クリスマス情報が載っているエリア雑誌を電子書籍でお得にダウンロード!

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500貯まる!
<材料>

・フリーペーパー・タウン誌の電子書籍版

<How to>

1日本全国のフリーペーパーを電子ブックで紹介!

2雑誌は読み放題の時代!タウン誌も雑誌読み放題アプリでチェック

※1ヶ月:約500円~(タウン誌を購入するところをフリーペーパーに置き換えた場合)

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もうすぐクリスマス。地域ごとに華やかなイルミネーションなど、クリスマスから年末年始にかけてさまざまなイベントが繰り広げられます。

イベントの情報を確実にゲットするなら、その地域の情報が詰まったタウン誌やフリーペーパーがいちばん。新聞を購読していればタウン誌は挟み込まれてくることも多いですが、節約のために新聞をやめてしまっていると、発行されるたびに探しに行くのもおっくうなもの。

今回はそんな方のために、タウン誌やフリーペーパーをダウンロードで割安~無料でゲットできるサービスを紹介します。

1. 日本全国のフリーペーパーを電子ブックで紹介!
「オールフリーペーパー」は、日本全国の地域に密着したフリーペーパーを電子ブック形式で掲載しているサイトです。
「博多天神の楽しいこと探しELF」や「クリエイター参加型のブンガク・ゲイジュツマガジン 静岡維新」など、日本の各地には個性的なフリーペーパーがあるんだなあと表紙を眺めているだけでも楽しくなってしまいます。
自分の住んでいる地域だけでなく、まだ見ぬ地方の街や、旅先のフリーペーパーを見つけるのも面白いかもしれません。

2. 雑誌は読み放題の時代!タウン誌も雑誌読み放題アプリでチェック
「ビューン」は、月額400円で70誌以上の雑誌を読み放題できるアプリです。「JJ」などのファッション誌のほか、「東京ウォーカー」などのタウン誌も閲覧できます。東京ウォーカーは、関西、福岡、東海、横浜、北海道と各地のものをとりそろえているので、旅行に出かける前にチェックするのをお忘れなく。iPhone・iPad、Androidに対応しているので、外出先でも空き時間にささっと雑誌が読めますよ。

ただ1つ難点は、「全部読み」サービスに参加している雑誌でないと、一冊まるごとは読めないという点。雑誌によってはほんの数記事しか読めないことも。でも、いつも買っている雑誌が「全部読み」サービスに入っているなら、かなりオトクになります。

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  • クリスマス情報が載っているエリア雑誌を電子書籍でお得にダウンロード!

執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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何かとお金がかかる冬服はリサイクルショップで!

総務省統計局の「家計調査」によると、2人以上の世帯における被服・履物費は、年間で13万6500円程度、月平均に換算すると1万1380円とのことです。特に費用が嵩むのは冬です。

コートやブーツなどは、夏のTシャツなどに比べて高い買い物です。冬こそ、リサイクルショップを利用する季節です。リサイクルショップには、ブランドものなど意外と掘り出し物があるので、賢く調べてお得に節約しましょう。

1.被服が置いてあるリサイクルショップを調べる
リサイクルショップというと、家電などのイメージが強いかもしれません。実際リサイクルショップは、引っ越しの時の買取などで商品を集めているため、いらなくなった家電や家具が集まりがちなのです。そういったお店に行っても被服を求めている場合は目的が果たせないので、まずは被服が置いてあるリサイクルショップを探しましょう。近所のリサイクルショップに電話して、被服がある程度おいてあるかを確認することをおすすめします。

2.オンラインのリサイクルショップを活用する
1. オンラインのリサイクルショップを活用する
特にブランド物の洋服や履物を取り扱っているリサイクルショップは、ある程度しっかりとしたオンラインショップを持っていることが多いです。直近で買い取った商品などを「新着商品」、「おすすめ商品」という形で載せているケースもありますので、自分の好きなブランド名と「リサイクルショップ」というキーワードで検索してみるといいでしょう。また、通販を行っているお店であれば、そのままオンラインで購入することをお勧めします。

3.冬物セールを利用する
リサイクルショップでは、冬に特化したキャンペーンを行っていることも多いです。家電などにおいても、ストーブやこたつ、またアクティビティとしてもスキー、スノボーの板など冬に売れるものがたくさんあるからです。そんな時にコートやブーツ、冬物のバッグなどが特別価格で売り出されることがあります。そういったキャンペーンなどは、各お店のウェブサイトなどで確認することができますので、定期的にチェックし、お得な購入に役立てましょう。

