日本酒好き注目!テーマに答えて日本酒が一生タダに!!

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このレシピを実行して

288万貯まる!
<材料>

・20歳以上であること

・Twitter,facebookのアカウント

<How to>

1キャンペーン応募ページ(http://kurand.jp/sakemarket/asakusa-campaign/)にアクセス

2公式Twitter(@KURAND_INFO)をフォローし「あたたにとっての日本酒とは?」にテーマにハッシュタグ(#KURAND日本酒一生無料)を付けて回答

3「KURAND SAKE MARKET」のFacebookにいいね!&投稿ページにテーマの回答をポスト

4各1名にKURAND SAKE MARKETの各店で日本酒一生飲み放題クーポンを賞品として進呈

※1回3000円(税別・時間制限なし)を一生分/現在30歳として、1ヶ月2回通い70歳まで通い続けた場合(40年分)の貯まる金額)

リカー・イノベーション(株)は、2015年9月2日(水)に、クラウドファンディングを利用してインターネットネット上で話題となった日本酒100種類時間無制限飲み比べし放題店舗「KURAND SAKE MARKET(クランドサケマーケット)」の2号店を浅草にオープンする。

オープンを記念して、2015年8月4日(火)〜2015年8月31日(月)までの期間、「日本酒一生無料キャンペーン」を実施する。

KURAND SAKE MARKET 浅草店 オープン記念 日本酒一生無料キャンペーン」は、「KURAND」の公式Twitter(@KURAND_INFO)をフォローして、「あなたにとって日本酒とは?」というテーマにハッシュタグ(#KURAND日本酒一生無料)を付けて回答、または、「KURAND SAKE MARKET」のFacebookにいいね!し、該当する投稿ページにテーマの回答をコメントする。20歳以上でTwitter,facebookのアカウントを持つ人ならば誰でも応募可能(一人1回限り)。

「KURAND SAKE MARKET」は、全国各地のまだ表に出ていない、小さな蔵元がこだわり抜いて造る100種類以上の日本酒が1回3000円(税別)で時間無制限で飲み比べし放題という画期的システムで話題の日本酒専門店。時間を気にせず、ゆっくりと日本酒を飲み比べることができ、お好きな日本酒を自由に冷蔵庫から取り出して、自分の好きな量だけ注ぐセルフスタイルが特徴。さらに料理やおつまみの持ち込み自由というのもうれしい。池袋にオープンした1号店は、3ヶ月間で延べ5,000名以上が来店し、現在でも1ヶ月以上先まで予約が埋まっているという。
2号店がオープンする浅草は東京屈指の観光地であり、鮨、天麩羅、鰻とテイクアウト可能な店が多数存在するグルメタウン。浅草でしか楽しめない老舗の味を肴に、日本酒を楽しむことができる。2015年末には日本の47都道府県の名産品が一同に会する施設もオープンするという。ますます目が離せない浅草。キャンペーンに応募して、日本酒一生フリークーポンをゲットしよう!

KURAND SAKE MARKET 浅草店
〒111-0032 東京都台東区浅草1-43-10レクス浅草 B1 *電話未定
12:00〜16:00(15:00 L.O.)17:00〜23:00(22:00 L.O.)*予定

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執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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非公開: 資産運用に関心ありの方におすすめ!ビジネスニュースを無料で収集する方法

一昔前は、「社会に出るなら新聞を読もう!」なんて言われたものですが、最近では通勤電車の中で新聞を読んでいる人はめっきり少なくなりました。
ただ、ビジネスの場面などで新聞を情報にした話題が出てくることは少なくないものです。

とはいえ、新聞を毎日購読すると月に3000~4000円かかり、節約派には少なくない出費です。特に、ビジネス情報が豊富な日経新聞朝刊をキオスクで購入すると1部160円、夕刊で70円。30日買うと230円×30日=6,990円となります。日経新聞を定期購読して、配達してもらうと1ヶ月で4,509円もかかります。また、紙で配達されても、持ち歩きにくかったり、まとめて読んでいる時間がなかったり、捨てにくいといった悩みもあるかもしれません。
そこで、今回は日経新聞をもとにしたビジネスに使えるニュースを、新聞代を節約しながら収集する方法を紹介します。
1. 証券会社と契約する
日経新聞には、「日経テレコン」という日経新聞各紙(本紙、MJ、産業新聞、同社で発行している雑誌など)の過去記事を読めるサービスがあります。これは、日経新聞電子版とは別のものです。
楽天証券などの証券会社では、口座を開設している人へのサービスとして、従来は基本料金8,000円有料サービスであるこの日経テレコンを無料で閲覧できるようになっています。
株式売買などを行っている人は、こうして無料で日々の経済情報を得ることができます。節約するだけでなく、「増やす」ことにも関心がある方には、おすすめの方法です。

