本格化してきました。寒―い冬は暖かく乗り越えたいものですが、かといって暖房をつけっぱなしにしていては、光熱費が跳ね上がりますし、身体にもあまりよくないはずです。

今回は、寒い冬を乗り切るための節約ワザについて紹介します。

1.あったかグッズで暖房に頼らない!
某有名ブログで紹介されたことで、人気に火が付いた電気毛布。ファンヒーターやエアコンとは違い、足元だけを温めるので眠くなりにくく、受験生にもぴったりです。頭寒足熱といいますが、暖房をつけるとどうしても暖かい空気は上にたまりやすいので、頭がぼーっとして、仕事や勉強が手につかなくなります。その点、電気毛布は足元を中心に温めるので、そういった心配はありません。消費電力 は55W程度なので、エアコンや電気ヒーターに比べたらぐーんとオトク。
また、フリースやボアなどのあったか素材で出来たジャケットやガウン、最近話題の「着る毛布」などで身体を温めるのもひとつの手ですよ。財団法人省エネルギーセンターが発表した数値によると、カーディガン着用で+2.2度、ひざかけで+2.5度、ソックス着用で+0.6度、体感温度が上がるそうです。

2.あったかごはんで芯から温める
冬場のあったかごはんといえば、鍋料理ですよね。冷蔵庫にある適当な食材の組み合わせでパパッと作れるので、節約にもなるし簡単だしと、冬場はほとんど鍋料理というご家庭も多いのでは。
また、シチューやトン汁、けんちん汁のような汁物も、身体が温まるし満腹感も感じる節約料理です。寒い時期は、こうしたあったかごはんで、芯から温めてみては。

温まるコツは、にんにくやショウガをたくさん使うこと。Twitterで最近人気の「風邪を一発で治す」スープは、玉ねぎのスライスとにんにく、しょうがをみじん切りしたものでスープをつくり、鶏ガラやコンソメで味付けをします。ここに溶き卵を加えて軽く温め、最後は片栗粉でとろみをつけます。これでもか!というほど風邪が治りそうなあったか食材を使ったスープです。風邪のとき以外にも積極的に作ってみたいものです。

光熱費で頭が痛い? 冬休み中に契約形態を見なおして、電気代を節約しよう!

冬場は、暖房代で光熱費が跳ね上がり、頭が痛い季節です。でも実は、電気代って契約形態によってだいぶ料金が変わるって知っていますか? 各電力会社は、実は時間帯別などのおトクな料金プランを用意しているんです。

今回は、生活スタイルに合わせた電気代のおトクな契約方法をお伝えします。冬休みの時間があるときに、見直してみてはいかがでしょうか。

1.生活スタイル別の電力プランを探そう
ほとんどの方は、自分がどんな契約形態で電力を使っているか意識したことはないでしょう。

多くの家庭では、「従量電灯」という契約をしているはずです。これは、一日中どの時間に電気を使っても、電気代は一律のプランです。
例えば、仕事や学校などで日中はほとんど家にいないという方であれば、夜の時間帯の電気料金単価が日中の電気料金単価が半額から70%オフになるというプランがお得になります。

2.時間帯別料金プランを東京電力の例で見てみよう
たとえば、東京電力の「半日おとくプラン」なら、オトクな夜間電力料金の適用が夜9時から朝9時まで12時間適用されます。仕事が終わって自宅に帰り、暖房器具をつけたりテレビやネットをしたりして就寝、朝の出勤前に家事をして昼間はあまり家にいないという生活スタイルの方におすすめのプランです。同じく夜間がオトクな料金になる「夜得プラン」だと、オトクな割引時間帯が朝5時で終わってしまいますから、出勤前の時間で家事をやりたいときにカバーできませんし、冬場の朝のさむーい時間に暖房を使いたいときに困りますよね。

また、平日はあまり家にいないけれど、土日はほとんど自宅で過ごし、家事なども週末にまとめてするという方におすすめなのが「土日お得プラン」です。このプランでは、土日は一日中オトクな電力料金が適用されます。
自分や家族の生活スタイルを考えて、この機会によりオトクな電気料金プランに契約しなおしてみましょう。冬場の光熱費がかなり削減されるかもしれません。

冬支度・年末の年越しに備え、おすすめ掃除グッズで車内を掃除しよう

年末年始、自宅の大掃除をするときに忘れてはならないのが、愛車のお掃除です。今回は、安くておすすめな車内用お掃除グッズを紹介します。車内をピカピカにして、すがすがしく新年を迎えてみてはいかがでしょうか。

1.ホコリ取りなら「ホコリ取りグローブ」や「小型モップ」でかんたんお掃除
手にはめて拭くだけで、ホコリのたまりやすいナビやパネルの塵・ホコリがキレイにとれる「ホコリ取りグローブ」。ふわふわの繊維が細かいホコリを吸着させます。
気づいたときにさっとひとふきできるのがホコリ取り用の小型モップ。お迎えの待機時間や信号待ち、渋滞のときなどにささっと掃除しておけば、年末の大掃除がラクですよ。

