【平日限定】オリックス、QUOカード付きレンタカープランを開始!

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オリックス自動車は、レンタカー事業の創業30周年記念企画として、10月1日から2016年3月31日までの間、平日出発限定で「QUOカード付きレンタカープラン」を開始する。

オリックス自動車では、レンタカー事業の創業30周年を記念し、2015年3月から2016年2月までの間、「30周年記念特別企画」と称して、12か月連続で特別企画を実施。今回は、その第7弾となる。

対象車種とプレゼント内容は、SKクラス(ムーヴ・ワゴンR・ライフ他 軽自動車)、Sクラス(ヴィッツ 1.0・パッソ・ブーン他)、SAクラス(フィット・デミオ・マーチ・ヴィッツ1.3・スイフト他)利用でQUOカード500 円分、Aクラス(カローラアクシオ・ティーダラティオ・アクセラ他)、EAクラス(フィットハイブリッド・アクア他)、RAクラス(キューブ・ラクティス・bB他)利用で1000円分を贈呈する。

同プランは関東・中部・近畿・中国・四国・九州の各エリア418拠点で実施し、順次エリアを拡大していく。

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非公開: 選ぶ車でさらに賢く残価ローンを利用する

高額な車をわずか半額で購入することができる残価設定ローン。たとえば500万円の車も半額の250万円だけで購入できるので、ワンランク上の高級モデルを選ぶことができます。

残りの半額はローン最終回に“後まわし”ができるため、毎月の支払額や頭金を減らすことができて家計に負担をかけることがありません。そんな残価設定ローンにひと工夫をすることで、さらにお得な買い物ができるようになります。

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2 中古車になったときに高く売れる車を選ぶ
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では「中古車になったときに高く売れる車」とはどんな車種なのでしょうか。それは「人気」が高く「発売」されたばかりの新車を選ぶということ。中古市場は新車時の価格はあまり関係がありません。それよりも「人気がある=買いたい人が多い」ことと「発売されたばかり=中古になっても新しい車」ということが重要なキーワードになってきます。

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自転車事故で多額の損害賠償を求められたら、どうする?

子どもからお年寄りまで、幅広い年齢の人が手軽に乗ることができる自転車ですが、万一事故を起こすと、大きなケガに繋ながったり、他人を傷つける凶器にもなります。自転車事故を起こして、5,000万円~1億円近い損賠賠償を求められた判例もあるほどです。

では、このような万一の事態にどのように備えるとよいのでしょうか?
ひとつは、「自転車保険」に加入する方法です。自転車保険には、主に以下のような補償がセットされます。

1. 入院の補償:1日あたり4,000~6,000円
2. 通院の補償:1日あたり1,000~2,000円(補償がないタイプもあり)
3. 死亡・後遺障害補償:300~500万円
4. 個人賠償責任補償:最大5,000万円~1億円  など
  1~3は自転車に乗っている時だけでなく、歩行中に自転車や車にぶつかった時も補償されます。

「個人賠償責任補償」は日常的な生活の中で、偶然他人に損害を与えた場合に支払うべき賠償金を補償してくれるもの。「日常生活賠償補償」と呼ばれることもあります。他人にケガを負わせた時だけでなく、他人のモノを壊した場合も補償されます。自分のケガや死亡の補償は、他の医療保険や生命保険でもカバーできますが、自転車保険の最大の特徴は、個人賠償責任補償がある点。そのために加入すると言っても過言ではありません。さらに、個人賠償責任保険では、加入する本人の自転車事故以外に、「子どもがデパートでうっかり高級な花瓶を割ってしまった」など、家族が引き起こす日常生活のさまざまな事故も補償してくれる優れものです。人間だけでなく、ペットも対象で、「愛犬が他人に噛みついてケガを負わせた」といった場合も支払われます。その上、保険料は毎月500円程度とリーズナブルですから、入っておくと安心です。自転車保険はインターネットからも簡単に申し込めます。

個人賠償責任補償は、自動車保険や火災保険、またはクレジットカードなどに付帯する保険にオプションで付けられるケースがあります。もしかすると既に付いているかもしれませんので、加入中の保険の内容を確認してみてください。「保険証券」や「契約内容確認書」と呼ばれる書類で調べることができますが、わからなければ保険会社に問い合わせてみましょう。付いていない場合も途中から付けられるケースもあります。月100円程度の保険料を追加するだけで、家族全員が補償されます。入院や死亡の補償がないぶん、自転車保険に加入するより保険料は安くなります。個人賠償責任保険は2つ以上加入していても、ダブルでもらえるわけではありませんので、一家に1つあれば充分です。

2015.5.27更新

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