小学校受験も怖くない!人気の問題集アプリで格安にばっちり対策

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<材料>

・お受験アプリ、スマホ、タブレットなど

<How to>

1小学校受験ってどんな問題が出題されるの?

2解けば解くほど賢くなる?!「進化する問題集くるくる」

3ゲーム感覚でお勉強!「お受験パパの選ぶドリル」

※ 1ヶ月:約1000円~

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11月に入ると、子どもたちの幼稚園・小学校受験戦線もいよいよ本格化。子どもたちよりも、応援するパパママのほうがドキドキしてしまうかもしれませんね。

お受験専門の塾や幼児教室もありますが、できれば節約のためにも通わせずに済ませたいもの。今回は、小学校受験を乗り切るための問題集アプリについて紹介します。人気アプリで格安にばっちり対策しましょう。

1.小学校受験ってどんな問題が出題されるの?
小学校の入学試験は一般的に、ペーパー試験、実技、行動観察、面接などが実施されます。少し古いですが、出題傾向として数学系(数、図形、絵の記憶)54%、国語系(ことば・話の記憶・理解)29%、生活科系(常識)11%、その他6%というデータがあります。小学校での学習の基礎になる数学(算数)や国語に重きを置いている小学校が多いようですね。アプリで対策するときも、この点を重視するとよいのではないでしょうか。

2.解けば解くほど賢くなる?!「進化する問題集くるくる」
小学校受験のペーパー試験対策アプリ「進化する問題集くるくる」は、独自の人工知能搭載で、解けば解くほど賢く、使えば使うほどお子さんの傾向に合わせて使いやすく、便利になっていきます。ライバルとの実力差を見える化してお子さんのやる気を引き出す「ランキング機能」、ひとりで文字が読めない子でも安心の「読み上げ機能」、指先で問題集に書き込みができる「書き込み機能」など、便利な機能が満載。

レビューでも、「何の説明も無しに、やってみる?と差し出すと、さっそくやっていました。問題が全部ひらがななので、スイスイ読んでどんどん自分で先に進めてました。」といった高評価を得ています。

3.ゲーム感覚でお勉強!「お受験パパの選ぶドリル」
家庭で小学校受験の準備や幼児教育の一環として人気であるこのアプリは、ゲーム感覚で子供と一緒に勉強を楽しめます。それでいて、アプリで実際に出題される問題は、国立・私立小学校で過去に出題された過去問題から、問題のパターンや傾向を徹底的に分析した上で制作されています。アプリの問題内容はお墨付きです。子どもを飽きさせない工夫もとして、問題に正解するたびにごほうびのシールがゲットできます。

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執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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「寒すぎて集中できない」?お子さんが勉強に集中するための低価格あったかグッズ

年末に向けて、受験生は追い込みの時期になっていきます。
いくら暖房費を節約していても、子どもが寒すぎて勉強に集中できなかったり、風邪をひいて体調を崩すようではいけません。

今回は、暖房費を節約しつつ勉強に集中できるあったかグッズについて紹介します。
これで、受験の季節もばっちり乗り越えられます!

1. エコなあったかさ:着る毛布
着る毛布は、その名の通り毛布の生地でできた羽織もののこと。数年前から話題になり、ユニクロやニトリといった大手メーカーも商品化したことで、人気に火が付きました。通常の毛布にくるまっているのでは、手を動かしにくいので勉強をするのに不便ですが、着る毛布なら袖がついているのでそんなわずらわしさはありません。
着る毛布の草分け的存在ともいえるのが、あたたかさをそのままデザインした着ぐるみ毛布の「Groony(グルーニー)」です。同じ生地でできたベルトがついているので、動きやすさが格段にちがいます。とっても軽くて暖かい生地は、髪の毛の約100分の1以下という超極細繊維(マイクロファイバー)でできています。人の体温で温められた空気をこの繊維のなかに閉じ込めることで、保温性を保つのです。暖房器具のように熱を作るのに電気などを必要としないのでとってもエコで経済的です。

2. 頭寒足熱で受験生にもイチオシ:電気毛布
某人気ブログで紹介されたことで人気に火が付いた電気毛布。ファンヒーターやエアコンとは違い、足元だけを温めるので眠くななりにくく、受験生にもぴったりです。
消費電力 は55W程度なので、エアコンや電気ヒーターに比べたらぐーんとオトク。
また、エアコンを使い続けていると空気が乾燥してのどが痛くなり、風邪をひく原因にも。電気毛布ならそんな心配はいりませんし、加湿器を使う必要もないのでますます電気代の節約になります。

どちらの商品も効果絶大なので、「あったかくて勉強に集中できな-い」なんてことにならないようにお気を付けくださいね!

