お仕事頑張るすべての人へ、お得にご褒美ディナー

このレシピを実行して

6000貯まる!
<材料>

・クーポン、予約サイト、クレジットカード

<How to>

1クーポン共同購入サイトを利用

2予約サイトを利用

3支払いはクレジットカードで

※ 約6000円~(T20のコース料理がクーポン共同購入サイト利用で55%offになった場合)

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普段お仕事を頑張っている人へ。頑張っている自分へのご褒美にも―――。たまには、ちょっと贅沢に美味しい物を食べて明日への活力を養いたいですよね。

でも、これからの時期、出費がかさむ忘年会やクリスマスなどイベントが盛り沢山。年末に向けて少しでも節約できるように3つのポイントを押さえて賢く乗り切りましょう。

1.クーポン共同購入サイトを利用
まずはクーポン共同購入サイトを検索してみましょう。現在では色んなクーポンサイトがありますが、ポンパレやGUROUPON(グル―ポン)が業界最大手。なんとコース料理が定価の半額は当たり前。たとえば高級なフグのコース料理が\12420のところ、なんと55%offの¥5500。二人で行けば\13840もお得に食べられるんです。また、ジャンルも焼き肉からフレンチまで網羅しているので食べたい物がきっと見つかるはずです。

2. 予約サイトを利用
次にお薦めは、一休.comレストランやOZmall(オズモール)などのレストラン予約サイトです。飲み放題付きプランや記念日プランなど様々なシチュエーションを選べて、さらにお得なプランがたくさんあります。コース料理にフリードリンクが3時間付いて\5000均一の特集などお酒をたくさん飲まれる方にはお財布を気にしなくていいので重宝しますね。また、予約サイト限定のお得なプランもあり、中には半額のプランもあります。何と言っても、レストランの数がたくさんあるのでお気に入りのお店が見つけられるのはいいですね。

3.支払いはクレジットカードで
クーポンを買ったり、予約サイトでお店をお得に予約したら、支払いもお得に済ませてしまいましょう。支払いは現金よりもポイントが貯まるクレジットカードを利用すればさらにお得にお食事できます。今クレジットカードのポイント還元率は1%は当たり前です。たとえば\5000のコースで食事をすれば\50相当のポイントが還元されますが、4人でお食事をした際はお会計をまとめてカード支払いをすれば\200相当のポイントが得られます。大人数での飲み会は幹事をして、お会計をまとめれば1%と言えども馬鹿にはできません。周りからは幹事をして感謝されて、ポイントも貯める事が出来れば一石二鳥ですね。

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執筆者

sun

猫とお酒を愛するフリーライター。 お茶、書道、旅行、音楽活動など、多様な趣味を生かし、エンタメ、カルチャー、グルメ系などを得意とする。

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1円たりとも無駄にしない!株主優待食事券を上手に活用する4つのポイント

突然ですが、食事券が優待となっている株を選ぶときに買うかどうかを決める基準がありますか?
おそらく近くに店舗があるかだとか優待利回りがいいものであったりだとか選ぶ理由は様々だと思います。

しかしそれだけでは株主優待食事券を最大限に有効に使えてるとは言えません。そこで今回は株主優待食事券で最大限のお得感を味わうための4つのポイントについてお話していきたいと思います。

有効期限が長いものを選ぶ
多くの優待食事券が半年〜1年間の有効期限を設けています。頻繁に行くところであれば多少有効期限が短くても問題ないかもしれませんが、それほど行かない場所では期限切れになることも十分に考えられます。
おすすめは年に2回の優待があり、有効期限が1年間であるものです。1度の利用で2回分の食事券が使えれば大人数であってもお得に食事をすることができていいですよね。

近くに店舗がある
上記の有効期限にも関係してきますが、近くに店舗がないとなかなか食事券を使うことが難しいです。自分の行動範囲内に購入する株主優待食事券が利用できる店舗があるかどうかをチェックしておくといいでしょう。

株主優待食事券の使用条件がないところ
株主優待食事券によっては曜日、時間帯、枚数などに使用制限がかかってある場合があります。大戸屋HDやロイヤルHDなどはこのような条件がないので、近くに店舗があるという方にはおすすめです。

自分がその店舗で食事券を使うとしたら、その曜日や時間帯に行く事が多いかを事前に考えておくことも必要となってきそうです。

金額の刻みが小さい
金額が大きい方が1回の支払いが便利になるのではないか?と疑問に思われるかもしれません。しかし多くの株主優待食事券ではお釣りが出ないという欠点があります。コロワイドなどでは食事券という形ではなく、優待ポイントとして1ポイント = 1円として扱えるので、1ポイントも無駄にすることなく使用できるという点でおすすめです。

いかがだったでしょうか。今回はいかにお得な株主優待食事券の満足度を最大限にする方法についてお話してきました。この4つのポイントを意識する事で余すところなく株主優待食事券を楽しみましょう。

外食よりも安い!健康のためにも旬の秋の味覚が入った弁当を狙え!

