インターネット限定プランでオトクに旅行を申し込もう!おすすめのプランを紹介

このレシピを実行して

10000貯まる!
<材料>

・旅行パッケージ、インターネット

<How to>

1JTBはWEB専用商品発売5周年記念セール実施中

2近畿日本ツーリストから、旅慣れた方におすすめのインターネット販売専用のプラン

3大手旅行代理店もWEB専用商品を発売

※ 1ヶ月:約10000円

2263.jpg

シルバーウィークは終わってしまいましたが、秋から年末にかけては祝日が多く、また気候もよいので絶好の旅行シーズンです。

旅行をするとき、申し込みはどのようにしていますか? 旅行代理店の店頭にあるカタログや、代理店を通じて申し込むという方もまだ多いかもしれません。
ネット予約専用のプランには、カタログや店頭で紹介されていないおトクなものがあることがあります。今回は、インターネット限定プランを利用した賢い旅行術です。

1.JTBはWEB専用商品発売5周年記念セール実施中
旅行代理店大手のJTBでも、インターネット専用商品を多数用意しています。とくに現在は、WEB専用商品発売5周年記念と題したセールを実施中です。
空港からの往復送迎付きながら、めんどうな免税店等の立ち寄りなしの韓国・ソウル行きがなんと1万5000円から。ホテルは予算にあわせて選べますし、高級ホテルの代名詞であるロッテホテルの新館も加わりました。
グアムの中心部、プレジャーアイランド地区に位置する人気ホテル、グアムプラザホテル利用のグアムツアーも3万6800円から。ツアーパッケージにはめずらしく、1名から利用できるものもあるので、一人旅派の方もおトクに旅することができますよ!

2.近畿日本ツーリストから、旅慣れた方におすすめのインターネット販売専用のプラン
近畿日本ツーリストのClicky(クリッキー)は、旅慣れた方におすすめのインターネット販売専用のプランです。案内を最小限に抑えた分価格に反映させたコースや、期間限定で特典がプラスされるお得なコースなどがあります。
例えば、あらゆる年代に人気のハワイなら、7万円から。ホテルもさまざま選べて、コンドミニアムに泊まるプランもあるので、暮らすように滞在したいリピーターの方も楽しめます。こちらのツアー商品も、1名から利用できるものもあるので、一人旅派の方もおトクに旅することができます。

3.大手旅行代理店もWEB専用商品を発売
このように、JTBや近畿日本ツーリストなど、名の知られた大手旅行代理店もWEB専用商品を手がけています。大手の方が安心という方は、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

画像一覧

  • インターネット限定プランでオトクに旅行を申し込もう!おすすめのプランを紹介

執筆者

新部若菜

4年間、資生堂に勤務、アメリカ留学などを経てフリーライターとなる。 ビジネスから美容、フード、トレンド系もフォロー。

新部若菜

関連記事

関連記事

旅行の乗り物酔い…お安く手軽にできる予防法とは

お休み中に遠出をする方の悩みの一つが、お子さんの乗り物酔いではないでしょうか。道中に具合が悪くなってしまっては、目的地に到着しても心から楽しめなくなってしまいます。今回は、お手軽・安くできる子どもの酔い止め克服法をお知らせします。

乗り物酔いはなぜ起きる?
自動車やバス、電車、船、飛行機などに乗ったときにおこる、吐き気、めまい、顔面蒼白などの症状を「乗り物酔い」と呼びます。乗り物酔いという呼び方は俗称で、医学的には、ちゃんと「加速度病」という名前がついています。
乗り物酔いが起きるのは、耳の奥の平衡感覚をつかさどる内耳の働きに原因があるといわれています。そのため、内耳の発達途中にある子どもに多く、大人になるにつれ治まってくる人が多いようです。
また、乗り物酔いの要因には、平衡感覚器(内耳)によるものと、視覚(目)によるものがあります。道のカーブや景色の揺れなどで、目から揺れや振動を認識すると、脳がこの揺れを「不快」と判断し、酔った状態になってしまうのです。

乗り物酔いの予防法
睡眠不足や空腹・ストレス・・・色々なことが乗り物酔いを誘発します。また、車内に不快なにおいがあったりすると、乗り物酔いしやすいようです。

・窓を開けて新鮮な空気を取り入れる
・遠くの景色を見る(近くの景色は見ない)
・睡眠不足にならないようにする
・乗車前に空腹や満腹にならないようにする

乗り物酔いに効くツボを押す
人間の体には無数のツボが点在していて、様々な症状に効果があるツボがあり、乗り物酔いによいツボもあります。
まず、手の平の中心にある「手心(しゅしん)」というツボ。さらに、手のひら側の手首の小指寄りにある「神門(しんもん)」というツボ。これらのツボを反対側の手の親指で、約10回程度軽く刺激してみましょう。また、内側のくるぶしから指4本分上にある「三陰交(さんいんこう)」というツボも効果があるといわれています。

