勤労感謝の日!仕事の疲れは音楽で!アプリでお得に楽しもう。

[LINE recipe price=”2000″ material=”スマートフォン・PC・各種アプリ” point=”Google Play musicをトライ LINE MUSICをトライ AWA musicをトライ” caution=”1ヶ月:約2000円~(アルバム1枚購入金額-アプリ利用料金)”]

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ここ数年、動画や音楽はDVDやCDを売るというよりも、定額制のサービスに移り変わってきました。実際、音楽CDを購入する場合、1000~3000円かかってしまうわけで、今となっては非常に高価なコンテンツと考えられつつあります。

それでは、定額制の音楽サービスの代表的なものをいくつか紹介していきましょう。それぞれに金額的、音楽の種類的な差があるので、それぞれを試してみて、最も適したものを選びましょう。

1. Google Play music
大手検索サイト「Google」が運営するGoogle Play musicのラインナップはなんと3500万曲以上。その楽曲はソニーエンターテインメントミュージックやエイベックス・ミュージック・クリエイティブ、ユニバーサルミュージックなどをはじめとした200以上のレーベルから導入されています。また、サービス開始より1ヶ月は無料など、試してみるという意味でもとても魅力的なサービスです。ちなみに、1曲単位で購入可能であり、かつ5万曲以上を保存できる無料のクラウド上のスペースも提供してくれています。

また、検索機能も精度が高く、アーティストの正式名称でなく、通称などでも検索できるようになっています。

2.LINE MUSIC
大手コミュニケーションアプリ

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執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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簡単に育つ!“リボベジ”で鍋野菜を収穫

 “リボベジ”とは“再生野菜”のこと。普段なら捨ててしまう野菜のヘタなどを、もう一度食べられるように育てることです。以前はNHKの朝番組「あさイチ」にも取り上げられて話題になりました。

 特にこれからの季節は、鍋料理が美味しい時期。キッチンで野菜を収穫できたら嬉しいですよね。

 身の回りにある材料だけで、簡単にできてしまうリボベジ。毎日することといえば、水を取り替えてあげることくらいです。どの野菜も1週間〜10日程度で収穫できます。

水菜を育てる
リボベジの中でも、特に簡単に育てられるのが水菜です。根っこをすこし長めに切り、水を入れたタッパや空き瓶に漬けるだけ。水の高さは根っこが浸るくらい。シャキシャキの新葉が脇から芽を出し、1週間ほどで収穫できます。

小松菜を育てる
根っこの残った小松菜を購入し、根っこから3センチほどで切ります。カットして水を入れたペットボトルなどに浸しておけば、1週間〜10日ほどで柔らかい葉っぱが出てきます。カットした部分は水に浸さず、適度に日光に当てることがポイント。

人参や大根を育てる
根野菜も、葉っぱだけですが増やすことができます。葉を上にして3〜4センチのところでカットし、水に漬けておきます。実の部分が葉っぱの養分になりますので、あまり薄く切りすぎないことがポイントです。

リボベジに成功したら水耕栽培にも挑戦を!
水耕栽培は、種から育てるのが一般的。野菜が再生するリボベジとは違い、お店で買ってきたような野菜が自宅で収穫できます。ホームセンターなどで購入した、豆苗、カイワレ大根(100円ほどで購入可)などの種を、土がわりのスポンジや脱脂綿に蒔き、容器に水を浸して置いておくだけ。最初はダンボールなどをかぶせて光を遮断し、10cmくらい芽が出たら日光に当てると、10日ほどで収穫できます。

今年もボジョレーヌーボー解禁!2000円でたっぷり飲めるイベント

 ボジョレーヌーボーとは、フランスのブルゴーニュ地方のボジョレー地区で作られる新酒のこと。今年は11月19日に販売が解禁されます。有名ワインショップ・エノテカの情報によると、今年のボジョレーは “記憶に残る素晴らしい出来映え!”だとか。

 解禁当日は木曜日ですが、週末に催されるイベントもあります。飲み比べや飲み放題もありますので、今年の新酒の出来映えを確かめに出かけてみては?

台場のホテルで、30種類がすべて500円!

