【銀座】気軽に男女の出会いを、『相席cafe』8月5日オープン!

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このレシピを実行して

20万貯まる!
<材料>

・日常に出会いを求めている

<How to>

1入店し身分証明書の提示と受付シートを記入後に参加費を支払う

2本格ナポリ式エスプレッソをはじめ各種ドリンクとケーキを注文。

3相席するまでタブレットで映画・音楽・雑誌・漫画等を楽しむ。

4相席後は積極的に連絡先交換、30分毎に席は移動になる

※出会うために婚活サービスを利用するのにかかる初回入会金に比べて

婚活・お見合いパーティー事業を展開するロハス銀座が、男女の新しい出会いのきかっけとなる『相席café』を8月5日より銀座にオープン。

この『相席café』は入店した際に男女が相席となるように席に座ることで自然と会話が生まれる「相席」システムを取り入れている新しいカフェ。

店内は高級感のある白を基調としたスタイリッシュなものとなっており、日中に予約なしで気軽に利用できることから、普段婚活パーティーに入りにくさを感じている人でも気軽に利用できるようになっている。

また、映画や音楽、小説、漫画を無料で楽しめるタブレット端末も完備。
男女複数でも、一人でも、自由に楽しむことができる。

仕事休憩中のOLさんや、ちょっとした息抜きのサラリーマンなど、日中に銀座のカフェでくつろぎながら異性と出会える場として、一度足を運んでみてはいかがだろうか。

▼料金設定 ※30分毎に席が変更される「ルーレット式チェンジ」方式
男性:1時間…2,500円(延長1時間…1,000円)
女性:時間無制限…500円

▼メニュー
ドリンク飲み放題&ケーキ1品付

<ドリンク>
・ナポリ式エスプレッソ・レギュラーコーヒー・カプチーノ・カフェラテ・アイスコーヒー・アイスカフェラテ・烏龍茶・緑茶・コーラ・ジンジャーエール・オレンジジュース・グレープフルーツジュース

<ケーキ>
・ティラミス・リンゴと桃のケーキ

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執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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いよいよ夏休み開始!帰省時に旧友との交際費を削減するコツ

夏休みの帰省、旧友との再会も楽しみですよね。年に1回、この時期に同窓会を計画している人も多いかもしれません。

でも、気になるのは交際費。1週間帰省するとして、毎日友達と飲み歩いていたら、お金がいくらあっても足りません。いくら旧友に会えるのはたのしみでも、ない袖はふれませんよね。そこで、今回は帰省時に交際費を節約するワザを紹介します。

1. 家飲みにする
店で飲むよりも、自宅飲みのほうが安く上がるのはよく知られていますね。都会の自宅では、部屋がせまくて人を呼べない、隣の人が気になる、という人も、実家ならひろびろ。お酒やソフトドリンク、つまみなどは近隣のスーパーで調達し、友人を呼べば安上がりに楽しめます。普段は、両親も広い家に2人だけでさびしい思いをしているのであれば、たまに子どもの友人たちがにぎやかに集まれば、子どものころを思い出して喜んでくれるかも。思い出話に花が咲くことは間違いありません。

2. アウトドアで飲む
せっかく自然たっぷりの田舎に帰省したのであれば、アウトドアで楽しむのはどうでしょうか。お酒やソフトドリンク、食べ物をスーパーで買ったり、バーベキューの材料を用意して、車で出かけましょう。都会であれば、だれが車を出すか、レンタカーを借りたほうがいいかなどいろいろ計画がやっかいですが、地方であればほとんどの人がクルマをもっているもの。そうした心配はいりません。ただし、帰りの運転にお酒を飲まないドライバーを確保しておくおくことは忘れないように。

3. なるべく大人数で集まる
個別にそれぞれの友だちに会っているとそれだけ出費が増えるので、いっそまとめて会ってしまいましょう。交友範囲のせまい田舎では、「実は同級生」「実は兄が同じ職場」「親戚が近所に住んでいる」など、なにかと共通項を見つけやすいもの。一見つながりのない友人同士であっても、集まればすぐに意気投合する可能性も高いです。先に挙げた家飲みやアウトドアでの飲み会なども、大人数で集まった方が楽しめるのはいうまでもありません。

