Amazon最大のセール 「プライムデー」本日開催中!

610.jpg

このレシピを実行して

60,000貯まる!
<材料>

・セール中の商品でピンときたもの

<How to>

1Amazonプライム会員になる(無料体験登録をする)

2お目当ての商品を見つける

3購入する

※ 15万円のアーロンチェアを9万円で購入した場合

大手ネット通販サイトAmazonが、 本日7月15日(水)深夜0時からAmazonプライム会員向けのAmazon最大のセール 「プライムデー」 を実施中。

Amazonプライム会員は、 この日限りの特別な価格で提供するタイムセールに参加することができ、 セール情報は順次更新中。 「プライム会員じゃ無い」という人も Amazonプライムの30日間無料体験に登録すれば、 すぐにセールに参加することができる。

この「プライムデー」は、7月16日に迎えるAmazon20周年を記念したもので、日本を含む9か国で実施。ゲーム、家電、高級ブランド商品、自動車、アパレル、ホーム&キッチン、スポーツ&アウトドア用品、玩具、日用品など数々のカテゴリーが対象。

<販売商品一例>
◇【精米】 茨城県産 白米 はるみ 5kg 26年度産  480円
◇ハイクラス家電セット – おひとり様向け【Dyson DC61, iRobot 自動掃除機ルンバ871,タイガー炊飯器バイタミックス TNC5200, ネスプレッソ ラティシマ・タッチ】 99,800円
◇(コーチ)COACH 【福袋】 レディース メンズ バッグ&財布 2点セット 23,800円
◇浦和レッズユニフォームXLサイズ(日本サイズL相当)(20着)&9月6日ヤマザキナビスコカップ準々決勝第2戦ビューボックス観戦券(20名様分)セット 400,000円
◇コンビ Combi 紙おむつ処理ポット 5層防臭おむつポット スマートポイ ジッピーピンク おむつ約180枚分たっぷり処理 200円

<関連記事>

画像一覧

執筆者

マネーゴーランド 編集部

「お金」にこれまであまり興味のなかったメンバーが自分たちが興味の持つようなネタを日頃から探し、自らが愛せるような記事作りを目指し、試行錯誤の日々。

マネーゴーランド 編集部

関連記事

特集

関連記事

シーズンとセールのタイミングを知り、賢く服を買おう!

女性であれば、いくつになってもオシャレでいたいもの。でも、子どもの教育費や住宅ローン、車のローンなど、日々の生活に追われていると、どうしても切り詰めざるを得ないのが、被服費でしょう。

ただ、年を重ねていくごとに、身だしなみに気をつかわないと、どんどん老けて見えるようになってしまいます。

今回は、オシャレ感は維持しつつ洋服代を節約する、そんなワザを紹介します。

1) アウトレットを活用する
服を安く買えるタイミングといえばバーゲンですが、どうしても季節の終わりになってしまい、シーズン中に着れる服を手に入れるのは難しくなります。特に、通常、春・夏が始まる3月~6月と、秋・冬が始まる9月~11月は、どこの店も値引きをしません。

そこで、そうしたバーゲンのはざまで、上手に利用したいのがアウトレット。最近のアウトレットでは、従来の売れ残り商品やB級品に加えて、旬のデザインで少しだけ素材を落とした「アウトレット専用品」が販売されているブランドも多くあります。うまく活用して、掘り出し物を探しましょう。
また、最近のアウトレットモールは、レジャー施設としても優秀。週末に家族で行けば、お安くレジャーも楽しめて一石二鳥です。

2) ママ友ネットワークを活用する
着なくなった洋服は、ネットオークションやフリマに出してお小遣いかせぎをしているという方も多いかもしれません。しかし、フリマやオークションは準備や出品、発送の手間などが煩雑な上、一度そでを通してしまった洋服はなかなか買い手がつかなかったりします。

そこで活用したいのが、ママ友ネットワークの輪。着なくなった洋服を処分しつつ、お小遣いを稼ぎたい、新しいワードローブを増やしたいという仲間がいたら、洋服の交換会を開催しましょう。今まで思いもよらなかったデザインの洋服に出会えるかも?

3) 一度買ったら長く着る
洋服代を節約する上で、一番効果的なのが実はこれです。最近は、ファストファッションが流行り、安くてかわいい洋服がたくさん出ています。しかし、限りある予算で買うのなら、安いものをたくさん、ではなく、ある程度高くてもベーシックな質のよいものを選んで買うようにしましょう。その方が、飽きもせず長く着られ、結果的に節約につながります。

インターネットを最大活用、節約費用は無限大の情報収集!?

