スポーツの秋はジムに行こう!各ジムのキャンペーンまとめ

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・スポーツジムのキャンペーン

<How to>

1セントラルフィットネスの秋の入会キャンペーン

2ルネサンスの秋のダイエットキャンペーン

32ヶ月お試し会費キャンペーン実施中のティップネス

スポーツの秋といいますが、気候のよいこの季節は、体を動かすのにぴったりです。夏バテで体調を崩してしまった方や、冬太りしやすい方など、この時期に運動を始めて、体づくりをしてみませんか。

今回は、全国に展開している大手スポーツジムの秋のキャンペーンについて紹介します。おトクな特典がたくさん用意されていますので、お見逃しなく!

1. セントラルフィットネスの秋の入会キャンペーン
全国に200店舗を構えるセントラルフィットネスでは、スポーツの秋に向けた入会キャンペーンを実施中。11月1日までの入会なら、入会カードの発行手数料が無料になるほか、セントラルフィットネスのオリジナルの竹布タオルをプレゼント。さらに、10月15日までの入会なら、クラブ招待券が一枚ついてきます。
「疲れやすい方、運動不足の方、今のままで大丈夫?」という広告が刺さります。

2. ルネサンスの秋のダイエットキャンペーン
「おもてなしサポート」を掲げるルネサンスでは、秋のダイエットキャンペーンを展開中です。
「食欲の秋」といいますが、秋は海の幸、山の幸とおいしいものが目白押し。さらに、人事異動の季節でもあるので、歓送迎会でお酒を飲む機会も多い時期です。年末にかけて、体重計が気になる……という方も多いことでしょう。
ルネサンスでは、「始めやすい」「続けやすい」サポートで、初心者でも継続してトレーニングができるように手助けをします。秋のキャンペーンの入会特典については、店舗ごとに異なるので、最寄りのルネサンスに確認してみてください。

3.2ヶ月お試し会費キャンペーン実施中のティップネス
ティップネスでは、先着150名様にかぎりはじめの2ヶ月間をお試し会費で利用できるおトクな秋のキャンペーンを実施中です。
会費は1850円〜3980円(税別)まで。エントリー内容や金額は店舗によって異なりますので、最寄りの店舗に確認してみてくださいね。
スポーツクラブに興味はあるけど、会費が高いし続くか心配……という方にとっては、お試し価格で利用できる今がチャンスです!

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執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

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せっかくの会費をムダにしない!本当にスポーツジムを続けたい人に

ひとりで運動するのが苦手な人や、ヨガやダンスなどで楽しく体を動かしたい人に向いているスポーツジム。ところが、入会したものの全然利用できていない、という声も意外と多いようです。今度こそ行こうと思ったまま、1カ月、2カ月と会費を支払い続けて……。

そんな人は、もっと気楽にジムを利用できる方法があるかもしれません。体力的にも精神的にも無理なく続けられる方法を探してみましょう。

その施設が目的に合っているかどうか、必ず「体験」を

ジムに行かなくなった理由で多いのが、「思っていたのと違った」というもの。たとえば、プール目的なのにプールがなかった、スタジオプログラムに好きなジャンルがない、など。今行っているジムは大丈夫ですか? ジムに行く「目的」は、妥協しないことが大切です。最初に「体験利用」をお忘れなく。会員の知り合いと一緒に行くと、体験が割引になるジムもあります。

タンニングマシンや入浴など、第二の目的をつくる

運動以外に、タンニングマシンや入浴施設を利用するのもひとつの方法。運動ができない日でも、仕事帰りのシャワー代わりなどに利用すれば、会費もムダになりません。その場合、月1000円程度のレンタルタオルをセットにしておくと便利です。

勤務先にジムのセットを置いておく

ウェアを忘れて行けなかった……ということもあるでしょう。かといって、毎回レンタルウェアでは料金がかさみます。そんな時は、勤務先の引き出しやロッカーに、いざという時のためのセットを置いておくと便利です。

定期的に会費の見直しを!

入会時から同じプランのままだと、損をしている可能性があります。休日しか行けないなら休日会員、昼間しか行けないならデイ会員など、定期的に料金の見直しをすると良いでしょう。

ジムのサービスをおおいに利用する

「友達紹介で会費の一部が無料」など、月ごとに異なるサービスを提供している施設がある他、定期的にスポーツウェアのセールなどを行う施設も。こういったサービスは、ホームページなどをマメにチェックして、おおいに利用するのがおすすめです!

