「楽天Edy」のアプリ対応で「Rポイントカード」が使える!貯まる!が拡大!レジでバーコード認識でポイントゲット!

このレシピを実行して

貯まる!
<材料>

・Android版スマホ

<How to>

1アプリのDL

2買い物の支払いの際に、「Rポイントカード」バーコード画面を提示

3「楽天スーパーポイント」が貯まる

※*買い物金額による

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楽天株式会社(本社:東京都品川区、 以下 「楽天」)は、 楽天グループ共通のポイントサービス「Rポイントカード」を利用できる機能を、 楽天Edy株式会社(以下「楽天Edy」)が提供する電子マネー「楽天Edy」のAndroid(TM)版アプリに追加した。

ユーザは「楽天Edy」のアプリを通じて、これまで以上に「楽天スーパーポイント」を手軽に利用できるようにした。

「Rポイントカード」は、 加盟店舗での買い物やサービス利用時に、 専用カードに記載されたバーコード、 またはスマートフォン専用アプリに表示されるバーコードを提示し、 リーダーで読み取るだけで、 ユーザーが「楽天スーパーポイント」を貯めたり使ったりすることができるサービス。

今回、 「楽天Edy」のアプリに「Rポイントカード」専用アプリと同様のバーコード表示機能を追加し、 「楽天Edy」アプリでも「Rポイントカード」サービスの使用を可能にした。 ユーザーは、 「楽天Edy」アプリでの支払いの際に同アプリの「Rポイントカード」バーコード画面を提示することで、 「楽天スーパーポイント」を貯めることができ、 ユーザーにとっての利便性が向上する。

さらに、サービス開始を記念して、 100万ポイント山分けキャンペーンや抽選で5,000名様に楽天スーパーポイントをプレゼントするキャンペーンを7月27日~9月10日まで展開。期間中に、 「Rポイントカード」、 「楽天Edy」のアプリ上で初めてバーコードを表示した方に、 100万円相当の楽天スーパーポイントを山分け(ひとりあたり上限200ポイント)するというもの。

いつでもどこでもネットさえあれば何でも手に入る時代。ポイントサービスは使えば使うほどポイントが貯まるのだから、こんなにお得なことはない!楽天を利用して、楽天Edyを使っているなら、即DLしてみよう!

キャンペーンサイト
http://point.rakuten.co.jp/rpointcard/campaign/100yamawake/20150727

画像一覧

執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

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夏限定! お得なクレジットカードの使い方!!

この記事では、夏限定のキャンペーンを利用してクレジットカードをお得に利用する方法をご紹介します。

オリコカードでは、合計500名にプレゼントが当たるキャンペーンを実施

「オリコカード」では、6月16日~9月15日の期間に、インターネットからのエントリーを行ない、カードでの買い物をすると、プレゼントに応募することができます。1口合計3万円から。

なお、ボーナス払いまたは海外で利用した場合、抽選口数が3倍になります。プレゼントは、ダイソンの羽のない扇風機や、カシオのデジタルカメラ等。プレゼントに当選しなかった場合でも、300名に1,000円相当のポイントが当たります。

ライフカードでは、合計43名にギフトカードが当たるキャンペーンを実施

「ライフカード」では、6月8日~9月27日にインターネットでエントリーを行ない、カードでの買い物をすると、プレゼントに応募することが可能。1口5万円から。

海外ショッピングでカードを利用した場合は、当選確率が2倍となります。プレゼント内容は、JTBギフト券10万円分(3名)、JCBギフトカード5万円分(10名)、トーホーシネマズギフトカード2万円分(30名)の3種類。

なお、エントリー時にアンケートに回答すると、利用金額が5万円以下でも抽選で600名に1,000円相当のプリペイドカードが当たります。

JCBカードでは、合計50名にJCBギフトカード1万円分をプレゼント

「JCBカード」では、7月1日~9月30日の期間にキャンペーンに参加すると、プレゼントに応募することができます。1口2万円からで、抽選で50名にJCBギフトカード1万円分をプレゼントしています。

なお、「J-WESTカード」「OSAKA STATION CITY J-WESTカード」の利用で抽選口数が2倍になります。

夏のキャンペーンを利用して賢く節約するポイント

ここでは3つのカードについてご紹介しましたが、他のクレジットカードでも夏のキャンペーンを実施しているものがあります。まずはご自分のお持ちのカードについて、ホームページをよくチェックしてみましょう。

