2000円がもれなく無料に!「ママキッズフェスタ」

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2,000貯まる!
<材料>

・スマートフォン ・ネット環境

<How to>

1入場前にアンケートに答える

2入場の際に提示する

※当日登録も可

ママキッズフェスタ実行委員会は2015年8月22日(土)23日(日)の2日間、幕張メッセ4ホールにて、「ママの元気は子供の元気、そして家族を幸せにする」をコンセプトに『ママキッズフェスタ in 幕張』を開催。

約130の企業・団体が、ママや子育てファミリーに向けた情報発信、商品・サービスPRを行う。

http://mamakids-festa.com/

昨年の来場者は、2日間で約15,000名。2回目の本年は、「キッズモデルオーディション」や「ダンスコンテスト」、「絵画コンクール」など、次世代のクリエイティブを担うキッズを集める新しいコンテンツを盛りこむ。さらに、千葉県最大級の住宅イベント『住まいフェスタ in 千葉』も同時開催!

※来場希望者は、スマホで簡単にできるWEBアンケートに答えると、本来2,000円かかる入場料を無料で入場することができる(当日登録可)。

今回は注目の同時開催イベント5つを特別にご紹介!

1.BEST KIDS AUDITION

全国の人気フォトスタジオ、芸能プロダクション、アパレルブランド等ファッションに敏感なタイアップ企業と展開し、20,000人以上のエントリー数を誇るキッズオーディションです。ファイナリストのキッズによる最終審査ランウェイを会場内のステージにて開催。グランプリ獲得者は、アパレルブランドや百貨店のキャンペーンモデルの他、芸能事務所によるスカウトや、各種コレクションへの出演など、様々な場所での活躍が予定。22日(土)23日(日)両日の開催。

詳細はこちら⇒ https://audition.photoreco.com/

2.PhotoReco SUMMER FESTIVAL

「キッズ」「ファッション」「フォト」が融合したファミリーイベント。
撮影ブースエリアでは、様々なシチュエーションでモデル気分を楽しみながらの写真撮影ができる。
また、200平方メートルを超えるキッズアパレルのアウトレットセールエリアには数多くの有名キッズファッションブランドが一挙集結。
詳細はこちら⇒ https://fes.photoreco.com/

3.幕張キッズ絵画コンクール

「この夏、やってみたいこと 〜たのしい おもいで〜」を
テーマに、夏に向けてお子様がやってみたいと思うことを『豊かな発想力・創造力を育む』『自分の頭でものを考える』『夢を表現・実行できる人になる』ようにお手伝いしたいという願いから開催。現在、作品を募集中(8/10必着)。
入賞作品はイベント中に会場に展示し、入賞した子どもたちにはイベント会場にて、賞品をプレゼントする。
詳細はこちら⇒ http://mamakids-festa.com/kaiga.html

4.幕張キッズダンスコンテスト

22日(土)は、コンテスト形式で関東圏のキッズダンスチーム8チームが参戦。
審査員は、安室奈美恵や浜崎あゆみなど様々なアーティストPVやCoca cola、マクドナルドなどのCMに出演している「T.I.C SIVA」と、松浦亜弥や倉木麻衣などのツアーダンサー、ハロプロアーティストの振り付けアシスタントなども務めた「CHAKO」。23日(日)には、キッズダンスショーとして約50名のキッズが様々なジャンルのダンスを披露。

5. 住まいフェスタ in 千葉

千葉県最大級の住宅イベントを初開催。「楽しい住まいえらびで、毎日をもっと楽しく。」をコンセプトに、住友林業株式会社、積水ハウスグループ、大和ハウスグループなどの大手ハウスメーカーをはじめ、工務店や住宅設備を扱う企業が集結。
参加企業ジャンル:注文住宅・新築分譲・新築マンション/リフォーム・リノベーション/不動産情報・賃貸情報/住宅設備・ガーデン・エクステリア
詳細はこちら⇒ http://sumaifesta.com/
※参加企業は別資料

〈同時開催〉
住まいフェスタin 千葉/幕張キッズ絵画コンクール/幕張キッズダンスコンテスト/BEST KIDS AUDITION/
Photoreco SUMMER FESTIVAL
〈開催日時〉2015年8月22日(土)23日(日)9:30~17:30
〈場所〉幕張メッセ4ホール
〈入場料〉2,000円 (WEBアンケートにお答え頂いた方は無料)当日登録も可
〈参加企業〉約130社
〈サイトURL〉 http://mamakids-festa.com/
〈主催〉ママキッズフェスタ実行委員会(ぴあ株式会社・株式会社TSOイノベント)
〈協力〉イオン株式会社 〈特別協力〉ジェフユナイテッド株式会社
〈問合せ先(一般)〉ママキッズフェスタ実行委員会 info@innovent.co.jp
〈アクセス〉海浜幕張駅から徒歩5分

【本件に関するお問い合わせ先】
ママキッズフェスタ実行委員会 担当:稲本
TEL:03-4360-5070 FAX:03-5539-3904 E-mail:info@innovent.co.jp

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執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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この夏、お得に帰省やレジャーをする方法

梅雨が明けるといよいよ夏休みの時期ですね!帰省や旅行などのレジャーの計画を立てている方も多いかと思います。

自分1人だけでしたら費用はそれ程かからないかもしれないのですが、子供がいる3、4人家族が旅行でも行こうか!となりますと、これが結構な出費になります。早割のような割引やトップシーズンをずらすなどして費用を節約しようと頑張ってみても、もう一超え欲しいところでした。何かいい手はないかと探していると、今年はありました!ふるさと納税です!!