 「台場駅」のシンボルとも言えるホテル グランパシフィックでは、毎年恒例のオータムフェスティバルを今年も開催! 厳選されたワインの数は約30種類で、どれを飲んでも500円。2000円あれば4杯飲めますね。ローストビーフやフォアグラを使った料理は200円〜800円、パシフィック伝統のチーズケーキなどスイーツ類は400円と、食事もお手頃。
http://www.grandpacific.jp/event/details.php?atg=20151019121219

銀座で1000円の飲み放題!21日、22日の深夜0時〜4時限定
 銀座のワイン専門店「Wineholl Glamour」では、21日(土)と22日(日)の2日間、ボジョレーが1000円で飲み放題に! 深夜0時〜4時までの限定とあって、毎年たくさんの人で賑わっています。ただし、テーブルチャージ料500円と、通常のコースをオーダーすることが条件。生ハムやボローニャソーセージなど、ワインにぴったりのおつまみも豊富。

新宿でも!2000円で飲み放題
 広い店内にダーツやビリヤードも用意された盛り場「バグース新宿西口」では、19日の19時〜21時30分まで、3種類のボジョレーが2000円で飲み放題になります。当日はグラスを積み上げてワインを注ぐ「ヌーボー スパークリングタワー」も用意され、盛り上がること間違いナシ! フード類は500円〜。
https://ddmile.com/news/beaujolais-nouveau-2015

今年の内容も気になる!有楽町の屋外で飲めるイベント

 有楽町駅近くの東京国際フォーラム地上広場にある「ネオ屋台」では、今年もボジョレーナイトを開催! イルミネーションに囲まれた中でボジョレーが楽しめる、屋外イベントです。毎年開催されており、過去の例ではボジョレーが1杯400円。今年も開催は決定していますが、詳細はこれから。ホームページなどでチェックしてみましょう!
http://www.w-tokyodo.com/neostall/space/t-i-forum

暖房代を賢く節約する方法5選

日に日に気温が下がり、上着が手放せない季節になりました。家の中の冬支度は進んでいますか?

ここでは、夏以上に電気やガスなどの暖房代がかさむ冬に、暖房代を浮かすためのコツを紹介します。ストーブ、こたつ、ヒーターなどなど、暖房器具は種類が豊富。それだけに節約できるポイントがあるのです。

「断熱シート」で冷気をシャットアウト

 意外と見落としがちなのが、外の冷気を室内に入れないための「断熱」。壁や窓に断熱材が使用されていればベストですが、賃貸物件などでは窓ガラスに張る「断熱シート」をうまく利用しましょう。冷気をシャットアウトして暖房の効果がアップする上に、暖房を切った後の暖かさも持続します。料金は1000円程度。ネット通販などで購入できます。

「電気毛布」や「ホットカーペット」を取り入れる

暖房器具の中でも電気代が比較的安いのが、電気毛布やホットカーペット。冷気が溜まりやすい足元をピンポイントで暖めるので、一ヵ所で読書をする時や、家族が寝静まってからデスクで作業する時は、ヒーターを止めて電気毛布やホットカーペットに切り替えましょう。暖房のつけすぎで頭がクラクラする心配もありません。足元サイズのホットカーペットは数千円で購入できます。

「電気表示器」で電気代を“見える化”

暖房代を浮かすには、日々の電気代を把握しておくことも大切です。そこで利用したいのが「電力表示器」。コンセントにつなぐだけで、電気料金や消費電力が表示されます。1000円程度で販売されている商品が多いようです。

「人感センサー」でムダな消費を抑える

初期費用はそれなりですが、後々の電気費用を抑えたいなら「人感センサー」が搭載されたファンヒーターがおすすめ。人がいなくなると自動で停止するため、消し忘れを防ぎ、ムダな消費を抑えられます。

室内でも「厚着」はキホン!

最後に、忘れてはならないキホン的な節約法は「厚着」です。薄着のまま暖房の温度を上げて「寒い、寒い」と言っていませんか? 首や足首などの“くびれ”を暖めると、からだ全体が暖まると言われています。室内でも首にストールを巻いたり、ニット素材などのスリッパを着用したりすると効果的です。

婚活入門編!自分らしい婚活で節約する

 今年の春、あのブライダル雑誌「ゼクシィ」が婚活サイト「ゼクシィ縁結び」をオープンさせました。個人情報を交換しなくてもデートをセッティングできる、といった気軽なサービスがすでに人気を呼んでいます。