2. キュレーションアプリを使う
日々のニュースの中から、選りすぐりのものを選んで配信してくれるキュレーションアプリや、キュレーションサイト、まとめサイトなど、最近ネット上に乱立していますね。
最近、日経新聞でも公式のニュースキュレーションアプリが登場しました。日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ、NIKKEI ASIAN REVIEW、日経ヴェリタスの5媒体から、土日を除く毎日、「ビジネス戦略ナビ」「ヒット&トレンド 」「知りたい!アジア 」「英語で聴くNIKKEI」の4つのチャンネルから、プロが選んだ8本(「英語で聴くNIKKEI」のみ5本)が配信されるというもの。プロの目で厳選した注目ニュースですから、やみくもに新聞を読むより、さくっと重要ニュースを把握できおすすめです。

その飲み会必要ですか?!交際費を節約するワザ

部署の飲み会、同期の飲み会、同級生との飲み会、彼氏・彼女とのデート……など、交際費が必要となる場面はたくさんありますが、振り返ればそのぶんたくさんのお金を浪費している可能性があります。

でも、お金の節約のためだけに誘いを断っていると、いつしか周りから人がいなくなっているかもしれません。今回は、めりはりをつけた交際費の上手な節約方法を紹介します。

1) めりはりをつけて参加する
ただなんとなく……で職場の飲み会に参加するのはやめましょう。浪費に加えて、暴飲暴食の原因にもなります。
基本的に、参加したほうがいい飲み会は、歓迎会と送迎会です。お世話になった人への感謝を示し、また新しいメンバーと良好な関係を築くためにも、節約中であってもこうした節目ごとの飲み会には参加すべきです。歓送迎会シーズンには、少し多めに交際費の予算をとってもいいかもしれません。
そのほかの飲み会については、重要度と優先順位をつけて参加しましょう。

2) 気乗りしない誘いは断る
「あの人といくと終電を逃す」「高い店につれていかれる」など、いつもよりお金がかかりそうなメンツだったり、気の乗らない誘いなら、思い切って断ってしまいましょう。ただ、毎回断るのは気が引けるかもしれません。その場合は、3回に1回など、回数を決めて誘いに乗りましょう。また、断る時は「●●のために節約してるから」などできるだけ正直に伝え、決して嘘はつかないようにしましょう。あとで嘘がばれると気まずくなります。

3) 参加するのは1次会まで、終電は逃さない
飲み会に参加したとしても、1次会で帰りましょう。2次会、3次会、さらには朝までのカラオケ……と際限なくお付き合いしていると、それだけ交際費の無駄遣いになります。また、健康にもよくありません。
また、楽しむのは電車のある時間までにとどめ、遠距離を高い深夜料金でタクシー帰宅……なんてことにならないように気を付けましょう。

夏場の飲み物代節約で、財布もからだもすっきりさせる!

あつーい夏場に欲しくなるのは、冷たい飲み物です。ただ、暑いからといって頻繁に自動販売機やコンビニで飲み物を買っていれば、それだけ出費につながります。

ただ、節約しているからといって、水分補給を怠って熱中症などで健康を害しては、医療費がかかり本末転倒です。ここでは、飲み物代の節約ワザをお知らせします。

1.飲み物は買わずに持ち歩く
飲み物は外で買わずに、自宅で作ったものをペットボトルの空き容器や水筒に入れてもっていきましょう。コンビニで買えばペットボトルのお茶は500ミリリットルで150円くらいしますが、夏場の定番飲み物・麦茶のパックなら50個入り198円くらいで買えます。500ミリリットルならたった2円です。沸かして作るのが面倒であれば、水出しタイプにしましょう。こうして、ジュースではなく麦茶を飲むようにすれば、ミネラルが補給できますし、ダイエット対策にもなります。
水筒を買う時は、洗いやすいシンプルなものにしましょう。保冷機能付きなどに惹かれがちですが、水筒を買うのに高い値段を払っていては意味がないですし、洗いにくいものだと結局面倒になってもっていかなくなってしまいます。

2.コンビニではなく、ドラックストアや通販で購入する
コンビニなら1本150円くらいする飲み物も、ドラックストアであれば1本100円以下、通販なら50円で購入できます。自宅で手作りするのがもっとも節約につながりますが、面倒だという場合はせめて購入場所を工夫してみましょう。

3.ビールはまとめ買いしない
「ケースでまとめ買いしたほうが安いのでは?」と思うかもしれません。しかし、冷蔵庫にいつもビールのストックがある、という状況では、ついつい甘えて飲み過ぎてしまいます。ビールが欲しいときは飲む分だけ買ってきましょう。追加が欲しくてもまた買いに行かなくてはいけないとなれば、飲み過ぎをふせげます。また、350ミリ缶を2本買うよりも、500ミリ缶を1本にすれば、その分飲む量もお金もセーブできます。

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