休会手続きを上手に利用する

この1〜2カ月は忙しくてジムに行けない、と事前に分かっている時は、早めに休会手続きを。1カ月1000円程度の休会費がかかりますが、会費をそのまま払い続けるより、かなり節約できます。

夏休みはごろごろ派のあなたに!どうせなら涼しいジムで汗をかこう!

うだるように暑い夏。せっかく夏休みをとっても、クーラーを節約して暑い自宅で過ごすだけ、という方も多いのでは。

そういう方におすすめしたいのが、スポーツジムです。どうせ同じ汗をかくなら、自宅でごろごろするよりも、クーラーの効いた涼しいジムで身体を動かし、さわやかにかいてみませんか。

1.体験入会を利用しよう
いきなり入会するのは不安……という方は、各フィットネスクラブが提供している体験入会制度を利用してみましょう。
たいていのクラブでは、無料~2000円程度の体験料金で、各種アクティビティープログラムのほか、フィットネスマシン、プール、もちろんサウナや大浴場などの施設が利用できます。その日に入会すれば、体験料金をキャッシュバックしてくれる施設もあります。夏休み中で時間のあるときを利用して、スポーツクラブのよさを体験してみてはいかがでしょうか。

2.お風呂やサウナを利用して、スポーツジムで光熱費や水道代を節約する
最近、メタボ対策などの健康志向の影響か、スポーツジム愛好家の人数が増えています。でも、施設にもよりますが月会費が1万円近くかかったりして、節約にならないと敬遠するかもしれません。大手チェーン系のスポーツジムだったら、施設内にサウナや大浴場がついていて、さらには、シャンプーやリンス、せっけんも完備。なかには、タオルのレンタルができるところも。例えば、シャワー1分間の使用で約12リットルの水量とすると、シャワーの使用水量は、5分間で約60リットルとなり、その他にお湯を沸かすのにもガス代もかかってきます。一人暮らしなら、ジムで汗をかいたあとにお風呂もすまし、さっぱりしてしまいましょう。シャワー代の節約になります。一人暮らし用のマンションやアパートでは、ゆっくり身体をのばしてお湯につかることもできませんが、ジムの大浴場では、そんな夢もかないます。ゆっくりとお湯で身体を温めると、夏バテの解消にもなります。
こうして、光熱費をジム代にあてる感覚なら、レジャー費や生活費として十分モトがとれるのではないでしょうか。

気になるぜい肉さようなら!夏に向けたスポーツジムの節約法!

薄着の季節。気になるのが、おなかやお尻、背中にたっぷりとついたぜい肉です。男女問わず、夏になる前にスッキリとさせておきたいものです。

手軽に運動できるといえば、最近スポーツジムの愛好家が増えています。でも、ちょっとした施設だと月会費が1万円近かったりして、節約には向いてないと思ってませんか?ここでは、夏のダイエットに向けたスポーツジムの節約術をお知らせします。

1.生活費と割り切ってしまう
大手チェーンのスポーツジムなら、スポーツ施設のほかにサウナや大浴場がついているはずです。一人暮らしであれば、ジムのついでにお風呂もここで済ましていってしまいましょう。シャワーの使用水量は、シャワー1分間で約12リットルとすると5分間で約60リットル。また、お湯をわかすためのガス代もかかります。夏場は汗をかくたびにシャワーでさっぱりしたいものですが、シャワーのたびに結構な金額がかかっています。またシャンプー・リンス・石けんもスポーツクラブに設置してあるもので済ませれば、自宅用に購入する必要もなくなります。こうして、光熱費をジム代にあてる感覚で使い倒せれば、生活費として十分モトがとれるのではないでしょうか。
そのためには、気軽に行きやすい距離のジムを選ぶことが、3日坊主にならないための秘訣です。
もちろん、入会金無料などのキャンペーンを狙って入会するのもお忘れなく!