もう「パケ死」しない!夏休みの海外旅行での通信費にはご注意を

待ちに待った夏休み! 海外旅行を計画されている方も多いのではないでしょうか。

最近は、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を持つのが一般的になりました。海外でもいつもと同じように、わからないことがあったらググったり、地図を見たり、感動する景色を見たり美味しいものを食べたら、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)に投稿したりしたいですよね!
でもその一方で、海外でのモバイルデータ通信が原因で、高額の通信費が請求される「パケ死」がたびたび起こり、話題を集めています。今回は、夏休みの海外旅行の際に安くスマホやタブレットを使うための節約ワザをお知らせします。

1.現地についたら、モバイルデータ通信はOFF
まず現地についたら、スマホの「モバイルデータ通信」はオフにしておきましょう。そうしないと、現地の通信会社と勝手にローミングが始まってしまうことがあります。電話の着信やSNSが必要ないなら、「機内モード」をオンにして、Wi-Fiもオンにしておきましょう。

2.地図はダウンロードしておく
海外旅行中なにかと頼りたいのが地図。ガイドブックや紙の地図でもよいですが、発展著しい新興国では、短期間でめまぐるしく風景が変わるので、最新の地図ではないことも。そんなときは、オフラインでも使える無料のGoogleマップを、訪問する土地ごとにあらかじめ保存しておきましょう。ただし、オフライン状態では、「経路の検索」や「場所の検索」は使えません。また地図の使用期間は30日間です。

3.現地のプリペイドSIMを使う
普段から通信費の節約のために、SIMフリー携帯&格安SIMを使っている方もいるかもしれません。もし旅行が長期にわたる場合は、現地のプリペイド式SIMカードを購入して使いましょう。パスポートさえあれば、空港で簡単に購入できる国も増えています。現地のSIMであれば、格安にスマホが利用できます。

4.無料Wi-Fiのみ使う
海外では、ホテルや交通機関、レストラン、カフェ、ショッピングモールでの無料Wi-Fi設置は当たり前。それほど頻繁にスマホやタブレットを使わないという場合は、「機内モード」をオンにして、Wi-Fiもオンにし、こうした無料のWi-Fiだけ使うようにします。ただし、通信速度が遅くて使い物にならないことも多いので要注意です。

楽しい旅行を楽しく終えるひと工夫!海外旅行保険のチカラ

知らない景色を見たり、美味しいもの食べたり、お買物したり。海外旅行に行くのって本当に楽しいですよね。

でも、知らない街だからこそ、知らない危険もいっぱい。実は28人に1人が何らかのトラブルに巻き込まれています。楽しいはずの海外旅行を楽しく終えるために、しっかり海外旅行保険を活用しましょう。

1.海外にはこんな危険が考えられます。

 1)病気
 2)ケガ
 3)盗難
 4)賠償責任
 5)飛行機の遅延による臨時出費

 日本ではまったく病気知らずでも、海外では水が合わないとか、デング熱・マラリヤ
 といった伝染病が流行っていることもあります。
 そして、日本では安い医療費も海外ではとても高額です。例えば、イギリスでお腹を下 
 して入院となった場合、初診料73,900円、入院1日あたり86,800円かかります。

 スポーツをしに行く場合はケガも考えられます。また、デモなどに巻き込まれてケガす
 ることも考えられます。

 賠償責任とは、お買物をしに行ってお店のものを壊してしまったとか、それが誰かに当
 たってケガさせてしまったなどという場合です。お部屋のスプリンクラーを壊して80
 万円の請求が来たというケースもあります。

2.保険のメリット

 1)危険をカバー

 今までの事例で治療費の最高額は約2,000万円です。最悪の事態を想定して補償重視の
 場合、これをほぼカバーできる海外旅行保険でいちばんお手頃価格なものは、三井住友
 海上の@とらべるBタイプです。死亡・後遺症・治療それぞれ2,000万円まで補償、個
 人賠償責任1億円まで補償、携行品30万円まで補償で保険料は2,670円(4泊5日ヨ
 ーロッパの場合)。

 保険料の安さ重視の場合は、同商品のAタイプが、死亡・後遺症・治療それぞれ1,000
 万円までの補償、個人賠償責任1億円まで補償、携行品30万円まで補償で保険料2,140
 円と最安値です。(同じく4泊5日ヨーロッパの場合)

 2)アシストサービス

 さらに、海外旅行保険を掛けるメリットは、アシストサービスがあることです。海外の
 場合、外国人旅行者を受け入れてくれない病院があったり、英語が話せなかったりとい
 う問題があります。こんな時、保険会社が通訳・病院の紹介を行ってくれます。
 また、病気以外にも各種トラブルの相談に乗ってくれます。