【第十一回】調べはついている冬の夜景【夜景空間〜夜景の全てを活用するコラム〜】

早いもので、夏から始まったコラムも11回目を迎え、季節もすっかりと
寒くなってまいりました。

そうです。ということは夜景本領発揮の季節が近づいているということです。しかしなぜ夜景と言えば冬なのでしょうか。私なりの分析をまとめると、

1.冬は気温と湿度が下がる為、空気中の水蒸気が少なくなり視界がよりクリアになる。そのため遠くまで夜景が見えるようになる。
2.夜景の邪魔になることが多い樹木の葉も少なくなる。
3.私の天敵である蚊も、電灯に集まる蛾さんも出ない。
4.夜景にとっての永遠のライバル、雨が少ない。

などなどの理由から同じ場所からの夜景でも圧倒的に夏よりも冬の方が綺麗だと言う方が多いです。

そしてなんといってもイルミネーションが多く開催されますよね。
夜景空間facebookページのアクセス解析を見ると圧倒的にアクセスが多いのが冬。そして意外と女性より男性の方がアクセスしているのです。

こちとら調べはついています。どこのイルミネーションがデートにオススメかを知りたいのですよね。分かります。だって必死に私もそうしていましたから。

最近ではサマーイルミネーションも見かけるようになりましたが、やはりイルミネーションの本番は冬。

2011年の震災時には自粛ムードだったイルミネーションも今は昔、
どんどんイルミネーションをする場所が増えています。そして開催期間も長くなっている傾向にあるようです。

私、昨年はイルミネーション案内人としてテレビ出演することが決定していたこともあり、いつもより多く関東のイルミネーションを見て回りました。それはもうイルミネーションを見ると拒絶反応を起こすくらいに。(秘密ですよ)

その中でもデートに使えて、かつ無料、もしくは著しくコスパの高いイルミネーションを何個かピックアップして次回から紹介したい所存です。どこがオススメかを迷っている方、是非参考にして頂きたいと思います。お楽しみに。

テレビ出演の時、あまりに緊張して終始1オクターブ高い声で台詞を噛み倒した過去を誰よりも後悔してオンエアを見るのが怖かった佐藤がお送りしました。

冬に向けて、家具の配置換えでお金を極力掛けずに部屋のイメージチェンジしよう

年末の大掃除に向けて、そろそろ部屋の断捨離を始めたい時期です。部屋がすっきりしたら、模様替えで気分もすっきりしたいですよね。

でも、家具を買い替えたり、壁紙や照明を取り替えたりするのはお金がかかるもの。今回は、大掛かりなことはせず、家具の配置換えなどだけで極力お金をかけずに模様替えをする節約ワザの紹介です。

1.模様替えのコツはベッドの位置にあり?!
模様替えをするときにカギになるのは、ソファやベッドなど大型の家具の配置です。これが変わるだけで、がらっとイメージが変わります。

ワンルームの場合、窓に対して並行になるようにベッドをおくと、部屋に幅ができて大き目の家具などが置きやすくなります。ソファを置きたい場合は、こういう配置が良いですね。逆に、ソファを壁側に、入り口から見て縦になるように置くと、奥行きがあるように見えて部屋が広く感じられます。いっそベッドを真ん中に置いて、ベッド中心に部屋づくりをするという方法も。なんだか海外のドラマに出てくるおしゃれな寝室のようなイメージになるかもしれません。

2.お金をかけずに人気の北欧風インテリアにチャレンジしよう
今人気でオシャレなインテリアの代名詞になっているのが北欧風。北欧風インテリアのキーワードとして、「ナチュラル」「差し色」「シンプル」などがあります。ナチュラルカラーの木材が素材の家具や白を基調とした家具・インテリアにファブリックでピンクや赤などのビビッドカラーのクッションやソファカバーなどのを取り入れて、コーディネートするとぐっと北欧っぽくなります。

一般的に知られているスエーデンのイケアや人気が出てきているフィンランドのマリメッコ、デンマークの100円ショップフライングタイガーコペンハーゲンなどの北欧ブランドも続々日本に進出しているので、こういうショップに足を運んでみると、お金をかけずに模様替えするためのヒントが見つかるかもしれませんよ。

冬にかけての出費は電子マネーやクレカをうまく活用して、ポイントゲットしよう!