2.公共施設も要チェック
民間企業が運営しているジムだけでなく、自治体が運営している施設もチェックしてみましょう。中には、フィットネスクラブとそん色ないほどの設備で、平日夜遅くや土日休日も開館している施設もあります。また、ヨガやフィットネス、アクアビクスなどのスポーツ講座を格安で開講していることもあります。
お風呂やサウナの設備はさすがにない場合が多いですが、1回あたりの料金は300~500円ほど。月会費のモトがとれるほどひんぱんに通えないという方には、都度払いのこちらがおススメです。

お金をかけずにスポーツクラブを利用する4つのポイント

健康のためには運動が欠かせません。しかし、スポーツクラブに通うのは案外お金がかかるものです。ここではフィットネス代を節約する方法をご紹介します。

・スポーツクラブの料金プランを工夫する

 基本的なことではありますが、スポーツクラブにはさまざまな料金プランが用意されています。契約する前に、ご自分の生活サイクルを考えて、損をしない料金プランを設定することも大切です。
 コナミスポーツクラブでは、通うペースによって会費が大きく変わります。最も安い月2回のプランでは約4,000円、回数制限なしのコースでは1万2,895円と大きく金額が違います。

・スポーツクラブの利用は一石二鳥

 スポーツクラブではシャワールームを利用することができます。ですから、運動とお風呂の両方を済ませることができるのです。ただし、節約目的でスポーツクラブに入会するのはおすすめできません。
 スポーツクラブの会費は6,000円~1万円程度のところが多いため、「水道代や光熱費を浮かせる」という目的にはそぐわないからです。

・市区町村が運営している体育館等を利用する

 各市区町村が運営しているスポーツ施設を利用すると、格安でトレーニングマシーンを使ったり、ヨガや太極拳、スイミングなどのプログラムを受けることが可能です。通常のスポーツクラブと同じようにシャワールーム完備の施設もあります。
 ただし、市区町村によって料金や利用条件がまったく異なるため、事前によく確認しておくことが必要です。

・アプリでセルフトレーニングをする

「Karada Manager」というアプリをご存知でしょうか。食事内容や体重等のデータを記録できるほか、ライフスタイルやトレーニング方法を提案してくれるサービスです。
 月額372円でトレーニングサービスを受けることができます(無料コースもありますがそちらではスポーツプログラムは無し)。毎日1つずつ提案されるメニューに取り組み、記録を付けることで健康管理やダイエットなどをサポートしてくれます。
 月額8,000円のジムに通った場合と比較すると、7,628円を節約することが可能です。

2015.6.15更新

インターネットでおトクに購入できるマストな運動会グッズとは

「スポーツの秋」が到来です。最近は、5月に運動会を行なう学校や幼稚園・保育園も増えているようですが、やはり運動会といえば秋晴れの時期ですよね。

運動会は子どもたちの日頃の練習の成果を発表するだけでなく、応援する家族にとっても、子どもの成長を感じられる一大イベント。子どものおじいちゃん・おばあちゃんも巻き込んで、家族総出で応援にでかけるというご家庭も多いのでは。

今回は、そんな運動会シーズンに欠かせないグッズをネットでおトクに購入する方法を紹介します。

1.日焼け・日よけ対策を忘れずに!!
10月とはいえ、晴天だとまだまだ日差しがきつく感じられます。日焼け対策はしっかりとしましょう。
昔は運動会といえば、校庭やグラウンドにゴザやビニールシートを敷いて……というのが定番でしたが、さいきんではキャンプ用のテントやパラソルを持ち込んで、日よけ対策をばっちりするのがトレンドのよう。特に、お年寄りや小さい兄弟姉妹がいっしょに観戦する場合は、熱中症対策が必要になります。
限られたスペースでも設営でき、持ち運びにも便利なシェードや小型テントがネットでもたくさん売られています。ネットの方が、お値段も多少お手頃になりますし、多くの種類を比較できます。
購入の際は口コミをチェックして、運動会にぴったりなものを選びましょう。

熱中症対策には冷たい飲み物をたくさん取ろう!
熱中症対策に、冷たい飲み物はこまめにとって、体を冷やすように心がけましょう。
ペットボトルのお茶や飲み物は、価格も安く自宅まで配送してくれるネット通販で購入するのが便利です。買った飲み物は当日まで冷凍庫で凍らせて、当日は水分補給だけでなく、お弁当の保冷剤としても活用します。
運動会の主役である子どもたちには水筒を持たせますが、暑い日であれば午前中で飲みきってしまうかもしれません。そんなときも、予備の飲み物があればお昼休み中に補給できるので安心ですね。
そのため、運動会の場面では、2リットルの大型ペットボトルよりも、500ミリの小型のペットボトルを箱買いし、複数本持参するほうが、凍らせるのも解凍するのも簡単ですし、持ち運びにも便利でおすすめです。

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