外食より安いということで人気が高まっている「中食」。デリバリーやお惣菜、コンビニやお弁当屋さんのお弁当など、外で買ってきた食べ物を自宅で食べることをいいます。

買ってきたものを自宅で食べるのであっても、季節感は大切にしたいですよね。今回は、季節感のあるお弁当で秋の味覚を楽しむ技をお知らせします。

1. 中食を利用しているのは男性が多い!
リクルートライフスタイルの調査によると、2014年度の中食市場規模は1兆1,056億円。延べ回数シェアでは「30代・男性」が13.5%でもっとも多く、次いで「40代・男性」、「20代・男性」と、男性の利用率が高いそうです。圏域別の中食市場規模は、首都圏6,694億円、関西圏2,969億円、東海圏1,393億円と、人口比よりは少し首都圏の割合が高いのは、男性の一人暮らしが多いからでしょうか。

2. 健康のために秋の味覚が入ったお弁当を狙おう!
男性の購入するお弁当は彩りや栄養バランス、ヘルシーさよりも、価格やボリュームを重視しがち。そうなるとどうしても脂っぽいものや味の濃いものが多くなり、健康にもよくないのはご存知の通りです。

そこで、旬の味覚が入ったお弁当を意識して買ってみましょう。食べ物は旬のものが一番おいしくて栄養価も高いのです。

たとえば、ローソンの新商品「秋の味覚と鮭焼き漬け弁当」。今が美味しい秋鮭と、きのこ、栗、かぼちゃなどの秋の味覚が彩りよくちりばめられています。606カロリーなので、成人男性であれば十分なはずです。鮭のサーモンピンクはスタキサンチンという色の成分で、体に有害な活性酸素という物質をやっつける働きがあります。また、EPAやDHAという体によい脂肪酸も多く含まれます。秋鮭はおいしいだけでなく、身体にもよい食材なのです。

セブンイレブンの「秋を味わう!たっぷり3種きのこのサラダ」なども、秋の味覚であるきのこをたっぷり使った商品。きのこは食物繊維が豊富で、食べ応えがあるので、おなか周りが気になる男性にもぴったりです。

食費などの生活費を浮かせたいなら結婚するべき?

最近の芸能界では、ビッグな結婚ニュースが次々と報告されています。福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚ネタはいまだにYahoo!ニュースを賑わせていますし、この夏は堀北真希さんと山本耕史さんの電撃婚も伝えられました。

その一方で、一般人の結婚は多様化しています。“晩婚化”はすでに一般化していますが、入籍することなくお互いに夫婦と認める“事実婚”や、あえて結婚しない“非婚”という選択も増えているといいます。

ところで、食費などの生活費を考えたとき、一人暮らしか夫婦暮らしかどちらがオトクなのでしょうか。もちろん、収入や暮らしぶりに個人差はありますが、一人暮らしの人が結婚をしたらどうなるのか、一人当たりにかかる平均的な費用について考えてみました。

賃貸物件の場合。1人当たり3万円ほど節約できる
一人暮らしでは6~7万程度のワンルームや1Kに住むことが一般的。一方、新婚夫婦の住まいは9~10万程度の1LDKや2DKが多い傾向です。2人になったからといって、住む場所の広さが「倍」にならなくても生活することが可能。結婚をしたほうが、1人当たり3万円ほど節約ができそうです。

食費は1人当たり1万円ほど節約できる
新婚夫婦の一カ月の食費は、平均3~4万5千円程度。1日平均1000~1500円くらいです。
最近は一人暮らし向けのファーストフードや中食(自宅で食べられる総菜など)の種類が充実していますが、それでもやはり一カ月に2~3万円程度はかかるでしょう。結婚をしたほうが、1人当たり1万円は節約できそうです。

光熱費はほぼ変わらず
電気代、ガス代、水道代といった光熱費は、部屋の広さや使用する時間に比例します。総務省の調査によると、一カ月の光熱費は、一人暮らしで1万2000円程度、2人以上の世帯は2万3000円程度。一人当たりに換算すると、ほぼ変わらない結果となっています。