勉強いらず、経験いらず?初心者でもリスクを最小限にする株式投資の方法とは

投資は損をしないためには多くの勉強や経験を必要とします。

株も例外ではなく、月に数十万円、あるいはそれ以上を稼ぎだすような人は、人一倍多くの知識や経験があるという人ばかりです。勉強をしないまま株に投資するなんて、今にもロープが切れそうな吊り橋をジャンプしながら渡るようなものです。

それほど勉強をしないまま投資をすることは危険であり、するべきではないと考えられます。しかし、それではいつまでも投資の経験値を上げることはできません。しかし正直なところ、つまらない勉強をせずに投資で軽く儲けたいと思うのが本音ではないでしょうか。

今回の記事では、「勉強なし、経験なし」の人が株式投資でも損をするリスクを最小限にするための方法についてお話していきたいと思います。この方法を知っているとあなたの投資金はわずかではありますが確実に増えて行くでしょう。

実践しているうちに、いつの間にか自分の生活で必要なお金がどんどんと投資した株から生み出され、その生み出されたお金をあなたは自由に使えます。定年を迎える前に早期退職、なんてことも現実に起こりえるのです。ですからしっかりと次の方法に目を通してください。

それは、“株主優待銘柄”に“長期投資”をするという方法です。

株で利益を出す方法は主に2パターンあり、頻繁に株式の売買を行い、株価の差額で利益を出す人と、あまり株式の売買をすることなく優待などで利益を出す人の2パターンです。そして株式初心者ほど勉強しないまま楽に儲けるだけのために短期投資を行う人が多いのが現実です。しかし、前者の投資方法は数日後、もしくは数時間後に株価がどのように変動しているのか見極めなければならず、これにはニュースや経済状況など様々な要素を頭に入れた上で投資を行わなければなりません。

つまり長期投資よりも多くの知識、経験、状況判断力を必要とされ、それだけ難しく損を出しやすい投資法とも言えます。ですから株式初心者ではこちらの投資法ではなく、優待や配当金などを目的とした細々と投資金を回収して利益を上げるような長期投資がいいでしょう。

あまり株式の売買をしないのは投資をしている気分にならないかもしれませんが、長期投資で堅実に投資金を回収していきましょう。

勉学の秋には資格の勉強をしよう!おすすめの資格と対策本を紹介

暑さも一段落し、勉学にはげみやすい時期になりました。来年の転職を視野に、条件を有利にするための資格取得を検討している人もいるかもしれません。
今回は、最近注目されている資格と、その勉強のためのおすすめ対策本を紹介します。

読書の秋ということもあり、ぜひ取り組んでみてください。

1. 知的財産管理技能士
「知的財産」とは、人間のアイデアやブランドなど、「かたち」(形)というものがないけれども非常に価値(財産)のあるものを指します。例えば、本に書かれた内容、ゲームのソフト、車のデザイン、新しい技術の発明など、これらはすべて「知的財産」です。
知的財産は、企業にとって生命線ともいえるもの。企業や団体の中で、知的財産を適切に管理・活用し、その企業や団体に貢献できると証明するための国家資格が「知的財産管理技能士」です。
知的財産管理技能士は、「マネージャー層に求められる資格ランキング5位(二級知的財産管理技能士)」「入社3年目までに必要な資格ランキング4位(三級知的財産管理技能士)」(日経キャリアマガジン「資格・スキルランキング2012」)として、最近注目を集めています。
同検定では、受験するレベルに合わせた『知的財産管理技能検定公式テキスト』が販売されているので、そちらを参考にして勉強するといいでしょう。

2. TOEIC
社会人も学生でも、年収を上げるために必須となっている資格の代表が、TOEICでしょう。
TOEIC対策の参考書は数多く出版されているので、本屋に行ってもどれがいいか迷ってしまうかもしれません。
TOEICは2006年のリニューアル後、毎回少しずつ傾向が変わっているようです。そのため、「著者が最新の試験を受けているか」というのが、参考書を選ぶ決め手のひとつになります。当然ながら、参考書も安いからといって古本を購入するのではなく、最新の試験に沿ったものを購入しましょう。
また、不正解だったときにその理由がわからなければトレーニングにならないので、不正解の回答に対する解説が丁寧なものを選びましょう。