現代において情報収集は非常に重要な節約ポイントです。新聞、雑誌、インターネット上でも有料コンテンツをどのように購入し、消費していくかによって、年間では相当な差がつきます。

■新聞コストについて、もう一度考えてみよう

新聞は基本的に二つの情報で作られています。一つは、事実。例えば、「日本円が○ドルになった」ということや「明日の天気は晴れという予想」、「○○地域で地震が起きた」など、誰が何と言っても揺るがない一般的な事実です。

新聞の情報としての付加価値は、その事実に対して、「その新聞社がどう思っているか」という意見です。その新聞社を懇意にしている購読者は、基本的にその「意見」を読みにくるわけです。でも、そういったことに基本的に価値を見いださなければ、新聞を購読することは不必要だと言っていいでしょう。なぜなら、事実レベルの情報であれば、インターネットを調べればすぐに出てきますし、そもそもその程度は、新聞社のサイトでも確認することが出来ます。

無自覚にまだ新聞を取っている人がいるのであれば、もう一度考え直し、「本当にこの新聞社の意見を読みたいのか」ということでなければ、紙面での購読は切り捨てていいでしょう。これで月2000〜4000円程度の節約になります。

■雑誌・本は図書館を最大活用する

インターネットを通じて図書館を活用すれば、本から情報を得ようとする人でも相当な節約ができます。本は新刊で1000〜1500円ぐらいしますよね。中古本が出ていればいいですが、古本屋やAmazonなどのネットショップでもまだ流通していないという新鮮な本がどうしても読みたいというのであれば、一見アナログに感じるかもしれませんが、ぜひ図書館を使いましょう。「図書館でも貸し出されている」そんなケースももちろんあるでしょう。ですが、もはやほとんどの図書館でインターネットでの予約を受け付けています。それを利用しましょう。

ある読書家の人は、月曜日に必ず、インターネットを通じて図書館で予約出来る最大量10冊をネット予約しておくといいます。当然そのときには「貸し出し中」の本があるのですが、だいたい貸し出し期間は2週間。その週末もしくは翌週末にはだいたい、その時に借りていた方から返却されてきていて、ただで新刊も読むことができるというわけです。仮に2週間のスパンで10冊無料とするならば、1ヶ月で20冊、一冊1000円だとしても2万円の節約になります。

図書館という昔ながらの形態も、インターネットを使えばさら便利に利用できるようになるのです。

ネット銀行使いこなし術 Part.1〜コンビニATM手数料が無料に!

週明けや月末に銀行に行くと、ATMの前は長い列になっていて、20分以上待たされることもよくありますよね。そんなとき、コンビニのATMならいつでも並ばずにお金をおろすことができます。

「でもコンビニATMって、手数料がかかるんじゃないの・・・?」という声が聞こえてきそうです。たしかに、銀行によって利用条件は異なりますが、平日(多くは8:45〜18:00)なら108円(税込)、18:00以降の時間や土日祝日はその2倍の216円(税込)が手数料としてかかることも。とはいえ、休日に急に現金が必要になり、手数料を払って泣く泣く近くのコンビニでお金を引き出した…という経験をお持ちの方もいるでしょう。

そんな方におススメなのがネット銀行。ネット銀行とは、店舗を持たず、インターネットでサービスを行う銀行のことです。自前のATMを持たないところが多く、コンビニなどの提携ATMが無料、または毎月一定回数まで無料となっています。

店舗がなく、街を歩いていてもほとんど見かけることがないため、あまりピンと来ないかもしれませんが、住信SBIネット銀行、じぶん銀行、新生銀行、大和ネクスト銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行、イオン銀行・・・・など、聞いたことのある銀行もあるのではないでしょうか。

コンビニATMでお金を引き出す場合の手数料について、「住信SBIネット銀行」「じぶん銀行」「新生銀行」の場合で見てみましょう。

比較表を見ていただくとわかる通り、「24時間365日無料」でコンビニATMが利用できる銀行も多いので、平日銀行に行く時間が取れない人やよくコンビニでお金をおろすという方にとってはありがたいですよね。

メガバンクをメインバンクにしていて、給与の振込や光熱費、クレジットカードの引き落とし口座にしている方の場合でも、生活費など普段使うお金をネット銀行の口座に入れておけば、コンビニに行ったついでに無料で(しかも並ばずに)お金を引き出すことができます。私自身も、生活費は毎月ネット銀行に移し、必要な時にコンビニで引き出すようにしていますが、今月あといくら使えるかなども一目でわかるので、とても重宝しています。

ネット銀行はコンビニATM手数料以外にもお得なことが多いので、2つ目の口座として取り入れてみてはいかがでしょう。

2015.5.27更新

ランキング