2.布シートの汚れは「布製シート&マットクリーナー」で
「布製シート&マットクリーナー」なら、布シートやマットについた手アカや皮脂、タバコのヤニ、飲食物のシミなどを簡単お掃除。ブラシが付属しているので、頑固な汚れも簡単に落とせます。爽やかなミントの香りで、お掃除後は車内をリフレッシュする効果も。ダニやカビの発生も防止するので、小さなお子さんを乗せているご家庭も安心ですね。

3.車内のお掃除はどれくらいの頻度ですべき?
ネット上のアンケート調査を見ると、車内のお掃除は「気が付いたとき」「乗るたび、降りるときにささっと掃除をする」など、ちょっとしたときにさっとやってしまうという人が多いよう。ついで、半年に1~2回程度とけっこう皆さんマメに掃除をしているよです。中には、「窓を全て開けて走って車内のホコリを飛ばす」「人を乗せる前に掃除する」「汚れていても走行に支障がないので気にしない」なんて豪快な人もいるようですが。

たしかに、マメに掃除をしておけば、年末の大掃除のときの負担も軽くなりますよね。上記で紹介した車内のお掃除グッズは、どれも1000円以内で気軽に購入できるものばかり。こうしたグッズを活用して、愛車はいつも清潔に保っておきましょう。

何かとお金がかかる冬服はリサイクルショップで!

総務省統計局の「家計調査」によると、2人以上の世帯における被服・履物費は、年間で13万6500円程度、月平均に換算すると1万1380円とのことです。特に費用が嵩むのは冬です。

コートやブーツなどは、夏のTシャツなどに比べて高い買い物です。冬こそ、リサイクルショップを利用する季節です。リサイクルショップには、ブランドものなど意外と掘り出し物があるので、賢く調べてお得に節約しましょう。

1.被服が置いてあるリサイクルショップを調べる
リサイクルショップというと、家電などのイメージが強いかもしれません。実際リサイクルショップは、引っ越しの時の買取などで商品を集めているため、いらなくなった家電や家具が集まりがちなのです。そういったお店に行っても被服を求めている場合は目的が果たせないので、まずは被服が置いてあるリサイクルショップを探しましょう。近所のリサイクルショップに電話して、被服がある程度おいてあるかを確認することをおすすめします。

2.オンラインのリサイクルショップを活用する
1. オンラインのリサイクルショップを活用する
特にブランド物の洋服や履物を取り扱っているリサイクルショップは、ある程度しっかりとしたオンラインショップを持っていることが多いです。直近で買い取った商品などを「新着商品」、「おすすめ商品」という形で載せているケースもありますので、自分の好きなブランド名と「リサイクルショップ」というキーワードで検索してみるといいでしょう。また、通販を行っているお店であれば、そのままオンラインで購入することをお勧めします。

3.冬物セールを利用する
リサイクルショップでは、冬に特化したキャンペーンを行っていることも多いです。家電などにおいても、ストーブやこたつ、またアクティビティとしてもスキー、スノボーの板など冬に売れるものがたくさんあるからです。そんな時にコートやブーツ、冬物のバッグなどが特別価格で売り出されることがあります。そういったキャンペーンなどは、各お店のウェブサイトなどで確認することができますので、定期的にチェックし、お得な購入に役立てましょう。

【第十一回】調べはついている冬の夜景【夜景空間〜夜景の全てを活用するコラム〜】

早いもので、夏から始まったコラムも11回目を迎え、季節もすっかりと
寒くなってまいりました。

そうです。ということは夜景本領発揮の季節が近づいているということです。しかしなぜ夜景と言えば冬なのでしょうか。私なりの分析をまとめると、

1.冬は気温と湿度が下がる為、空気中の水蒸気が少なくなり視界がよりクリアになる。そのため遠くまで夜景が見えるようになる。
2.夜景の邪魔になることが多い樹木の葉も少なくなる。
3.私の天敵である蚊も、電灯に集まる蛾さんも出ない。
4.夜景にとっての永遠のライバル、雨が少ない。

などなどの理由から同じ場所からの夜景でも圧倒的に夏よりも冬の方が綺麗だと言う方が多いです。

そしてなんといってもイルミネーションが多く開催されますよね。
夜景空間facebookページのアクセス解析を見ると圧倒的にアクセスが多いのが冬。そして意外と女性より男性の方がアクセスしているのです。

こちとら調べはついています。どこのイルミネーションがデートにオススメかを知りたいのですよね。分かります。だって必死に私もそうしていましたから。

最近ではサマーイルミネーションも見かけるようになりましたが、やはりイルミネーションの本番は冬。

2011年の震災時には自粛ムードだったイルミネーションも今は昔、
どんどんイルミネーションをする場所が増えています。そして開催期間も長くなっている傾向にあるようです。

私、昨年はイルミネーション案内人としてテレビ出演することが決定していたこともあり、いつもより多く関東のイルミネーションを見て回りました。それはもうイルミネーションを見ると拒絶反応を起こすくらいに。(秘密ですよ)

その中でもデートに使えて、かつ無料、もしくは著しくコスパの高いイルミネーションを何個かピックアップして次回から紹介したい所存です。どこがオススメかを迷っている方、是非参考にして頂きたいと思います。お楽しみに。

テレビ出演の時、あまりに緊張して終始1オクターブ高い声で台詞を噛み倒した過去を誰よりも後悔してオンエアを見るのが怖かった佐藤がお送りしました。

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