勉強の秋が到来!2学期から気合いを入れて頑張るための学習塾キャンペーン

「●●の秋」のひとつに「勉強の秋」があります。夏の暑さが終わり、朝晩を中心に涼しくなったこの季節は、何かに集中して取り組むのには最適な気候です。

とくに、受験生をかかえる家庭では、年明けの本番に向けて、ぐっとアクセルを踏み込んでいく時期ではないでしょうか。今回は、勉強の秋に向けた学習塾のキャンペーンなどを紹介します。

1.なぜ「勉強の秋」なのか?
夏休みが終わり秋から冬にかけて、1年の総まとめと次の学年にむけて学習の内容がぐっと難しくなっていきます。また、大学受験を控えた高校3年生にとっては、センター試験まであと120日を切り、そろそろ勉強の集大成としていかなくてはいけません。
また、夏休み中に崩してしまった生活のリズムをうまく切り替えられず、家にいるとついついマンガや雑誌を手にとってしまったり、テレビの新番組が気になったり……と、勉強に身が入らない時期でもあります。新学期になったことで、「よし、やるぞ」とうまく気持ちを切り替えられるようにしたいものです。

2.夏休み明けのゆるんだ気持ちを切り替えよう
全国で展開する個別指導塾「明光義塾」ではこの時期、「勉強の秋!サボロー撃退キャンペーン」を実施しています。
サボローは明光義塾オリジナルのキャラクターで、
■ 勉強中、ふとした拍子に現れる。
■ あの手この手を使って勉強をさぼらせようとする。
■ 勉強の邪魔をしたり、誘惑する目的で、マンガ、お菓子、ゲームなどを所持している。
……などの困った特徴を持っています。このサボローを撃退して、勉強のやる気を出そうというキャンペーンです。
このほかにも、さまざまな学習塾では秋の特別キャンペーンを実施中です。とくに生徒一人一人にあわせたきめ細かい指導を受けることができる個別指導塾は、秋のキャンペーンに力を入れているようです。市進予備校などを展開する学習塾大手の市進グループの個別塾「個太郎塾」でも、「“たくさん”“しっかり”勉強する秋」と銘打ってキャンペーンを実施しています。
お近くの学習塾に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

オンラインで格安または無料で勉強して学校外教育費を抑えよう

「教育格差」という言葉が雑誌などにたびたび登場します。

親の所得や住んでいるところの違いによって、受けられる教育に差が起こっているという現象を指す言葉ですが、インターネットが普及した今、こうした格差を少しでも縮めようと、各社が工夫をこらして様々なサービスを提供しています。

基本的に塾というのは「売り手市場」。学校に受かりたい!学校の勉強についていきたい!といった希望がある子どもに、どうしてもできるだけお金を出してしまうのが親というもの。塾も商売ですので、出す親がいる限り、その価格はめったなことでは下がりません。そのため、年収平均が下がっていても教育費は上がり続けているのですね。

そこで、最近増えている格安または無料のオンライン教育サービスで支出を抑えて勉強し、足りない部分を塾で補うという方法にすると、だいぶ学校外教育費を抑えられるのではないでしょうか。代表的なオンライン教育サービスを紹介します。

【小中学生向け】
・ 勉強サプリ
月額980円で自宅学習が可能。動画授業を受けてから、ドリルを解きます。小学生は、勉強の進捗状況が保護者に通知されるので、親も安心です。学年を超えた勉強も可能なので、得意分野をどんどん伸ばす、また苦手分野は前の学年に戻って基礎を固めるといったフレキシブルな活用ができるのが嬉しいですね。

・ アオイゼミ
スマホで簡単にライブ授業が無料で受けられる中高生向けサービス。ライブ授業では、コメントなどで講師に質問したり生徒同士で会話をしたりでき、コミュニケーション性がとても高いサービスです。月額3500円のプレミアムプランにすると、テキストをダウンロードでき、録画授業を何本でも見ることができるようになります。

【高校生向け(大学受験)】
・ 受験サプリ
勉強サプリの大学受験バージョン。同じく月額980円でいくらでも講義を受けられます。全国140大学の過去問や、過去6年分・15科目のセンター過去問題集もダウンロードできて嬉しい。

・ manavee(マナビー)
完全無料で大学受験のための勉強ができるサイトです。受験を経験した大学生や社会人が先生なのが特徴的。先生を、先生の特徴(「まじめ」とか「ちょいわる」とか「熱血」など)で楽しく選んだり、全国の生徒が互いにコミュニケーションをとれたりする仕組みがあり、より勉強のモチベーションをアップさせる工夫がされています。

進学したあとにも教育費はまだまだかかります。学費だけでなく、やりたいことなどにかかるお金を取っておくためにも、こうしたサービスを上手に活用して、塾にかかるコストを抑えておきたいものですね。

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