年末にかけて、なにかと出費が多くなる季節です。年末商戦でのお買い物や、年末年始のご挨拶の贈答品、帰省の費用、大掃除のときに入れ替える家具や家電、防寒グッズなど。

できれば節約していきたいところですが、どうしても必要なものもあるでしょう。大きな出費があるときこそ、ポイントカードやクレジットカードのポイント獲得のチャンスです。今回は、冬にかけての出費で電子マネーをうまく活用して、ポイントを集める方法について紹介します。

1. お買い物で強みを発揮するのは流通系のクレジットカード
流通系クレジットカードとは、大手の百貨店やコンビニ、スーパーマーケットなどが発行しているクレジットカードです。代表的なものとしては、イオンカードやセゾンカード、セブンカード、OMCカードなどがあります。流通系のクレジットカードは、系列店でのお買い物特典がついているものが多いので、年末商戦でのお買い物や、年末年始のご挨拶の贈答品などで買い物が多いときにはぴったりです。

また毎月大抵数日間、系列店舗でのお買い物がオトクになるカード会員限定のセールがあり、5~10%程度割り引きになることが多いようです。

2.電子マネー一体型カードでおトクにポイントゲット
流通系クレジットカードのなかでも、セブンアンドアイホールディングスが運営する「nanaco」やイオンのグループであるイオンリテールが運営する「WAON」など、電子マネーと一体になったカードがあります。これらのカードは、1ポイントを1円に換算できるので、還元率がオトクになります。

イオンのクレジットカード「イオンカードセレクト」では、WAONのオートチャージ利用200円ごとに、WAONが1ポイントつきます。このやり方だとクレジットカードのポイントとWAONのポイントが両方つくのでさらにおトク。WAONを持っていれば、毎月20日・30日はイオンでの利用が5%オフになりますし、毎月5日・15日・25日にイオングループのお店でお買物するとWAONポイントが2倍、毎月10日には対象になっている店舗でのWAON支払いで、WAONポイントがなんと5倍になっちゃいます。年末年始のお買い物にイオンを利用するという方は、ぜひWAONを利用してみてください。

水道代はいくらぐらい?水道光熱費が上がりやすい冬場に注意すべきは?

冬場は水道代が高くなるのはなぜ? という疑問を感じている人はいませんか。夏場の方がひんぱんにシャワーに入るし、小さいお子さんのいるご家庭なら庭やベランダで水遊びをしたり、お庭に植物を植えているなら水やりをしたりとなにかと水を使う機会が多いはず。

今回は、冬場に水道代が増える理由、そのなぜについてお答えします。

水道代が高い、その理由はシャワーかも
冬場だけは湯船にお湯をためて入る、という人もいるかもしれませんが、ガス代がもったいない気がして、シャワーだけで済ませているという人も多いかもしれません。

ただ、冬場に水道代が増える理由の多くは、シャワーにあるといわれています。
冬場は外の気温が低いので、水道の水の温度も低くなります。そのため、シャワーを適温にするまで時間がかかり、水を流しっぱなしにする時間が長くなり、水量も増えます。

また、身体を洗っているあいだ、浴室が冷えてしまうのでシャワーを流しっぱなしにしていませんか。シャワーを15分間流しっぱなしにしていると、使用する水量は約200リットル。だいたい湯船にためる量と同じくらいの水が消費されます。

2.湯船のお湯を有効活用しよう
水道代のことを考えるなら、冬場は湯船にお湯を貯めたほうがおトクです。まず、お湯をためて湯船に浸かって身体を温めます。その後、身体を洗うときは湯船のお湯を使います。最後に出るときに、シャワーで軽く流しましょう。このやり方なら、浴室が冷えて寒いということもありませんし、ためたお湯も無駄になりません。

3.節水シャワーヘッドを使う
どうしてもシャワー派という方や、自宅に湯船がないという方は、シャワーヘッドを取り替えてみましょう。節水シャワーヘッドとは、水圧を高めることで使用する水量を少なくするシャワーヘッドのこと。手元で切り替えできるスイッチがついているタイプもあります。

取り付けするだけで1回水道代が約30円程度も安くなるタイプもあるとか。水道代節約のために検討してみましょう。

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