べたべた汗にさようなら!夏場のシャワーの使い方ハック

暑い夏場、湯船につかる気にならず、シャワーを浴びてすませている人も多いのではないでしょうか。

また、節約の観点からも、夏場は湯船にお湯をためないという人も多いかもしれません。でも、夏場にシャワーを浴びたのに、浴室から出たらすぐにべたべた……そういう経験はありませんか?
そうなると疑問は、夏場のシャワーは一体何度にすれば適温なのかということ。今回は、そんな疑問に答えます。

1. 朝シャワーの温度は体温より低く
朝、起きたばかりでシャワーを浴びる人は、水温を体温より低くしましょう。体温より高いお湯を浴びると、熱が排出されにくくなり、体内に熱がこもってしまいます。そのまま炎天下に出ると、シャワーを浴びないときよりも汗をかきやすくなるため、逆効果というわけです。
また、シャワーを浴びたあとは、すぐにエアコンの効いた部屋に入るのは禁物です。身体が急速に冷やされると、汗が出にくくなります。部屋に入ってくる風やうちわなど、自然に身体を冷やしましょう。人間が本来備えている体温調節機能をフルに使い、かける汗はできるだけかくようにしたほうが、身体の機能も高まります。

2.夜は熱いシャワーで半身浴効果
エアコンで弱まった汗腺を鍛え、汗を正しくかけるようにするには、半身浴がおすすめです。ヒザから下に43~44度の熱いシャワーを5~10分あてつづけることでも、半身浴の効果が得られます。上半身が徐々に温まり、じわっと汗をかくくらいまで続けましょう。汗腺がきたえられていると、べっとりした汗をかきにくくなるので、寝苦しい夜もすごしやすくなります。

3.給湯器の温度をかえるだけでガス代の節約
ガス給湯器は、温度設定を変えるだけでかなりの節約になります。設定温度が40度の場合、ガス代は1分あたり約2.2円かかりますが、30度にすると1分あたり約1.3円で済みます。5分間シャワーを浴びるとしたら、4.5円の差です。1日3回シャワーを浴びれば13.5円、30日間で405円違ってきます。

この開放感は夏ならでは!野外フェスでの節約ワザ

最近では、夏の楽しみのひとつとしてすっかり定着した野外コンサート(夏フェス)、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

開放感あふれる野外で、思いっきり音楽に酔いしれられるのは、夏ならではの楽しみです。今回は、夏フェスを節約しながら楽しむ方法を紹介します。

1. 交通手段は人数に応じて
大人数が集う大型の野外フェスは、首都圏から遠く離れた地方で行われることも多いもの。新幹線で向かえれば一番楽ですが、費用が掛かります。
少人数で向かうなら、高速バスがおすすめ。安上がりなうえに、最近の高速バスは座席の質やサービスもよくなりました。3列シートのゆったりしたバスや、4列でも足をのばせるものなど。スリッパやアイマスク、耳栓がついてくるバスもあるので、ゆっくりと体を休めることができます。往復ともに夜行バスでの車中泊にしてしまうと、ホテル代も浮かせることが出来ます。
一方、公共交通機関で行きづらい場所だったり、大人数でいっしょに参戦するなら、クルマで向かうことも検討しましょう。高速代、ガソリン代、駐車場代、もし車を借りるならレンタカー代がかかりますが、割り勘にすれば安く済みます。途中、道の駅などで停車して、休憩がてら宿泊費を浮かしてもよいでしょう。最近は、道の駅に温泉があるところもあるので、運転の疲れをいやすのにおすすめです。

2. グッズは百均でそろえる
野外フェスにかかせないアウトドア用品。専門のメーカーでそろえるとかなりの出費になります。雨がっぱやレジャーシート、折りたたみ椅子など、百均でそろえられるものもありますので、フェスに行く前に一度のぞいてみましょう。

3.食べ物は持ち込む
キャンプができるフェスの場合、アウトドア用品を持ち込んで、自前でバーベキューをしたりすると楽しめますし、安上がりです。アウトドア用品は専用メーカーのものじゃなくても、台所用品を活用したり、100均で網などそろえられます。
アルコールは会場で買うと高いので、ワインなど水筒に入れて持参しましょう。

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