このように、海外旅行保険はわずかな金額で大きな保障、安心のサービスを受けられます。旅行の際にはお忘れなく。

旅行時の交通費を安くする3つのテクニック

・飛行機利用(1)LCCを利用する

LCCを利用すると航空券を格安で入手することが可能です。2015年6月30日時点の運賃をJALとジェットスター航空で比較してみましょう。
東京(成田空港)から大阪(JAL:伊丹、ジェットスター:関西)までの運賃を見てみると、以下のようになります。

JAL:2万5,640円(普通運賃・普通席)
ジェットスター航空:3,290円

価格差は2万2,350円です。

・飛行機利用(2)学生なら「スカイメイト」がお得

学生ならJALの「スカイメイト」を使うと最大58%の割引を受けることが可能です。利用条件は満12歳以上22歳未満。注意点は、出発当日に空席がある場合のみ利用できるということ。
利用シーンとしては大学生の夏休み・春休みの帰省や旅行などが想定されます。

・ホテル付きプランがお得

宿泊先の手配も必要な場合は、新幹線や飛行機のホテル付きプランが良いでしょう。楽天トラベル、るるぶトラベル、じゃらんパックなどさまざまなサイトで提供されています。

・東京→関西方面の新幹線利用は「ぷらっとこだま」がお得

東京から関西方面に行く場合はJR東海ツアーズが提供している「ぷらっとこだま」を利用するのがおすすめです。関西方面に向かう新幹線は到着が早い順に「のぞみ」「ひかり」「こだま」の3種類がありますが、最も時間のかかる「こだま」を利用するプランです。

東京から名古屋が8,100円(通常11090円)、東京から新大阪が10300円(通常13810円)で利用できます。

・夜行バスを快適にするグッズ3選

移動手段として最も格安なのが夜行バス。しかし、長距離の移動はつらいものです。そこで、夜行バスを快適にするグッズを3つご紹介します。

1つ目は「エアクッション」です。首にしっかりフィットするタイプの空気枕。

2つ目は「めぐりズム」。蒸気が出るタイプのホットアイマスクです。香り付きのものもありますが、周囲に苦手な方がいると困るので無香料がおすすめ。

3つ目は「スリッパ」です。靴を脱ぐだけでもずいぶんリラックスできるもの。「めぐりズム」以外は100円ショップでも購入できます。

値段が割安な分、身体には負担がかかる方法です。しっかり準備をして移動しましょう。

飛行機運賃比較は各航空会社HPで6/30に指定し検索

2015.6.15更新

旅行でストレス発散。旅行代金節約はネットを使いこなそう!

 日常のストレス発散に効果的なのは旅行です。日々の仕事の激務から離れられ、のんびりとリラックスできるのが旅行の醍醐味。

 ストレス発散をするにこれほどよい方法はありません。またそうしている人も多いことでしょう。

 ところが、旅行にはある程度まとまったコストとスケジュールが必要になってしまうのが悩みのタネです。ちょっとした細かいポイントを見直すことで、楽しい旅行費用を上手に節約することが可能です。

・カレンダーを見渡し、可能な限り繁忙期を避けましょう

 夏休み、ゴールデンウィークなど、休日 祝日が集中している繁忙期は旅行代金も跳ね上がります。特に7 8月は最も高い時期になりますので、旅行の期間としてはなるべく避けたほうが良いでしょう。

・狙い目は10月〜11月

 9月は、まだ夏休みの学生などで混み合います。理想は10月 11月。みんなが休みづらいところを狙って予定を立てれば、繁忙期の2〜3割は代金を節約できます。

・土日の宿泊を避けるだけで代金はお得に

 日程の目星をつけたら具体的なスケジューリングに入ります。土 日曜日の宿泊は割増料金が発生しますので避けたいところです。仮に4泊5日の旅行であれば、月曜日から金曜日までの間を狙うなどすると、宿泊料金の節約につながります。

・直前の予約で更にお得に

 ホテルは極力空き部屋を減らそうと努力しますので、空き部屋が埋まらないと、「直前割引」などと銘打って、安く部屋を提供します。こまめにチェックをしてみてください。

・ホテルのホームページもチェック!

 旅行サイトを利用する場合よりも、ホテルのホームページから直接予約をするほうが宿泊代金が節約できるケースがあります。目当てのホテルがある場合、よく見比べるようにしましょう。また、ホテルによっては「ベストレート(最低価格保証)」を謳っているところがあります。その場合は、直接予約が一番安い道になりますので、併せてチェックをするようにしましょう。

・交通手段も工夫しよう!早めの予約が節約に。

 新幹線や、飛行機は早めの予約がお得です。例えば、JRで、予定日の21日前から購入できる「東京往復スーパー早得きっぷ」では、新幹線の東京広島間の往復料金が7320円安くなります。旅行代金の節約はこまめなチェックと計画立てがコツです。

2015.5.13更新

ランキング