食事や光熱費など毎日のように消費するものは、ある程度、人数に比例して費用が増える傾向がありますが、家具・家電など長く使っていけるモノは、2人で「共同で使用する」ことができそうです。そう考えれば、1人よりも2人のほうが物質的に豊かな生活が送れるかもしれません。もし“結婚”にこだわらない場合は、友人や仲間との“シェアハウス”などもまた然りです。

食欲の秋のお得なコースメニュー!低予算で飲み会を楽しむ方法

食欲の秋ともいいますが、秋は人事異動の季節でもあります。歓送迎会などで、飲み会を開催する回数が増える時期です。
今回は、そんな秋の飲み会にぴったりな居酒屋・レストランのオトクなコース料理などを紹介します。

学生の味方?!池袋・高田馬場のデカ盛り居酒屋
池袋・高田馬場という都内二大学生街の胃袋を支える居酒屋が、「大衆酒場ちばチャン」。
この店のすごいところは、デザートを含めて全7品、2時間飲み放題がついて3000円という「バカ盛りコース」。
3000円じゃ今時対して安くないんじゃない? って思うかもしれませんが、この店はとにかく盛りが違うんです。
まず、最初に出てくるのがバカ盛りの枝豆と大根サラダ。そびえたつ大根サラダに、この先が不安になること間違いなし。
次いでやってくるのは、「おいおい!」と突っ込みたくなる量の焼きそば。
さらに、ちばチャンの半ば伝説と化しているのが、船盛りでやってくるバカ盛りから揚げ。
ティーンエイジャーをとっくに過ぎたビジネスパーソンにはキツイものがあるかもしれません。体力・胃袋に自信があり、なおかつ安く食べ・飲みたいという方におすすめです。

クレジットカード提示でコース料理を安く!
チェーン居酒屋での飲み会なら、マルイが発行しているクレジットカード、「エポスカード」をお忘れなく。
「魚民」「笑笑」「白木屋」など、定番の格安居酒屋チェーンを始め、全国約5,000店舗ほどで優待を受けられます。
また、シダックスなど2次会での利用が多いカラオケ店も割り引きになるので要チェック。

エポスカードはポイント還元率があまりよくないのですが、年会費無料の上に割引特典が使える店が多いので、1枚持っておくとよいでしょう。

また「ホットペッパー」などを運営するリクルートが発行している「リクルートカード」も、飲み会に使えるカードです。同社のサイトを経由して飲み会の予約をすると、通常の還元率(1.2%)に加え予約人数分×50ポイントが獲得できます。店によってはポイントが3倍・5倍になることもあるので、幹事の飲食代くらいは還元されるかもしれませんね。

食欲の秋!食べるのが我慢できないあなたにおすすめのお手軽サプリ

食欲の秋という通り、秋は山から海からおいしいものが目白押しです。グルメを楽しむ旅行に出かける方も多いのでは。また、秋は人事異動の季節でもあり、歓送迎会でお酒を飲んだりたくさん食べたりする機会も増えるでしょう。

後から体重計に乗ってびっくり! なんてことにならないように、食べるのが我慢できない方は、サプリで体調管理をしましょう。

今回は、秋の食べ盛りにぴったりのサプリの紹介です。

1.食欲を抑えるサプリは海外製
ダイエットに役立つ食欲抑制系サプリは、日本製よりも海外製のもののほうが効果が強力だという声が多くあるようです。

欧米は肥満が社会問題化していて、日本よりサプリメントによるダイエットの研究が進んでいることが背景にあると考えられます。

ダイエット向けの海外製サプリで代表的なものは、強力な発汗作用と食欲抑制効果のある「リポドリン」。食欲抑制や脂肪燃焼効果のあるエフェドラエキストラクトを配合し、お腹まわりやお尻、太ももなどのどうしても落ちない脂肪を落としたいときに効果を発揮するようです。

朝食の1時間後に1~2錠、昼食の1時間後に1錠服用します。24時間以内に4錠を超えて服用してはいけないので、夕食後はとらないように気をつけます。

2.サプリを服用するときの注意点
リポドリンの場合、人によっては、飲み始めはめまいや動悸がすることがあるようです。初めのうちは、2分の1錠などの少量から、休みの日で自宅にあるときに始めるほうがいいでしょう。

副作用を感じたら、すぐに服用をやめて、医師の診察を受けることをおすすめします。

3.お酒を飲む人にはウコンのサプリ
お酒をたくさん飲むなら、秋ウコンのサプリがおすすめです。秋ウコンのサプリメントには肝臓に働きかける効果がとくに優れているポリフェノールの1種、クルクミンを含んでいます。ドリンクタイプのほか、タブレットや水なしで飲めるタイプなど形状はさまざま。お酒をたくさん飲む方は、飲み会の前にぜひ摂取しましょう。

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