昨年あたりからみなさんの認知度がかなり高くなってきましたが、税制改正もありましたので、ここで制度のおさらいをしておきたいと思います。

【はじめに】
「ふるさと納税」というタイトルから勘違いされている方が多いのですが、これは「税金」ではなく、「寄付金」となります。ですので、今自分が住んでいる都道府県や市区町村へ払っている税金を、他の好きな自治体に代わりに納税する・・・ということではありません。
どこかの地方自治体にふるさと納税として「寄付金」を払うことで、所得税や住民税を安くしますよ、という制度となります。

【制度概要】
この制度、やればやるほどいくらでもお得になるのか?というと、残念ながら上限額があります。また、お得になるためには確定申告という手続きが必要でした。所得が給与だけ、年金だけといった人は基本的に確定申告しないので、これが結構高いハードルだったようです。ところがH27年度の税制改正で、H27年4月以降の一定のふるさと納税については確定申告が不要になり、金額の上限額も2倍に引上げられることになりました。

【メリットはどのくらい?】
では実際どのくらいお得になるのでしょうか?これは本人の家族構成や所得によって変わってきます。たとえば年収500万の独身サラリーマンの場合、効率の良い寄付金上限額は約79,000円となります。(その他前提条件:給与以外に収入なし、所得控除は基礎控除のみ)この金額の寄附に対して所得税では7900円、住民税では69,200円それぞれ安くなります。(ご自身のケースで上限額がいくらになるのかは総務省のHPなどでも目安が紹介されていますので、参考にしてみてください)

この時点で持ち出しが約2000円です。この2000円でいくら相当のオマケを手に入れられるか?がお得の度合いになってきます。(ちなみに79000円以上の寄附をするとオマケの内容は良くなりますが、持出し金額も増えていきます)オマケの内容はいろいろありますので、この夏、レジャーや帰省に行った先で使える宿泊券や商品券などと組み合わせることができれば、お得な夏休みになるかもしれませんね。

映画、美術館・・・レジャーのチケットは窓口で買わない!

オフの日に、映画や美術館、遊園地などの施設で楽しい休みを過ごすという人は少なくないと思います。

ですが日本では、通常の映画の鑑賞料は1,800円。美術館や博物館の入場料、企画展示などであれば、1,000はまず下らない入場料がかかります。けっこう高いですよね。昨年度の東京国立博物館の企画展示入場料の平均は、一般料金で1,110円となっています。日本は物価が高いと言われる国ですが、イギリスのように国立の博物館の入場料を無料に設定している国や、アメリカ合衆国のように気軽に映画が見ることができる国と比べると、レジャー費が高くついてしまいます。ですが、少しの計画性とコツで、その支出を抑えることができます。

・行きたいものは事前に決めておき、チケットも事前購入しておく。

 絶対に行く、というものに関しては、必ず前売り券を購入するようにしましょう。前売り券は、おおむね通常で買うよりも、500円前後安く販売されることが多く、通常の窓口で買うよりもかなりお得になります。ただし、会期が始まってしまうと、前売り券の販売も終了することが多いので、その点は注意が必要になります。

 また、チケットの事前購入は、お金の面だけでなく、時間の節約にもなります。特に休日などの当日券の販売窓口は混雑することも多く、人気のある展示ですと、買うのに一苦労、ということもあります。事前購入は通常の2、 3割引きの値段でチケットが買えるだけでなく、時間のロスもなくしてくれる一挙両得の方法なのです。

・事前購入を忘れても、窓口は買わない

 とはいえ、必ずしも、前もって事前にチケットが買えるわけではありません。突然、行きたくなる、知らなかった、ということもあるでしょう。そんな時はまず、ちかくの金券ショップなどでチケットが販売されていないか確認しましょう。また、インターネットや知人友人のネットワークなどを駆使して関連する情報を集める努力をして、節約をしていきましょう。

2015.5.27更新

夏休みの国内旅行は安く楽しく豪華に!宿泊施設の節約ワザ

待ちに待った夏休み、ふるさとに帰省しないという人の中には、旅行に出かけるという人も多いでしょう。

ただ、お盆休みを中心に、この時期は旅行業界の書き入れ時。宿泊料金もぐーんと跳ね上がります。今回は、宿泊費を節約しつつ、夏休みの国内旅行を楽しむ方法をお知らせします。

1. 予定は早く決める
「仕事の予定がわからない……」などの理由で、夏休みを確定していない方も多いかもしれません。しかし、直前になってどこかに行こうと思っても、安くてよい宿はすぐに埋まってしまい、高いところか安くても評判のよくないところしか残っていないなんてことも。宿泊施設によっては「早割」として宿泊料金の割引や、オプショナルの特典を用意しているところもあります。休みは早めに確定しましょう。

2.直前に決める
1と矛盾するかもしれませんが、直前予約を利用するという方法もあります。宿泊施設の中には、急にキャンセルされた部屋を「直前予約」という形で、安く貸し出すことがあります。空き部屋にするより、安い値段でも泊まってもらったほうがホテルにとっても得だからでしょう。ただ、どんな宿が出るかはそのときの運しだい。まめにホテルの予約サイトやホテルの自社ウエブサイトなどをチェックしましょう。

3.公共の宿を利用する
公共の宿とは、県や市町村、その他の運営団体が、営利を目的とせずに運営している宿泊施設です。営利目的ではないので、施設の設備やサービス、食事は最低限というところも多いですが、中には天然温泉やプールを備え、ホテル並みのところもあります。
休暇村という、風光明媚なところにあるコテージ風の施設もあります。

4.会社の保養施設も要チェック
大手企業などを中心に、会社で保養施設を所有している場合があります。また、自社保有でなくても、福利厚生サービスの一環として、提携宿泊施設に安く泊まれる場合があります。ただ、こういったサービスをきちんと把握していない人も多いよう。節約旅のためには、職場で配られるカタログなどにも目を通しましょう。

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