 最近はこのようにネットで発展していく婚活も増えていますが、その一方で、結婚相談所や婚活パーティーも根強い人気があります。

 気軽に参加したいのか、期間を決めて本気で挑むのか。あれこれ手を出すのではなく、自分の目的や予算にあった方法を見極めることが、婚活における節約のコツといえそうです。

料金は高いが、“親戚のおばさま”的にお膳立てしてくれる結婚相談所
 条件のあう相手と、計画的かつ確実に引き合わせてくれるのが結婚相談所。1〜10までお見合いをお膳立てしてくれる“親戚のおばさま”的な存在で、信頼度も高いです。そのかわり、料金は入会費など諸々あわせて年間20〜30万程度とお高め。

 引っ込み思案の人、面倒くさがりの人ほど、高い料金を支払っただけの効果が得られるかもしれません。

 節約したい人は、年間10万円台と格安の結婚相談所もあります。ただし、イベント代などが別途必要になることもありますので事前に確認を。

料金は安いが、コミュニケーション能力が問われる婚活サイト
 プロフィールなどを登録し、共通点のある相手を探すことができる婚活サイト。普段出会えない人との“出会い”は確保してくれますが、そこから先は自分からメールを送るなど、コミュニケーション能力が問われることも多いようです。
 利用料金は一カ月3000円程度。とにかく出会いが欲しい! という人にはぴったりといえそうです。

手っ取り早く出会いたい人は、婚活パーティーへ!
 相手を探すこと、交流を持つことが一気にできてしまうのが婚活パーティー。平均費用は、男性4000〜7000円、女性2000円〜4000円ほどです。
 内容は、大人数のパーティーや席替えや個室でのトークが主流ですが、最近は「バスツアー婚活」や「クッキング婚活」など多岐に渡っています。趣味を楽しみながら出会いを求める人や、手っ取り早く相手を探したい人には向いているかもしれません。

 最近は、自治体やNPO団体が比較的リーズナブルに開催しているパーティーもあります。自分が住む街で検索してみるのもよいでしょう。

食費などの生活費を浮かせたいなら結婚するべき?

最近の芸能界では、ビッグな結婚ニュースが次々と報告されています。福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚ネタはいまだにYahoo!ニュースを賑わせていますし、この夏は堀北真希さんと山本耕史さんの電撃婚も伝えられました。

その一方で、一般人の結婚は多様化しています。“晩婚化”はすでに一般化していますが、入籍することなくお互いに夫婦と認める“事実婚”や、あえて結婚しない“非婚”という選択も増えているといいます。

ところで、食費などの生活費を考えたとき、一人暮らしか夫婦暮らしかどちらがオトクなのでしょうか。もちろん、収入や暮らしぶりに個人差はありますが、一人暮らしの人が結婚をしたらどうなるのか、一人当たりにかかる平均的な費用について考えてみました。

賃貸物件の場合。1人当たり3万円ほど節約できる
一人暮らしでは6~7万程度のワンルームや1Kに住むことが一般的。一方、新婚夫婦の住まいは9~10万程度の1LDKや2DKが多い傾向です。2人になったからといって、住む場所の広さが「倍」にならなくても生活することが可能。結婚をしたほうが、1人当たり3万円ほど節約ができそうです。

食費は1人当たり1万円ほど節約できる
新婚夫婦の一カ月の食費は、平均3~4万5千円程度。1日平均1000~1500円くらいです。
最近は一人暮らし向けのファーストフードや中食(自宅で食べられる総菜など)の種類が充実していますが、それでもやはり一カ月に2~3万円程度はかかるでしょう。結婚をしたほうが、1人当たり1万円は節約できそうです。

光熱費はほぼ変わらず
電気代、ガス代、水道代といった光熱費は、部屋の広さや使用する時間に比例します。総務省の調査によると、一カ月の光熱費は、一人暮らしで1万2000円程度、2人以上の世帯は2万3000円程度。一人当たりに換算すると、ほぼ変わらない結果となっています。

食事や光熱費など毎日のように消費するものは、ある程度、人数に比例して費用が増える傾向がありますが、家具・家電など長く使っていけるモノは、2人で「共同で使用する」ことができそうです。そう考えれば、1人よりも2人のほうが物質的に豊かな生活が送れるかもしれません。もし“結婚”にこだわらない場合は、友人や仲間との“シェアハウス”などもまた然りです。

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