夏は、帰省や旅行など、お金を使う機会が多い時期です。たとえば旅行費用に15万円がかかっていたとすると、オリコカードでは5口、ライフカードでは3口、JCBカードでは7口の応募が可能です。いずれも抽選でのプレゼントにはなりますが、何もせずに支払うよりは当選の可能性がある方がずっとお得ではないでしょうか。

ネットバンクを活用してATM手数料を節約、デビットカードも大活用

意外とバカにならないATM手数料。一般的に他機関のATMで金融サービスを利用する場合、都度100〜200円程度かかります。深夜帯であれば200円以上になるケースもありますよね。年間で換算すれば、意外とバカにならない金額になります。

賢い節約家は、ATM手数料を基本「0円」で使います。そのためには、まずネットバンクを使うことです。ソニー銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、楽天銀行など様々なネットバンクがありますが、これらはいずれもコンビニATMの無料利用が可能です(回数に限りがある場合もありますのでご注意ください)。

コンビニを使わなくても、ネット通販などを利用する場合も同様に無料で使えるケースが多いのでぜひ節約に活かしましょう。

■デビットカードを使い、「自分の許容範囲」を知ろう
また、デビットカードをご存知でしょうか?簡単に言えばクレジットカードのようなものですが、クレジットカード決済は個人の「信用」を担保として、その時の支払いを翌月以降の決済として行う金融サービスです。一方デビットカードは、いわば銀行口座で直接カード決済ができるというものです。つまり、銀行口座に10万円しか入っていなかった場合、10万円を超えるデビットカードの使用はできません。

これはつまり、自分の生活費を明確に自分で設定して、それをやりくりするテクニックを使うことができるということです。クレジットカードではついつい使いすぎてしまって恐い、という方にとっては朗報だと思います。有名なのはvisaデビットカードですが、先日JCBデビットカードもでき、年会費無料で使う事ができるようになったので、これまでかかっていた年会費(1000〜3000円程度)の節約にもなるでしょう。

また、今でしたら各種銀行でデビットカード入会のキャンペーンを多くやっています。あるところでは入会するだけで1000円相当のキャッシュバックを受けられるキャンペーンを開催したりしています。年会費無料を選べば、まず作っても損はありませんので、ぜひとも節約に活用しましょう。

固定費をまとめてクレジットカード払いにすることで大節約

節約に観点から見てもクレジットカードで払える固定費はすべてカード自動引き落としにした方がいいです。それだけで、クレジットカードポイントや航空マイルが溜まり、必然的に節約ができるようになるからです。

ただ、注意点もあります。例えば電気料金などに関して、東京電力や関西電力など大手は当然、クレジットカード払いが可能ですが、一人暮らしの場合など、使用電気料が少ない場合、カード払いにしたほうが金額的に損になってしまう事もあるので、一度シュミレーションしてみましょう。

■それぞれの固定費を確認しよう
例えば、ガス料金ですが、東京ガスや東邦ガスといった大手はクレジットカード払いが可能ですが、中小のガス会社はカード不可のケースがたまにありますので、確認が必要です。

水道料金もクレジットカード払いが可能です。東京や横浜はもともと、最近では大阪市でも水道料金のクレジットカード払いが可能になりました。
携帯電話料金に関しては、一人暮らしの方はもとより、家族が多い方でも、まとめてカード払いにするとどんどんポイントが溜まり、節約になります。

その他、プロバイダ料金(So-net、OCN、BIGLOBEなど)、国民年金保険料(なんと年額20万円前後と高額)、損害保険料(自動車保険、損害保険料など)、生命保険料(県民共済など含む)、データ通信端末料金(イーモバイルやUQワイマックスなど)など、固定費はかなりありますので、どれがクレジットカード払いになるのかを確認し、出来るものは全て対応させるようにして節約しましょう。

ちなみに、ポイントというのは還元率で示されます。例えば、100円につき1ポイント還元される、つまり1÷100=1%の場合、年間100万円の固定費を全てクレジットカード決済にした場合、100万円の1%である1万ポイントが還元されるというわけです。

ちなみに、クレジットカードで溜まったポイントは各種商品や数千円分の商品券と交換することも可能です。もしどうしても現金に変えたい場合は、金券ショップなどで紙幣に変えてもらいましょう。

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